上場済2021年9月2日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202109メディア総研9242
評価C
東M小型IPO

メディア総研

9242 · サービス· 高専・理工系特化の「就活イベント」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/02
上場
仮条件
2,600〜2,900円
想定価格 ¥2,600
想定時価総額 / 吸収金額
33.5億円 / 10.0億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,154,000株 / 345,000株
オファリングレシオ 29.9%
予想PER / PBR
— / 7.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東洋
東洋証券
主幹事
東洋証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東洋証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
FF
FFG証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
いち
いちよし証券開設
01

事業概要

サービス · 高専・理工系特化の「就活イベント」

1. 事業内容

メディア総研は1993年設立で、「不可能を可能に」を社是に掲げ、高専生や理工系学生という新卒採用のなかでも情報量が少ない層に焦点を当ててきた。主力は2009年開始の「高専生のための合同会社説明会」を軸とする就職活動イベントで、全国57校の高等専門学校の教員と連携し、当社主催型・学校主催受託型・大学生向けの三形態で企画運営する。提供形態は対面とオンラインの「WEB合説サイト」を併用し、出展企業から出展料を、学校から受託料を受け取る。直近のFY2020年7月期は売上高7.03億円を計上した。

2. 事業の特徴・強み

(1) 教員ネットワークの連携 全国57校の高等専門学校の教員と結ぶ関係を基盤に、学校行事や授業の一環として高専生の高い参加率を確保し、出展企業の囲い込みにつなげている点が強みである。 (2) ニッチ特化の認知度 高専生・理工系という情報の少ない領域でリーディングカンパニーとして認識され、新卒向けゆえ景気変動の影響を受けにくいイベント主体の収益が反復的に積み上がる。 (3) オンライン対応力 吸収合併で得た制作ノウハウを活かしWEB合説サイトを構築し、対面とオンラインの両形式に対応できる体制を整えている。

3. 業績推移と成長要因

売上高はFY2017年7月期の4.38億円からFY2018年7月期5.01億円、FY2019年7月期6.40億円、FY2020年7月期7.03億円へと増収基調が続く。利益面はFY2019年7月期の純利益1.23億円に対しFY2020年7月期は0.99億円とやや減益となったが、営業利益は1.26億円を確保した。成長要因は当社主催型イベントの出展企業数の積み上げと学校主催受託型の受託校数拡大であり、WEB支援サービスの拡大も寄与する見込みである。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

