上場済上場済 · 上場後 1545 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202203メンタルヘルステクノロジーズ9218
メンタ
東M中型IPO
上場済

メンタルヘルステクノロジーズ

9218· 産業医クラウドの「メンタルヘルスSaaS」
上場日
03-28(月)
吸収金額
9.1億・中型
想定価格
¥630承認時
仮条件
560-630
公開価格
¥630
初値
¥880(1.40x)
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
SBI
証券
SBI証券開設
東海
東海東京証券開設
01

事業概要

産業医クラウドの「メンタルヘルスSaaS」

1. 事業内容

2011年3月設立。産業医不足とメンタルヘルス対応の高度化という課題を背景に、産業医とクラウドを組み合わせた支援を手掛ける。主力はメンタルヘルスソリューション事業で、産業医・保健師の役務提供とクラウドサービス「ELPIS」を束ねた「産業医クラウド」を子会社Avenirが顧客企業へ提供する。ほかに医師紹介のメディカルキャリア支援事業、医学会向けのデジタルマーケティング事業を持つ。2020年12月期は主力事業が連結売上高の約78%を占め、月次経常収益を重視するストック型の収益構造を採る。

2. 事業の特徴・強み

(1) 産業医クラウドの一体提供 産業医・保健師の役務とクラウド「ELPIS」を束ね、企業の負担を抑えつつ健康管理の質を高める仕組みを持つ。 (2) MRR重視のストック型収益 月次経常収益を主要指標に据え、エンタープライズ比率と単価の向上で継続的な収益拡大を図る設計である。 (3) 3事業のシナジー 医師データベースとWebマーケのノウハウを使い、グループ全体で見込み顧客を効率的に開拓する。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2019年12月期の6.46億円から2020年12月期は9.47億円へと前期比約47%増と拡大した。一方で連結純損益は2019年12月期の約2.26億円の損失から2020年12月期は約1.49億円の損失へ縮小したものの、なお黒字化には至っていない。成長の主因は中核のメンタルヘルスソリューション事業で、働き方改革や健康経営の広がりを背景にエンタープライズ顧客の獲得と単価向上を進める方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

