上場済2023年11月22日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202311バリュークリエーション9238
評価C
東証グロース小型IPO

バリュークリエーション

9238 · サービス· レガシー業界向けマーケDXの「解体の窓口」運営
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/22
上場
仮条件
1,610〜1,790円
想定価格 ¥1,790
想定時価総額 / 吸収金額
19.8億円 / 6.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,105,000株 / 348,400株
オファリングレシオ 31.5%
予想PER / PBR
— / 13.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
大和証券
大和証券開設
monex
証券
マネックス証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
01

事業概要

サービス · レガシー業界向けマーケDXの「解体の窓口」運営

1. 事業内容

2008年にマーケティング専門会社として創業し、レガシー業界の集客課題解決で実績を積み重ねてきた企業である。主力のマーケティングDX事業では、検索連動型やディスプレイなどの運用型広告を中心に、課題抽出から戦略立案、広告運用までを一貫して提供し、広告出稿量に応じた報酬を得ている。培ったノウハウを活かし、2020年からは解体業者とユーザーを逆オークションでつなぐ「解体の窓口」を運営する不動産DX事業も展開している。前期は取引継続率約97%を維持した。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高い取引継続率 運用型広告の運用力と業界別ノウハウの蓄積により、取引継続率は約97%と高水準を維持し、安定した収益基盤を築いている。 (2) レガシー業界への特化 DX化が遅れた市場を主対象とし、課題抽出から運用まで一貫提案できる強みを活かして支援可能領域の広さを取り込んでいる。 (3) 複数の収益源 解体の窓口では集客から不動産紹介までクロスセルし、複数のキャッシュポイントを構築している点が特徴である。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年2月期の約24.4億円から2023年2月期は約28.2億円へと前期比約16%増加し、堅調な伸びを示した。純利益は同期間に17百万円から86百万円へ、営業利益も18百万円から113百万円へと大幅に改善している。主力のマーケティングDX事業がレガシー業界の集客需要を取り込み、売上総利益率31%を確保したことが利益拡大を牽引した。不動産DX事業の黒字化が今後の上乗せ余地となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力のマーケティングDX事業はインターネット広告市場の動向に影響を受けやすく、Cookie規制の強化や広告配信技術の変化が集客に響く可能性がある。不動産DX事業は解体・不動産市況や金利動向に左右されるほか、先行投資により2期連続でセグメント損失を計上しており、黒字化の進捗には不確実性が残る。広告分野では薬機法や景品表示法など関連法規への対応も継続的に求められる点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥2,005〜2,327+12.0%〜+30.0%
100株あたり利益 +21,500〜+53,700円
総合C・需給と割安性は底堅く中立寄りの評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収6億・小型
吸収金額は約6.24億円と小型で、想定価格は仮条件レンジ上限の1,790円で決定し需要は強めである。主要株主には180日のロックアップが付され、上位の合同会社ひまわりが約57%を保有するなど需給面は締まりやすい構成と整理できる。
地合いDX関連で中立
マーケティングDXと不動産DXはいずれも成長領域だが、運用型広告は競合が多く事業の新規性は中程度にとどまる。直近IPOの平均リターンや勝率といった指標は欠落しており、市場の注目度は中立的な水準と置くのが妥当と判断する。
成長・テーマ増収増益基調
前期売上高は前期比約16%増の約28.2億円、純利益は17百万円から86百万円へ、営業利益も18百万円から113百万円へと大幅増益で増収増益基調にある。売上総利益率31%を確保し、収益性を伴った持続的な成長が続いている点を評価できる。
割安性PER約23倍
想定時価総額約19.78億円に対し前期純利益86百万円でみたPERは約23倍と、大幅増益の基調を踏まえれば過度な割高感はない。小型ゆえに利益規模は小さいものの、成長性に対する割安性は相対的に底堅い水準と判断する。
リスク本体は黒字
本体は安定的に黒字を計上し継続企業の前提に疑義は認められないが、不動産DX事業は2期連続のセグメント損失で先行投資が続いている。広告市況の変動や薬機法などの法規制の影響も残り、基礎的リスクは中程度と整理する。
編集部コメント
前期売上高は約28.2億円・前期比約16%増、純利益は86百万円と前年の17百万円から大幅増益で、売上総利益率31%・取引継続率約97%という再現性の高い収益基盤が評価できる。想定時価総額約19.78億円に対し前期純利益でみたPERは約23倍と過度な割高感はなく、吸収金額6.24億円の小型案件で需給面も締まりやすい。主要株主には180日のロックアップが付されている。総合バンドはCで、需給と割安性が下支えする中立寄りの位置づけと整理する。(一方で不動産DX事業が2期連続のセグメント損失で利益規模も小さい点の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:36%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-11-22(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
11/22
上場日
上場済 · 上場後 987 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+17.7%
