上場済2021年12月24日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202112タカヨシ9259
評価D
東M小型IPO

タカヨシ

9259 · サービス· 産直シェアショップ「わくわく広場」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/24
上場
仮条件
1,490〜1,560円
想定価格 ¥1,490
想定時価総額 / 吸収金額
81.1億円 / 25.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
5,200,000株 / 1,627,200株
オファリングレシオ 31.3%
予想PER / PBR
— / —
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
ちば
ちばぎん証券株式会社
SBI
証券
SBI証券開設
monex
証券
マネックス証券開設
01

事業概要

サービス · 産直シェアショップ「わくわく広場」

1. 事業内容

タカヨシは1970年創業で、2000年に農産物直売事業を開始した千葉県発の食のプラットフォーマーである。主力は全国100店超で展開する「わくわく広場」を通じたシェアショップ事業で、地域の農家や食品メーカーに自社設備投資の不要な販路を提供する。野菜・果実や弁当・惣菜、パン、加工食品などを取り扱い、約8割はショッピングモール内のテナント、残りは路面店として出店する。生産者が決めた価格に一定料率を掛けた仕入額で計上する消化仕入方式を採り、在庫リスクを負わない単一セグメント事業である。

2. 事業の特徴・強み

(1) 在庫リスクを負わないプラットフォーム型 生産者が自ら出品する委託販売スタイルで、店頭商品の大半は当社の棚卸資産とならず、代金預かりで資金が先行流入する構造を持つ。 (2) ローカルサプライチェーンの形成 地元生産者による供給網を漸次形成し、生産者増加と集客向上の好循環で店舗売上が逓増しやすい点が強みとなる。 (3) 低コストな店舗運営 値付けや陳列の一部を生産者が担い、特別な販売設備も不要なため、運営はシンプルかつローコストに保たれている。

3. 業績推移と成長要因

売上に相当する営業収益の基礎となる流通総額の拡大を成長指標とし、店舗数と登録生産者数の増加を重視する。利益面では2018年9月期は純利益が68百万円の赤字だったが、2019年9月期は純利益145百万円・営業利益226百万円へ回復し、2020年9月期は純利益284百万円・営業利益414百万円・経常利益392百万円へ伸長した。成長要因は積極的な新規出店による「場」の拡大と、登録生産者の継続開拓による「ユーザー」拡大で、未出店エリアへの展開も進める方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

