上場済2023年10月26日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202310笑美面9237
評価C
東証グロース小型IPO

笑美面

9237 · サービス· 高齢者向けシニアホーム紹介の専業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/26
上場
仮条件
1,140〜1,240円
想定価格 ¥1,190
想定時価総額 / 吸収金額
24.1億円 / 6.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,939,750株 / 494,500株
オファリングレシオ 25.5%
予想PER / PBR
— / 61.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
あか
あかつき証券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
極東
極東証券開設
01

事業概要

サービス · 高齢者向けシニアホーム紹介の専業

1. 事業内容

笑美面は2010年9月に設立され、高齢者が笑顔で居る社会の実現を掲げる大阪発の企業です。主力はシニアライフサポート事業で、有料老人ホームやサービス付き高齢者向け住宅などへの入居を検討する家族に紹介サービスを無料で提供し、シニアホーム運営事業者から入居時に紹介手数料を受け取ります。病院のMSWやケアマネジャーを紹介パートナーとし、約8,800ホームと提携、拠点は9ヵ所まで広がりました。加えてシニアホーム向けに情報提供を行うケアプライム事業も展開しています。

2. 事業の特徴・強み

(1) 紹介パートナー網 病院のMSWやケアマネジャーと継続的に連携し、入居検討者の情報を効率的に得る仕組みを築いている点が収益の土台になっています。 (2) 中立性と専門性 すべての入居対象者に対応する中立姿勢とコーディネーター育成の体系化により、紹介サービスの均質化と信頼の維持を図っています。 (3) 提携ホームの広さ 約8,800ホームとの提携網が、家族の身体状況や事情に合う多様な選択肢の提示を可能にしています。

3. 業績推移と成長要因

業績は2019年10月期から2021年10月期まで純損失が続き、2021年10月期は純損失79百万円でした。2022年10月期には純利益35百万円、営業利益25百万円へと黒字転換し、収益性の改善が進んでいます。背景には拠点拡大と提携ホーム数の増加、コーディネーター育成によるサービス均質化があります。今後は主力の大阪・東京での深耕と地域拡大が成長の鍵となりますが、売上成長率の開示が乏しく評価は限定的です。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

