上場済2023年9月21日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202309揚羽9330
評価D
東証グロース小型IPO

揚羽

9330 · サービス· 人的資本ブランディングの一気通貫支援
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/21
上場
仮条件
1,340〜1,400円
想定価格 ¥1,390
想定時価総額 / 吸収金額
18.9億円 / 7.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,350,000株 / 517,500株
オファリングレシオ 38.3%
予想PER / PBR
— / 6.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
岡三
証券
岡三証券
主幹事
岡三証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで岡三証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
SBI
証券
SBI証券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
01

事業概要

サービス · 人的資本ブランディングの一気通貫支援

1. 事業内容

揚羽は2001年設立で、HR(人的資源による価値創造)を起点とした全方位型のブランディング支援を手掛ける。従業員100名以上の大手企業群およそ累計800社を主顧客とし、採用向けの映像・WEB・グラフィック制作を担うリクルーティング支援領域と、コーポレート・サステナビリティ・インナーの各ブランディングを束ねるコーポレート支援領域の2区分で事業を展開する。戦略策定から制作、社内外浸透までを一気通貫で提供する点を強みとする。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一気通貫の循環サービス 戦略策定から企画制作、理念の社内外浸透、課題解決までを一社で担い、効率的なブランディングを実現する体制を強みとする。 (2) HR起点の全方位支援 人的資本経営の重要性が高まる中、採用支援で築いた大手顧客基盤に横展開しクロスセルを推進する収益構造を備える。 (3) 独自調査ツール ビズミルサーベイで競合比較した自社の強みを可視化し提案力を高めている。

3. 業績推移と成長要因

2022年9月期は売上高1,399百万円と前期1,168百万円から約19%増収となった。営業利益は113百万円、純利益は80百万円と前期の32百万円から大幅増益で、原価率改善が利益を押し上げた。インターネット・動画広告市場の拡大を背景に、大手企業へのクロスセル深耕とマーケティング強化を成長要因と位置づけ、受注社数と1社当たり取引額の拡大を目指す。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