新卒採用は中途より景気変動を受けにくいものの、企業の採用ニーズが想定を超えて悪化すれば業績に影響しうる。売上は就職活動時期に合わせ第2〜3四半期へ偏る季節変動があり、システム開発や個人情報管理の巧拙も収益を左右する。従業員30名の小規模組織で一人当たりの業務領域が広く、創業者である代表取締役社長への依存度が高い点にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥2,834〜3,276+9.0%〜+26.0%
100株あたり利益 +23,400〜+67,600円
総合C・小型ニッチで需給は堅めの中庸評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収10億・上限決定
吸収金額10.01億円・想定時価総額33.47億円の小型案件で、公開価格が想定レンジ上限の2,900円で決まった点は需給の強さを示す。創業者保有が約88%と高いため市場に流通する株式は限られており、需給面は総じて堅めと評価できる水準にある。
地合いニッチ注目中庸
高専・理工系特化の就職活動イベントというニッチ領域で、テーマ性や業種としての派手さは限定的である。一方で新卒採用向けゆえ景気変動に比較的強い特性を持つため、市場全体での注目度は中程度の水準にとどまると見ている。
成長・テーマ増収基調継続
売上高はFY2017年7月期の4.38億円からFY2020年7月期7.03億円へと増収基調が続いている。直近は純利益がやや減益だが営業利益は確保しており、受託校数の拡大やWEB支援サービスの伸長を背景に成長余地は一定あると評価する。
割安性PER約34倍
想定時価総額33.47億円に対し純利益0.99億円でPERは約34倍となる。利益規模に対し株価水準の割安感は限られるが、過去から継続している増収基調を踏まえれば妥当性の範囲内であり、評価は中庸からやや上の水準に置いた。
リスク特定人物依存
創業者である代表取締役社長が約88%を保有し特定人物への依存が高く、従業員30名の小規模組織という構造的なリスクを抱えている。加えて季節変動や企業の採用ニーズの変動も収益を左右しうるため、基礎リスクは中程度と判断した。
編集部コメント
高専生や理工系学生に的を絞った就職活動イベントを主力とし、全国の高等専門学校の教員ネットワークを通じて出展企業から出展料を得る反復性のある収益構造が評価できる。吸収金額10.01億円・想定時価総額33.47億円の小型案件で、公開価格は想定レンジ上限の2,900円で決まり需給面は堅めである。一方で純利益0.99億円に対しPERは約34倍と割安感は限られ、創業者田中氏が約88%を保有する特定人物依存や従業員30名の小規模体制も重なるため、総合評価はC帯の中庸に置いた。(一方で利益規模に対する株価水準の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:36%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-09-02(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
09/02
上場日
上場済 · 上場後 1798 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+17.9%
直近YoY +9.8%
営業利益の状況
2019-07 黒字化
直近 1.3億 / 17.9%
営業利益率の改善
17.9%
改善継続中
単体
703
469
234
0
364
2016-07
438
2017-07
501
2018-07
640
2019-07
703
2020-07
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2016-072017-072018-072019-072020-07
売上高(百万円)364438501640703
営業利益(百万円)141126
純利益(百万円)52566012399
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
5.2
3.4
1.7
0
1.9
0.7
2016-07
2.5
1.3
2017-07
4.2
1.9
2018-07
4.6
3.4
2019-07
5.2
4.4
2020-07
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 72%
8%
固定資産 20%
5.2
負債+純資産
15%
0%
純資産 85%
5.2
現預金3.7億
その他流動資産0.4億
固定資産1.1億
流動負債0.8億
固定負債
純資産4.4億
自己資本比率
85.3%
健全水準
現預金
3.7
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
IPO調達後の現預金見込み
6.3
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-07
+0.7
+0.9
+1.6
2020-07
+0.6
+0.1
+0.8
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+0.6
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
+0.1
回収局面
財務CF(直近)
返済・株主還元
FCF(直近)
+0.8
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,600
— 承認時
時価総額 33.5億
2仮条件
¥2600〜2900
— 前後決定
時価総額 35.4億
3公開価格
¥2,900
— 決定済
時価総額 37.3億
4初値
¥3,105
2021-09-02 上場日に確定
時価総額 40.0億
1.07x
発行済株式数
1,154,000
公募株式数
100,000
売出株式数
200,000
OA(オーバーアロット)
45,000
吸収金額
10.0億円
実績PER
想定PBR
7.6
想定ROE
22.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
東洋
東洋証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事40,000株今すぐ口座開設
FF
FFG証券
副幹事15,000株申込終了
SBI
証券
副幹事12,000株申込終了
いち
いちよし証券
副幹事12,000株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事9,000株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事6,000株申込終了
極東
極東証券
副幹事3,000株申込終了
松井証券
副幹事3,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1田中 浩二individual1,000,00088.29%180日
2野本 正生individual20,0003%180日
3新潟 真也individual10,0002.33%180日
4吉行 亮二individual10,0000.88%180日
5門司 明子individual5,0000.44%180日
6吉居 大希individual5,0000.44%180日
7馬木 均individual00.35%
8吉原 広登individual00.35%
9沖口 由美子individual00.35%
10深水 彩花individual00.25%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族98.2%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他0%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 2.6億円
差引手取概算額(合計上限 3.82億円)2.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9242メディア総研サービス33.5億7.622.5%1.07x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 田中 浩二
本社所在地
従業員数30名
設立1993年3月
決算月7月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
東洋
東洋証券
主幹事
東洋証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東洋証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
東洋
東洋証券主幹事
配分シェア —
口座開設
FF
FFG証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
いち
いちよし証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2021年9月2日 上場
IPOスケジュール202109メディア総研
評価C
東M小型

メディア総研

9242 · サービス
高専・理工系特化の「就活イベント」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/02
上場
仮条件
2,600〜2,900円
想定価格 ¥2,600
想定時価総額 / 吸収金額
33.5億円 / 10.0億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,154,000株 / 345,000株
オファリングレシオ 29.9%
予想PER / PBR
— / 7.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東洋
東洋証券
主幹事
東洋証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 高専・理工系特化の「就活イベント」
1. 事業内容

メディア総研は1993年設立で、「不可能を可能に」を社是に掲げ、高専生や理工系学生という新卒採用のなかでも情報量が少ない層に焦点を当ててきた。主力は2009年開始の「高専生のための合同会社説明会」を軸とする就職活動イベントで、全国57校の高等専門学校の教員と連携し、当社主催型・学校主催受託型・大学生向けの三形態で企画運営する。提供形態は対面とオンラインの「WEB合説サイト」を併用し、出展企業から出展料を、学校から受託料を受け取る。直近のFY2020年7月期は売上高7.03億円を計上した。

