上場済上場済 · 上場後 1765 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202108フューチャーリンクネットワーク9241
フュー
東M中型IPO
上場済

フューチャーリンクネットワーク

9241· 地域情報基盤「まいぷれ」運営
上場日
08-20(金)
吸収金額
6.9億・中型
想定価格
¥2,230承認時
仮条件
2,230-2,470
公開価格
¥2,470
初値
¥4,315(1.75x)
主幹事 = 当選確率MAX
岡三
証券
岡三証券
主幹事
岡三証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで岡三証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
ちば
ちばぎん証券
01

事業概要

地域情報基盤「まいぷれ」運営

1. 事業内容

2000年設立。地域に埋もれた付加価値情報を集めて配信する地域情報プラットフォーム「まいぷれ」を起点に事業を営む。主力の地域情報流通事業では、地域の中小事業者から月額課金で掲載料を得るほか、全国の運営パートナーからシステム利用料やロイヤリティを受け取る。加えて、ふるさと納税業務支援などの公共ソリューション事業と、販促物制作やBPOを担うマーケティング支援事業を手掛ける。2021年7月時点で運営パートナーは148社、46都道府県736市区町村に展開し、取材と編集による独自コンテンツを強みとする。

2. 事業の特徴・強み

(1) 地域密着のプラットフォーム 「まいぷれ」を軸に取材・編集した独自の地域情報を配信し、月額課金による安定した収益基盤を築いている点が特徴である。 (2) パートナー網による全国展開 148社の運営パートナーと協業し、46都道府県736市区町村をカバーする体制で、メディアとしての価値と提案力を高めている。 (3) 官民連携の収益源 ふるさと納税業務支援や地域共通ポイントなど、自治体と組む公共ソリューションで広告以外の収益機会も確保している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2017年8月期2.69億円から2018年8月期6.35億円、2019年8月期10.75億円、2020年8月期11.35億円へと拡大した。利益面では2017年8月期・2018年8月期は純損失だったが、2019年8月期に純利益0.17億円へ黒字化し、2020年8月期は営業利益0.44億円・純利益0.39億円まで改善している。成長の主因は、運営パートナーの増加による展開エリア拡大と、ふるさと納税業務支援の受託自治体の積み上げにある。今後も展開エリアと官民連携事業の拡大が成長の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