採用予算や広告予算に依存するため、景気変動やクライアントの採用活動の変化を受けやすい。納期が2月〜3月に集中する季節変動が大きく、四半期業績が偏重しやすい点も留意される。参入障壁が必ずしも高くない市場での競合参入、技術革新への対応、代表者への依存、流通株式時価総額の小ささなども影響要因として挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥1,334〜1,501-4.0%〜+8.0%
100株あたり利益 -5,600〜+11,100円
総合評価Bで需給良好、初値は堅調が見込まれる小型グロース
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収7億・小型
吸収金額7.25億円と小型で、公開価格1,400円が仮条件上限の1,400円で決定した。岡三証券を主幹事に野村やSBIなど8社が引き受け、流通株式時価総額の小ささも相まって、需要は強含みで需給面は良好と評価した。初値形成において押し上げ要因となりやすい。
地合い注目度中庸
広告・ブランディング市場はインターネットや動画を中心に拡大基調にあるものの、業種としての話題性は限定的である。直近IPOの平均騰落率など地合い指標も一部欠落しており、市場の注目度は中庸と判断して控えめに評価した。
成長・テーマ増収増益
2022年9月期は売上高1,399百万円で前年比約19%増、純利益は前期32百万円から80百万円へ大幅増益となった。大手企業へのクロスセル深耕とマーケティング強化を成長要因とするが、季節変動の大きさを踏まえ中位の評価とした。
割安性PER約23倍
想定価格ベースの時価総額18.9億円に対し前期純利益0.8億円でPERは約23倍となる。小型かつ前期の大幅増益基調を踏まえれば過度な割高感は乏しく、割安性は相応に評価できる妥当な水準にあると判断し、高めの評価とした。
リスクリスク限定的
継続企業の前提に関する重大な疑義や深刻な顧客集中は確認されない。代表者への依存や納期の季節変動の大きさは留意点だが、手元資金601百万円を十分に確保しており、基礎的なリスクは限定的と評価して中位上限の水準とした。
編集部コメント
総合評価はBとした。吸収金額7.25億円の小型かつ公開価格1,400円が仮条件上限で決まった需給面の強さ、想定PER約23倍と過度な割高感のない水準、増収増益基調が評価を支える。前期は売上前年比約19%増、純利益も0.8億円へ大幅増益となり、HR起点のブランディング支援でクロスセルを伸ばす収益構造が下支えする。岡三証券を主幹事に8社が引き受け、流通株式時価総額の小ささも初値の押し上げ要因となりやすい。一方で広告市場全体の話題性は限定的で、業績の季節変動の大きさも上値の重しになり得る。(一方で市場注目度の低さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:21%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-09-21(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
09/21
上場日
上場済 · 上場後 1049 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+4.3%
直近YoY +19.8%
営業利益の状況
2021-09 黒字化
直近 1.1億 / 8.1%
営業利益率の改善
8.1%
改善継続中
単体
1,424
949
475
0
1,183
2018-09
1,424
2019-09
1,147
2020-09
1,168
2021-09
1,399
2022-09
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-092019-092020-092021-092022-09
売上高(百万円)1,1831,4241,1471,1681,399
営業利益(百万円)45113
純利益(百万円)1898-403280
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
10
6.7
3.4
0
6.5
1.4
2018-09
7.0
2.4
2019-09
10
2.0
2020-09
9.3
2.4
2021-09
9.7
3.1
2022-09
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 62%
その他流動資産 26%
12%
9.7
負債+純資産
流動負債 33%
固定負債 35%
純資産 32%
9.7
現預金6.0億
その他流動資産2.6億
固定資産1.1億
流動負債3.2億
固定負債3.4億
純資産3.1億
自己資本比率
32.4%
標準的
現預金
6.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
43.8%
相応
IPO調達後の現預金見込み
10.4
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-09
+0.9
-0.1
+0.7
2022-09
+1.5
-0.1
+1.4
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+1.5
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
-1.2
返済・株主還元
FCF(直近)
+1.4
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,390
— 承認時
時価総額 18.9億
2仮条件
¥1340〜1400
— 前後決定
時価総額 18.6億
3公開価格
¥1,400
— 決定済
時価総額 19.0億
4初値
¥1,490
2023-09-21 上場日に確定
時価総額 20.3億
1.06x
発行済株式数
1,350,000
公募株式数
350,000
売出株式数
100,000
OA(オーバーアロット)
67,500
吸収金額
7.3億円
実績PER
想定PBR
6.0
想定ROE
25.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
岡三
証券
岡三証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事296,000株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事22,500株申込終了
SBI
証券
副幹事9,000株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事4,500株申込終了
Rakuten
証券
副幹事4,500株申込終了
副幹事4,500株申込終了
松井証券
副幹事4,500株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事4,500株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1湊 剛宏individual700,00063.49%180日
2株式会社ポルトcompany300,00027.21%180日
3忽滑谷 勉individual00.91%180日
4松浦 泰介individual00.91%180日
5大川 成儀individual00.91%180日
6額田 康利individual00.91%180日
7佐々木 翔一individual00.27%
8鈴木 浩章individual00.27%
9松田 雄一朗individual00.27%
10黒田 天兵individual00.18%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族71.3%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他28.6%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 4.4億円
差引手取概算額(合計上限 5.30億円)4.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9330揚羽サービス18.9億6.025.4%1.06x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 湊 剛宏
本社所在地東京都中央区八丁堀二丁目12番7号
従業員数135名
設立2001年8月
決算月9月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
岡三
証券
岡三証券
主幹事
岡三証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで岡三証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
岡三
証券
岡三証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年9月21日 上場
IPOスケジュール202309揚羽
評価D
東証グロース小型

揚羽

9330 · サービス
人的資本ブランディングの一気通貫支援
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/21
上場
仮条件
1,340〜1,400円
想定価格 ¥1,390
想定時価総額 / 吸収金額
18.9億円 / 7.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,350,000株 / 517,500株
オファリングレシオ 38.3%
予想PER / PBR
— / 6.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
岡三
証券
岡三証券
主幹事
岡三証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 人的資本ブランディングの一気通貫支援
1. 事業内容

揚羽は2001年設立で、HR(人的資源による価値創造)を起点とした全方位型のブランディング支援を手掛ける。従業員100名以上の大手企業群およそ累計800社を主顧客とし、採用向けの映像・WEB・グラフィック制作を担うリクルーティング支援領域と、コーポレート・サステナビリティ・インナーの各ブランディングを束ねるコーポレート支援領域の2区分で事業を展開する。戦略策定から制作、社内外浸透までを一気通貫で提供する点を強みとする。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一気通貫の循環サービス 戦略策定から企画制作、理念の社内外浸透、課題解決までを一社で担い、効率的なブランディングを実現する体制を強みとする。 (2) HR起点の全方位支援 人的資本経営の重要性が高まる中、採用支援で築いた大手顧客基盤に横展開しクロスセルを推進する収益構造を備える。 (3) 独自調査ツール ビズミルサーベイで競合比較した自社の強みを可視化し提案力を高めている。

