上場済2021年12月21日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202112ラバブルマーケティンググループ9254
評価A
東M小型IPO

ラバブルマーケティンググループ

9254 · 情報・通信· SNS運用支援が主力の愛されるマーケティング
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/21
上場
仮条件
1,170〜1,260円
想定価格 ¥1,170
想定時価総額 / 吸収金額
17.6億円 / 5.0億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,396,275株 / 393,800株
オファリングレシオ 28.2%
予想PER / PBR
— / 18.3倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
01

事業概要

情報・通信 · SNS運用支援が主力の愛されるマーケティング

1. 事業内容

ラバブルマーケティンググループは2008年創業で、生活者に愛されるマーケティング活動の推進を掲げる企業グループである。子会社コムニコや24-7を通じ、企業のSNSアカウント運用代行やコンテンツ制作、効果検証までを一括で担うSNSマーケティング事業を基幹に据える。加えてマーケティングオートメーションの導入・活用支援を育成事業とし、運用支援・支援ツール提供・教育の3本柱からなるMOSを展開する。SNSアカウント支援は累計1,250社の実績を持ち、大手企業ブランドを中心に幅広い業種へサービスを提供している。

2. 事業の特徴・強み

(1) ストック型の収益構造 運用代行とSaaS型ツール提供を組み合わせ、案件積み上げにより売上が安定的に積み上がる継続課金型のビジネスを築いている点が強みである。 (2) 長年の運用実績と教育基盤 SNS黎明期の2008年から運用支援を積み重ねた累計1,250社の実績と、SNS検定講座による人材教育基盤が顧客の信頼と専門性の裏付けになっている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2020年3月期に1,213百万円、営業利益118百万円・純利益83百万円と黒字を確保していた。一方2021年3月期は売上高964百万円と前期比で約2割減少し、営業損益はマイナス36百万円、純損益もマイナス33百万円へと赤字転落した。新型コロナ影響下でも国内インターネット広告費は前年比105.9%と成長を維持しており、SNS運用支援やMA需要の拡大を取り込めるかが今後の業績回復と成長の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力はインターネット関連事業であり、技術革新や顧客ニーズの変化が速く、サービスの陳腐化や対応遅れが業績に影響する可能性がある。事業がInstagramやFacebook等の主要SNSプラットフォーム上の手法に依存するため、各SNSの利用動向や広告規約・規制の変更が収益に響き得る。システム障害や個人情報漏洩、インターネット広告市場の成長鈍化なども留意すべきリスク要因として挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,778〜2,200+52.0%〜+88.0%
100株あたり利益 +60,800〜+103,000円
総合評価Dで需給は強いが成長と業績に不透明感が残る展開
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収約5億・小型
吸収金額は約4.96億円、想定時価総額17.59億円と小型で需給は締まりやすい。公開価格も想定レンジ上限の1,260円で決定しており、機関の需要の強さがうかがえる。流通株数が限られる小型案件として需給面は良好と評価する。
地合い注目度は中程度
SNSマーケティングやマーケティングオートメーションは拡大が続く市場であり一定の話題性を持つテーマである。ただし直近2021年3月期に営業赤字へ転落したことで成長の勢いは限定的となっており、市場からの注目度は中程度の水準にとどまると判断する。
×
成長・テーマ直近は減収赤字
連結売上高は2021年3月期に前期比約2割減の964百万円となり、営業損益も118百万円の黒字から赤字へ転落した。過去には黒字実績があるものの直近の成長性は弱く、業績回復の確度を慎重に見極める段階にあると評価する。
割安性小型で過熱感薄
想定時価総額は17.59億円と小型であり、直近期が赤字のため利益基準でのバリュエーション評価そのものは難しい局面にある。もっともストック型の収益構造と過去の黒字実績を踏まえれば割高感は限定的で、総じてFair圏に位置すると判断する。
リスク財務に留意
直近期の連結赤字転落に加え有利子負債が相応に厚く、SNSプラットフォーム依存や個人情報管理など事業固有リスクも存在する。継続企業の前提に関する疑義の記載はないものの、財務面には一定の留意が必要と評価する。
編集部コメント
公開価格は想定レンジ上限の1,260円で決定し、吸収金額約4.96億円・想定時価総額17.59億円と小型で需給面の地合いは良好なため、総合バンドはDながら小型銘柄ならではの初値妙味を一定程度見込める展開である。事業はSNSマーケティングの運用支援とSaaS型ツール提供を軸としたストック型で継続収益が見込める一方、直近2021年3月期は連結で営業損益・純損益ともに赤字へ転落し、有利子負債も相応に厚いことから業績の安定性と回復確度には課題が残る点を踏まえる必要がある。(一方で直近期の連結赤字転落と成長鈍化の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:26%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-12-21(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/21
上場日
上場済 · 上場後 1688 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
-20.5%
直近YoY -20.5%
営業利益の状況
2020-03 黒字化
直近 -0.4億 / %
営業利益率の改善
2020-03は9.7%
1,213
809
404
0
1,213
2020-03
964
2021-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2020-032021-03
売上高(百万円)1,213964
営業利益(百万円)118-36
純利益(百万円)83-33
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
7.8