直近YoY +15.8%
営業利益の状況
2022-02 黒字化
直近 1.1億 / 4.0%
営業利益率の改善
4.0%
改善継続中
単体
2,824
1,883
941
0
1,471
2019-02
1,668
2020-02
2,069
2021-02
2,438
2022-02
2,824
2023-02
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2019-022020-022021-022022-022023-02
売上高(百万円)1,4711,6682,0692,4382,824
営業利益(百万円)18113
純利益(百万円)136-161786
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
39
26
13
0
8.0
0.3
2019-02
12
0.6
2020-02
17
0.5
2021-02
39
0.6
2022-02
33
1.5
2023-02
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 25%
その他流動資産 73%
1%
32.9
負債+純資産
流動負債 81%
14%
4%
32.9
現預金8.3億
その他流動資産24.2億
固定資産0.4億
流動負債26.7億
固定負債4.7億
純資産1.5億
自己資本比率
4.5%
低め
現預金
8.3
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
24.9%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
10.0
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-02
+0.3
+0
+0.4
2023-02
+1.5
-0.1
+1.4
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+1.5
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
+0.8
資金調達
FCF(直近)
+1.4
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,790
— 承認時
時価総額 19.8億
2仮条件
¥1610〜1790
— 前後決定
時価総額 18.8億
3公開価格
¥1,790
— 決定済
時価総額 19.8億
4初値
¥3,090
2023-11-22 上場日に確定
時価総額 34.1億
1.73x
発行済株式数
1,105,000
公募株式数
105,000
売出株式数
198,000
OA(オーバーアロット)
45,400
吸収金額
6.2億円
実績PER
想定PBR
13.5
想定ROE
58.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事105,000株今すぐ口座開設
大和証券
副幹事18,100株申込終了
副幹事2,400株申込終了
Rakuten
証券
副幹事2,400株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事1,600株申込終了
副幹事1,600株申込終了
極東
極東証券
副幹事1,600株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事1,600株申込終了
松井証券
副幹事1,600株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事1,600株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事1,600株申込終了
むさ
むさし証券
副幹事1,600株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1合同会社ひまわりcompany650,00057.18%180日
2新谷 晃人individual255,40022.47%180日
3大坂谷 優介individual03.01%
4株式会社エアトリcompany22,8002.01%180日
5乗冨 健矢individual01.9%
6和田 晃一individual01.67%
7田中 佑弥individual01.56%
8西田 憲司individual17,0801.5%180日
9かっこ株式会社company11,4001%180日
10株式会社アンビション・ベンチャーズcompany11,4001%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族36.8%
VC/CVC1%
従業員持株会0%
その他62.2%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 1.7億円
差引手取概算額(合計上限 2.43億円)1.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9238バリュークリエーションサービス19.8億13.558.5%1.73x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 吸収 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 新谷 晃人
本社所在地東京都渋谷区恵比寿1-21-10 えびすアシスト4階
従業員数44名
設立2008年4月
決算月2月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
12
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
大和証券
大和証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
むさ
むさし証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年11月22日 上場
IPOスケジュール202311バリュークリエーション
評価C
東証グロース小型

