上場済2022年12月14日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202212スカイマーク9204
評価E
東証グロース大型IPO

スカイマーク

9204 · 空運業· 羽田発着枠軸の国内線専業航空
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/14
上場
仮条件
1,150〜1,170円
想定価格 ¥1,150
想定時価総額 / 吸収金額
706億円 / 374億円
規模感:大型
発行株数 / 公開株数
60,329,400株 / 31,957,800株
オファリングレシオ 53.0%
予想PER / PBR
— / 16.9倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
Bo
BofA証券
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
01

事業概要

空運業 · 羽田発着枠軸の国内線専業航空

1. 事業内容

1996年に航空業界の運賃高止まりへ競争原理を持ち込むべく設立された国内線専業の航空会社である。東京国際空港(羽田空港)を主要拠点とし、旅客単価が高く収益性に優れる羽田発着路線へ戦略的に集中する。保有・運用コストが比較的低廉なボーイング737-800型機の単一機材で運航し、整備や乗務員養成を簡素化してコストを抑える。リーズナブルな価格とわかりやすい商品設計を掲げ、大手やLCCとの運賃競争で価格優位性を確保。2022年冬ダイヤ時点で12空港・23路線・1日約150便を運航している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 羽田発着枠への集中 首都圏アクセスに優れ旅客単価の高い羽田発着路線へ戦略的に集中し、収益性の高い路線構成を実現している点が強みである。 (2) 単一機材による低コスト ボーイング737-800型機のみの運航で整備士や部品、乗務員ライセンスを統一し、整備費など各種コストを抑制できる構造を備える。 (3) 高い運航品質 定時運航率1位や顧客満足度1位の実績を背景に認知度と利用者の支持を確保し、安定した座席利用率につなげている。

3. 業績推移と成長要因

業績は新型コロナの影響で大きく変動した。2019年3月期の純利益9,122百万円に対し、2021年3月期は純損失16,342百万円、2022年3月期も純損失6,729百万円と赤字が続いた。もっとも赤字幅は前期から縮小し、回復する移動需要に供給体制を整えたことで損益は改善方向にある。成長戦略は羽田など拠点での発着枠拡大による便数増加と、省燃費のボーイング737MAXシリーズ導入によるコスト削減・収益性向上に置かれる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

