上場済2021年12月24日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202112エフ・コード9211
評価A
東M小型IPO

エフ・コード

9211 · サービス· CXデータ基盤で挑むDX推進企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/24
上場
仮条件
1,860〜2,020円
想定価格 ¥1,820
想定時価総額 / 吸収金額
41.4億円 / 3.7億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,049,100株 / 183,600株
オファリングレシオ 9.0%
予想PER / PBR
— / 72.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
藍澤
藍澤證券開設
あか
あかつき証券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
01

事業概要

サービス · CXデータ基盤で挑むDX推進企業

1. 事業内容

当社は2006年3月設立で、「マーケティングテクノロジーで世界を豊かに」を掲げ、DX推進を支援するマーケティングテクノロジー企業である。経験を持つコンサルタントによる直接支援と、自社で培ったCXデータ基盤やSaaS型ツールを組み合わせ、デジタル顧客獲得支援とデジタル顧客育成支援の2領域でワンストップにサービスを提供する。累計1,000社超の利用実績を通じて蓄積した独自のCXデータをコアに、企業のDX課題を整理し施策へ落とし込む点を特徴とする。

2. 事業の特徴・強み

(1) 独自のCXデータ基盤 累計1,000社超・アカウント3,000件超の利用で蓄えたCX領域のデータを参照可能な基盤として整備し、施策設計の精度を高めている点が中核的な強みである。 (2) ワンストップのDX支援 広告運用からUI/UX改善、インサイドセールス支援まで幅広いDXニーズに一気通貫で対応でき、横断的に推進できる担い手が不足する市場で競争力を確保している。 (3) コンサルとSaaSの両輪 人的支援と自社プロダクトを併せ持つ体制で、再現性のあるサービス提供を志向している。