5.2
2.6
0
7.8
1.4
2020-03
7.8
1.1
2021-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 56%
その他流動資産 35%
9%
7.8
負債+純資産
流動負債 56%
固定負債 30%
14%
7.8
現預金4.4億
その他流動資産2.8億
固定資産0.7億
流動負債4.4億
固定負債2.3億
純資産1.1億
自己資本比率
12.3%
低め
現預金
4.4
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
62.8%
相応
IPO調達後の現預金見込み
6.8
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-03
+0.7
-0.1
+0.7
2021-03
-0.2
+0
-0.2
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-0.2
キャッシュ流出
投資CF(直近)
回収局面
財務CF(直近)
+0.8
資金調達
FCF(直近)
-0.2
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,170
— 承認時
時価総額 17.6億
2仮条件
¥1170〜1260
— 前後決定
時価総額 18.3億
3公開価格
¥1,260
— 決定済
時価総額 18.9億
4初値
¥4,845
2021-12-21 上場日に確定
時価総額 72.8億
3.85x
発行済株式数
1,396,275
公募株式数
215,000
売出株式数
127,500
OA(オーバーアロット)
51,300
吸収金額
5.0億円
実績PER
想定PBR
18.3
想定ROE
-34.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事163,800株今すぐ口座開設
SMBC日興
証券
副幹事10,300株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事10,300株申込終了
副幹事3,400株申込終了
エイ
エイチ・エス証券株式会社
副幹事3,400株申込終了
極東
極東証券
副幹事3,400株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事3,400株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事3,400株申込終了
松井証券
副幹事3,400株申込終了
副幹事3,400株申込終了
藍澤
藍澤證券
副幹事1,700株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事1,700株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事1,700株申込終了
むさ
むさし証券
副幹事1,700株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1合同会社みやびマネージメントcompany491,25036.17%180日
2株式会社日比谷コンピュータシステムcompany354,40026.1%180日
3林 雅之individual102,1147.52%180日
4長谷川 直紀individual25,5004.27%180日
5佐々木 博之individual57,4504.23%
6横山 隆治individual39,3752.9%
7島田 亨individual02.71%
8田村 慶individual32,5002.39%
9鵜川 太郎individual16,5251.77%180日
10佐藤 寛次郎individual23,6001.74%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族36.4%
VC/CVC0%
従業員持株会1%
その他62.5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 2.5億円
差引手取概算額2.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9254ラバブルマーケティンググループ情報・通信17.6億18.3-34.4%3.85x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 吸収 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 林 雅之
本社所在地東京都港区東新橋一丁目5番2号
従業員数107名
設立2008年11月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
13
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
藍澤
藍澤證券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
むさ
むさし証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2021年12月21日 上場
IPOスケジュール202112ラバブルマーケティンググループ
評価A
東M小型

ラバブルマーケティンググループ

9254 · 情報・通信
SNS運用支援が主力の愛されるマーケティング
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/21
上場
仮条件
1,170〜1,260円
想定価格 ¥1,170
想定時価総額 / 吸収金額
17.6億円 / 5.0億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,396,275株 / 393,800株
オファリングレシオ 28.2%
予想PER / PBR
— / 18.3倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · SNS運用支援が主力の愛されるマーケティング
1. 事業内容

ラバブルマーケティンググループは2008年創業で、生活者に愛されるマーケティング活動の推進を掲げる企業グループである。子会社コムニコや24-7を通じ、企業のSNSアカウント運用代行やコンテンツ制作、効果検証までを一括で担うSNSマーケティング事業を基幹に据える。加えてマーケティングオートメーションの導入・活用支援を育成事業とし、運用支援・支援ツール提供・教育の3本柱からなるMOSを展開する。SNSアカウント支援は累計1,250社の実績を持ち、大手企業ブランドを中心に幅広い業種へサービスを提供している。