参入に投資や許認可を要さず参入障壁が低い事業構造で、競争激化が起これば収益に影響する可能性があります。労働集約的なため人材の確保と育成、退職予防が事業継続の要となります。第9期から第12期に連続損失を計上し、2022年10月期末で繰越欠損金320百万円が残る点や、創業者である代表取締役社長への依存度が高い点も留意が必要です。新型コロナや介護業界の規制変化も業績に影響しうる要因です。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,333〜1,547+12.0%〜+30.0%
100株あたり利益 +14,300〜+35,700円
総合評価はDで、需給は締まるが規模と利益基盤は限定的
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収6億・小型
吸収金額6.13億円の小型案件で、公開価格が仮条件上限の1,240円に決まり需要は強含みです。創業者株に180日のロックアップが付き、上場時に市場へ出回る株式の重さも抑えられているため、需給面は相対的に堅く初値形成の追い風になりやすい構図と見られます。
地合い社会課題型
高齢者・介護という社会課題に根ざしたテーマで一定の関心は集めやすい一方、爆発的な話題性には欠けます。直近IPOの平均リターンや勝率といった市場の地合いを示す指標が欠けているため、市場人気の評価は過度な期待を置かず中位にとどめています。
×
成長・テーマ黒字転換初年度
2021年10月期の純損失79百万円から2022年10月期に純利益35百万円へ黒字転換した点は前向きですが、売上成長率や営業利益率の開示が乏しく、成長の持続性や勢いを数値で裏づけにくいため、評価は控えめにとどめざるを得ません。
×
割安性PER約69倍
純利益35百万円に対し想定時価総額が約24億円で、PERは約69倍と利益規模の割に高い水準です。黒字転換初年度という事情はあるものの、利益対比での割高感が目立ち、割安性の評価を明確に押し下げる要因になっていると見られます。
リスク欠損金に留意
直近期は黒字転換し継続疑義の記載はありませんが、2022年10月期末で繰越欠損金320百万円が残り、創業者への依存や参入障壁の低さといった留意点もあります。基礎的なリスクは中程度で、致命的な懸念までは限定的と見られます。
編集部コメント
笑美面は高齢者のシニアホーム入居を支援する紹介専業で、2022年10月期に純利益35百万円へ黒字転換した点は前向きだが、想定時価総額約24億円に対して利益が小さくPER約69倍と割高感が残り、売上成長率や営業利益率の開示が乏しいため成長性と割安性の評価は伸び悩む。一方で吸収金額6.13億円の小型案件で公開価格が仮条件上限の1,240円に決まるなど需給は締まっており、創業者株に180日のロックアップが付く点も含めて需給面は相対的に堅く、総合バンドはDに着地する。社会課題型のテーマ性も一定の関心は集めやすい。(一方で利益規模に対する割高な想定時価総額の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:27%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-10-26(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
10/26
上場日
上場済 · 上場後 1014 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
%
営業利益の状況
2022-10 黒字化
直近 0.3億 / %
営業利益率の改善
改善継続中
単体
76
38
0
-38
-76
2018-10
2019-10
2020-10
-76
2021-10
25
2022-10
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-102019-102020-102021-102022-10
営業利益(百万円)-7625
純利益(百万円)-72-124-92-7935
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
3.3
2.2
1.1
0
3.2
0.9
2018-10
3.0
1.0
2019-10
3.3
0.4
2020-10
2.7
0
2021-10
3.1
0.4
2022-10
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 62%
その他流動資産 24%
14%
3.1
負債+純資産
流動負債 44%
固定負債 44%
13%
3.1
現預金1.9億
その他流動資産0.8億
固定資産0.4億
流動負債1.4億
固定負債1.4億
純資産0.4億
自己資本比率
12.5%
低め
現預金
1.9
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
47.4%
相応
IPO調達後の現預金見込み
5.0
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-10
-0.8
-0.1
-0.8
2022-10
+0.4
-0.1
+0.3
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+0.4
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
-0.3
返済・株主還元
FCF(直近)
+0.3
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,190
— 承認時
時価総額 24.1億
2仮条件
¥1140〜1240
— 前後決定
時価総額 24.1億
3公開価格
¥1,240
— 決定済
時価総額 25.1億
4初値
¥1,801
2023-10-26 上場日に確定
時価総額 36.4億
1.45x
発行済株式数
1,939,750
公募株式数
280,000
売出株式数
150,000
OA(オーバーアロット)
64,500
吸収金額
6.1億円
実績PER
想定PBR
61.7
想定ROE
89.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事218,400株今すぐ口座開設
あか
あかつき証券
副幹事7,700株申込終了
副幹事7,700株申込終了
極東
極東証券
副幹事7,700株申込終了
光世
光世証券
副幹事7,700株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事7,700株申込終了
松井証券
副幹事7,700株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事7,700株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事7,700株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1榎並 将志individual1,143,48065.2%180日
2ヘルスケア・ニューフロンティア投資事業有限責任組合vc109,5006.24%
3三菱UFJキャピタル6号投資事業有限責任組合vc45,0002.57%
4アクサ生命保険株式会社company45,0002.57%
5住友生命保険相互会社company45,0002.57%180日
6梅田スタートアップファンド1号投資事業有限責任組合vc39,1202.23%
7りそなキャピタル4号投資事業組合vc30,0001.71%
8株式会社ペイフォワードcompany30,0001.71%
9西田 明美individual12,0001.71%180日
10おおさか社会課題解決投資事業有限責任組合vc24,4801.4%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族73.2%
VC/CVC16.1%
従業員持株会0.7%
その他9.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 3.1億円
差引手取概算額(合計上限 3.82億円)3.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9237笑美面サービス24.1億61.789.7%1.45x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 吸収 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 榎並 将志
本社所在地大阪府大阪市西区京町堀一丁目8番33号
従業員数78名
設立2010年9月
決算月10月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
あか
あかつき証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年10月26日 上場
IPOスケジュール202310笑美面
評価C
東証グロース小型

笑美面

9237 · サービス
高齢者向けシニアホーム紹介の専業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/26
上場
仮条件
1,140〜1,240円
想定価格 ¥1,190
想定時価総額 / 吸収金額
24.1億円 / 6.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,939,750株 / 494,500株
オファリングレシオ 25.5%
予想PER / PBR
— / 61.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 高齢者向けシニアホーム紹介の専業
1. 事業内容

笑美面は2010年9月に設立され、高齢者が笑顔で居る社会の実現を掲げる大阪発の企業です。主力はシニアライフサポート事業で、有料老人ホームやサービス付き高齢者向け住宅などへの入居を検討する家族に紹介サービスを無料で提供し、シニアホーム運営事業者から入居時に紹介手数料を受け取ります。病院のMSWやケアマネジャーを紹介パートナーとし、約8,800ホームと提携、拠点は9ヵ所まで広がりました。加えてシニアホーム向けに情報提供を行うケアプライム事業も展開しています。