3. 業績推移と成長要因

2022年9月期は売上高1,399百万円と前期1,168百万円から約19%増収となった。営業利益は113百万円、純利益は80百万円と前期の32百万円から大幅増益で、原価率改善が利益を押し上げた。インターネット・動画広告市場の拡大を背景に、大手企業へのクロスセル深耕とマーケティング強化を成長要因と位置づけ、受注社数と1社当たり取引額の拡大を目指す。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

採用予算や広告予算に依存するため、景気変動やクライアントの採用活動の変化を受けやすい。納期が2月〜3月に集中する季節変動が大きく、四半期業績が偏重しやすい点も留意される。参入障壁が必ずしも高くない市場での競合参入、技術革新への対応、代表者への依存、流通株式時価総額の小ささなども影響要因として挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥1,334〜1,501-4.0%〜+8.0%
100株あたり利益 -5,600〜+11,100円
総合評価Bで需給良好、初値は堅調が見込まれる小型グロース
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はBとした。吸収金額7.25億円の小型かつ公開価格1,400円が仮条件上限で決まった需給面の強さ、想定PER約23倍と過度な割高感のない水準、増収増益基調が評価を支える。前期は売上前年比約19%増、純利益も0.8億円へ大幅増益となり、HR起点のブランディング支援でクロスセルを伸ばす収益構造が下支えする。岡三証券を主幹事に8社が引き受け、流通株式時価総額の小ささも初値の押し上げ要因となりやすい。一方で広告市場全体の話題性は限定的で、業績の季節変動の大きさも上値の重しになり得る。(一方で市場注目度の低さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:21%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 09-21(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
09/21
上場済 · 上場後 1049 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+4.3%
YoY +19.8%
営業利益の状況
2021-09黒字化
直近 1.1億 / 8.1%
営業利益率
(改善)
8.1%
改善継続中
1,424
949
475
0
1,183
2018-09
1,424
2019-09
1,147
2020-09
1,168
2021-09
1,399
2022-09
BS
財政状態
単体
総資産
9.7億
純資産
3.1億
自己資本比率
32.4%
現預金
6.0億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
10
6.7
3.4
0
6.5
1.4
2018-09
7.0
2.4
2019-09
10
2.0
2020-09
9.3
2.4
2021-09
9.7
3.1
2022-09
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 32%
負債 68%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-09
営業
+86
投資
-14
FCF
+72
2022-09
営業
+146
投資
-8
FCF
+138
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,390
— 承認時時価総額 18.9億
2
仮条件
¥1340〜1400
— 決定時価総額 18.6億
3
公開価格
¥1,400
— 決定済時価総額 19.0億
4
初値
¥1,490
2023-09-21時価総額 20.3億1.06x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,350,000
公募株式数
350,000
売出株式数
100,000
OA
67,500
実績PER
想定PBR
6.0
想定ROE
25.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
岡三
証券
岡三証券主幹事
296,000株
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
22,500株
SBI
証券
SBI証券副幹事
9,000株
SMBC日興
証券
4,500株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
4,500株
monex
証券
4,500株
松井証券
松井証券副幹事
4,500株
あか
あかつき証券副幹事
4,500株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族71.3%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他28.6%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
湊 剛宏
individual180日
63.49%
2
株式会社ポルト
company180日
27.21%
3
忽滑谷 勉
individual180日
0.91%
4
松浦 泰介
individual180日
0.91%
5
大川 成儀
individual180日
0.91%
6
額田 康利
individual180日
0.91%
7
佐々木 翔一
individual
0.27%
8
鈴木 浩章
individual
0.27%
9
松田 雄一朗
individual
0.27%
10
黒田 天兵
individual
0.18%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 4.4億
差引手取概算額(合計上限 5.30億円)4.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9330
揚羽
時価総額
18.9億
PER
PBR
6.0
ROE
25.4%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 湊 剛宏
本社所在地東京都中央区八丁堀二丁目12番7号
従業員数135名
設立2001年8月
決算月9月期
岡三
証券
次回IPOに備えて
岡三証券
口座開設