上場済2023年10月23日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202310売れるネット広告社9235
評価E
東証グロース小型IPO

売れるネット広告社

9235 · 情報・通信· D2C特化「売れるD2Cつくーる」の広告支援
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/23
上場
仮条件
830〜910円
想定価格 ¥1,040
想定時価総額 / 吸収金額
31.4億円 / 9.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,450,000株 / 1,035,000株
オファリングレシオ 30.0%
予想PER / PBR
— / 5.9倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東海東京証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
岡三
証券
岡三証券開設
野村證券
野村證券開設
01

事業概要

情報・通信 · D2C特化「売れるD2Cつくーる」の広告支援

1. 事業内容

当社は2010年設立で、D2C(ネット通販)事業者のインターネット広告の費用対効果改善を目的としたデジタルマーケティング支援を単一セグメントで展開している。主力はランディングページ特化型クラウドサービス「売れるD2Cつくーる」で、月額14万9,800円の年間契約により提供する。加えて1,200回超のA/Bテスト結果に基づく制作・コンサルや、成果報酬型の広告配信を行うマーケティング支援サービスも提供する。2023年7月末時点で同クラウドの契約は169社、契約媒体社は349社に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) A/Bテストの蓄積ノウハウ 1,200回超のA/Bテストで5社中4社以上に効果のあった施策を標準機能として搭載し、導入当初から費用対効果改善を狙える点が特徴である。 (2) 成果報酬型の広告配信 獲得1名ごとに報酬が発生する成果報酬型を中心に提供し、クライアントが広告費を成果に連動させやすい仕組みを整えている。 (3) ワンストップ提供 LP制作からフォロー配信、広告配信までを一気通貫で担い、解約抑制と単価向上の好循環を狙う構成となっている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年7月期の14.99億円から2020年7月期の27.70億円まで拡大したが、2021年7月期は24.01億円、2022年7月期は8.44億円へと大きく減少した。利益面でも2021年7月期の純利益1.35億円・営業利益1.84億円から、2022年7月期は営業損失0.78億円・純損失0.53億円へ転落している。会社は新規クライアント拡大、顧客単価向上、解約率低下、異業種展開を成長戦略に掲げており、これらの施策が業績回復につながるかが今後の焦点となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