2. 事業の特徴・強み

(1) 紹介パートナー網 病院のMSWやケアマネジャーと継続的に連携し、入居検討者の情報を効率的に得る仕組みを築いている点が収益の土台になっています。 (2) 中立性と専門性 すべての入居対象者に対応する中立姿勢とコーディネーター育成の体系化により、紹介サービスの均質化と信頼の維持を図っています。 (3) 提携ホームの広さ 約8,800ホームとの提携網が、家族の身体状況や事情に合う多様な選択肢の提示を可能にしています。

3. 業績推移と成長要因

業績は2019年10月期から2021年10月期まで純損失が続き、2021年10月期は純損失79百万円でした。2022年10月期には純利益35百万円、営業利益25百万円へと黒字転換し、収益性の改善が進んでいます。背景には拠点拡大と提携ホーム数の増加、コーディネーター育成によるサービス均質化があります。今後は主力の大阪・東京での深耕と地域拡大が成長の鍵となりますが、売上成長率の開示が乏しく評価は限定的です。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

参入に投資や許認可を要さず参入障壁が低い事業構造で、競争激化が起これば収益に影響する可能性があります。労働集約的なため人材の確保と育成、退職予防が事業継続の要となります。第9期から第12期に連続損失を計上し、2022年10月期末で繰越欠損金320百万円が残る点や、創業者である代表取締役社長への依存度が高い点も留意が必要です。新型コロナや介護業界の規制変化も業績に影響しうる要因です。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,333〜1,547+12.0%〜+30.0%
100株あたり利益 +14,300〜+35,700円
総合評価はDで、需給は締まるが規模と利益基盤は限定的
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
笑美面は高齢者のシニアホーム入居を支援する紹介専業で、2022年10月期に純利益35百万円へ黒字転換した点は前向きだが、想定時価総額約24億円に対して利益が小さくPER約69倍と割高感が残り、売上成長率や営業利益率の開示が乏しいため成長性と割安性の評価は伸び悩む。一方で吸収金額6.13億円の小型案件で公開価格が仮条件上限の1,240円に決まるなど需給は締まっており、創業者株に180日のロックアップが付く点も含めて需給面は相対的に堅く、総合バンドはDに着地する。社会課題型のテーマ性も一定の関心は集めやすい。(一方で利益規模に対する割高な想定時価総額の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:27%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 10-26(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
10/26
上場済 · 上場後 1014 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
%
営業利益の状況
2022-10黒字化
直近 0.3億
営業利益率
(改善)
改善継続中
当該指標は未取得
BS
財政状態
単体
総資産
3.1億
純資産
0.4億
自己資本比率
12.5%
現預金
1.9億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
3.3
2.2
1.1
0
3.2
0.9
2018-10
3.0
1.0
2019-10
3.3
0.4
2020-10
2.7
0
2021-10
3.1
0.4
2022-10
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
13%
負債 88%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-10
営業
-75
投資
-7
FCF
-82
2022-10
営業
+38
投資
-6
FCF
+32
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,190
— 承認時時価総額 24.1億
2
仮条件
¥1140〜1240
— 決定時価総額 24.1億
3
公開価格
¥1,240
— 決定済時価総額 25.1億
4
初値
¥1,801
2023-10-26時価総額 36.4億1.45x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,939,750
公募株式数
280,000
売出株式数
150,000
OA
64,500
実績PER
想定PBR
61.7
想定ROE
89.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
218,400株
口座開設
あか
あかつき証券副幹事
7,700株
岩井
7,700株
極東
極東証券副幹事
7,700株
光世
光世証券副幹事
7,700株
東洋
東洋証券副幹事
7,700株
松井証券
松井証券副幹事
7,700株
丸三
丸三証券副幹事
7,700株
水戸
水戸証券副幹事
7,700株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族73.2%
VC/CVC16.1%
従業員持株会0.7%
その他9.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
榎並 将志
individual180日
65.2%
2
ヘルスケア・ニューフロンティア投資事業有限責任組合
vc
6.24%
3
三菱UFJキャピタル6号投資事業有限責任組合
vc
2.57%
4
アクサ生命保険株式会社
company
2.57%
5
住友生命保険相互会社
company180日
2.57%
6
梅田スタートアップファンド1号投資事業有限責任組合
vc
2.23%
7
りそなキャピタル4号投資事業組合
vc
1.71%
8
株式会社ペイフォワード
company
1.71%
9
西田 明美
individual180日
1.71%
10
おおさか社会課題解決投資事業有限責任組合
vc
1.4%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 3.1億
差引手取概算額(合計上限 3.82億円)3.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9237
笑美面
時価総額
24.1億
PER
PBR
61.7
ROE
89.7%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 榎並 将志
本社所在地大阪府大阪市西区京町堀一丁目8番33号
従業員数78名
設立2010年9月
決算月10月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設