上場済2023年7月5日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202307ブリーチ9162
評価B
東証グロース中型IPO

ブリーチ

9162 · サービス· 成果報酬型マーケDXの「ブリーチ」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
07/05
上場
仮条件
1,250〜1,340円
想定価格 ¥1,250
想定時価総額 / 吸収金額
336億円 / 95.5億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
25,050,000株 / 7,130,000株
オファリングレシオ 28.5%
予想PER / PBR
— / 19.2倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
SBI
証券
SBI証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
01

事業概要

サービス · 成果報酬型マーケDXの「ブリーチ」

1. 事業内容

ブリーチは2010年設立で、「世界を照らす」を掲げ東京都目黒区に本社を置くマーケティング支援会社である。主力はレベニューシェア型のシェアリング型統合マーケティング事業で、化粧品・日用品・機能性表示食品などのネット通販や美容サロン、金融サービスを支援する。顧客企業は初期費用やコンサル料が不要で、新規ユーザー獲得という成果に応じて報酬を払う形態をとる。戦略構築から広告制作・運用までをほぼ内製化し、高速PDCAで効果を最大化する。2022年6月期の売上高は146.07億円に達した。

2. 事業の特徴・強み

(1) 成果連動の独自モデル 初期費用不要のレベニューシェア型で顧客はCPAを事前確定でき、成果が出るほど自社売上も伸びる利益相反のない構造を持つ。 (2) 内製化による高速PDCA マーケ戦略から広告制作・運用までをほぼ内製化し、大量のA/Bテストで仮説検証を高速に回しノウハウを社内に蓄積する。 (3) 幅広い商材パイプライン 独自の選定メカニズムで売上拡大余地の大きい商材を見極め、多様なジャンルへ支援を広げ収益機会を確保する。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年6月期27.57億円、2021年6月期81.45億円、2022年6月期146.07億円と急拡大し、直近は前期比79%増となった。利益面でも当期純利益は2021年6月期4.41億円から2022年6月期6.22億円へ、営業利益は10.27億円へ伸びた。成長要因はコア商材の創出と商材当たり売上の引き上げ、人材採用・育成による組織強化、動画など広告手法の拡大、データ・ITツールの活用にある。EC化率の上昇余地も追い風となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

