上場済2021年7月29日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202107デリバリーコンサルティング9240
評価A
東M小型IPO

デリバリーコンサルティング

9240 · 情報・通信· DX内製化を支える技術コンサル
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
07/29
上場
仮条件
850〜950円
想定価格 ¥1,130
想定時価総額 / 吸収金額
43.1億円 / 12.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
4,534,000株 / 1,308,700株
オファリングレシオ 28.9%
予想PER / PBR
— / 25.3倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
東洋
東洋証券開設
01

事業概要

情報・通信 · DX内製化を支える技術コンサル

1. 事業内容

デリバリーコンサルティングは2003年4月の設立以来、ITコンサルティングとアウトソーシングを融合した事業を展開してきた。現在は単一のデジタルトランスフォーメーション事業として、クラウドやAI、RPAなど先端技術を活用し、クライアントのDX推進を支援する。主力はデジタルマイグレーション、データストラテジー、インテリジェントオートメーションの3サービスで、構想から実装、内製化支援まで一貫して提供する。タイやベトナムのリソースを活かしたオフショア提供も特色とし、テクノロジーコンサルティングの知見を全サービスに横断的に適用している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一貫した技術コンサル体制 構想から実装、内製化支援まで一気通貫で担い、クライアントの継続的なDX案件を取り込みやすい体制を築いている点が強みである。 (2) 高成長DX市場での知見 IDC予測でCAGR10.5〜32.1%とされるクラウド・データ分析領域は、同社が創業来培ってきた得意領域であり、需要の追い風を受けやすい。 (3) テックパートナー連携 TableauやSalesforce等の主要製品パートナーと連携し、その顧客基盤を起点に新規開拓を進める販路を持つ。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年7月期の1,149百万円から2020年7月期に1,509百万円へと前期比約31%増と伸長した。利益面では営業利益が10百万円から122百万円へ急回復し、営業利益率は約8%まで改善、純利益も9百万円から115百万円へ拡大した。固定費比率が高く限界利益率の高い事業構造のため、売上拡大局面では増益幅が大きく出やすい。今後はテックパートナー協業とマーケティング投資による顧客基盤拡大が成長を左右する。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