直近期まで純損失が続き、継続企業の前提に関する重要事象等が記載されている点には留意したい。羽田空港の国内発着枠は当局の配分見直しの対象で、減少すれば事業計画に影響しうる。航空需要は景気動向に左右されやすく、新幹線やLCCとの競合も続く。燃料費は原油価格や為替の変動を直接受けやすく、燃油サーチャージを採用していないため転嫁は運賃改定に依存する。機材をボーイング社へ依存する点も供給リスクとなる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥518〜1,127-55.0%〜-2.0%
100株あたり利益 -63,200〜-2,300円
総合E・回復途上で慎重評価が妥当な一社
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
×
需給吸収374億・大型
吸収金額は約373.91億円と大型で需給面の負担は重い。公開価格は仮条件上限の1,170円で決まり目先の需要は底堅いと言えるが、VC主導の売出が相応に含まれる点は需給の重しとなる。総合的な需給評価は控えめに置いた。
地合い知名度高め
国内線専業の航空会社として一般的な知名度は高く、コロナ後の旅客需要回復という分かりやすい投資材料がある点は注目を集めやすい。一方でテーマとしての新規性は乏しく、市場の注目度は全体として中程度の水準にとどまると判断した。
×
成長・テーマ回復途上
2019年3月期は純利益9,122百万円だったが、2021年3月期と2022年3月期は純損失が続いた。赤字幅は前期から縮小し回復方向にあるものの、黒字定着が確認できる段階の前にあり、成長性の評価は現時点では慎重に置かざるを得ないと考える。
×
割安性PER成立難
直近期が純損失のため予想PERが成立しにくく、想定時価総額約705.85億円は将来の業績回復前提を相応に織り込んだ水準といえる。足元の利益の裏付けが薄い現状では割安感は乏しく、バリュエーションの評価は控えめとした。
×
リスク継続疑義留意
継続企業の前提に関する重要事象等の記載や直近期の純損失に加え、発着枠の配分見直しや燃料費・為替の変動、機材のボーイング社への依存など留意すべき項目が複数重なっており、基礎的なリスクは相対的に高めと評価した。
編集部コメント
羽田空港の国内発着枠を中核に単一機材で運航する国内線専業の航空会社で、コロナ後の旅客需要回復を背景に黒字化へ向かう局面にある。想定時価総額は約705.85億円・吸収金額は約373.91億円と規模は大型で、需給面では公開価格が仮条件上限の1,170円で決定された点は底堅いと評価できる。一方で直近期は純損失で予想PERが成立しにくく、業績の回復前提が株価に織り込まれている状況にある。総合バンドはEとし、再評価には黒字定着の確認を要すると考える。(一方で直近期の純損失と継続企業の前提に関する重要事象等の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:41%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-12-14(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/14
上場日
上場済 · 上場後 1329 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
単体
31.7k
15.8k
0
-15.8k
-31.7k
2018-03
2019-03
2020-03
-31.7k
2021-03
-16.7k
2022-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-032019-032020-032021-032022-03
営業利益(百万円)-31,675-16,694
純利益(百万円)7,0039,122-1,265-16,342-6,729
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
936
624
312
0
649
171
2018-03
771
273
2019-03
719
216
2020-03
855
104
2021-03
936
93
2022-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
10%
15%
固定資産 75%
936
負債+純資産
流動負債 65%
固定負債 25%
10%
936
現預金92.8億
その他流動資産145億
固定資産698億
流動負債606億
固定負債237億
純資産93.0億
自己資本比率
4.5%
低め
現預金
92.8
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
38.3%
相応
IPO調達後の現預金見込み
149
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-03
-245
-47
-293
2022-03
-125
-3.8
-128
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-125
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-3.8
成長投資中
財務CF(直近)
+88.5
資金調達
FCF(直近)
-128
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,150
— 承認時
時価総額 706億
2仮条件
¥1150〜1170
— 前後決定
時価総額 712億
3公開価格
¥1,170
— 決定済
時価総額 718億
4初値
¥1,272
2022-12-14 上場日に確定
時価総額 781億
1.09x
発行済株式数
60,329,400
公募株式数
5,217,400
売出株式数
3,397,400
OA(オーバーアロット)
4,168,400
吸収金額
374億円
実績PER
想定PBR
16.9
想定ROE
-160.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
大和証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事2,282,800株今すぐ口座開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
共同主幹事2,282,800株申込終了
Bo
BofA証券
共同主幹事195,600株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事77,500株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事77,500株申込終了
野村證券
副幹事77,500株申込終了
SBI
証券
副幹事41,100株申込終了
松井証券
副幹事41,100株申込終了
副幹事41,100株申込終了
Rakuten
証券
副幹事41,100株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事13,700株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事13,700株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事13,700株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事13,700株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事4,500株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1インテグラル2号投資事業有限責任組合vc20,300,7002,812,50042.93%180日
2UDSエアライン投資事業有限責任組合vc15,793,5243,111,10033.4%180日
3ANAホールディングス株式会社company7,802,19016.5%180日
4Integral Fund Ⅱ(A)L.P.vc2,244,300310,9004.75%180日
5インテグラル2号SS投資事業有限責任組合vc1,145,2862.42%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族0%
VC/CVC83.5%
従業員持株会0%
その他16.5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 55.7億円
差引手取概算額(合計上限 138.28億円)55.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9204スカイマーク空運業706億16.9-160.8%1.09x
業種平均(空運業・グロース)JPX 1社15.50.7
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/11 上場
HUMAN MADE
456A · 吸収 204億
初値倍率1.10x
1年後
25/11 上場
ノースサンド
446A · 吸収 221億
初値倍率1.07x
1年後
24/07 上場
タイミー
215A · 吸収 537億
初値倍率1.28x
1年後
24/06 上場
アストロスケールホールディングス
186A · 吸収 227億
初値倍率1.51x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長執行役員 洞 駿
本社所在地東京都大田区羽田空港三丁目5番10号
従業員数1,630名
設立1996年11月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
14
大和証券
大和証券主幹事
配分シェア —
口座開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
野村證券
野村證券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年12月14日 上場
IPOスケジュール202212スカイマーク
評価E
東証グロース大型

スカイマーク

9204 · 空運業
羽田発着枠軸の国内線専業航空
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/14
上場
仮条件
1,150〜1,170円
想定価格 ¥1,150
想定時価総額 / 吸収金額
706億円 / 374億円
規模感:大型
発行株数 / 公開株数
60,329,400株 / 31,957,800株
オファリングレシオ 53.0%
予想PER / PBR
— / 16.9倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

空運業 · 羽田発着枠軸の国内線専業航空
1. 事業内容

1996年に航空業界の運賃高止まりへ競争原理を持ち込むべく設立された国内線専業の航空会社である。東京国際空港(羽田空港)を主要拠点とし、旅客単価が高く収益性に優れる羽田発着路線へ戦略的に集中する。保有・運用コストが比較的低廉なボーイング737-800型機の単一機材で運航し、整備や乗務員養成を簡素化してコストを抑える。リーズナブルな価格とわかりやすい商品設計を掲げ、大手やLCCとの運賃競争で価格優位性を確保。2022年冬ダイヤ時点で12空港・23路線・1日約150便を運航している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 羽田発着枠への集中 首都圏アクセスに優れ旅客単価の高い羽田発着路線へ戦略的に集中し、収益性の高い路線構成を実現している点が強みである。 (2) 単一機材による低コスト ボーイング737-800型機のみの運航で整備士や部品、乗務員ライセンスを統一し、整備費など各種コストを抑制できる構造を備える。 (3) 高い運航品質 定時運航率1位や顧客満足度1位の実績を背景に認知度と利用者の支持を確保し、安定した座席利用率につなげている。