中核のメンタルヘルスソリューション事業への依存度が高く、同事業の競争激化や環境変化が業績に影響する可能性がある。集客を検索エンジンに頼る面があり、運営者のロジック変更で集客効果が低下する懸念もある。子会社Avenirのメディカルキャリア支援事業は採用の季節性で利益が上期に偏りやすい。インターネット関連の法規制やシステム障害、競合の出現なども留意点となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収9億・小型
吸収金額は9.05億円と小型で、公開価格も仮条件上限の630円に決まっており需給の地合いは底堅いと評価できる。一方でVCの保有比率が高く、ロックアップ解除に伴う売り圧力が将来の重しとなりうる点は割り引いて見ておきたい水準である。
地合い中立の地合い
メンタルヘルスや健康経営は社会的な関心が高いテーマで、投資家の注目を集めやすい題材だといえる。ただし連結純損益が損失で推移しており、市場からの評価は限定的にとどまりやすく、注目度は中立圏にあると整理した妥当な水準である。
成長・テーマ売上47%増
連結売上高は2019年12月期の6.46億円から2020年12月期は9.47億円へ前期比約47%増と高い伸びを示している。中核事業のストック収益の拡大が牽引役だが、黒字化が依然として未達である点は成長の質を測るうえで留意が必要となる。
割安性損失で算定難
連結純損益が損失のため予想PERを算定できず、想定時価総額60.58億円の妥当性を利益の面から測りにくい状況にある。売上の成長率は高いものの、割安と判断できる材料には乏しく、割安性は慎重な評価にとどめておくべき水準だと考える。
×
リスク赤字・事業集中
連結純損失が継続しており、中核のメンタルヘルスソリューション事業への依存度が高い点が気がかりである。子会社の季節変動や検索エンジンへの集客依存も重なり、基礎的なリスク面では慎重に見ておく必要がある水準だと判断した。
編集部コメント
産業医とクラウドを束ねた「産業医クラウド」を軸に、メンタルヘルス対策の需要拡大を取り込む成長企業である。連結売上高は2020年12月期に9.47億円へ前期比約47%増と伸びる一方、純損益はなお損失が続き、収益化の途上にある点が評価を抑える。吸収金額9.05億円・想定時価総額60.58億円と小型で公開価格は仮条件上限の630円に決まり需給の地合いは底堅いが、VCの保有比率とロックアップ解除に伴う需給悪化が重しとなり総合評価はDに置いた。テーマ性は評価しつつも、割安性と基礎リスク面の慎重さから方向感は中立からやや弱気と整理する。(一方で純損失継続と売出主体の需給の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:78%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-03-28(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
03/28
上場日
上場済 · 上場後 1545 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+46.6%
直近YoY +46.6%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
646
2019-12
947
2020-12
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 連結
決算期2019-122020-12
売上高(百万円)646947
営業利益(百万円)-226-145
純利益(百万円)-226-149
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
228
47
2019-12
374
-2
2020-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 51%
その他流動資産 34%
16%
3.7
負債+純資産
流動負債 55%
固定負債 46%
3.7
現預金1.9
その他流動資産1.3
固定資産0.6
流動負債2.0
固定負債1.7
純資産
自己資本比率
-0.5%
低め
現預金
1.9
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
59.6%
相応
IPO調達後の現預金見込み
8.2
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-12
-166
-3
-169
2020-12
-120
-1
-121
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
-1.2
キャッシュ流出
投資CF(直近)
成長投資中
財務CF(直近)
+2.0
資金調達
FCF(直近)
-1.2
不足
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥630
— 承認時
2仮条件
¥560〜630
— 前後決定
3公開価格
¥630
— 決定済
4初値
¥880
2022-03-28 上場日に確定
1.40x
発行済株式数
9,616,000
公募株式数
50,000
売出株式数
1,198,800
OA(オーバーアロット)
187,300
吸収金額
9.1億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事50,000株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事62,400株申込終了
SBI
証券
副幹事49,900株申込終了
副幹事12,400株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事12,400株申込終了
副幹事12,400株申込終了
副幹事6,200株申込終了
副幹事6,200株申込終了
副幹事6,200株申込終了
副幹事6,200株申込終了
Rakuten
証券
副幹事6,200株申込終了
松井証券
副幹事6,200株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1刀禰 真之介individual3,876,000200,00037.31%180日
2ファストトラックイニシアティブ2号投資事業有限責任組合vc1,792,000358,40017.25%90日 / 1.5倍解除
3株式会社Orchestra Investmentvc420,0004.04%90日 / 1.5倍解除
4Skyland Ventures 1号 投資事業有限責任組合vc400,00080,0003.85%90日 / 1.5倍解除
5株式会社ベクトルcompany400,0003.85%90日 / 1.5倍解除
6INTAGE Open Innovation 投資事業有限責任組合vc400,00080,0003.85%90日 / 1.5倍解除
7株式会社杏林舍company200,00030,0001.93%180日
8和田 洋individual170,000170,0001.64%
9山田 真弘individual150,00020,0001.45%180日
10Aflac Ventures LLCvc140,0001.35%90日 / 1.5倍解除
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族53.3%
VC/CVC32.3%
従業員持株会0%
その他14.5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 億円
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 刀禰 真之介
本社所在地東京都港区赤坂3-16-11 東海赤坂ビル4階
従業員数59名
設立2011年3月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
12
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1545 日経過
IPOスケジュール202203メンタルヘルステクノロジーズ
メンタ
東M中型

メンタルヘルステクノロジーズ

9218 ·
産業医クラウドの「メンタルヘルスSaaS」
上場日
03-28
(月)
吸収金額
9.1
億・中型
想定価格
¥630
承認時
仮条件
560-630
公開価格
¥630
初値
¥880
(1.40x)
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

産業医クラウドの「メンタルヘルスSaaS」
1. 事業内容

2011年3月設立。産業医不足とメンタルヘルス対応の高度化という課題を背景に、産業医とクラウドを組み合わせた支援を手掛ける。主力はメンタルヘルスソリューション事業で、産業医・保健師の役務提供とクラウドサービス「ELPIS」を束ねた「産業医クラウド」を子会社Avenirが顧客企業へ提供する。ほかに医師紹介のメディカルキャリア支援事業、医学会向けのデジタルマーケティング事業を持つ。2020年12月期は主力事業が連結売上高の約78%を占め、月次経常収益を重視するストック型の収益構造を採る。

