上場済2021年10月8日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202110日本エコシステム9249
評価A
東2小型IPO

日本エコシステム

9249 · サービス· 公営競技と環境を束ねる多角化グループ
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/08
上場
仮条件
2,060〜2,120円
想定価格 ¥2,090
想定時価総額 / 吸収金額
56.6億円 / 16.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,670,000株 / 770,000株
オファリングレシオ 28.8%
予想PER / PBR
— / 3.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
大和証券
大和証券開設
野村證券
野村證券開設
東海
東海東京証券開設
01

事業概要

サービス · 公営競技と環境を束ねる多角化グループ

1. 事業内容

日本エコシステムは1998年設立で、愛知県一宮市を拠点に連結8社で事業を営む。主力の公共サービス事業では、公営競技場向けトータリゼータシステムの設計・製造・保守や、空調衛生設備、警備・清掃などの運営を一気通貫で提供する。加えて、排水浄化製剤や産業用太陽光を扱う環境事業、高速道路の点検・維持修繕を担う交通インフラ事業を展開し、環境をテーマに横断的な多角化を進める点が特徴である。包括受託やAI競輪予想なども手掛ける。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一気通貫の受託基盤 公営競技場の設計から保守・運営までを包括受託で一括提供し、継続的な受注と収益の多様化を実現している点が強みである。 (2) 環境技術と参入障壁 排水処理の特許技術やトータリゼータ、インフラ点検ノウハウを持ち、専門性の高い領域で一定の参入障壁を確保している。 (3) 多角化による分散 公共・環境・交通インフラの三本柱で需要源を分散し、特定市場の変動に左右されにくい収益構造を築いている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2019年9月期の約61.5億円から2020年9月期は約61.2億円とほぼ横ばいで推移した。営業利益は約4.78億円から約4.12億円へ微減、純利益も約2.36億円から約2.26億円へやや減少しており、規模拡大より安定維持の局面にある。成長要因としては公営競技のネット販売拡大や運営の民間委託需要、インフラ長寿命化に伴う点検・修繕需要があるが、いずれも急成長より着実な積み上げ型で、今後の多角化とM&Aが伸びの鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業環境面では、公営競技場の来場者減やネット投票移行、環境事業での買取価格や法令改正、交通インフラの公共投資動向が業績を左右し得る。建設業許可など各種許認可への依存に加え、有利子負債が37億円超と資本構成が重く、金利上昇は調達コスト増につながる。天候や自然災害、工事事故が売上や信用に影響する可能性もあり、これらが顕在化した場合は業績へ影響を及ぼす余地がある点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥3,177〜3,929+52.0%〜+88.0%
100株あたり利益 +108,700〜+183,900円
総合Cで安定収益型ながら成長は横ばいの中庸評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収16億・小型
吸収金額16.32億円の小型案件で、公開価格が仮条件上限の2,120円で決定したことから需給は底堅いと判断する。主要株主にロックアップが付き流通規模も限定的で、初値形成における需給面は相対的に良好と評価し、初値妙味は一定程度残ると見込む。
地合い環境テーマ中庸
環境・SDGsやインフラ長寿命化を横断テーマに掲げるが、主力は公営競技関連でテーマ性の訴求力は中庸にとどまる。新規性の高い成長ストーリーは乏しく、市場の注目度は限定的で、地合いや市況次第で評価が振れやすい中立的な位置づけと整理する。
成長・テーマ横ばい安定型
連結売上は約61億円で前期比ほぼ横ばい、営業利益はむしろ微減しており、規模拡大より安定維持の局面にある。多角化やM&A、インフラ長寿命化需要による積み上げ余地はあるが急成長は描きにくく、成長性の評価は控えめとせざるを得ないと判断する。
割安性PER約25倍
想定時価総額56.6億円に対し純利益は約2.26億円で、PERは約25倍と割高でも割安でもない妥当圏にある。横ばいながら安定した利益水準を踏まえれば過度な割高感はなく、小型案件の相対比較では許容範囲のバリュエーションと判断する。
リスク負債重め
継続疑義や顕著な顧客集中はないが、有利子負債が37億円超と資本構成が重く、金利上昇局面では調達コスト増が業績を圧迫する懸念がある。建設業許可など許認可への依存や天候・災害要因もあり、基礎的リスクは中程度と評価するのが妥当である。
編集部コメント
総合評価はCとした。公開価格が仮条件上限の2,120円で決まったことから需給は底堅く、吸収16.32億円の小型案件で初値妙味は一定程度残ると見込まれる。一方で連結売上は約61億円で前期比ほぼ横ばい、営業利益はむしろ微減しており、想定時価総額56.6億円に対しPERは約25倍と割高でも割安でもない妥当圏にとどまる。公営競技関連を主力に環境・交通インフラへ多角化した安定収益型であり、爆発的な成長期待が乏しく有利子負債も37億円超と重い点が、総じて評価を抑える主因になっていると整理する。(一方で業績成長の鈍さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:13%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-10-08(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
