上場済上場済 · 上場後 1725 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202109プロジェクトカンパニー9246
プロジ
東M中型IPO
上場済

プロジェクトカンパニー

9246· DX一気通貫支援の高成長企業
上場日
09-29(水)
吸収金額
32.8億・中型
想定価格
¥2,650承認時
仮条件
2,570-2,650
公開価格
¥2,650
初値
¥3,500(1.32x)
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
岡三
証券
岡三証券開設
藍澤
藍澤證券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
01

事業概要

DX一気通貫支援の高成長企業

1. 事業内容

プロジェクトカンパニーは2016年に設立され、「プロジェクト型社会の創出」を理念に掲げる。主力はデジタルトランスフォーメーション(DX)事業の単一セグメントで、大手企業を中心に新規事業開発や業務改善を支援する。提供はコンサルティング、マーケティング、UI/UXの3サービスを一気通貫で組み合わせる形態が特徴で、ユーザビリティテスト「UIscope」も活用する。2020年12月期の売上構成はコンサルが約6割を占め、4期連続で増収増益を達成している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一気通貫の支援体制 単領域で取引を開始し、コンサル・マーケ・UI/UXへと横展開することで顧客内シェアとLTVを高める構造を備える点が強みである。 (2) 拡大するDX市場 国内DX関連投資は年平均成長率約13%で伸びるとされ、政府の後押しもあって引き合いは堅調に推移している。 (3) 高い成長実績 創業から5年の売上高年平均成長率は約128%に達し、安定した収益基盤の上で再投資を続けてきた。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年12月期の6.64億円から2020年12月期に11.05億円へと前期比約66%増と伸長した。営業利益は0.36億円から1.76億円、純利益は0.20億円から1.14億円へと大きく改善し、営業利益率は約16%に高まった。成長の主因はコロナ下でのDXニーズ拡大と、新規事業開発支援を中心とするコンサルティングの伸びにある。今後も一気通貫支援の強化と顧客内シェア拡大を通じた継続的な事業拡大を目指している。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