地域情報サイトを基盤とするため、インターネット広告市場や地域経済の動向、景気変動の影響を受けやすい点に留意が必要である。また、148社の運営パートナーとの契約が解消された場合、当該エリアの運営継続や情報量・営業活動に影響が及ぶ可能性がある。新型コロナウイルス感染症による顧客の解約・失注といった影響も生じており、収束時期は見通しにくい。サイト掲載情報や投稿内容の適切性、PV数の維持、新規事業の不確実性なども事業や業績を左右する要因となりうる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収6.9億・小型
吸収金額は約6.89億円と小型の部類で、公開価格2,470円は仮条件の上限で決定した。主要株主には180日のロックアップが付いており、需給面は全体として底堅いと評価できる。一方で一部の個人株主は売出に応じているため、上値の重さには一定の留意が必要である。
地合い地域情報・中庸
地域情報プラットフォームと地方創生・ふるさと納税は政策の追い風があるテーマだが、地域広告という業種そのものは派手な注目度には欠ける面がある。投資家の関心を一気に集める材料は乏しく、市場の注目度は中庸な水準にとどまると見るのが妥当である。
成長・テーマ増収・黒字回帰
売上高は2017年8月期2.69億円から2020年8月期11.35億円へ伸び、純損益も黒字へ回帰した。運営パートナーの増加とふるさと納税受託の拡大が成長を支えているが、直近の2020年8月期は増収率が鈍化しており、成長性は中程度の水準と判断するのが妥当である。
×
割安性PER約49倍・割高
想定時価総額約19.3億円に対し2020年8月期の純利益は約0.39億円にとどまり、PERは約49倍と高い水準にある。直近の増益基調を踏まえても、利益規模に対する株価の評価は重く、バリュエーション面では割高と見ざるを得ない水準だと判断する。
リスク継続疑義なし
継続企業の前提に関する重要な疑義の注記はなく、純資産も直近でプラスへ転換している。ただし純資産の水準は薄く、運営パートナー契約への依存や新型コロナウイルスの影響など留意点は残る。総じて基礎的なリスクは相対的に低めの水準にあると評価する。
編集部コメント
地域情報プラットフォーム「まいぷれ」を軸に、地域情報流通・公共ソリューション・マーケティング支援の3事業を展開する企業である。2020年8月期は売上11.35億円・営業利益0.44億円と黒字基調へ回帰しており、公開価格2,470円は仮条件上限で決まるなど需給は底堅く、主要株主には180日のロックアップも付いている。一方で想定時価総額約19.3億円に対し純利益は約0.39億円にとどまり、PERは約49倍と高く、総合評価はDに留まる。公開規模が小さく需給は支えになるものの、手取は約1.6億円と限られ、成長投資の具体像も乏しい点が評価を抑えている。(一方で想定PER約49倍という割高な水準の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:37%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-08-20(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
08/20
上場日
上場済 · 上場後 1765 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+19.9%
直近YoY +5.6%
営業利益の状況
2019-08 黒字化
直近 0.4億 / 3.9%
営業利益率の改善
3.9%
改善継続中
単体
550
2017-02
269
2017-08
635
2018-08
1,075
2019-08
1,135
2020-08
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2017-022017-082018-082019-082020-08
売上高(百万円)5502696351,0751,135
営業利益(百万円)244
純利益(百万円)21-66-621739
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
381
80
2017-02
276
14
2017-08
192
-47
2018-08
318
-30
2019-08
444
9
2020-08
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 38%
その他流動資産 41%
固定資産 21%
4.4
負債+純資産
流動負債 64%
固定負債 34%
2%
4.4
現預金1.7
その他流動資産1.8
固定資産0.9
流動負債2.9
固定負債1.5
純資産0.1
自己資本比率
2.0%
低め
現預金
1.7
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
48.2%
相応
IPO調達後の現預金見込み
6.5
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-08
-9
-25
-34
2020-08
+72
-10
+62
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+0.7
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
+0.8
資金調達
FCF(直近)
+0.6
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,230
— 承認時
2仮条件
¥2230〜2470
— 前後決定
3公開価格
¥2,470
— 決定済
4初値
¥4,315
2021-08-20 上場日に確定
1.75x
発行済株式数
783,000
公募株式数
80,000
売出株式数
162,500
OA(オーバーアロット)
36,300
吸収金額
6.9億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
433.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
岡三
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事48,800株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事7,200株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事6,000株申込終了
ちば
ちばぎん証券
副幹事2,400株申込終了
Rakuten
証券
副幹事2,400株申込終了
エイ
エイチ・エス証券
副幹事2,400株申込終了
副幹事2,400株申込終了
副幹事2,400株申込終了
副幹事1,200株申込終了
副幹事1,200株申込終了
松井証券
副幹事1,200株申込終了
副幹事1,200株申込終了
副幹事1,200株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1㈱石井本店company300,00039.26%180日
2石井 丈晴individual99,50025,00013.02%180日
3岡田 亮介individual73,30025,0009.59%180日
4板倉 正弘individual68,30025,0008.94%180日
5片町 吉男individual62,80025,0008.22%180日
6大日本印刷㈱company62,50062,5008.18%
7室川 敏治individual35,0004.58%
8中島 繁individual5,0000.65%
9田中 悦郎individual5,0000.65%
10鵜飼 一美individual5,0000.65%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族52.5%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他47.4%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 億円
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 石井 丈晴
本社所在地千葉県船橋市西船四丁目19番3号
従業員数91名
設立2000年3月
決算月8月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
岡三
証券
岡三証券
主幹事
岡三証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで岡三証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
11
岡三
証券
岡三証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
むさ
むさし証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1765 日経過
IPOスケジュール202108フューチャーリンクネットワーク
フュー
東M中型

フューチャーリンクネットワーク

9241 ·
地域情報基盤「まいぷれ」運営
上場日
08-20
(金)
吸収金額
6.9
億・中型
想定価格
¥2,230
承認時
仮条件
2,230-2,470
公開価格
¥2,470
初値
¥4,315
(1.75x)
主幹事 = 当選確率MAX
岡三
証券
岡三証券
主幹事
岡三証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

地域情報基盤「まいぷれ」運営
1. 事業内容

2000年設立。地域に埋もれた付加価値情報を集めて配信する地域情報プラットフォーム「まいぷれ」を起点に事業を営む。主力の地域情報流通事業では、地域の中小事業者から月額課金で掲載料を得るほか、全国の運営パートナーからシステム利用料やロイヤリティを受け取る。加えて、ふるさと納税業務支援などの公共ソリューション事業と、販促物制作やBPOを担うマーケティング支援事業を手掛ける。2021年7月時点で運営パートナーは148社、46都道府県736市区町村に展開し、取材と編集による独自コンテンツを強みとする。