届出書では、インターネット広告市場が企業の景況感に応じた予算調整の影響を受けうる点、デジタル広告領域は参入障壁が低く競合激化の可能性がある点を挙げている。また成果報酬型ゆえに成果確定まで売上が確定しないこと、景品表示法や薬機法など各種法令への抵触リスク、システム障害や個人情報の取り扱いに関する懸念も示されている。直近期に売上が急減し営業赤字となった点と高い解約率も併せて留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥728〜998-30.0%〜-4.0%
100株あたり利益 -31,200〜-4,200円
総合評価はD、需給は堅いが成長と割安性に課題
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収9.42億・小型
公開価格910円が仮条件上限910円で決定し、吸収金額9.42億円・想定時価総額31.4億円の小型案件として需給は相対的に良好と評価する。主要株主には180日のロックアップが付されており、上場直後の需給を下支えする要素として働くと考えられる。
地合いD2C広告テーマ
D2C向けネット広告というテーマは一定の注目を集めるが、参入障壁が低く新規性は限定的であり、市場の話題性としては中程度と判断した。直近期の業績悪化や高い解約率も注目度を抑える要因となっており、過度な期待は持ちにくい局面といえる。
×
成長・テーマ直近減収・赤字
売上高は2020年7月期の27.70億円をピークに、2022年7月期は8.44億円まで急減し営業赤字へ転落した。年間契約のストック型でありながら解約率の高さも重なっており、成長性については現時点で慎重に見ざるを得ないと評価する。
×
割安性割高感
想定時価総額31.4億円に対し直近2022年7月期が営業赤字であり、過去の黒字期と比べても利益水準に対する評価には割高感がある。業績の回復が数値で確認できるまでは、割安性の評価は限定的とせざるを得ないと判断した。
リスク競合・法令リスク
参入障壁の低さによる競合激化、成果報酬型ゆえの売上変動、景品表示法や薬機法など法令面のリスクが届出書で示されている。直近の赤字転落と高い解約率も含め、基礎的リスクは中程度と評価し、業績の安定性を注視したい局面とした。
編集部コメント
総合評価はDと置く。公開価格910円が仮条件上限910円で決定し、吸収金額9.42億円・想定時価総額31.4億円の小型案件として需給面は相対的に堅いと評価できる。一方で、直近2022年7月期に売上高が8.44億円へ急減し営業赤字へ転じた点は評価の重しとなっており、ピークだった2020年7月期の27.70億円からの落ち込みは大きい。テーマ性は一定あるものの参入障壁の低さや高い解約率も踏まえ、成長性と割安性の両面では慎重な見方を採用した。需給の堅さと業績面の不安が綱引きする構図といえる。(一方で直近期の減収と営業赤字の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:30%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-10-23(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
10/23
上場日
上場済 · 上場後 1017 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
-13.4%
直近YoY -64.8%
営業利益の状況
2021-07 黒字化
直近 -0.8億 / %
営業利益率の改善
改善継続中
単体
2,770
1,847
923
0
1,499
2018-07
1,889
2019-07
2,770
2020-07
2,401
2021-07
844
2022-07
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-072019-072020-072021-072022-07
売上高(百万円)1,4991,8892,7702,401844
営業利益(百万円)184-78
純利益(百万円)63104137135-53
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
11
7.2
3.6
0
5.7
2.2
2018-07
7.8
3.3
2019-07
11
4.6
2020-07
10
5.8
2021-07
8.8
5.3
2022-07
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 19%
その他流動資産 34%
固定資産 47%
8.8
負債+純資産
流動負債 39%
0%
純資産 60%
8.8
現預金1.7億
その他流動資産3.0億
固定資産4.1億
流動負債3.5億
固定負債
純資産5.3億
自己資本比率
60.2%
健全水準
現預金
1.7
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
0.8%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
5.4
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-07
-0.1
-0.6
-0.7
2022-07
-0.7
-3.1
-3.7
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-0.7
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-3.1
成長投資中
財務CF(直近)
返済・株主還元
FCF(直近)
-3.7
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,040
— 承認時
時価総額 31.4億
2仮条件
¥830〜910
— 前後決定
時価総額 26.3億
3公開価格
¥910
— 決定済
時価総額 27.5億
4初値
¥837
2023-10-23 上場日に確定
時価総額 25.3億
0.92x
発行済株式数
3,450,000
公募株式数
450,000
売出株式数
450,000
OA(オーバーアロット)
135,000
吸収金額
9.4億円
実績PER
想定PBR
5.9
想定ROE
-10.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
東海
東海東京証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事117,000株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事90,000株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事90,000株申込終了
野村證券
副幹事45,000株申込終了
西日
西日本シティTT証券株式会社
副幹事27,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事18,000株申込終了
松井証券
副幹事18,000株申込終了
副幹事18,000株申込終了
FF
FFG証券
副幹事9,000株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事9,000株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事4,500株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事4,500株申込終了
西日
西日本シティTT証券
副幹事申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1加藤公一レオindividual1,500,00044.61%180日
2株式会社レオアセットマネジメントcompany1,200,00035.7%180日
3加藤一恵individual300,0008.92%
4福本朋哉individual01%180日
5藤田純individual00.77%180日
6植木原宗平individual00.68%180日
7田中真樹individual00.67%
8佐藤精一individual00.67%
9黒田香菜individual00.48%
10進藤聡太individual00.48%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族64.1%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他36%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 3.7億円
差引手取概算額3.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9235売れるネット広告社情報・通信31.4億5.9-10.0%0.92x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 吸収 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長CEO 加藤 公一レオ
本社所在地福岡県福岡市早良区百道浜二丁目3番8号
従業員数45名
設立2010年1月
決算月7月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東海東京証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
11
東海
東海東京証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
野村證券
野村證券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
FF
FFG証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年10月23日 上場
IPOスケジュール202310売れるネット広告社
評価E
東証グロース小型

売れるネット広告社

9235 · 情報・通信
D2C特化「売れるD2Cつくーる」の広告支援
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/23
上場
仮条件
830〜910円
想定価格 ¥1,040
想定時価総額 / 吸収金額
31.4億円 / 9.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,450,000株 / 1,035,000株
オファリングレシオ 30.0%
予想PER / PBR
— / 5.9倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · D2C特化「売れるD2Cつくーる」の広告支援
1. 事業内容