顧客の予算消化が決算期末に集中するため、特に3月前後で季節変動が生じやすい点には留意が必要である。DX領域は参入歴が浅く競合増加の途上にあり、差別化が不十分な場合は競争激化の影響を受ける可能性がある。また経営は創業者である代表取締役社長と取締役会長への依存度が一定程度残り、優秀な人材の確保・育成も継続的な課題と位置づけられている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収32億・小型
吸収金額32.78億円の小型案件で、公開価格2,650円が仮条件上限で決定するなど需要は強い。主要株主の創業者2名には180日のロックアップが付く一方、一部VCの売出もあり、需給は良好だが過熱までは至らない水準にあると評価する。
地合いDXで注目
年平均成長率約13%で拡大するDX市場に属し業種としての注目度は一定あるものの、直近IPOの平均リターンや勝率など市場地合いを示す指標が一部欠落していることから、市場人気は中程度と評価するに留め、過度な期待は織り込んでいない。
成長・テーマ増収増益継続
売上高は2020年12月期に約11.05億円へ前期比約66%増、営業利益は1.76億円、純利益も0.20億円から1.14億円へ拡大し4期連続増収増益を達成した。創業来の高成長が続いており、成長性は5軸の中でも特に高く評価できる。
割安性PER高め
想定時価総額142.73億円に対し純利益は1.14億円規模で、PERは約125倍と高水準にある。高い成長性を織り込んだ評価であり足元の利益水準に対する割安感は乏しく、バリュエーション面では慎重な見方が残ると整理した。
リスク継続疑義なし
継続企業の前提に関する重要な疑義はなく、財務は純資産4.79億円・総資産10.62億円と健全である。創業者2名への依存や顧客の決算期末に伴う季節変動といったリスクは残るものの、基礎的な財務リスクは限定的と判断する。
編集部コメント
売上高は2020年12月期に約11.05億円へ前期比約66%増と伸び、営業利益1.76億円・営業利益率約16%、純利益も0.20億円から1.14億円へ大きく改善した。公開価格は2,650円と仮条件上限で決定し需要は強く、成長性評価は高い。コンサルティング・マーケティング・UI/UXを一気通貫で提供する事業構造は顧客内シェアとLTVを高めやすく、年平均成長率約13%で拡大するDX市場の追い風も受けている。一方で想定時価総額142.73億円に対し純利益は1.14億円規模でPERは約125倍と高水準であり、割安感は乏しいことから総合評価はCに留まると整理した。(一方で高いバリュエーション水準の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:31%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-09-29(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
09/29
上場日
上場済 · 上場後 1725 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+127.8%
直近YoY +66.4%
営業利益の状況
2019-12 黒字化
直近 1.8億 / 15.9%
営業利益率の改善
15.9%
改善継続中
単体
41
2016-12
133
2017-12
391
2018-12
664
2019-12
1,105
2020-12
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2016-122017-122018-122019-122020-12
売上高(百万円)411333916641,105
営業利益(百万円)36176
純利益(百万円)7101620114
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
36
9
2016-12
87
35
2017-12
380
136
2018-12
556
204
2019-12
11億
479
2020-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 67%
18%
16%
10.6
負債+純資産
流動負債 27%
固定負債 28%
純資産 45%
10.6
現預金7.1
その他流動資産1.9
固定資産1.7
流動負債2.8
固定負債3.0
純資産4.8
自己資本比率
45.1%
標準的
現預金
7.1
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
36.0%
相応
IPO調達後の現預金見込み
30.0
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-12
+17
-37
-20
2020-12
+156
-83
+73
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+1.6
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.8
成長投資中
財務CF(直近)
+3.1
資金調達
FCF(直近)
+0.7
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,650
— 承認時
2仮条件
¥2570〜2650
— 前後決定
3公開価格
¥2,650
— 決定済
4初値
¥3,500
2021-09-29 上場日に確定
1.32x
発行済株式数
5,385,900
公募株式数
342,000
売出株式数
385,200
OA(オーバーアロット)
161,300
吸収金額
32.8億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
23.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事342,000株今すぐ口座開設
岡三
証券
副幹事32,300株申込終了
副幹事21,500株申込終了
副幹事21,500株申込終了
副幹事21,500株申込終了
エイ
エイチ・エス証券
副幹事10,800株申込終了
副幹事10,800株申込終了
副幹事10,800株申込終了
松井証券
副幹事10,800株申込終了
副幹事10,800株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1土井 悠之介individual1,947,500243,50035.39%180日
2伊藤 翔太individual1,947,500243,50035.39%180日
3新宅 央individual250,00031,3004.54%180日
4SBIホールディングス㈱company235,0004.27%
5SBI AI&Blockchain 投資事業有限責任組合vc150,000150,0002.73%
6SBI Ventures Two㈱vc120,0002.18%
7鑓水 葵individual100,00010,0001.82%
8古瀬 豪individual80,0008,0001.45%180日
9江竜 寛之individual77,0008,5001.4%180日
10髙木 秀邦individual67,00010,7001.22%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族89.6%
VC/CVC4.9%
従業員持株会0%
その他5.4%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.1 億円
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 吸収 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 土井 悠之介
本社所在地東京都港区六本木一丁目6番1号
従業員数50名
設立2016年1月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
藍澤
藍澤證券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
むさ
むさし証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1725 日経過
IPOスケジュール202109プロジェクトカンパニー
プロジ
東M中型

プロジェクトカンパニー

9246 ·
DX一気通貫支援の高成長企業
上場日
09-29
(水)
吸収金額
32.8
億・中型
想定価格
¥2,650
承認時
仮条件
2,570-2,650
公開価格
¥2,650
初値
¥3,500
(1.32x)
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