消化仕入方式のため出品商品に起因する食の安全問題が生じれば信用低下を招く恐れがある。主力の青果は気候変動や天災による市況変動の影響を受けやすく、類似する直売ビジネスとの競争も激しい。財務面では2021年9月期まで債務超過で、有利子負債残高が総資産の約58%と大きく、シンジケートローンの財務制限条項に抵触すれば一括返済を求められる可能性がある。出店スピードに人材確保が追いつかない場合は計画未達となる点にも留意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,445〜1,609-3.0%〜+8.0%
100株あたり利益 -4,500〜+11,900円
総合評価Dで財務に留意しつつ需給は底堅い小型案件
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収25億・小型
吸収25.38億円・想定時価総額81.12億円の小型案件で、公開価格1,560円は仮条件の上限で決定しており投資家需要は底堅い。主要株主の多くにロックアップ90日が付されており、上場直後の売り圧力は限定的とみられ、需給面は相対的に良好な水準と評価できる。
地合い産直直売の注目度
産直シェアショップという独自のビジネスモデルは一定の関心を集めるものの、派手な成長テーマ性には乏しく市場の注目度は中位にとどまる。直近IPOの平均騰落率や勝率といった地合い指標が欠落しているため、注目度の評価は標準的な水準に置いている。
成長・テーマ出店で増収基調
純利益は2018年9月期の赤字から2019年9月期145百万円、2020年9月期284百万円へと回復・伸長し、新規出店と登録生産者拡大が成長を牽引している。一方で売上成長率や営業利益率の指標が欠落しているため、成長性の評価は中位の水準に置いている。
割安性PER約28倍
想定時価総額81.12億円に対し2020年9月期の純利益284百万円でPERは約28.6倍となる。小型案件であることと利益が回復・成長基調にある点を勘案すれば妥当な水準に収まっており、バリュエーション面は比較的良好と評価できる。
リスク財務に留意
2021年9月期まで債務超過の状態が続き、有利子負債残高が総資産の約58%と過大で、シンジケートローンの財務制限条項に抵触するリスクも残る。主力の青果は市況や天災への依存もあり、基礎的リスクは中程度として留意が必要な水準に置いている。
編集部コメント
想定価格1,490円に対し公開価格は仮条件の上限1,560円で決定し、投資家の需要は底堅いと判断できる。吸収25.38億円・想定時価総額81.12億円の小型案件である。消化仕入方式で在庫リスクを負わず代金預かりで資金が先行流入する独自のプラットフォーム型ビジネスは再現性が高く、全国100店超への出店余地と手取概算12.26億円を充てる成長投資が評価できる。PERは約28.6倍で、成長基調と小型を勘案すれば妥当圏に収まる。総合評価はDだが需給面の堅さが下支えとなる構図である。(一方で直近まで債務超過で有利子負債が過大という財務面の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:24%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-12-24(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/24
上場日
上場済 · 上場後 1685 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
%
営業利益の状況
2019-09 黒字化
直近 4.1億 / %
営業利益率の改善
改善継続中
単体
414
276
138
0
2016-09
2017-09
2018-09
226
2019-09
414
2020-09
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2016-092017-092018-092019-092020-09
営業利益(百万円)226414
純利益(百万円)-1,61450-68145284
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
53
27
0
-27
-53
46
-9.3
2016-09
53
-9.2
2017-09
52
-9.9
2018-09
42
-8.4
2019-09
43
-5.6
2020-09
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 22%
その他流動資産 19%
固定資産 58%
43.0
負債+純資産
流動負債 61%
固定負債 52%
43.0
現預金9.6億
その他流動資産8.3億
固定資産25.1億
流動負債26.3億
固定負債22.3億
純資産-5.6億
自己資本比率
-13.1%
低め
現預金
9.6
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
67.1%
相応
IPO調達後の現預金見込み
22.4
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-09
+3.9
+5.4
+9.3
2020-09
+7.9
-2.5
+5.5
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+7.9
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-2.5
成長投資中
財務CF(直近)
-4.0
返済・株主還元
FCF(直近)
+5.5
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,490
— 承認時
時価総額 81.1億
2仮条件
¥1490〜1560
— 前後決定
時価総額 83.0億
3公開価格
¥1,560
— 決定済
時価総額 84.9億
4初値
¥1,700
2021-12-24 上場日に確定
時価総額 92.5億
1.09x
発行済株式数
5,200,000
公募株式数
900,000
売出株式数
515,000
OA(オーバーアロット)
212,200
吸収金額
25.4億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事716,100株今すぐ口座開設
ちば
ちばぎん証券株式会社
副幹事99,000株申込終了
SBI
証券
副幹事28,300株申込終了
副幹事28,300株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事28,300株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社スプリングcompany2,673,00056.51%90日
2髙品 政明individual528,00015.39%90日
3髙品 謙一individual212,0004.48%
4髙品 佳代individual152,0003.21%90日 / 1.5倍解除
5株式会社千葉銀行company110,0002.33%90日 / 1.5倍解除
6剱持 健individual78,0001.86%90日
7大森 広美individual60,0001.27%90日
8曽根田 博individual60,0001.27%90日
9澤幡 良和individual60,0001.27%90日 / 1.5倍解除
10佐藤 美智子individual50,0001.06%90日 / 1.5倍解除
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族39%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他60.8%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 12.8億円
差引手取概算額12.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9259タカヨシサービス81.1億1.09x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 髙品 政明
本社所在地千葉県千葉市美浜区中瀬一丁目3番地
従業員数91名
設立1970年12月
決算月9月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
4
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2021年12月24日 上場
IPOスケジュール202112タカヨシ
評価D
東M小型

タカヨシ

9259 · サービス
産直シェアショップ「わくわく広場」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/24
上場
仮条件
1,490〜1,560円
想定価格 ¥1,490
想定時価総額 / 吸収金額
81.1億円 / 25.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
5,200,000株 / 1,627,200株
オファリングレシオ 31.3%
予想PER / PBR
— / —
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 産直シェアショップ「わくわく広場」
1. 事業内容

タカヨシは1970年創業で、2000年に農産物直売事業を開始した千葉県発の食のプラットフォーマーである。主力は全国100店超で展開する「わくわく広場」を通じたシェアショップ事業で、地域の農家や食品メーカーに自社設備投資の不要な販路を提供する。野菜・果実や弁当・惣菜、パン、加工食品などを取り扱い、約8割はショッピングモール内のテナント、残りは路面店として出店する。生産者が決めた価格に一定料率を掛けた仕入額で計上する消化仕入方式を採り、在庫リスクを負わない単一セグメント事業である。

