上場済2021年9月28日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202109リベロ9245
評価A
東M小型IPO

リベロ

9245 · サービス· 引越し新生活をワンストップ支援
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/28
上場
仮条件
1,250〜1,400円
想定価格 ¥1,680
想定時価総額 / 吸収金額
73.6億円 / 7.7億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
5,258,000株 / 549,700株
オファリングレシオ 10.5%
予想PER / PBR
— / 7.9倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
SBI
証券
SBI証券開設
いち
いちよし証券開設
01

事業概要

サービス · 引越し新生活をワンストップ支援

1. 事業内容

リベロは2009年5月設立で、引越しや転居に伴う新生活の各種手続きをワンストップで支援する移転者サポート事業を単一セグメントで展開する。部屋探し、引越し、新電力やガス、インターネット回線などのライフライン手配を一元化し、不動産事業者向けの新生活ラクっとNAVIと法人向けの転勤ラクっとNAVIを基盤事業に位置づける。サービス依頼者と利用者は無料で使え、収益は提携する新生活関連事業者から受け取る成果報酬型の手数料となる。2020年12月期の売上構成比は新生活ラクっとNAVIが64.9%を占める。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高い顧客定着 登録した不動産事業者や法人からのリピート依頼が大半を占め、継続性の高い顧客基盤を形成している点が収益の安定につながる。 (2) 成果報酬モデル 依頼者と利用者は無料で利用でき、提供事業者からの成果報酬で収益を得る仕組みのため、利用拡大に応じて収益が伸びやすい構造を持つ。 (3) ワンストップ網 部屋探しから引越し、ライフラインまでを一元提供する独自システムとコールセンターの組み合わせが他社との差別化要素となっている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年12月期の1,898百万円から2020年12月期は2,137百万円へと前期比約13%増加した。営業利益は同225百万円から315百万円へ約40%増、純利益も148百万円から225百万円へと伸び、営業利益率は約15%へ改善している。成長要因は法人向け転勤ラクっとNAVIの主要サービス件数が堅調に増えたことに加え、登録事業者からのリピート依頼を軸とした顧客基盤の拡充にある。今後は個人向け転貸の強化と提携活動による依頼件数の上積みが鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