2. 事業の特徴・強み

(1) 地域密着のプラットフォーム 「まいぷれ」を軸に取材・編集した独自の地域情報を配信し、月額課金による安定した収益基盤を築いている点が特徴である。 (2) パートナー網による全国展開 148社の運営パートナーと協業し、46都道府県736市区町村をカバーする体制で、メディアとしての価値と提案力を高めている。 (3) 官民連携の収益源 ふるさと納税業務支援や地域共通ポイントなど、自治体と組む公共ソリューションで広告以外の収益機会も確保している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2017年8月期2.69億円から2018年8月期6.35億円、2019年8月期10.75億円、2020年8月期11.35億円へと拡大した。利益面では2017年8月期・2018年8月期は純損失だったが、2019年8月期に純利益0.17億円へ黒字化し、2020年8月期は営業利益0.44億円・純利益0.39億円まで改善している。成長の主因は、運営パートナーの増加による展開エリア拡大と、ふるさと納税業務支援の受託自治体の積み上げにある。今後も展開エリアと官民連携事業の拡大が成長の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

地域情報サイトを基盤とするため、インターネット広告市場や地域経済の動向、景気変動の影響を受けやすい点に留意が必要である。また、148社の運営パートナーとの契約が解消された場合、当該エリアの運営継続や情報量・営業活動に影響が及ぶ可能性がある。新型コロナウイルス感染症による顧客の解約・失注といった影響も生じており、収束時期は見通しにくい。サイト掲載情報や投稿内容の適切性、PV数の維持、新規事業の不確実性なども事業や業績を左右する要因となりうる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
地域情報プラットフォーム「まいぷれ」を軸に、地域情報流通・公共ソリューション・マーケティング支援の3事業を展開する企業である。2020年8月期は売上11.35億円・営業利益0.44億円と黒字基調へ回帰しており、公開価格2,470円は仮条件上限で決まるなど需給は底堅く、主要株主には180日のロックアップも付いている。一方で想定時価総額約19.3億円に対し純利益は約0.39億円にとどまり、PERは約49倍と高く、総合評価はDに留まる。公開規模が小さく需給は支えになるものの、手取は約1.6億円と限られ、成長投資の具体像も乏しい点が評価を抑えている。(一方で想定PER約49倍という割高な水準の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:37%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 08-20(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
08/20
上場済 · 上場後 1765 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+19.9%
YoY +5.6%
営業利益の状況
2019-08黒字化
直近 0.4 / 3.9%
営業利益率
(改善)
3.9%
改善継続中
550
2017-02
269
2017-08
635
2018-08
1,075
2019-08
1,135
2020-08
BS
財政状態
単体
総資産
4.4億
純資産
0.1億
自己資本比率
2.0%
現預金
1.7億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
381
80
2017-02
276
14
2017-08
192
-47
2018-08
318
-30
2019-08
444
9
2020-08
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
2%
負債 98%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-08
営業
-9
投資
-25
FCF
-34
2020-08
営業
+72
投資
-10
FCF
+62
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,230
— 承認時
2
仮条件
¥2230〜2470
— 決定
3
公開価格
¥2,470
— 決定済
4
初値
¥4,315
2021-08-201.75x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
783,000
公募株式数
80,000
売出株式数
162,500
OA
36,300
実績PER
想定PBR
想定ROE
433.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
岡三
証券
岡三証券主幹事
48,800ロット
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
7,200ロット
SMBC日興
証券
6,000ロット
ちば
ちばぎん証券副幹事
2,400ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
2,400ロット
エイ
エイチ・エス証券副幹事
2,400ロット
むさ
2,400ロット
東海
2,400ロット
極東
極東証券副幹事
1,200ロット
東洋
東洋証券副幹事
1,200ロット
松井証券
松井証券副幹事
1,200ロット
monex
証券
1,200ロット
水戸
水戸証券副幹事
1,200ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族52.5%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他47.4%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
㈱石井本店
company180日
39.26%
2
石井 丈晴
individual180日
13.02%
売出 25k
3
岡田 亮介
individual180日
9.59%
売出 25k
4
板倉 正弘
individual180日
8.94%
売出 25k
5
片町 吉男
individual180日
8.22%
売出 25k
6
大日本印刷㈱
company
8.18%
売出 63k
7
室川 敏治
individual
4.58%
8
中島 繁
individual
0.65%
9
田中 悦郎
individual
0.65%
10
鵜飼 一美
individual
0.65%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 石井 丈晴
本社所在地千葉県船橋市西船四丁目19番3号
従業員数91名
設立2000年3月
決算月8月期
岡三
証券
次回IPOに備えて
岡三証券
口座開設