最大の留意点は販売先の偏りで、主要販売先である株式会社アール経由の売上が2022年6月期で約71%、進行期第3四半期累計で約70%を占める。契約変更や対象商材の動向次第で業績が影響を受けやすい。また成果連動ゆえ施策が奏功しないと売上が立たない構造で、運転資本の先行投資負担も伴う。広告業界は技術革新と競争が激しく、対応の遅れや競合の参入は優位性を損なう可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,800〜2,175+44.0%〜+74.0%
100株あたり利益 +55,000〜+92,500円
総合C・高成長だが顧客集中で評価は割れやすい
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収96億・中型
吸収金額は約96億円と中型規模で、公開価格1,340円は仮条件の上限で決定され足元の需要は強含みである。もっとも売出を含む供給規模や中型という性格を踏まえると、需給バランスはやや中立的と評価し、過度な逼迫は見込みにくいと判断した。
地合い注目中程度
EC・マーケティングDXは成長テーマで、初期費用不要の成果連動モデルへの関心は一定みられる。ただし広告・マーケティング領域は競合も多く差別化が伝わりにくいため、市場全体の注目度は中程度にとどまると判断した。
成長・テーマ前期79%増
売上高は2021年6月期81.45億円から2022年6月期146.07億円へ前期比79%増と急拡大し、当期純利益も4.41億円から6.22億円へ伸びた。コア商材の創出と組織体制の強化を背景に、利益も伴う形で高い成長性を備えていると評価した。
割安性PER約54倍
予想時価総額335.67億円に対し直近の当期純利益は6.22億円で、予想PERは約54倍と水準自体は高めである。もっとも前期比79%増という高成長を加味すれば、相応に許容できる範囲のバリュエーションであり過度な割高感は乏しいと評価した。
リスク顧客集中
主要販売先である株式会社アール経由の売上が約70%を占める顧客集中が最大の懸念で、契約内容の変更や対象商材の消費動向が業績を大きく左右しやすい。成果連動ゆえの売上変動性も含め、基礎的リスクを割り引いて評価した。
編集部コメント
予想時価総額335.67億円に対し直近の当期純利益は6.22億円で、予想PERは約54倍と決して割安ではない水準にある。もっとも売上高は前期比79%増と急拡大し、営業利益も10.27億円へ伸びるなど成長性の評価は高い。レベニューシェア型で初期費用が不要かつ成果連動という独自モデルが支持され、公開価格1,340円は仮条件の上限で決定し需給面も強含みで、総合バンドはCに着地した。差引手取概算57.15億円は運転資本の先行投資に充当され、継続的な成長を支える計画である。(一方で主要販売先である株式会社アール経由が売上の約70%を占める顧客集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:20%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-07-05(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
07/05
上場日
上場済 · 上場後 1127 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+49.1%
直近YoY +79.3%
営業利益の状況
2021-06 黒字化
直近 10.3億 / 7.0%
営業利益率の改善
7.0%
改善継続中
単体
14.6k
9,738
4,869
0
2,958
2018-12
3,727
2019-12
2,757
2020-06
8,145
2021-06
14.6k
2022-06
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-122019-122020-062021-062022-06
売上高(百万円)2,9583,7272,7578,14514,607
営業利益(百万円)7781,027
純利益(百万円)16812181441622
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
60
40
20
0
22
4.6
2018-12
25
5.8
2019-12
24
6.6
2020-06
42
12
2021-06
60
18
2022-06
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 45%
その他流動資産 48%
7%
59.9
負債+純資産
流動負債 44%
固定負債 27%
純資産 29%
59.9
現預金27.1億
その他流動資産28.8億
固定資産4.1億
流動負債26.1億
固定負債16.2億
純資産17.6億
自己資本比率
29.2%
低め
現預金
27.1
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
38.8%
相応
IPO調達後の現預金見込み
67.2
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-06
+4.7
-1.4
+3.3
2022-06
+0.6
-1.2
-0.6
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+0.6
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-1.2
成長投資中
財務CF(直近)
+3.3
資金調達
FCF(直近)
-0.6
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,250
— 承認時
時価総額 336億
2仮条件
¥1250〜1340
— 前後決定
時価総額 348億
3公開価格
¥1,340
— 決定済
時価総額 360億
4初値
¥1,603
2023-07-05 上場日に確定
時価総額 430億
1.20x
発行済株式数
25,050,000
公募株式数
3,276,200
売出株式数
786,300
OA(オーバーアロット)
930,000
吸収金額
95.5億円
実績PER
想定PBR
19.2
想定ROE
35.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事3,125,000株今すぐ口座開設
野村證券
共同主幹事1,800,000株申込終了
SBI
証券
副幹事25,000株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事15,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事10,000株申込終了
松井証券
副幹事10,000株申込終了
副幹事10,000株申込終了
副幹事5,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社大平事務所company14,000,00063.2%180日
2大平啓介individual5,734,10025.89%180日
3コタエル信託株式会社company06.32%180日
4株式会社イングリウッドcompany200,0000.9%180日
5稲田淳individual00.6%180日
6松本卓也individual00.45%
7ブリーチ従業員持株会employee65,9000.3%180日
8松井俊昭individual00.28%
9中川修平individual00.27%
10株式会社Scovillecompany50,0000.23%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族29%
VC/CVC0%
従業員持株会0.3%
その他70.7%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 40.1億円
差引手取概算額(合計上限 72.69億円)40.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9162ブリーチサービス336億19.235.6%1.20x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
パワーエックス
485A · 吸収 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/10 上場
インフキュリオン
438A · 吸収 129億
初値倍率0.93x
1年後
25/10 上場
ユーソナー
431A · 吸収 53.2億
初値倍率1.18x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 大平 啓介
本社所在地東京都目黒区上目黒二丁目1番1号 中目黒GTタワー21階
従業員数94名
設立2010年4月
決算月6月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年7月5日 上場
IPOスケジュール202307ブリーチ
評価B
東証グロース中型

ブリーチ

9162 · サービス
成果報酬型マーケDXの「ブリーチ」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
07/05
上場
仮条件
1,250〜1,340円
想定価格 ¥1,250
想定時価総額 / 吸収金額
336億円 / 95.5億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
25,050,000株 / 7,130,000株
オファリングレシオ 28.5%
予想PER / PBR
— / 19.2倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 成果報酬型マーケDXの「ブリーチ」
1. 事業内容

ブリーチは2010年設立で、「世界を照らす」を掲げ東京都目黒区に本社を置くマーケティング支援会社である。主力はレベニューシェア型のシェアリング型統合マーケティング事業で、化粧品・日用品・機能性表示食品などのネット通販や美容サロン、金融サービスを支援する。顧客企業は初期費用やコンサル料が不要で、新規ユーザー獲得という成果に応じて報酬を払う形態をとる。戦略構築から広告制作・運用までをほぼ内製化し、高速PDCAで効果を最大化する。2022年6月期の売上高は146.07億円に達した。