引越し業界は世帯数や移動世帯数の減少が見込まれ、想定を超える移転者数の減少や競合との競争激化はシェア獲得に影響しうる。法人の人事異動傾向や経済情勢の変化で転勤に伴う引越しが減る可能性もある。事業はインターネット環境に依存しシステム障害のリスクを抱えるほか、個人情報の取り扱いや宅地建物取引業法など法的規制への対応も求められる。設立者である代表ら特定人物への依存も留意点となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥2,554〜3,158+52.0%〜+88.0%
100株あたり利益 +87,400〜+147,800円
総合評価はCで需給は堅いが市況の地味さが重し
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収7.7億・小型
吸収金額は7.7億円と小型の部類にあり、需給は引き締まりやすい。公開価格が仮条件の上限である1,400円に決まったことから需要は強いと判断でき、主要株主にはロックアップが付されているため、上場直後の需給面はおおむね良好な状態にあると評価できる。
地合い市況は地味
引越しや新生活手続きの支援という事業は社会課題の解決につながる意義を持つものの、テーマとしての派手さには欠ける。移転世帯数が減少傾向にあることも重なり、市場での注目度は限定的にとどまるため、市況面の評価は中程度の水準に置くのが妥当と考えられる。
成長・テーマ増収増益基調
売上高は前期比で約13%増、営業利益は約40%増と明確な増収増益の基調にある。法人向けサービスの依頼件数の増加と、登録事業者からのリピート依頼を軸とした顧客基盤の着実な拡充が成長を下支えしており、成長性は相応に高く評価できる水準にあると判断する。
割安性PER約33倍
想定時価総額73.61億円に対し純利益は約2.25億円で、予想ベースのPERはおよそ33倍となる。利益水準に対してはやや高めの評価だが、営業利益が前期比で約40%伸びている高い成長を踏まえると割高感は限定的であり、妥当圏に収まると判断できる。
リスク特定人物依存
継続企業の前提に関する疑義や特定顧客への過度な集中といった重大な懸念は乏しい。ただし設立者かつ大株主である代表ら2名への依存が目論見書でも指摘されており、引越し業界全体の縮小傾向や宅地建物取引業法など法的規制への対応も留意すべき点として残る。
編集部コメント
想定価格を基準とすると、需給面は吸収金額が7.7億円の小型案件であり、公開価格が仮条件の上限に決まったことから堅調に評価できる。成長性についても売上と営業利益がそろって伸びている点が前向きに働く。一方で、引越しや新生活手続きの支援という事業は社会的意義はあるものの市場での派手さに欠け、移転世帯数が減少傾向にあることも重なり、総合評価をCの水準に抑える主たる要因となっている。需給と成長は一定の評価ができるが、市況の地味さが全体の足かせとなる構図である。(一方で引越し関連市況の地味さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:17%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-09-28(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
09/28
上場日
上場済 · 上場後 1772 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+12.5%
直近YoY +12.5%
営業利益の状況
2019-12 黒字化
直近 3.1億 / 14.7%
営業利益率の改善
14.7%
2019-12は11.6%
2,137
1,425
712
0
1,900
2019-12
2,137
2020-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2019-122020-12
売上高(百万円)1,9002,137
営業利益(百万円)220315
純利益(百万円)143225
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
17
12
5.8
0
13
6.1
2019-12
17
9.3
2020-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 51%
その他流動資産 32%
18%
17.4
負債+純資産
流動負債 38%
9%
純資産 54%
17.4
現預金8.8億
その他流動資産5.5億
固定資産3.0億
流動負債6.5億
固定負債1.5億
純資産9.3億
自己資本比率
53.5%
健全水準
現預金
8.8
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
IPO調達後の現預金見込み
14.9
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-12
+2.5
-0.8
+1.7
2020-12
+2.3
-0.2
+2.0
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+2.3
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.2
成長投資中
財務CF(直近)
+0.9
資金調達
FCF(直近)
+2.0
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,680
— 承認時
時価総額 73.6億
2仮条件
¥1250〜1400
— 前後決定
時価総額 58.1億
3公開価格
¥1,400
— 決定済
時価総額 61.3億
4初値
¥1,940
2021-09-28 上場日に確定
時価総額 85.0億
1.39x
発行済株式数
5,258,000
公募株式数
478,000
売出株式数
OA(オーバーアロット)
71,700
吸収金額
7.7億円
実績PER
想定PBR
7.9
想定ROE
24.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事406,800株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事23,900株申込終了
SBI
証券
副幹事9,500株申込終了
いち
いちよし証券
副幹事9,500株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事7,100株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事7,100株申込終了
Rakuten
証券
副幹事4,700株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事4,700株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事4,700株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1鹿島 秀俊individual2,385,00046.66%180日
2横川 尚佳individual1,485,00026.55%180日
3株式会社ベネフィット・ワンcompany455,0008.13%180日
4株式会社東京ユナイテッドcompany06.62%
5株式会社ベクトルcompany125,0002.23%180日 / 1.5倍解除
6堀 主知ロバートindividual00.8%
7楠 武史individual00.64%
8株式会社三好不動産company30,0000.54%
9岡本 泰彦individual00.45%
10中島 謙一郎individual25,0000.45%90日 / 1.5倍解除
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族77.7%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他22.3%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 6.1億円
差引手取概算額(合計上限 6.98億円)6.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9245リベロサービス73.6億7.924.2%1.39x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 鹿島 秀俊
本社所在地
従業員数97名
設立2009年5月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
いち
いちよし証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2021年9月28日 上場
IPOスケジュール202109リベロ
評価A
東M小型

リベロ

9245 · サービス
引越し新生活をワンストップ支援
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/28
上場
仮条件
1,250〜1,400円
想定価格 ¥1,680
想定時価総額 / 吸収金額
73.6億円 / 7.7億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
5,258,000株 / 549,700株
オファリングレシオ 10.5%
予想PER / PBR
— / 7.9倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 引越し新生活をワンストップ支援
1. 事業内容

リベロは2009年5月設立で、引越しや転居に伴う新生活の各種手続きをワンストップで支援する移転者サポート事業を単一セグメントで展開する。部屋探し、引越し、新電力やガス、インターネット回線などのライフライン手配を一元化し、不動産事業者向けの新生活ラクっとNAVIと法人向けの転勤ラクっとNAVIを基盤事業に位置づける。サービス依頼者と利用者は無料で使え、収益は提携する新生活関連事業者から受け取る成果報酬型の手数料となる。2020年12月期の売上構成比は新生活ラクっとNAVIが64.9%を占める。

