上場済2021年11月25日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202111スローガン9253
評価S
東M小型IPO

スローガン

9253 · サービス· 新産業領域の人材創出プラットフォーム
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/25
上場
仮条件
1,020〜1,200円
想定価格 ¥1,020
想定時価総額 / 吸収金額
32.4億円 / 6.9億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,703,075株 / 575,000株
オファリングレシオ 21.3%
予想PER / PBR
— / 6.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
monex
証券
マネックス証券開設
いち
いちよし証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
01

事業概要

サービス · 新産業領域の人材創出プラットフォーム

1. 事業内容

スローガンは2005年設立で、新産業領域における人材創出を掲げて事業を展開する。主力は新卒学生向け厳選就活プラットフォーム「Goodfind」で、スタートアップやベンチャーを中心とした企業と挑戦意欲の高い学生のマッチングを支援する。提供形態は成功報酬型の人材紹介、紹介一体型コンサルティング、メディア掲載の3モデルが軸となる。社会人向け「Goodfind Career」やビジネスメディア「FastGrow」、SaaS型HRサービス「TeamUp」も手掛け、2022年卒の総会員数は約1.9万人に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 厳選就活プラットフォーム 新卒向け「Goodfind」で注力校の会員を継続的に積み上げ、新産業領域に意欲的な人材のコミュニティを形成している点が源泉となる。 (2) 複線的な収益モデル 成功報酬型紹介に加えコンサルティングやメディア、SaaSを組み合わせ、顧客単価の引き上げ余地を持つ事業構造を備えている。 (3) 新産業領域への特化 景気変動の影響を受けにくい挑戦志向の人材と企業に対象を絞り込み、独自の見極め知見を蓄積している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は単体ベースで2018年2月期の201百万円から2019年2月期947百万円へ急回復し、連結の2020年2月期は1,458百万円となった。直近の2021年2月期は連結売上高1,311百万円とやや減収となり、連結営業利益は前期172百万円から43百万円へ縮小、連結純利益も145百万円から50百万円へ減少した。成長の主因は新卒紹介を中心とした顧客数と顧客単価の拡大にあるが、足元は採用環境の変動を受けて利益水準が大きく振れている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