10/08
上場日
上場済 · 上場後 1762 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
-0.4%
直近YoY -0.4%
営業利益の状況
2019-09 黒字化
直近 4.1億 / 6.7%
営業利益率の改善
6.7%
2019-09は7.8%
6,150
4,100
2,050
0
6,150
2019-09
6,123
2020-09
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2019-092020-09
売上高(百万円)6,1506,123
営業利益(百万円)478412
純利益(百万円)236226
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
61
41
20
0
58
13
2019-09
61
15
2020-09
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
12%
その他流動資産 25%
固定資産 64%
60.8
負債+純資産
流動負債 35%
固定負債 40%
純資産 25%
60.8
現預金7.0億
その他流動資産15.2億
固定資産38.6億
流動負債21.2億
固定負債24.3億
純資産15.3億
自己資本比率
24.5%
低め
現預金
7.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
61.4%
相応
IPO調達後の現預金見込み
20.0
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-09
+2.5
-13
-11
2020-09
+5.5
-8.0
-2.5
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+5.5
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-8.0
成長投資中
財務CF(直近)
+0.9
資金調達
FCF(直近)
-2.5
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,090
— 承認時
時価総額 56.6億
2仮条件
¥2060〜2120
— 前後決定
時価総額 56.6億
3公開価格
¥2,120
— 決定済
時価総額 57.4億
4初値
¥2,200
2021-10-08 上場日に確定
時価総額 59.6億
1.04x
発行済株式数
2,670,000
公募株式数
670,000
売出株式数
OA(オーバーアロット)
100,000
吸収金額
16.3億円
実績PER
想定PBR
3.8
想定ROE
15.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
みずほ証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事556,100株今すぐ口座開設
大和証券
副幹事20,100株申込終了
野村證券
副幹事20,100株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事20,100株申込終了
副幹事20,100株申込終了
SBI
証券
副幹事13,400株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事6,700株申込終了
極東
極東証券
副幹事6,700株申込終了
安藤
安藤証券
副幹事6,700株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1松福㈱company1,100,00051.89%
2オクヤホールディングス㈱company650,00030.66%180日
3松島 穣individual203,0009.58%180日
4松島 啓晃individual38,0001.79%180日
5中村 成一individual01.37%
6内田 敦individual01.37%
7奥村 泰典individual00.94%
8稲生 篤彦individual00.47%
9JES社員持株会employee9,0000.42%
10亀山 直人individual00.28%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族16.5%
VC/CVC0%
従業員持株会0.4%
その他82.6%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 13.0億円
差引手取概算額(合計上限 14.97億円)13.0億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9249日本エコシステムサービス56.6億3.815.2%1.04x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 吸収 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 松島 穣
本社所在地愛知県一宮市本町二丁目2番11号 JES一宮ビル
従業員数192名
設立1998年11月
決算月9月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
大和証券
大和証券
配分シェア —
野村證券
野村證券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
安藤
安藤証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2021年10月8日 上場
IPOスケジュール202110日本エコシステム
評価A
東2小型