同社はDX事業について参入障壁が低く価格競争が激化し得ると自ら認識している。売上の一部を占めるTableau関連や、「ipaSロボ」のRPAエンジンを仕入れるアシリレラへの依存があり、取引条件の変化が業績に影響する可能性がある。また小規模組織ゆえ業務執行・内部管理体制の整備が事業成長に追いつかない場合や、優秀な人材の確保・定着が想定通り進まない場合のリスクも残る点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥1,718〜2,124+52.0%〜+88.0%
100株あたり利益 +58,800〜+99,400円
総合C・需給とロックアップ懸念で中立評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収12億・小型
吸収金額12.43億円の小型案件で、公開価格は仮条件上限950円で決定しており需要は相対的に堅調と読める。一方で一部大株主のロックアップが90日かつ1.5倍解除条項を含むため、上場後に売り圧力が出やすく需給が悪化する余地が残る点はやや重しとなる。
地合いDX・東M
DX・テクノロジーコンサルというテーマ性は市場の関心を集めやすく、東証マザーズ上場で初値妙味も意識されやすい。ただし同種の上場案件は数多く希少性は限定的で、突出した人気化までは見込みづらく、市場の注目度は中程度にとどまると見られる。
成長・テーマ増収増益
売上は1,149→1,509百万円と前期比約31%増、営業利益は10→122百万円へ急回復し営業利益率は約8%まで改善した。高い限界利益率を背景に売上拡大局面での増益期待は大きく、DX市場の追い風も踏まえると成長性は相対的に高いと評価できる水準にある。
割安性PER約37倍
想定時価総額43.07億円に対し純利益約1.15億円でPERは約37倍となる。水準だけ見れば割高感はあるが、前期の利益急増と高成長市場の追い風を踏まえると成長を相応に織り込んだ範囲とみなせ、相対的な割安度はむしろ高めと判断した。
リスク依存・小規模
Tableau関連やRPAエンジン仕入先アシリレラへの依存、自社も認める参入障壁の低さ、小規模組織ゆえの管理体制という基礎的リスクが残る。重大な継続疑義は見当たらないものの、こうした集中リスクの分散が今後の課題となる点に留意したい。
編集部コメント
本案件はDX市場の高成長を背景に、売上1,149→1,509百万円・営業利益10→122百万円へと急回復し営業利益率が約8%まで改善した成長性が評価できる一方、想定時価総額43.07億円に対し純利益約1.15億円でPER約37倍と割高感は残る。吸収金額12.43億円の小型案件で需要は仮条件上限950円での決定と堅調だが、同社自身が認める参入障壁の低さやTableau・特定仕入先への依存といった基礎的リスクも残り、成長性とバリュエーションの綱引きの末に総合バンドはCへ着地した。(一方でロックアップ解除(一部90日・1.5倍条項を含む需給)の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:63%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-07-29(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
07/29
上場日
上場済 · 上場後 1833 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+31.3%
直近YoY +31.3%
営業利益の状況
2019-07 黒字化
直近 1.2億 / 8.1%
営業利益率の改善
8.1%
2019-07は0.9%
1,509
1,006
503
0
1,149
2019-07
1,509
2020-07
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2019-072020-07
売上高(百万円)1,1491,509
営業利益(百万円)10122
純利益(百万円)9115
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
6.5
4.3
2.2
0
3.4
0.6
2019-07
6.5
1.7
2020-07
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 53%
その他流動資産 31%
16%
6.5
負債+純資産
流動負債 53%
固定負債 20%
純資産 26%
6.5
現預金3.5億
その他流動資産2.0億
固定資産1.0億
流動負債3.5億
固定負債1.3億
純資産1.7億
自己資本比率
26.1%
低め
現預金
3.5
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
34.3%
相応
IPO調達後の現預金見込み
5.0
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-07
+0.1
-0.5
-0.4
2020-07
+1.7
-0.1
+1.7
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+1.7
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
+0.8
資金調達
FCF(直近)
+1.7
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,130
— 承認時
時価総額 43.1億
2仮条件
¥850〜950
— 前後決定
時価総額 34.3億
3公開価格
¥950
— 決定済
時価総額 36.2億
4初値
¥1,472
2021-07-29 上場日に確定
時価総額 56.1億
1.55x
発行済株式数
4,534,000
公募株式数
150,000
売出株式数
988,000
OA(オーバーアロット)
170,700
吸収金額
12.4億円
実績PER
想定PBR
25.3
想定ROE
67.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事150,000株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事56,900株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事11,300株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事11,300株申込終了
いち
いちよし証券
副幹事11,300株申込終了
Rakuten
証券
副幹事11,300株申込終了
極東
極東証券
副幹事5,600株申込終了
松井証券
副幹事5,600株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1阪口 琢夫individual2,554,000430,00048.41%180日
2株式会社メディアシークcompany1,464,300558,00027.75%90日 / 1.5倍解除
3MFアセット株式会社company520,0009.86%180日
4トランス・コスモス株式会社company361,7006.86%90日 / 1.5倍解除
5伊藤 享弘individual01.14%180日
6木村 卓司individual01.14%180日
7高橋 昌樹individual01.14%180日
8齋藤 敦individual00.58%180日
9土井 祐史individual00.46%180日
10水野 悠介individual00.37%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族55.4%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他44.7%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 1.5億円
差引手取概算額1.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9240デリバリーコンサルティング情報・通信43.1億25.367.6%1.55x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 阪口 琢夫
本社所在地
従業員数133名
設立2003年4月
決算月7月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
いち
いちよし証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2021年7月29日 上場
IPOスケジュール202107デリバリーコンサルティング
評価A
東M小型

デリバリーコンサルティング

9240 · 情報・通信
DX内製化を支える技術コンサル
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
07/29
上場
仮条件
850〜950円
想定価格 ¥1,130
想定時価総額 / 吸収金額
43.1億円 / 12.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
4,534,000株 / 1,308,700株
オファリングレシオ 28.9%
予想PER / PBR
— / 25.3倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · DX内製化を支える技術コンサル
1. 事業内容