当社は2010年設立で、D2C(ネット通販)事業者のインターネット広告の費用対効果改善を目的としたデジタルマーケティング支援を単一セグメントで展開している。主力はランディングページ特化型クラウドサービス「売れるD2Cつくーる」で、月額14万9,800円の年間契約により提供する。加えて1,200回超のA/Bテスト結果に基づく制作・コンサルや、成果報酬型の広告配信を行うマーケティング支援サービスも提供する。2023年7月末時点で同クラウドの契約は169社、契約媒体社は349社に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) A/Bテストの蓄積ノウハウ 1,200回超のA/Bテストで5社中4社以上に効果のあった施策を標準機能として搭載し、導入当初から費用対効果改善を狙える点が特徴である。 (2) 成果報酬型の広告配信 獲得1名ごとに報酬が発生する成果報酬型を中心に提供し、クライアントが広告費を成果に連動させやすい仕組みを整えている。 (3) ワンストップ提供 LP制作からフォロー配信、広告配信までを一気通貫で担い、解約抑制と単価向上の好循環を狙う構成となっている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年7月期の14.99億円から2020年7月期の27.70億円まで拡大したが、2021年7月期は24.01億円、2022年7月期は8.44億円へと大きく減少した。利益面でも2021年7月期の純利益1.35億円・営業利益1.84億円から、2022年7月期は営業損失0.78億円・純損失0.53億円へ転落している。会社は新規クライアント拡大、顧客単価向上、解約率低下、異業種展開を成長戦略に掲げており、これらの施策が業績回復につながるかが今後の焦点となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

届出書では、インターネット広告市場が企業の景況感に応じた予算調整の影響を受けうる点、デジタル広告領域は参入障壁が低く競合激化の可能性がある点を挙げている。また成果報酬型ゆえに成果確定まで売上が確定しないこと、景品表示法や薬機法など各種法令への抵触リスク、システム障害や個人情報の取り扱いに関する懸念も示されている。直近期に売上が急減し営業赤字となった点と高い解約率も併せて留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥728〜998-30.0%〜-4.0%
100株あたり利益 -31,200〜-4,200円
総合評価はD、需給は堅いが成長と割安性に課題
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はDと置く。公開価格910円が仮条件上限910円で決定し、吸収金額9.42億円・想定時価総額31.4億円の小型案件として需給面は相対的に堅いと評価できる。一方で、直近2022年7月期に売上高が8.44億円へ急減し営業赤字へ転じた点は評価の重しとなっており、ピークだった2020年7月期の27.70億円からの落ち込みは大きい。テーマ性は一定あるものの参入障壁の低さや高い解約率も踏まえ、成長性と割安性の両面では慎重な見方を採用した。需給の堅さと業績面の不安が綱引きする構図といえる。(一方で直近期の減収と営業赤字の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:30%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 10-23(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
10/23
上場済 · 上場後 1017 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
-13.4%
YoY -64.8%
営業利益の状況
2021-07黒字化
直近 -0.8億
営業利益率
(改善)
改善継続中
2,770
1,847
923
0
1,499
2018-07
1,889
2019-07
2,770
2020-07
2,401
2021-07
844
2022-07
BS
財政状態
単体
総資産
8.8億
純資産
5.3億
自己資本比率
60.2%
現預金
1.7億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
11
7.2
3.6
0
5.7
2.2
2018-07
7.8
3.3
2019-07
11
4.6
2020-07
10
5.8
2021-07
8.8
5.3
2022-07
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 60%
負債 40%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-07
営業
-6
投資
-63
FCF
-69
2022-07
営業
-66
投資
-307
FCF
-373
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,040
— 承認時時価総額 31.4億
2
仮条件
¥830〜910
— 決定時価総額 26.3億
3
公開価格
¥910
— 決定済時価総額 27.5億
4
初値
¥837
2023-10-23時価総額 25.3億0.92x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
3,450,000
公募株式数
450,000
売出株式数
450,000
OA
135,000
実績PER
想定PBR
5.9
想定ROE
-10.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
東海
東海東京証券主幹事
117,000株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
90,000株
岡三
証券
岡三証券副幹事
90,000株
野村證券
野村證券副幹事
45,000株
西日
西日本シティTT証券株式会社副幹事
27,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
18,000株
松井証券
松井証券副幹事
18,000株
岩井
18,000株
FF
FFG証券副幹事
9,000株
丸三
丸三証券副幹事
9,000株
東洋
東洋証券副幹事
4,500株
あか
あかつき証券副幹事
4,500株
西日
西日本シティTT証券副幹事
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族64.1%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他36%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
加藤公一レオ
individual180日
44.61%
2
株式会社レオアセットマネジメント
company180日
35.7%
3
加藤一恵
individual
8.92%
4
福本朋哉
individual180日
1%
5
藤田純
individual180日
0.77%
6
植木原宗平
individual180日
0.68%
7
田中真樹
individual
0.67%
8
佐藤精一
individual
0.67%
9
黒田香菜
individual
0.48%
10
進藤聡太
individual
0.48%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 3.7億
差引手取概算額3.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9235
売れるネット広告社
時価総額
31.4億
PER
PBR
5.9
ROE
-10.0%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長CEO 加藤 公一レオ
本社所在地福岡県福岡市早良区百道浜二丁目3番8号
従業員数45名
設立2010年1月
決算月7月期
東海
次回IPOに備えて
東海東京証券
口座開設