日本エコシステム

9249 · サービス
公営競技と環境を束ねる多角化グループ
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/08
上場
仮条件
2,060〜2,120円
想定価格 ¥2,090
想定時価総額 / 吸収金額
56.6億円 / 16.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,670,000株 / 770,000株
オファリングレシオ 28.8%
予想PER / PBR
— / 3.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 公営競技と環境を束ねる多角化グループ
1. 事業内容

日本エコシステムは1998年設立で、愛知県一宮市を拠点に連結8社で事業を営む。主力の公共サービス事業では、公営競技場向けトータリゼータシステムの設計・製造・保守や、空調衛生設備、警備・清掃などの運営を一気通貫で提供する。加えて、排水浄化製剤や産業用太陽光を扱う環境事業、高速道路の点検・維持修繕を担う交通インフラ事業を展開し、環境をテーマに横断的な多角化を進める点が特徴である。包括受託やAI競輪予想なども手掛ける。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一気通貫の受託基盤 公営競技場の設計から保守・運営までを包括受託で一括提供し、継続的な受注と収益の多様化を実現している点が強みである。 (2) 環境技術と参入障壁 排水処理の特許技術やトータリゼータ、インフラ点検ノウハウを持ち、専門性の高い領域で一定の参入障壁を確保している。 (3) 多角化による分散 公共・環境・交通インフラの三本柱で需要源を分散し、特定市場の変動に左右されにくい収益構造を築いている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2019年9月期の約61.5億円から2020年9月期は約61.2億円とほぼ横ばいで推移した。営業利益は約4.78億円から約4.12億円へ微減、純利益も約2.36億円から約2.26億円へやや減少しており、規模拡大より安定維持の局面にある。成長要因としては公営競技のネット販売拡大や運営の民間委託需要、インフラ長寿命化に伴う点検・修繕需要があるが、いずれも急成長より着実な積み上げ型で、今後の多角化とM&Aが伸びの鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業環境面では、公営競技場の来場者減やネット投票移行、環境事業での買取価格や法令改正、交通インフラの公共投資動向が業績を左右し得る。建設業許可など各種許認可への依存に加え、有利子負債が37億円超と資本構成が重く、金利上昇は調達コスト増につながる。天候や自然災害、工事事故が売上や信用に影響する可能性もあり、これらが顕在化した場合は業績へ影響を及ぼす余地がある点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥3,177〜3,929+52.0%〜+88.0%
100株あたり利益 +108,700〜+183,900円
総合Cで安定収益型ながら成長は横ばいの中庸評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はCとした。公開価格が仮条件上限の2,120円で決まったことから需給は底堅く、吸収16.32億円の小型案件で初値妙味は一定程度残ると見込まれる。一方で連結売上は約61億円で前期比ほぼ横ばい、営業利益はむしろ微減しており、想定時価総額56.6億円に対しPERは約25倍と割高でも割安でもない妥当圏にとどまる。公営競技関連を主力に環境・交通インフラへ多角化した安定収益型であり、爆発的な成長期待が乏しく有利子負債も37億円超と重い点が、総じて評価を抑える主因になっていると整理する。(一方で業績成長の鈍さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:13%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 10-08(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
10/08
上場済 · 上場後 1762 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
-0.4%
YoY -0.4%
営業利益の状況
2019-09黒字化
直近 4.1億 / 6.7%
営業利益率
(改善)
6.7%
2019-09は7.8%
6,150
4,100
2,050
0
6,150
2019-09
6,123
2020-09
BS
財政状態
総資産
60.8億
純資産
15.3億
自己資本比率
24.5%
現預金
7.0億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
61
41
20
0
58
13
2019-09
61
15
2020-09
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 25%
負債 75%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-09
営業
+252
投資
-1314
FCF
-1062
2020-09
営業
+550
投資
-801
FCF
-251
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,090
— 承認時時価総額 56.6億
2
仮条件
¥2060〜2120
— 決定時価総額 56.6億
3
公開価格
¥2,120
— 決定済時価総額 57.4億
4
初値
¥2,200
2021-10-08時価総額 59.6億1.04x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,670,000
公募株式数
670,000
売出株式数
OA
100,000
実績PER
想定PBR
3.8
想定ROE
15.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
556,100株
口座開設
大和証券
大和証券副幹事
20,100株
野村證券
野村證券副幹事
20,100株
東海
東海東京証券副幹事
20,100株
岩井
20,100株
SBI
証券
SBI証券副幹事
13,400株
SMBC日興
証券
6,700株
極東
極東証券副幹事
6,700株
安藤
安藤証券副幹事
6,700株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族16.5%
VC/CVC0%
従業員持株会0.4%
その他82.6%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
松福㈱
company
51.89%
2
オクヤホールディングス㈱
company180日
30.66%
3
松島 穣
individual180日
9.58%
4
松島 啓晃
individual180日
1.79%
5
中村 成一
individual
1.37%
6
内田 敦
individual
1.37%
7
奥村 泰典
individual
0.94%
8
稲生 篤彦
individual
0.47%
9
JES社員持株会
employee
0.42%
10
亀山 直人
individual
0.28%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 13.0億
差引手取概算額(合計上限 14.97億円)13.0億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9249
日本エコシステム
時価総額
56.6億
PER
PBR
3.8
ROE
15.2%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 松島 穣
本社所在地愛知県一宮市本町二丁目2番11号 JES一宮ビル
従業員数192名
設立1998年11月
決算月9月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設