対象とする人材関連ビジネス市場は景気や雇用環境、法規制の動向に影響を受けやすく、新卒採用ルールの変更や競合参入が業績を左右する可能性がある。売上構成比の大きい新卒向けサービスは求職者の確保が前提となり、少子化など労働市場の変化が下押し要因になり得る。多数の個人情報を扱うため情報漏洩リスクや、有料職業紹介の許可・求人広告に関する法的規制への抵触も留意点となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,999〜4,223+96.0%〜+314.0%
100株あたり利益 +97,900〜+320,300円
総合Cで需給は底堅いが割高感が重しの構図
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収6.9億・小型
吸収金額6.9億円・予想時価総額32.44億円の小型案件であり、公開価格が仮条件上限の1,200円で決定した点や、主要株主の180日間のロックアップが付与されている点を踏まえると、初値形成に向けた需給面は相応に底堅いものと判断する。
地合い人材テーマ中位
新産業領域の人材紹介・HRというテーマは一定の注目度があるものの、新規性はやや限定的で市場全体の関心は中位にとどまると見る。もっとも小型案件であるため、個人投資家による短期的な物色は集まりやすい面もある。
成長・テーマ増収も利益変動
単体201百万円から連結1,458百万円まで売上を伸ばした実績はあるものの、直近の2021年2月期は1,311百万円へ減収し営業利益も43百万円へ縮小しており、増収・増益基調の持続性には現時点で不透明感が残ると判断する。
×
割安性PER約65倍割高
予想時価総額32.44億円に対し連結純利益が50百万円でPERは約65倍となり、小型ながら利益水準対比で評価がかなり先行している。直近で増収基調が一服していることも踏まえると、バリュエーションの割高感が意識されやすい水準にあると見る。
リスク継続疑義なし
継続企業の前提に関する重要事象は見当たらず、純資産も過年度の債務超過から回復している。一方で営業利益の変動性が大きく、個人情報の管理や有料職業紹介の法規制に関するリスクは残るため、基礎的なリスクは中程度と整理する。
編集部コメント
本IPOの総合評価はCバンドとした。主力サービス「Goodfind」を軸に新産業領域の人材紹介とメディア・SaaSを幅広く展開し、吸収金額6.9億円・予想時価総額32.44億円という小型案件で、公開価格が仮条件上限の1,200円で決まった点や主要株主のロックアップから需給面は相応に底堅いと見ている。一方で前期は連結営業利益が172百万円から43百万円へ急減し、増収基調も一服している。予想時価総額に対し連結純利益は50百万円でPERは約65倍と、利益水準対比で評価がやや先行している点には注意が必要である。(一方でバリュエーションの割高感の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:35%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-11-25(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
11/25
上場日
上場済 · 上場後 1714 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
-10.1%
直近YoY -10.1%
営業利益の状況
2020-02 黒字化
直近 0.4億 / 3.3%
営業利益率の改善
3.3%
2020-02は11.8%
1,458
972
486
0
1,458
2020-02
1,311
2021-02
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2020-022021-02
売上高(百万円)1,4581,311
営業利益(百万円)17243
純利益(百万円)14550
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
12
8.1
4.0
0
12
4.6
2020-02
12
4.9
2021-02
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 70%
その他流動資産 25%
5%
11.7
負債+純資産
流動負債 56%
2%
純資産 42%
11.7
現預金8.3億
その他流動資産2.9億
固定資産0.6億
流動負債6.6億
固定負債0.2億
純資産4.9億
自己資本比率
42.0%
標準的
現預金
8.3
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
4.1%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
13.7
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-02
-0.3
-0.3
-0.6
2021-02
+0
+0
+0.1
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
回収局面
財務CF(直近)
-0.5
返済・株主還元
FCF(直近)
+0.1
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,020
— 承認時
時価総額 32.4億
2仮条件
¥1020〜1200
— 前後決定
時価総額 35.3億
3公開価格
¥1,200
— 決定済
時価総額 38.2億
4初値
¥1,800
2021-11-25 上場日に確定
時価総額 57.3億
1.50x
発行済株式数
2,703,075
公募株式数
500,000
売出株式数
OA(オーバーアロット)
75,000
吸収金額
6.9億円
実績PER
想定PBR
6.6
想定ROE
10.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事275,000株今すぐ口座開設
共同主幹事175,000株申込終了
いち
いちよし証券
副幹事10,000株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事10,000株申込終了
SBI
証券
副幹事5,000株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事5,000株申込終了
松井証券
副幹事5,000株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事5,000株申込終了
極東
極東証券
副幹事5,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事5,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1伊藤 豊individual700,00030.26%180日
2Reapra Ventures Pte. Ltd.vc539,00023.3%90日 / 1.5倍解除
3織田 一彰individual300,00012.97%90日
4KMFG株式会社company102,0004.41%180日
5XTech1号投資事業有限責任組合vc100,0004.32%90日 / 1.5倍解除
6仁平 理斗individual18,3693.3%180日
7スローガン社員持株会employee64,0812.77%180日
8北川 裕憲individual30,5002.29%180日
9株式会社ドリームインキュベータcompany51,7252.24%90日 / 1.5倍解除
10三菱地所株式会社company43,1051.86%90日 / 1.5倍解除
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族58.5%
VC/CVC28.9%
従業員持株会2.8%
その他9.7%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 5.4億円
差引手取概算額5.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9253スローガンサービス32.4億6.610.2%1.50x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 伊藤 豊
本社所在地東京都港区南青山二丁目11番17号
従業員数109名
設立2005年10月
決算月2月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
10
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
いち
いちよし証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2021年11月25日 上場
IPOスケジュール202111スローガン
評価S
東M小型

スローガン

9253 · サービス
新産業領域の人材創出プラットフォーム
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/25
上場
仮条件
1,020〜1,200円
想定価格 ¥1,020
想定時価総額 / 吸収金額
32.4億円 / 6.9億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,703,075株 / 575,000株
オファリングレシオ 21.3%
予想PER / PBR
— / 6.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 新産業領域の人材創出プラットフォーム
1. 事業内容