2. 事業の特徴・強み

(1) 高い顧客定着 登録した不動産事業者や法人からのリピート依頼が大半を占め、継続性の高い顧客基盤を形成している点が収益の安定につながる。 (2) 成果報酬モデル 依頼者と利用者は無料で利用でき、提供事業者からの成果報酬で収益を得る仕組みのため、利用拡大に応じて収益が伸びやすい構造を持つ。 (3) ワンストップ網 部屋探しから引越し、ライフラインまでを一元提供する独自システムとコールセンターの組み合わせが他社との差別化要素となっている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年12月期の1,898百万円から2020年12月期は2,137百万円へと前期比約13%増加した。営業利益は同225百万円から315百万円へ約40%増、純利益も148百万円から225百万円へと伸び、営業利益率は約15%へ改善している。成長要因は法人向け転勤ラクっとNAVIの主要サービス件数が堅調に増えたことに加え、登録事業者からのリピート依頼を軸とした顧客基盤の拡充にある。今後は個人向け転貸の強化と提携活動による依頼件数の上積みが鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

引越し業界は世帯数や移動世帯数の減少が見込まれ、想定を超える移転者数の減少や競合との競争激化はシェア獲得に影響しうる。法人の人事異動傾向や経済情勢の変化で転勤に伴う引越しが減る可能性もある。事業はインターネット環境に依存しシステム障害のリスクを抱えるほか、個人情報の取り扱いや宅地建物取引業法など法的規制への対応も求められる。設立者である代表ら特定人物への依存も留意点となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥2,554〜3,158+52.0%〜+88.0%
100株あたり利益 +87,400〜+147,800円
総合評価はCで需給は堅いが市況の地味さが重し
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定価格を基準とすると、需給面は吸収金額が7.7億円の小型案件であり、公開価格が仮条件の上限に決まったことから堅調に評価できる。成長性についても売上と営業利益がそろって伸びている点が前向きに働く。一方で、引越しや新生活手続きの支援という事業は社会的意義はあるものの市場での派手さに欠け、移転世帯数が減少傾向にあることも重なり、総合評価をCの水準に抑える主たる要因となっている。需給と成長は一定の評価ができるが、市況の地味さが全体の足かせとなる構図である。(一方で引越し関連市況の地味さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:17%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 09-28(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
09/28
上場済 · 上場後 1772 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+12.5%
YoY +12.5%
営業利益の状況
2019-12黒字化
直近 3.1億 / 14.7%
営業利益率
(改善)
14.7%
2019-12は11.6%
2,137
1,425
712
0
1,900
2019-12
2,137
2020-12
BS
財政状態
総資産
17.4億
純資産
9.3億
自己資本比率
53.5%
現預金
8.8億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
17
12
5.8
0
13
6.1
2019-12
17
9.3
2020-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 54%
負債 46%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-12
営業
+247
投資
-77
FCF
+170
2020-12
営業
+227
投資
-24
FCF
+203
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,680
— 承認時時価総額 73.6億
2
仮条件
¥1250〜1400
— 決定時価総額 58.1億
3
公開価格
¥1,400
— 決定済時価総額 61.3億
4
初値
¥1,940
2021-09-28時価総額 85.0億1.39x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
5,258,000
公募株式数
478,000
売出株式数
OA
71,700
実績PER
想定PBR
7.9
想定ROE
24.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
406,800株
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
23,900株
SBI
証券
SBI証券副幹事
9,500株
いち
いちよし証券副幹事
9,500株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
7,100株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
7,100株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
4,700株
東海
東海東京証券副幹事
4,700株
あか
あかつき証券副幹事
4,700株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族77.7%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他22.3%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
鹿島 秀俊
individual180日
46.66%
2
横川 尚佳
individual180日
26.55%
3
株式会社ベネフィット・ワン
company180日
8.13%
4
株式会社東京ユナイテッド
company
6.62%
5
株式会社ベクトル
company180日 / 1.5倍解除
2.23%
6
堀 主知ロバート
individual
0.8%
7
楠 武史
individual
0.64%
8
株式会社三好不動産
company
0.54%
9
岡本 泰彦
individual
0.45%
10
中島 謙一郎
individual90日 / 1.5倍解除
0.45%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 6.1億
差引手取概算額(合計上限 6.98億円)6.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9245
リベロ
時価総額
73.6億
PER
PBR
7.9
ROE
24.2%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 鹿島 秀俊
本社所在地
従業員数97名
設立2009年5月
決算月12月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設