2. 事業の特徴・強み

(1) 産業医クラウドの一体提供 産業医・保健師の役務とクラウド「ELPIS」を束ね、企業の負担を抑えつつ健康管理の質を高める仕組みを持つ。 (2) MRR重視のストック型収益 月次経常収益を主要指標に据え、エンタープライズ比率と単価の向上で継続的な収益拡大を図る設計である。 (3) 3事業のシナジー 医師データベースとWebマーケのノウハウを使い、グループ全体で見込み顧客を効率的に開拓する。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2019年12月期の6.46億円から2020年12月期は9.47億円へと前期比約47%増と拡大した。一方で連結純損益は2019年12月期の約2.26億円の損失から2020年12月期は約1.49億円の損失へ縮小したものの、なお黒字化には至っていない。成長の主因は中核のメンタルヘルスソリューション事業で、働き方改革や健康経営の広がりを背景にエンタープライズ顧客の獲得と単価向上を進める方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

中核のメンタルヘルスソリューション事業への依存度が高く、同事業の競争激化や環境変化が業績に影響する可能性がある。集客を検索エンジンに頼る面があり、運営者のロジック変更で集客効果が低下する懸念もある。子会社Avenirのメディカルキャリア支援事業は採用の季節性で利益が上期に偏りやすい。インターネット関連の法規制やシステム障害、競合の出現なども留意点となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
産業医とクラウドを束ねた「産業医クラウド」を軸に、メンタルヘルス対策の需要拡大を取り込む成長企業である。連結売上高は2020年12月期に9.47億円へ前期比約47%増と伸びる一方、純損益はなお損失が続き、収益化の途上にある点が評価を抑える。吸収金額9.05億円・想定時価総額60.58億円と小型で公開価格は仮条件上限の630円に決まり需給の地合いは底堅いが、VCの保有比率とロックアップ解除に伴う需給悪化が重しとなり総合評価はDに置いた。テーマ性は評価しつつも、割安性と基礎リスク面の慎重さから方向感は中立からやや弱気と整理する。(一方で純損失継続と売出主体の需給の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:78%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 03-28(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
03/28
上場済 · 上場後 1545 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+46.6%
YoY +46.6%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
646
2019-12
947
2020-12
BS
財政状態
総資産
3.7億
純資産
—億
自己資本比率
-0.5%
現預金
1.9億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
228
47
2019-12
374
-2
2020-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
-1%
負債 101%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-12
営業
-166
投資
-3
FCF
-169
2020-12
営業
-120
投資
-1
FCF
-121
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥630
— 承認時
2
仮条件
¥560〜630
— 決定
3
公開価格
¥630
— 決定済
4
初値
¥880
2022-03-281.40x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
9,616,000
公募株式数
50,000
売出株式数
1,198,800
OA
187,300
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
50,000ロット
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
62,400ロット
SBI
証券
SBI証券副幹事
49,900ロット
東海
12,400ロット
SMBC日興
証券
12,400ロット
monex
証券
12,400ロット
東洋
東洋証券副幹事
6,200ロット
水戸
水戸証券副幹事
6,200ロット
岩井
6,200ロット
極東
極東証券副幹事
6,200ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
6,200ロット
松井証券
松井証券副幹事
6,200ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族53.3%
VC/CVC32.3%
従業員持株会0%
その他14.5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
刀禰 真之介
individual180日
37.31%
売出 200k
2
ファストトラックイニシアティブ2号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
17.25%
売出 358k
3
株式会社Orchestra Investment
vc90日 / 1.5倍解除
4.04%
4
Skyland Ventures 1号 投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
3.85%
売出 80k
5
株式会社ベクトル
company90日 / 1.5倍解除
3.85%
6
INTAGE Open Innovation 投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
3.85%
売出 80k
7
株式会社杏林舍
company180日
1.93%
売出 30k
8
和田 洋
individual
1.64%
売出 170k
9
山田 真弘
individual180日
1.45%
売出 20k
10
Aflac Ventures LLC
vc90日 / 1.5倍解除
1.35%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 刀禰 真之介
本社所在地東京都港区赤坂3-16-11 東海赤坂ビル4階
従業員数59名
設立2011年3月
決算月12月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設