3. 業績推移と成長要因

業績は成長基調にある。2019年12月期の売上高459百万円から2020年12月期は532百万円へと約16%増収し、同期は営業利益32百万円・最終利益41百万円を計上して前期の最終損失41百万円から黒字転換した。背景には国内DX市場やインターネット広告市場の拡大があり、当社はBtoC領域で培った知見を強みにBtoB領域へ販路を広げる方針を示している。市場成長を取り込めるかが今後の伸びを左右する。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業面では、インターネット広告市場の成長鈍化や技術革新への対応遅れ、戦略コンサルや大手代理店などとの競争激化が業績に影響する可能性がある。組織面では、長く経営を担う代表者への依存度が高く、従業員100人未満の小規模組織ゆえに人材の流出が事業運営に響きやすい点が挙げられる。加えて、潜在株式数は発行済株式の14.51%に相当し、新株予約権の行使による希薄化の可能性にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥2,766〜3,422+52.0%〜+88.0%
100株あたり利益 +94,600〜+160,200円
総合D評価で需給は堅調も割高感が重く慎重に見たい
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収3.7億・小型
吸収金額は約3.71億円と小型で、公開価格は仮条件の上限である2,020円に決定しており、投資家需要の強さがはっきりとうかがえる。主要株主には180日のロックアップも付されているため、上場直後の需給バランスは相対的に良好と評価できる。
地合いDX注目テーマ
DX・マーケティングテクノロジーは成長市場として投資家の注目度が高いテーマだが、業績の規模が小さく、材料としての派手さや指標面のインパクトは限定的である。市場全体の地合い次第で評価が振れやすいため、市場人気は中程度の位置づけとした。
×
成長・テーマ増収・黒字化
2020年12月期は売上高が前期比約16%増の532百万円となり、前期の最終損失から黒字へ転換した点は前向きだが、増収率や利益の絶対水準は突出しておらず、成長性の評価は控えめとした。今後のBtoB領域への展開が継続的な伸びの鍵を握る。
×
割安性PER約101倍
直近の純利益41百万円に対し想定時価総額は約41.39億円で、PERは約101倍と高い水準にある。将来の高い成長期待を相応に織り込んだ価格であり、現在の利益規模との対比では割高感が強いため、バリュエーション評価は低めに置いた。
リスク代表者依存
継続企業の前提に関する重大な疑義は見られないものの、長く経営を担う代表者への依存度が高いことや小規模な組織体制である点、潜在株式14.51%による希薄化余地が残る点は留意材料である。重大な懸念は限定的とみて中程度のリスクと判断した。
編集部コメント
想定価格1,820円・吸収約3.71億円の小型案件で、公開価格は仮条件上限である2,020円に決まり、需給面での人気はしっかり確認できる水準にある。一方でテーマ性の強いDX領域への成長期待が先行する反面、直近の純利益41百万円に対し想定時価総額は約41.39億円とPER約101倍の割高な水準にあり、業績の絶対規模そのものも小さいため、総合バンドはDに置いている。需給の強さと事業の成長性は一定評価できるものの、バリュエーションの高さと利益水準の小ささが全体の重しとなる構図である。(一方でバリュエーションの割高感の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:23%・評価の確信度:88%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-12-24(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/24
上場日
上場済 · 上場後 1685 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+15.5%
直近YoY +15.9%
営業利益の状況
2020-12 黒字化
直近 0.3億 / 6.0%
営業利益率の改善
6.0%
改善継続中
532
355
177
0
299
2016-12
394
2017-12
422
2018-12
459
2019-12
532
2020-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2016-122017-122018-122019-122020-12
売上高(百万円)299394422459532
営業利益(百万円)-6032
純利益(百万円)24-12-336-4041
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
5.2
3.5
1.7
0
3.8
0.7
2016-12
3.8
0.5
2017-12
3.8
0.4
2018-12
3.8
0.2
2019-12
5.2
0.6
2020-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
資産
現預金 63%
その他流動資産 27%
10%
5.2
負債+純資産
流動負債 50%
固定負債 39%
11%
5.2
現預金3.3億
その他流動資産1.4億
固定資産0.5億
流動負債2.6億
固定負債2.0億
純資産0.6億
自己資本比率
11.0%
低め
現預金
3.3
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
51.9%
相応
IPO調達後の現預金見込み
5.0
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(1期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-12
+0.5
+0
+0.6
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+0.5
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
回収局面
財務CF(直近)
+0.9
資金調達
FCF(直近)
+0.6
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,820
— 承認時
時価総額 41.4億
2仮条件
¥1860〜2020
— 前後決定
時価総額 44.1億
3公開価格
¥2,020
— 決定済
時価総額 45.9億
4初値
¥6,000
2021-12-24 上場日に確定
時価総額 136億
2.97x
発行済株式数
2,049,100
公募株式数
100,000
売出株式数
59,700
OA(オーバーアロット)
23,900
吸収金額
3.7億円
実績PER
想定PBR
72.6
想定ROE
71.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事76,000株今すぐ口座開設
藍澤
藍澤證券
副幹事2,400株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事2,400株申込終了
副幹事2,400株申込終了
極東
極東証券
副幹事2,400株申込終了
副幹事2,400株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事2,400株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事1,600株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事1,600株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事1,600株申込終了
Rakuten
証券
副幹事1,600株申込終了
エイ
エイチ・エス証券株式会社
副幹事800株申込終了
光世
光世証券株式会社
副幹事800株申込終了
松井証券
副幹事800株申込終了
むさ
むさし証券
副幹事800株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1工藤 勉individual1,323,30059.29%180日
2梅澤 康二individual118,5005.31%180日
3荒井 裕希individual62,4004.95%180日
4株式会社マイナビcompany100,8004.52%
5株式会社リヴァンプcompany04.26%
6平井 隆仁individual9,6003.12%180日
7須合 聡individual61,2002.92%180日
8長島 毅individual48,0002.15%
9衣笠 槙吾individual31,5001.41%180日
10大山 卓也individual30,0001.34%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族90%
VC/CVC0.7%
従業員持株会0%
その他9.3%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 1.7億円
差引手取概算額(合計上限 2.18億円)1.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9211エフ・コードサービス41.4億72.671.9%2.97x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 吸収 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
25/10 上場
ウリドキ
418A · 吸収 4.94億
初値倍率1.07x
1年後
25/07 上場
山忠
391A · 吸収 4.94億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 工藤 勉
本社所在地東京都新宿区市谷八幡町2番1号
従業員数21名
設立2006年3月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
13
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
藍澤
藍澤證券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
むさ
むさし証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2021年12月24日 上場
IPOスケジュール202112エフ・コード
評価A
東M小型

エフ・コード

9211 · サービス
CXデータ基盤で挑むDX推進企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/24
上場
仮条件
1,860〜2,020円
想定価格 ¥1,820
想定時価総額 / 吸収金額
41.4億円 / 3.7億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,049,100株 / 183,600株
オファリングレシオ 9.0%
予想PER / PBR
— / 72.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · CXデータ基盤で挑むDX推進企業
1. 事業内容

当社は2006年3月設立で、「マーケティングテクノロジーで世界を豊かに」を掲げ、DX推進を支援するマーケティングテクノロジー企業である。経験を持つコンサルタントによる直接支援と、自社で培ったCXデータ基盤やSaaS型ツールを組み合わせ、デジタル顧客獲得支援とデジタル顧客育成支援の2領域でワンストップにサービスを提供する。累計1,000社超の利用実績を通じて蓄積した独自のCXデータをコアに、企業のDX課題を整理し施策へ落とし込む点を特徴とする。