3. 業績推移と成長要因

業績は新型コロナの影響で大きく変動した。2019年3月期の純利益9,122百万円に対し、2021年3月期は純損失16,342百万円、2022年3月期も純損失6,729百万円と赤字が続いた。もっとも赤字幅は前期から縮小し、回復する移動需要に供給体制を整えたことで損益は改善方向にある。成長戦略は羽田など拠点での発着枠拡大による便数増加と、省燃費のボーイング737MAXシリーズ導入によるコスト削減・収益性向上に置かれる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

直近期まで純損失が続き、継続企業の前提に関する重要事象等が記載されている点には留意したい。羽田空港の国内発着枠は当局の配分見直しの対象で、減少すれば事業計画に影響しうる。航空需要は景気動向に左右されやすく、新幹線やLCCとの競合も続く。燃料費は原油価格や為替の変動を直接受けやすく、燃油サーチャージを採用していないため転嫁は運賃改定に依存する。機材をボーイング社へ依存する点も供給リスクとなる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥518〜1,127-55.0%〜-2.0%
100株あたり利益 -63,200〜-2,300円
総合E・回復途上で慎重評価が妥当な一社
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
羽田空港の国内発着枠を中核に単一機材で運航する国内線専業の航空会社で、コロナ後の旅客需要回復を背景に黒字化へ向かう局面にある。想定時価総額は約705.85億円・吸収金額は約373.91億円と規模は大型で、需給面では公開価格が仮条件上限の1,170円で決定された点は底堅いと評価できる。一方で直近期は純損失で予想PERが成立しにくく、業績の回復前提が株価に織り込まれている状況にある。総合バンドはEとし、再評価には黒字定着の確認を要すると考える。(一方で直近期の純損失と継続企業の前提に関する重要事象等の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:41%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-14(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/14
上場済 · 上場後 1329 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
当該指標は未取得
BS
財政状態
単体
総資産
936億
純資産
93.0億
自己資本比率
4.5%
現預金
92.8億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
936
624
312
0
649
171
2018-03
771
273
2019-03
719
216
2020-03
855
104
2021-03
936
93
2022-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
10%
負債 90%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-03
営業
-24529
投資
-4722
FCF
-29251
2022-03
営業
-12459
投資
-380
FCF
-12839
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,150
— 承認時時価総額 706億
2
仮条件
¥1150〜1170
— 決定時価総額 712億
3
公開価格
¥1,170
— 決定済時価総額 718億
4
初値
¥1,272
2022-12-14時価総額 781億1.09x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
60,329,400
公募株式数
5,217,400
売出株式数
3,397,400
OA
4,168,400
実績PER
想定PBR
16.9
想定ROE
-160.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
大和証券
大和証券主幹事
2,282,800株
口座開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券共同主幹事
2,282,800株
Bo
BofA証券共同主幹事
195,600株
SMBC日興
証券
77,500株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
77,500株
野村證券
野村證券副幹事
77,500株
SBI
証券
SBI証券副幹事
41,100株
松井証券
松井証券副幹事
41,100株
monex
証券
41,100株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
41,100株
岡三
証券
岡三証券副幹事
13,700株
東海
東海東京証券副幹事
13,700株
丸三
丸三証券副幹事
13,700株
水戸
水戸証券副幹事
13,700株
あか
あかつき証券副幹事
4,500株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族0%
VC/CVC83.5%
従業員持株会0%
その他16.5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
インテグラル2号投資事業有限責任組合
vc180日
42.93%
売出 2813k
2
UDSエアライン投資事業有限責任組合
vc180日
33.4%
売出 3111k
3
ANAホールディングス株式会社
company180日
16.5%
4
Integral Fund Ⅱ(A)L.P.
vc180日
4.75%
売出 311k
5
インテグラル2号SS投資事業有限責任組合
vc
2.42%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 55.7億
差引手取概算額(合計上限 138.28億円)55.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9204
スカイマーク
時価総額
706億
PER
PBR
16.9
ROE
-160.8%
業種平均(空運業・グロース)
JPX 1社
時価総額
PER
15.5
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/11 上場
HUMAN MADE
456A · 204億
初値倍率1.10x
1年後
25/11 上場
ノースサンド
446A · 221億
初値倍率1.07x
1年後
24/07 上場
タイミー
215A · 537億
初値倍率1.28x
1年後
24/06 上場
アストロスケールホールディングス
186A · 227億
初値倍率1.51x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長執行役員 洞 駿
本社所在地東京都大田区羽田空港三丁目5番10号
従業員数1,630名
設立1996年11月
決算月3月期
大和証券
次回IPOに備えて
大和証券
口座開設