バリュークリエーション

9238 · サービス
レガシー業界向けマーケDXの「解体の窓口」運営
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/22
上場
仮条件
1,610〜1,790円
想定価格 ¥1,790
想定時価総額 / 吸収金額
19.8億円 / 6.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,105,000株 / 348,400株
オファリングレシオ 31.5%
予想PER / PBR
— / 13.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · レガシー業界向けマーケDXの「解体の窓口」運営
1. 事業内容

2008年にマーケティング専門会社として創業し、レガシー業界の集客課題解決で実績を積み重ねてきた企業である。主力のマーケティングDX事業では、検索連動型やディスプレイなどの運用型広告を中心に、課題抽出から戦略立案、広告運用までを一貫して提供し、広告出稿量に応じた報酬を得ている。培ったノウハウを活かし、2020年からは解体業者とユーザーを逆オークションでつなぐ「解体の窓口」を運営する不動産DX事業も展開している。前期は取引継続率約97%を維持した。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高い取引継続率 運用型広告の運用力と業界別ノウハウの蓄積により、取引継続率は約97%と高水準を維持し、安定した収益基盤を築いている。 (2) レガシー業界への特化 DX化が遅れた市場を主対象とし、課題抽出から運用まで一貫提案できる強みを活かして支援可能領域の広さを取り込んでいる。 (3) 複数の収益源 解体の窓口では集客から不動産紹介までクロスセルし、複数のキャッシュポイントを構築している点が特徴である。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年2月期の約24.4億円から2023年2月期は約28.2億円へと前期比約16%増加し、堅調な伸びを示した。純利益は同期間に17百万円から86百万円へ、営業利益も18百万円から113百万円へと大幅に改善している。主力のマーケティングDX事業がレガシー業界の集客需要を取り込み、売上総利益率31%を確保したことが利益拡大を牽引した。不動産DX事業の黒字化が今後の上乗せ余地となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力のマーケティングDX事業はインターネット広告市場の動向に影響を受けやすく、Cookie規制の強化や広告配信技術の変化が集客に響く可能性がある。不動産DX事業は解体・不動産市況や金利動向に左右されるほか、先行投資により2期連続でセグメント損失を計上しており、黒字化の進捗には不確実性が残る。広告分野では薬機法や景品表示法など関連法規への対応も継続的に求められる点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥2,005〜2,327+12.0%〜+30.0%
100株あたり利益 +21,500〜+53,700円
総合C・需給と割安性は底堅く中立寄りの評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
前期売上高は約28.2億円・前期比約16%増、純利益は86百万円と前年の17百万円から大幅増益で、売上総利益率31%・取引継続率約97%という再現性の高い収益基盤が評価できる。想定時価総額約19.78億円に対し前期純利益でみたPERは約23倍と過度な割高感はなく、吸収金額6.24億円の小型案件で需給面も締まりやすい。主要株主には180日のロックアップが付されている。総合バンドはCで、需給と割安性が下支えする中立寄りの位置づけと整理する。(一方で不動産DX事業が2期連続のセグメント損失で利益規模も小さい点の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:36%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 11-22(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
11/22
上場済 · 上場後 987 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+17.7%
YoY +15.8%
営業利益の状況
2022-02黒字化
直近 1.1億 / 4.0%
営業利益率
(改善)
4.0%
改善継続中
2,824
1,883
941
0
1,471
2019-02
1,668
2020-02
2,069
2021-02
2,438
2022-02
2,824
2023-02
BS
財政状態
単体
総資産
32.9億
純資産
1.5億
自己資本比率
4.5%
現預金
8.3億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
39
26
13
0
8.0
0.3
2019-02
12
0.6
2020-02
17
0.5
2021-02
39
0.6
2022-02
33
1.5
2023-02
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
4%
負債 96%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-02
営業
+34
投資
2
FCF
+36
2023-02
営業
+152
投資
-10
FCF
+142
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,790
— 承認時時価総額 19.8億
2
仮条件
¥1610〜1790
— 決定時価総額 18.8億
3
公開価格
¥1,790
— 決定済時価総額 19.8億
4
初値
¥3,090
2023-11-22時価総額 34.1億1.73x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,105,000
公募株式数
105,000
売出株式数
198,000
OA
45,400
実績PER
想定PBR
13.5
想定ROE
58.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
105,000株
口座開設
大和証券
大和証券副幹事
18,100株
monex
証券
2,400株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
2,400株
あか
あかつき証券副幹事
1,600株
岩井
1,600株
極東
極東証券副幹事
1,600株
東洋
東洋証券副幹事
1,600株
松井証券
松井証券副幹事
1,600株
丸三
丸三証券副幹事
1,600株
水戸
水戸証券副幹事
1,600株
むさ
むさし証券副幹事
1,600株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族36.8%
VC/CVC1%
従業員持株会0%
その他62.2%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
合同会社ひまわり
company180日
57.18%
2
新谷 晃人
individual180日
22.47%
3
大坂谷 優介
individual
3.01%
4
株式会社エアトリ
company180日
2.01%
5
乗冨 健矢
individual
1.9%
6
和田 晃一
individual
1.67%
7
田中 佑弥
individual
1.56%
8
西田 憲司
individual180日
1.5%
9
かっこ株式会社
company180日
1%
10
株式会社アンビション・ベンチャーズ
company180日
1%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 1.7億
差引手取概算額(合計上限 2.43億円)1.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9238
バリュークリエーション
時価総額
19.8億
PER
PBR
13.5
ROE
58.5%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 新谷 晃人
本社所在地東京都渋谷区恵比寿1-21-10 えびすアシスト4階
従業員数44名
設立2008年4月
決算月2月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設