2. 事業の特徴・強み

(1) 成果連動の独自モデル 初期費用不要のレベニューシェア型で顧客はCPAを事前確定でき、成果が出るほど自社売上も伸びる利益相反のない構造を持つ。 (2) 内製化による高速PDCA マーケ戦略から広告制作・運用までをほぼ内製化し、大量のA/Bテストで仮説検証を高速に回しノウハウを社内に蓄積する。 (3) 幅広い商材パイプライン 独自の選定メカニズムで売上拡大余地の大きい商材を見極め、多様なジャンルへ支援を広げ収益機会を確保する。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年6月期27.57億円、2021年6月期81.45億円、2022年6月期146.07億円と急拡大し、直近は前期比79%増となった。利益面でも当期純利益は2021年6月期4.41億円から2022年6月期6.22億円へ、営業利益は10.27億円へ伸びた。成長要因はコア商材の創出と商材当たり売上の引き上げ、人材採用・育成による組織強化、動画など広告手法の拡大、データ・ITツールの活用にある。EC化率の上昇余地も追い風となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

最大の留意点は販売先の偏りで、主要販売先である株式会社アール経由の売上が2022年6月期で約71%、進行期第3四半期累計で約70%を占める。契約変更や対象商材の動向次第で業績が影響を受けやすい。また成果連動ゆえ施策が奏功しないと売上が立たない構造で、運転資本の先行投資負担も伴う。広告業界は技術革新と競争が激しく、対応の遅れや競合の参入は優位性を損なう可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,800〜2,175+44.0%〜+74.0%
100株あたり利益 +55,000〜+92,500円
総合C・高成長だが顧客集中で評価は割れやすい
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
予想時価総額335.67億円に対し直近の当期純利益は6.22億円で、予想PERは約54倍と決して割安ではない水準にある。もっとも売上高は前期比79%増と急拡大し、営業利益も10.27億円へ伸びるなど成長性の評価は高い。レベニューシェア型で初期費用が不要かつ成果連動という独自モデルが支持され、公開価格1,340円は仮条件の上限で決定し需給面も強含みで、総合バンドはCに着地した。差引手取概算57.15億円は運転資本の先行投資に充当され、継続的な成長を支える計画である。(一方で主要販売先である株式会社アール経由が売上の約70%を占める顧客集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:20%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 07-05(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
07/05
上場済 · 上場後 1127 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+49.1%
YoY +79.3%
営業利益の状況
2021-06黒字化
直近 10.3億 / 7.0%
営業利益率
(改善)
7.0%
改善継続中
14.6k
9,738
4,869
0
2,958
2018-12
3,727
2019-12
2,757
2020-06
8,145
2021-06
14.6k
2022-06
BS
財政状態
単体
総資産
59.9億
純資産
17.6億
自己資本比率
29.2%
現預金
27.1億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
60
40
20
0
22
4.6
2018-12
25
5.8
2019-12
24
6.6
2020-06
42
12
2021-06
60
18
2022-06
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 29%
負債 71%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-06
営業
+470
投資
-143
FCF
+327
2022-06
営業
+61
投資
-124
FCF
-63
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,250
— 承認時時価総額 336億
2
仮条件
¥1250〜1340
— 決定時価総額 348億
3
公開価格
¥1,340
— 決定済時価総額 360億
4
初値
¥1,603
2023-07-05時価総額 430億1.20x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
25,050,000
公募株式数
3,276,200
売出株式数
786,300
OA
930,000
実績PER
想定PBR
19.2
想定ROE
35.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
3,125,000株
口座開設
野村證券
野村證券共同主幹事
1,800,000株
SBI
証券
SBI証券副幹事
25,000株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
15,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
10,000株
松井証券
松井証券副幹事
10,000株
monex
証券
10,000株
岩井
5,000株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族29%
VC/CVC0%
従業員持株会0.3%
その他70.7%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社大平事務所
company180日
63.2%
2
大平啓介
individual180日
25.89%
3
コタエル信託株式会社
company180日
6.32%
4
株式会社イングリウッド
company180日
0.9%
5
稲田淳
individual180日
0.6%
6
松本卓也
individual
0.45%
7
ブリーチ従業員持株会
employee180日
0.3%
8
松井俊昭
individual
0.28%
9
中川修平
individual
0.27%
10
株式会社Scoville
company180日
0.23%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 40.1億
差引手取概算額(合計上限 72.69億円)40.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9162
ブリーチ
時価総額
336億
PER
PBR
19.2
ROE
35.6%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
パワーエックス
485A · 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/10 上場
インフキュリオン
438A · 129億
初値倍率0.93x
1年後
25/10 上場
ユーソナー
431A · 53.2億
初値倍率1.18x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
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会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 大平 啓介
本社所在地東京都目黒区上目黒二丁目1番1号 中目黒GTタワー21階
従業員数94名
設立2010年4月
決算月6月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設