2. 事業の特徴・強み

(1) ストック型の収益構造 運用代行とSaaS型ツール提供を組み合わせ、案件積み上げにより売上が安定的に積み上がる継続課金型のビジネスを築いている点が強みである。 (2) 長年の運用実績と教育基盤 SNS黎明期の2008年から運用支援を積み重ねた累計1,250社の実績と、SNS検定講座による人材教育基盤が顧客の信頼と専門性の裏付けになっている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2020年3月期に1,213百万円、営業利益118百万円・純利益83百万円と黒字を確保していた。一方2021年3月期は売上高964百万円と前期比で約2割減少し、営業損益はマイナス36百万円、純損益もマイナス33百万円へと赤字転落した。新型コロナ影響下でも国内インターネット広告費は前年比105.9%と成長を維持しており、SNS運用支援やMA需要の拡大を取り込めるかが今後の業績回復と成長の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力はインターネット関連事業であり、技術革新や顧客ニーズの変化が速く、サービスの陳腐化や対応遅れが業績に影響する可能性がある。事業がInstagramやFacebook等の主要SNSプラットフォーム上の手法に依存するため、各SNSの利用動向や広告規約・規制の変更が収益に響き得る。システム障害や個人情報漏洩、インターネット広告市場の成長鈍化なども留意すべきリスク要因として挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,778〜2,200+52.0%〜+88.0%
100株あたり利益 +60,800〜+103,000円
総合評価Dで需給は強いが成長と業績に不透明感が残る展開
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
公開価格は想定レンジ上限の1,260円で決定し、吸収金額約4.96億円・想定時価総額17.59億円と小型で需給面の地合いは良好なため、総合バンドはDながら小型銘柄ならではの初値妙味を一定程度見込める展開である。事業はSNSマーケティングの運用支援とSaaS型ツール提供を軸としたストック型で継続収益が見込める一方、直近2021年3月期は連結で営業損益・純損益ともに赤字へ転落し、有利子負債も相応に厚いことから業績の安定性と回復確度には課題が残る点を踏まえる必要がある。(一方で直近期の連結赤字転落と成長鈍化の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:26%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-21(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/21
上場済 · 上場後 1688 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
-20.5%
YoY -20.5%
営業利益の状況
2020-03黒字化
直近 -0.4億
営業利益率
(改善)
2020-03は9.7%
1,213
809
404
0
1,213
2020-03
964
2021-03
BS
財政状態
総資産
7.8億
純資産
1.1億
自己資本比率
12.3%
現預金
4.4億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
7.8
5.2
2.6
0
7.8
1.4
2020-03
7.8
1.1
2021-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
14%
負債 86%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-03
営業
+74
投資
-6
FCF
+68
2021-03
営業
-22
投資
4
FCF
-18
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,170
— 承認時時価総額 17.6億
2
仮条件
¥1170〜1260
— 決定時価総額 18.3億
3
公開価格
¥1,260
— 決定済時価総額 18.9億
4
初値
¥4,845
2021-12-21時価総額 72.8億3.85x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,396,275
公募株式数
215,000
売出株式数
127,500
OA
51,300
実績PER
想定PBR
18.3
想定ROE
-34.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
163,800株
口座開設
SMBC日興
証券
10,300株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
10,300株
岩井
3,400株
エイ
エイチ・エス証券株式会社副幹事
3,400株
極東
極東証券副幹事
3,400株
東海
東海東京証券副幹事
3,400株
東洋
東洋証券副幹事
3,400株
松井証券
松井証券副幹事
3,400株
monex
証券
3,400株
藍澤
藍澤證券副幹事
1,700株
岡三
証券
岡三証券副幹事
1,700株
丸三
丸三証券副幹事
1,700株
むさ
むさし証券副幹事
1,700株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族36.4%
VC/CVC0%
従業員持株会1%
その他62.5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
合同会社みやびマネージメント
company180日
36.17%
2
株式会社日比谷コンピュータシステム
company180日
26.1%
3
林 雅之
individual180日
7.52%
4
長谷川 直紀
individual180日
4.27%
5
佐々木 博之
individual
4.23%
6
横山 隆治
individual
2.9%
7
島田 亨
individual
2.71%
8
田村 慶
individual
2.39%
9
鵜川 太郎
individual180日
1.77%
10
佐藤 寛次郎
individual
1.74%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 2.5億
差引手取概算額2.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9254
ラバブルマーケティンググループ
時価総額
17.6億
PER
PBR
18.3
ROE
-34.4%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 林 雅之
本社所在地東京都港区東新橋一丁目5番2号
従業員数107名
設立2008年11月
決算月3月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設