DX一気通貫支援の高成長企業
1. 事業内容

プロジェクトカンパニーは2016年に設立され、「プロジェクト型社会の創出」を理念に掲げる。主力はデジタルトランスフォーメーション(DX)事業の単一セグメントで、大手企業を中心に新規事業開発や業務改善を支援する。提供はコンサルティング、マーケティング、UI/UXの3サービスを一気通貫で組み合わせる形態が特徴で、ユーザビリティテスト「UIscope」も活用する。2020年12月期の売上構成はコンサルが約6割を占め、4期連続で増収増益を達成している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一気通貫の支援体制 単領域で取引を開始し、コンサル・マーケ・UI/UXへと横展開することで顧客内シェアとLTVを高める構造を備える点が強みである。 (2) 拡大するDX市場 国内DX関連投資は年平均成長率約13%で伸びるとされ、政府の後押しもあって引き合いは堅調に推移している。 (3) 高い成長実績 創業から5年の売上高年平均成長率は約128%に達し、安定した収益基盤の上で再投資を続けてきた。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年12月期の6.64億円から2020年12月期に11.05億円へと前期比約66%増と伸長した。営業利益は0.36億円から1.76億円、純利益は0.20億円から1.14億円へと大きく改善し、営業利益率は約16%に高まった。成長の主因はコロナ下でのDXニーズ拡大と、新規事業開発支援を中心とするコンサルティングの伸びにある。今後も一気通貫支援の強化と顧客内シェア拡大を通じた継続的な事業拡大を目指している。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

顧客の予算消化が決算期末に集中するため、特に3月前後で季節変動が生じやすい点には留意が必要である。DX領域は参入歴が浅く競合増加の途上にあり、差別化が不十分な場合は競争激化の影響を受ける可能性がある。また経営は創業者である代表取締役社長と取締役会長への依存度が一定程度残り、優秀な人材の確保・育成も継続的な課題と位置づけられている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
売上高は2020年12月期に約11.05億円へ前期比約66%増と伸び、営業利益1.76億円・営業利益率約16%、純利益も0.20億円から1.14億円へ大きく改善した。公開価格は2,650円と仮条件上限で決定し需要は強く、成長性評価は高い。コンサルティング・マーケティング・UI/UXを一気通貫で提供する事業構造は顧客内シェアとLTVを高めやすく、年平均成長率約13%で拡大するDX市場の追い風も受けている。一方で想定時価総額142.73億円に対し純利益は1.14億円規模でPERは約125倍と高水準であり、割安感は乏しいことから総合評価はCに留まると整理した。(一方で高いバリュエーション水準の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:31%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 09-29(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
09/29
上場済 · 上場後 1725 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+127.8%
YoY +66.4%
営業利益の状況
2019-12黒字化
直近 1.8 / 15.9%
営業利益率
(改善)
15.9%
改善継続中
41
2016-12
133
2017-12
391
2018-12
664
2019-12
1,105
2020-12
BS
財政状態
単体
総資産
10.6億
純資産
4.8億
自己資本比率
45.1%
現預金
7.1億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
36
9
2016-12
87
35
2017-12
380
136
2018-12
556
204
2019-12
11億
479
2020-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 45%
負債 55%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-12
営業
+17
投資
-37
FCF
-20
2020-12
営業
+156
投資
-83
FCF
+73
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,650
— 承認時
2
仮条件
¥2570〜2650
— 決定
3
公開価格
¥2,650
— 決定済
4
初値
¥3,500
2021-09-291.32x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
5,385,900
公募株式数
342,000
売出株式数
385,200
OA
161,300
実績PER
想定PBR
想定ROE
23.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
342,000ロット
口座開設
岡三
証券
岡三証券副幹事
32,300ロット
藍澤
藍澤證券副幹事
21,500ロット
岩井
21,500ロット
水戸
水戸証券副幹事
21,500ロット
エイ
エイチ・エス証券副幹事
10,800ロット
極東
極東証券副幹事
10,800ロット
東洋
東洋証券副幹事
10,800ロット
松井証券
松井証券副幹事
10,800ロット
むさ
10,800ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族89.6%
VC/CVC4.9%
従業員持株会0%
その他5.4%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
土井 悠之介
individual180日
35.39%
売出 244k
2
伊藤 翔太
individual180日
35.39%
売出 244k
3
新宅 央
individual180日
4.54%
売出 31k
4
SBIホールディングス㈱
company
4.27%
5
SBI AI&Blockchain 投資事業有限責任組合
vc
2.73%
売出 150k
6
SBI Ventures Two㈱
vc
2.18%
7
鑓水 葵
individual
1.82%
売出 10k
8
古瀬 豪
individual180日
1.45%
売出 8k
9
江竜 寛之
individual180日
1.4%
売出 9k
10
髙木 秀邦
individual180日
1.22%
売出 11k
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.1
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 土井 悠之介
本社所在地東京都港区六本木一丁目6番1号
従業員数50名
設立2016年1月
決算月12月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設