2. 事業の特徴・強み

(1) 在庫リスクを負わないプラットフォーム型 生産者が自ら出品する委託販売スタイルで、店頭商品の大半は当社の棚卸資産とならず、代金預かりで資金が先行流入する構造を持つ。 (2) ローカルサプライチェーンの形成 地元生産者による供給網を漸次形成し、生産者増加と集客向上の好循環で店舗売上が逓増しやすい点が強みとなる。 (3) 低コストな店舗運営 値付けや陳列の一部を生産者が担い、特別な販売設備も不要なため、運営はシンプルかつローコストに保たれている。

3. 業績推移と成長要因

売上に相当する営業収益の基礎となる流通総額の拡大を成長指標とし、店舗数と登録生産者数の増加を重視する。利益面では2018年9月期は純利益が68百万円の赤字だったが、2019年9月期は純利益145百万円・営業利益226百万円へ回復し、2020年9月期は純利益284百万円・営業利益414百万円・経常利益392百万円へ伸長した。成長要因は積極的な新規出店による「場」の拡大と、登録生産者の継続開拓による「ユーザー」拡大で、未出店エリアへの展開も進める方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

消化仕入方式のため出品商品に起因する食の安全問題が生じれば信用低下を招く恐れがある。主力の青果は気候変動や天災による市況変動の影響を受けやすく、類似する直売ビジネスとの競争も激しい。財務面では2021年9月期まで債務超過で、有利子負債残高が総資産の約58%と大きく、シンジケートローンの財務制限条項に抵触すれば一括返済を求められる可能性がある。出店スピードに人材確保が追いつかない場合は計画未達となる点にも留意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,445〜1,609-3.0%〜+8.0%
100株あたり利益 -4,500〜+11,900円
総合評価Dで財務に留意しつつ需給は底堅い小型案件
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定価格1,490円に対し公開価格は仮条件の上限1,560円で決定し、投資家の需要は底堅いと判断できる。吸収25.38億円・想定時価総額81.12億円の小型案件である。消化仕入方式で在庫リスクを負わず代金預かりで資金が先行流入する独自のプラットフォーム型ビジネスは再現性が高く、全国100店超への出店余地と手取概算12.26億円を充てる成長投資が評価できる。PERは約28.6倍で、成長基調と小型を勘案すれば妥当圏に収まる。総合評価はDだが需給面の堅さが下支えとなる構図である。(一方で直近まで債務超過で有利子負債が過大という財務面の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:24%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-24(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/24
上場済 · 上場後 1685 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
%
営業利益の状況
2019-09黒字化
直近 4.1億
営業利益率
(改善)
改善継続中
当該指標は未取得
BS
財政状態
単体
総資産
43.0億
純資産
-5.6億
自己資本比率
-13.1%
現預金
9.6億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
53
27
0
-27
-53
46
-9.3
2016-09
53
-9.2
2017-09
52
-9.9
2018-09
42
-8.4
2019-09
43
-5.6
2020-09
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
-13%
負債 113%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-09
営業
+388
投資
544
FCF
+932
2020-09
営業
+791
投資
-245
FCF
+546
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,490
— 承認時時価総額 81.1億
2
仮条件
¥1490〜1560
— 決定時価総額 83.0億
3
公開価格
¥1,560
— 決定済時価総額 84.9億
4
初値
¥1,700
2021-12-24時価総額 92.5億1.09x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
5,200,000
公募株式数
900,000
売出株式数
515,000
OA
212,200
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
716,100株
口座開設
ちば
ちばぎん証券株式会社副幹事
99,000株
SBI
証券
SBI証券副幹事
28,300株
monex
証券
28,300株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
28,300株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族39%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他60.8%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社スプリング
company90日
56.51%
2
髙品 政明
individual90日
15.39%
3
髙品 謙一
individual
4.48%
4
髙品 佳代
individual90日 / 1.5倍解除
3.21%
5
株式会社千葉銀行
company90日 / 1.5倍解除
2.33%
6
剱持 健
individual90日
1.86%
7
大森 広美
individual90日
1.27%
8
曽根田 博
individual90日
1.27%
9
澤幡 良和
individual90日 / 1.5倍解除
1.27%
10
佐藤 美智子
individual90日 / 1.5倍解除
1.06%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 12.8億
差引手取概算額12.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9259
タカヨシ
時価総額
81.1億
PER
PBR
ROE
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 髙品 政明
本社所在地千葉県千葉市美浜区中瀬一丁目3番地
従業員数91名
設立1970年12月
決算月9月期
野村證券
次回IPOに備えて
野村證券
口座開設