2. 事業の特徴・強み

(1) 独自のCXデータ基盤 累計1,000社超・アカウント3,000件超の利用で蓄えたCX領域のデータを参照可能な基盤として整備し、施策設計の精度を高めている点が中核的な強みである。 (2) ワンストップのDX支援 広告運用からUI/UX改善、インサイドセールス支援まで幅広いDXニーズに一気通貫で対応でき、横断的に推進できる担い手が不足する市場で競争力を確保している。 (3) コンサルとSaaSの両輪 人的支援と自社プロダクトを併せ持つ体制で、再現性のあるサービス提供を志向している。

3. 業績推移と成長要因

業績は成長基調にある。2019年12月期の売上高459百万円から2020年12月期は532百万円へと約16%増収し、同期は営業利益32百万円・最終利益41百万円を計上して前期の最終損失41百万円から黒字転換した。背景には国内DX市場やインターネット広告市場の拡大があり、当社はBtoC領域で培った知見を強みにBtoB領域へ販路を広げる方針を示している。市場成長を取り込めるかが今後の伸びを左右する。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業面では、インターネット広告市場の成長鈍化や技術革新への対応遅れ、戦略コンサルや大手代理店などとの競争激化が業績に影響する可能性がある。組織面では、長く経営を担う代表者への依存度が高く、従業員100人未満の小規模組織ゆえに人材の流出が事業運営に響きやすい点が挙げられる。加えて、潜在株式数は発行済株式の14.51%に相当し、新株予約権の行使による希薄化の可能性にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥2,766〜3,422+52.0%〜+88.0%
100株あたり利益 +94,600〜+160,200円
総合D評価で需給は堅調も割高感が重く慎重に見たい
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定価格1,820円・吸収約3.71億円の小型案件で、公開価格は仮条件上限である2,020円に決まり、需給面での人気はしっかり確認できる水準にある。一方でテーマ性の強いDX領域への成長期待が先行する反面、直近の純利益41百万円に対し想定時価総額は約41.39億円とPER約101倍の割高な水準にあり、業績の絶対規模そのものも小さいため、総合バンドはDに置いている。需給の強さと事業の成長性は一定評価できるものの、バリュエーションの高さと利益水準の小ささが全体の重しとなる構図である。(一方でバリュエーションの割高感の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:23%・評価の確信度:88%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-24(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/24
上場済 · 上場後 1685 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+15.5%
YoY +15.9%
営業利益の状況
2020-12黒字化
直近 0.3億 / 6.0%
営業利益率
(改善)
6.0%
改善継続中
532
355
177
0
299
2016-12
394
2017-12
422
2018-12
459
2019-12
532
2020-12
BS
財政状態
総資産
5.2億
純資産
0.6億
自己資本比率
11.0%
現預金
3.3億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
5.2
3.5
1.7
0
3.8
0.7
2016-12
3.8
0.5
2017-12
3.8
0.4
2018-12
3.8
0.2
2019-12
5.2
0.6
2020-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
11%
負債 89%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-12
営業
+53
投資
3
FCF
+56
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,820
— 承認時時価総額 41.4億
2
仮条件
¥1860〜2020
— 決定時価総額 44.1億
3
公開価格
¥2,020
— 決定済時価総額 45.9億
4
初値
¥6,000
2021-12-24時価総額 136億2.97x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,049,100
公募株式数
100,000
売出株式数
59,700
OA
23,900
実績PER
想定PBR
72.6
想定ROE
71.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
76,000株
口座開設
藍澤
藍澤證券副幹事
2,400株
あか
あかつき証券副幹事
2,400株
岩井
2,400株
極東
極東証券副幹事
2,400株
monex
証券
2,400株
水戸
水戸証券副幹事
2,400株
岡三
証券
岡三証券副幹事
1,600株
東洋
東洋証券副幹事
1,600株
丸三
丸三証券副幹事
1,600株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
1,600株
エイ
エイチ・エス証券株式会社副幹事
800株
光世
光世証券株式会社副幹事
800株
松井証券
松井証券副幹事
800株
むさ
むさし証券副幹事
800株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族90%
VC/CVC0.7%
従業員持株会0%
その他9.3%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
工藤 勉
individual180日
59.29%
2
梅澤 康二
individual180日
5.31%
3
荒井 裕希
individual180日
4.95%
4
株式会社マイナビ
company
4.52%
5
株式会社リヴァンプ
company
4.26%
6
平井 隆仁
individual180日
3.12%
7
須合 聡
individual180日
2.92%
8
長島 毅
individual
2.15%
9
衣笠 槙吾
individual180日
1.41%
10
大山 卓也
individual
1.34%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 1.7億
差引手取概算額(合計上限 2.18億円)1.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9211
エフ・コード
時価総額
41.4億
PER
PBR
72.6
ROE
71.9%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
25/10 上場
ウリドキ
418A · 4.94億
初値倍率1.07x
1年後
25/07 上場
山忠
391A · 4.94億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 工藤 勉
本社所在地東京都新宿区市谷八幡町2番1号
従業員数21名
設立2006年3月
決算月12月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設