2. 事業の特徴・強み

(1) 教員ネットワークの連携 全国57校の高等専門学校の教員と結ぶ関係を基盤に、学校行事や授業の一環として高専生の高い参加率を確保し、出展企業の囲い込みにつなげている点が強みである。 (2) ニッチ特化の認知度 高専生・理工系という情報の少ない領域でリーディングカンパニーとして認識され、新卒向けゆえ景気変動の影響を受けにくいイベント主体の収益が反復的に積み上がる。 (3) オンライン対応力 吸収合併で得た制作ノウハウを活かしWEB合説サイトを構築し、対面とオンラインの両形式に対応できる体制を整えている。

3. 業績推移と成長要因

売上高はFY2017年7月期の4.38億円からFY2018年7月期5.01億円、FY2019年7月期6.40億円、FY2020年7月期7.03億円へと増収基調が続く。利益面はFY2019年7月期の純利益1.23億円に対しFY2020年7月期は0.99億円とやや減益となったが、営業利益は1.26億円を確保した。成長要因は当社主催型イベントの出展企業数の積み上げと学校主催受託型の受託校数拡大であり、WEB支援サービスの拡大も寄与する見込みである。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

新卒採用は中途より景気変動を受けにくいものの、企業の採用ニーズが想定を超えて悪化すれば業績に影響しうる。売上は就職活動時期に合わせ第2〜3四半期へ偏る季節変動があり、システム開発や個人情報管理の巧拙も収益を左右する。従業員30名の小規模組織で一人当たりの業務領域が広く、創業者である代表取締役社長への依存度が高い点にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥2,834〜3,276+9.0%〜+26.0%
100株あたり利益 +23,400〜+67,600円
総合C・小型ニッチで需給は堅めの中庸評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
高専生や理工系学生に的を絞った就職活動イベントを主力とし、全国の高等専門学校の教員ネットワークを通じて出展企業から出展料を得る反復性のある収益構造が評価できる。吸収金額10.01億円・想定時価総額33.47億円の小型案件で、公開価格は想定レンジ上限の2,900円で決まり需給面は堅めである。一方で純利益0.99億円に対しPERは約34倍と割安感は限られ、創業者田中氏が約88%を保有する特定人物依存や従業員30名の小規模体制も重なるため、総合評価はC帯の中庸に置いた。(一方で利益規模に対する株価水準の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:36%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 09-02(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
09/02
上場済 · 上場後 1798 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+17.9%
YoY +9.8%
営業利益の状況
2019-07黒字化
直近 1.3億 / 17.9%
営業利益率
(改善)
17.9%
改善継続中
703
469
234
0
364
2016-07
438
2017-07
501
2018-07
640
2019-07
703
2020-07
BS
財政状態
単体
総資産
5.2億
純資産
4.4億
自己資本比率
85.3%
現預金
3.7億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
5.2
3.4
1.7
0
1.9
0.7
2016-07
2.5
1.3
2017-07
4.2
1.9
2018-07
4.6
3.4
2019-07
5.2
4.4
2020-07
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 85%
15%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-07
営業
+68
投資
89
FCF
+157
2020-07
営業
+63
投資
14
FCF
+77
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,600
— 承認時時価総額 33.5億
2
仮条件
¥2600〜2900
— 決定時価総額 35.4億
3
公開価格
¥2,900
— 決定済時価総額 37.3億
4
初値
¥3,105
2021-09-02時価総額 40.0億1.07x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,154,000
公募株式数
100,000
売出株式数
200,000
OA
45,000
実績PER
想定PBR
7.6
想定ROE
22.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
東洋
東洋証券主幹事
40,000株
口座開設
FF
FFG証券副幹事
15,000株
SBI
証券
SBI証券副幹事
12,000株
いち
いちよし証券副幹事
12,000株
東海
東海東京証券副幹事
9,000株
岡三
証券
岡三証券副幹事
6,000株
極東
極東証券副幹事
3,000株
松井証券
松井証券副幹事
3,000株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族98.2%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他0%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
田中 浩二
individual180日
88.29%
2
野本 正生
individual180日
3%
3
新潟 真也
individual180日
2.33%
4
吉行 亮二
individual180日
0.88%
5
門司 明子
individual180日
0.44%
6
吉居 大希
individual180日
0.44%
7
馬木 均
individual
0.35%
8
吉原 広登
individual
0.35%
9
沖口 由美子
individual
0.35%
10
深水 彩花
individual
0.25%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 2.6億
差引手取概算額(合計上限 3.82億円)2.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9242
メディア総研
時価総額
33.5億
PER
PBR
7.6
ROE
22.5%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 田中 浩二
本社所在地
従業員数30名
設立1993年3月
決算月7月期
東洋
次回IPOに備えて
東洋証券
口座開設