デリバリーコンサルティングは2003年4月の設立以来、ITコンサルティングとアウトソーシングを融合した事業を展開してきた。現在は単一のデジタルトランスフォーメーション事業として、クラウドやAI、RPAなど先端技術を活用し、クライアントのDX推進を支援する。主力はデジタルマイグレーション、データストラテジー、インテリジェントオートメーションの3サービスで、構想から実装、内製化支援まで一貫して提供する。タイやベトナムのリソースを活かしたオフショア提供も特色とし、テクノロジーコンサルティングの知見を全サービスに横断的に適用している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一貫した技術コンサル体制 構想から実装、内製化支援まで一気通貫で担い、クライアントの継続的なDX案件を取り込みやすい体制を築いている点が強みである。 (2) 高成長DX市場での知見 IDC予測でCAGR10.5〜32.1%とされるクラウド・データ分析領域は、同社が創業来培ってきた得意領域であり、需要の追い風を受けやすい。 (3) テックパートナー連携 TableauやSalesforce等の主要製品パートナーと連携し、その顧客基盤を起点に新規開拓を進める販路を持つ。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年7月期の1,149百万円から2020年7月期に1,509百万円へと前期比約31%増と伸長した。利益面では営業利益が10百万円から122百万円へ急回復し、営業利益率は約8%まで改善、純利益も9百万円から115百万円へ拡大した。固定費比率が高く限界利益率の高い事業構造のため、売上拡大局面では増益幅が大きく出やすい。今後はテックパートナー協業とマーケティング投資による顧客基盤拡大が成長を左右する。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

同社はDX事業について参入障壁が低く価格競争が激化し得ると自ら認識している。売上の一部を占めるTableau関連や、「ipaSロボ」のRPAエンジンを仕入れるアシリレラへの依存があり、取引条件の変化が業績に影響する可能性がある。また小規模組織ゆえ業務執行・内部管理体制の整備が事業成長に追いつかない場合や、優秀な人材の確保・定着が想定通り進まない場合のリスクも残る点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥1,718〜2,124+52.0%〜+88.0%
100株あたり利益 +58,800〜+99,400円
総合C・需給とロックアップ懸念で中立評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
本案件はDX市場の高成長を背景に、売上1,149→1,509百万円・営業利益10→122百万円へと急回復し営業利益率が約8%まで改善した成長性が評価できる一方、想定時価総額43.07億円に対し純利益約1.15億円でPER約37倍と割高感は残る。吸収金額12.43億円の小型案件で需要は仮条件上限950円での決定と堅調だが、同社自身が認める参入障壁の低さやTableau・特定仕入先への依存といった基礎的リスクも残り、成長性とバリュエーションの綱引きの末に総合バンドはCへ着地した。(一方でロックアップ解除(一部90日・1.5倍条項を含む需給)の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:63%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 07-29(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
07/29
上場済 · 上場後 1833 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+31.3%
YoY +31.3%
営業利益の状況
2019-07黒字化
直近 1.2億 / 8.1%
営業利益率
(改善)
8.1%
2019-07は0.9%
1,509
1,006
503
0
1,149
2019-07
1,509
2020-07
BS
財政状態
総資産
6.5億
純資産
1.7億
自己資本比率
26.1%
現預金
3.5億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
6.5
4.3
2.2
0
3.4
0.6
2019-07
6.5
1.7
2020-07
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 26%
負債 74%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-07
営業
+7
投資
-49
FCF
-42
2020-07
営業
+174
投資
-8
FCF
+166
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,130
— 承認時時価総額 43.1億
2
仮条件
¥850〜950
— 決定時価総額 34.3億
3
公開価格
¥950
— 決定済時価総額 36.2億
4
初値
¥1,472
2021-07-29時価総額 56.1億1.55x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
4,534,000
公募株式数
150,000
売出株式数
988,000
OA
170,700
実績PER
想定PBR
25.3
想定ROE
67.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
150,000株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
56,900株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
11,300株
東洋
東洋証券副幹事
11,300株
いち
いちよし証券副幹事
11,300株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
11,300株
極東
極東証券副幹事
5,600株
松井証券
松井証券副幹事
5,600株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族55.4%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他44.7%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
阪口 琢夫
individual180日
48.41%
売出 430k
2
株式会社メディアシーク
company90日 / 1.5倍解除
27.75%
売出 558k
3
MFアセット株式会社
company180日
9.86%
4
トランス・コスモス株式会社
company90日 / 1.5倍解除
6.86%
5
伊藤 享弘
individual180日
1.14%
6
木村 卓司
individual180日
1.14%
7
高橋 昌樹
individual180日
1.14%
8
齋藤 敦
individual180日
0.58%
9
土井 祐史
individual180日
0.46%
10
水野 悠介
individual180日
0.37%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 1.5億
差引手取概算額1.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9240
デリバリーコンサルティング
時価総額
43.1億
PER
PBR
25.3
ROE
67.6%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 阪口 琢夫
本社所在地
従業員数133名
設立2003年4月
決算月7月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設