スローガンは2005年設立で、新産業領域における人材創出を掲げて事業を展開する。主力は新卒学生向け厳選就活プラットフォーム「Goodfind」で、スタートアップやベンチャーを中心とした企業と挑戦意欲の高い学生のマッチングを支援する。提供形態は成功報酬型の人材紹介、紹介一体型コンサルティング、メディア掲載の3モデルが軸となる。社会人向け「Goodfind Career」やビジネスメディア「FastGrow」、SaaS型HRサービス「TeamUp」も手掛け、2022年卒の総会員数は約1.9万人に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 厳選就活プラットフォーム 新卒向け「Goodfind」で注力校の会員を継続的に積み上げ、新産業領域に意欲的な人材のコミュニティを形成している点が源泉となる。 (2) 複線的な収益モデル 成功報酬型紹介に加えコンサルティングやメディア、SaaSを組み合わせ、顧客単価の引き上げ余地を持つ事業構造を備えている。 (3) 新産業領域への特化 景気変動の影響を受けにくい挑戦志向の人材と企業に対象を絞り込み、独自の見極め知見を蓄積している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は単体ベースで2018年2月期の201百万円から2019年2月期947百万円へ急回復し、連結の2020年2月期は1,458百万円となった。直近の2021年2月期は連結売上高1,311百万円とやや減収となり、連結営業利益は前期172百万円から43百万円へ縮小、連結純利益も145百万円から50百万円へ減少した。成長の主因は新卒紹介を中心とした顧客数と顧客単価の拡大にあるが、足元は採用環境の変動を受けて利益水準が大きく振れている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

対象とする人材関連ビジネス市場は景気や雇用環境、法規制の動向に影響を受けやすく、新卒採用ルールの変更や競合参入が業績を左右する可能性がある。売上構成比の大きい新卒向けサービスは求職者の確保が前提となり、少子化など労働市場の変化が下押し要因になり得る。多数の個人情報を扱うため情報漏洩リスクや、有料職業紹介の許可・求人広告に関する法的規制への抵触も留意点となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,999〜4,223+96.0%〜+314.0%
100株あたり利益 +97,900〜+320,300円
総合Cで需給は底堅いが割高感が重しの構図
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
本IPOの総合評価はCバンドとした。主力サービス「Goodfind」を軸に新産業領域の人材紹介とメディア・SaaSを幅広く展開し、吸収金額6.9億円・予想時価総額32.44億円という小型案件で、公開価格が仮条件上限の1,200円で決まった点や主要株主のロックアップから需給面は相応に底堅いと見ている。一方で前期は連結営業利益が172百万円から43百万円へ急減し、増収基調も一服している。予想時価総額に対し連結純利益は50百万円でPERは約65倍と、利益水準対比で評価がやや先行している点には注意が必要である。(一方でバリュエーションの割高感の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:35%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 11-25(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
11/25
上場済 · 上場後 1714 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
-10.1%
YoY -10.1%
営業利益の状況
2020-02黒字化
直近 0.4億 / 3.3%
営業利益率
(改善)
3.3%
2020-02は11.8%
1,458
972
486
0
1,458
2020-02
1,311
2021-02
BS
財政状態
総資産
11.7億
純資産
4.9億
自己資本比率
42.0%
現預金
8.3億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
12
8.1
4.0
0
12
4.6
2020-02
12
4.9
2021-02
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 42%
負債 58%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-02
営業
-30
投資
-32
FCF
-62
2021-02
営業
+4
投資
2
FCF
+6
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,020
— 承認時時価総額 32.4億
2
仮条件
¥1020〜1200
— 決定時価総額 35.3億
3
公開価格
¥1,200
— 決定済時価総額 38.2億
4
初値
¥1,800
2021-11-25時価総額 57.3億1.50x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,703,075
公募株式数
500,000
売出株式数
OA
75,000
実績PER
想定PBR
6.6
想定ROE
10.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
275,000株
口座開設
monex
証券
マネックス証券共同主幹事
175,000株
いち
いちよし証券副幹事
10,000株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
10,000株
SBI
証券
SBI証券副幹事
5,000株
岡三
証券
岡三証券副幹事
5,000株
松井証券
松井証券副幹事
5,000株
丸三
丸三証券副幹事
5,000株
極東
極東証券副幹事
5,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
5,000株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族58.5%
VC/CVC28.9%
従業員持株会2.8%
その他9.7%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
伊藤 豊
individual180日
30.26%
2
Reapra Ventures Pte. Ltd.
vc90日 / 1.5倍解除
23.3%
3
織田 一彰
individual90日
12.97%
4
KMFG株式会社
company180日
4.41%
5
XTech1号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
4.32%
6
仁平 理斗
individual180日
3.3%
7
スローガン社員持株会
employee180日
2.77%
8
北川 裕憲
individual180日
2.29%
9
株式会社ドリームインキュベータ
company90日 / 1.5倍解除
2.24%
10
三菱地所株式会社
company90日 / 1.5倍解除
1.86%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 5.4億
差引手取概算額5.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9253
スローガン
時価総額
32.4億
PER
PBR
6.6
ROE
10.2%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 伊藤 豊
本社所在地東京都港区南青山二丁目11番17号
従業員数109名
設立2005年10月
決算月2月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設