上場済2023年10月4日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202310キャスター9331
評価C
東証グロース小型IPO

キャスター

9331 · サービス· リモート業務代行「CASTER BIZ」の小型グロース
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/04
上場
仮条件
720〜760円
想定価格 ¥650
想定時価総額 / 吸収金額
14.5億円 / 3.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,907,960株 / 402,500株
オファリングレシオ 21.1%
予想PER / PBR
— / 1.4倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
みずほ
証券
みずほ証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
01

事業概要

サービス · リモート業務代行「CASTER BIZ」の小型グロース

1. 事業内容

2014年設立のキャスターは「リモートワークを当たり前にする」を掲げ、人手不足の中小企業に各地のリモートワーカーの労働力を提供する事業を展開する。主力はWaaS事業で、秘書・経理・人事などのバックオフィス業務を月額制で代行する「CASTER BIZ」シリーズを中心に据える。顧客の依頼をフロントが整理し、独自システムが適したキャストを自動マッチングして必要な時間だけ提供する点が特徴で、小ロットかつ継続契約のモデルにより、従来のBPOが取りこぼしてきた中小企業層を幅広く開拓している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 小ロット・継続課金のモデル 月額制で必要な時間だけ業務を提供する形態により、中小企業でも導入しやすく、6カ月・12カ月契約を軸に継続率の高い収益基盤を築いている。 (2) フルリモートによる採用力 1日も出社しない完全リモート勤務を前提とすることで、居住地や時間に制約のある人材を含め幅広く採用でき、低コストで多様な専門人材を確保できる。 (3) 独自マッチングシステム キャストのスキルや実績データを蓄積し、独自アルゴリズムで依頼に適した人材を自動検出することで、品質と効率を両立した運営を実現している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年8月期の約9.4億円から、2020年8月期約14.8億円、2021年8月期約22.4億円、2022年8月期約33.4億円へと拡大し、直近では前期比およそ49%増と高い伸びを示している。一方で営業損益は2022年8月期に約1.6億円の損失と赤字が続くが、損失幅は前期の約3.6億円から大きく縮小しており、販管費比率の低下に伴って収益性は着実に改善している。広告宣伝による顧客獲得が成長と利益のいずれを優先するかの鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

技術革新の進展により、人工知能などの新技術で受託業務の自動化・省力化が進むと、従来請け負ってきた業務が代替され減少する可能性がある。また、フルリモートを基盤とするためシステムやネットワーク障害の影響を受けやすく、労働者派遣法・職業安定法などの法的規制や許認可の更新も事業継続上の論点となる。創業者である代表者への依存度が高い点や、広告宣伝など継続的な投資が想定した収益に結びつかない可能性にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥728〜845+12.0%〜+30.0%
100株あたり利益 +7,800〜+19,500円
需給と割安感は良好でBランク、上値妙味は残るが赤字継続に留意
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収3億・小型
吸収金額は3.06億円、想定時価総額は14.5億円と小型であり、需給面の負担はきわめて軽い水準にある。公開価格760円が仮条件上限での決定となったことからも需要の強さがうかがえ、需給面の評価は高い水準にあると見られる。
地合い注目は中程度
リモート業務代行というテーマは社会的な関心は一定程度あるものの、目新しさは限定的であり、足元の地合いも踏まえると市場の注目度は中程度にとどまる水準にあると見られる。話題性での大きな上乗せは期待しにくい。
成長・テーマ売上49%増
売上高は2022年8月期に約33.4億円へと拡大し、前期比およそ49%増と高い伸びを示している。営業損失は続くものの損失幅は前期から大きく縮小しており、収益性の改善も進むなど成長性は相応に評価できる内容にあると見られる水準である。
割安性小型で割安
想定時価総額は14.5億円と小型であり、想定価格ベースでは割安性の評価は高めに出ている。ただし営業赤字が続くため予想PERでの値付けは難しく、利益の黒字化に向けた進捗が今後の評価の前提になる点には留意したい。
リスク営業赤字継続
営業損失が継続している点に加え、AIによる業務代替の可能性、創業者への依存度の高さ、労働者派遣や職業紹介に関わる法的規制および許認可の更新など、基礎的なリスク要因は中程度に存在すると見られる水準にある。
編集部コメント
公開価格760円は仮条件上限での決定であり、需給シグナルは強い水準にある。吸収金額は3.06億円、想定時価総額は14.5億円と小型のため、需給面の評価は高く出ている。主力のCASTER BIZを軸としたWaaS事業は売上が2022年8月期に約33.4億円規模へと拡大しており、成長性も相応に評価できる内容である。割安性も想定価格ベースでは高めに出ており、総合では妥当ゾーンの中でやや強めのBランクと位置づけられる。需給とサイズの軽さが主因であり、初値妙味は残ると見られる。(一方で営業損失が継続している収益性の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:20%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-10-04(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
10/04
上場日
上場済 · 上場後 1036 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+64.2%
直近YoY +49.4%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
単体
3,338
2,225
1,113
0
459
2018-08
941
2019-08
1,481
2020-08
2,235
2021-08
3,338
2022-08
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-082019-082020-082021-082022-08
売上高(百万円)4599411,4812,2353,338
営業利益(百万円)-362-163
純利益(百万円)-365-516-263-337-145
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
21
10
0
-10
-21
2.6
-0.2
2018-08
2.5
-2.8
2019-08
11
2.4
2020-08
13
3.6
2021-08
21
10
2022-08
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 86%
13%
1%
20.9
負債+純資産
流動負債 46%
6%
純資産 48%
20.9
現預金17.9億
その他流動資産2.7億
固定資産0.3億
流動負債9.6億
固定負債1.2億
純資産10.1億
自己資本比率
48.3%
標準的
現預金
17.9
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
17.3%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
20.3
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(1期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-08
-2.5
-0.2
-2.7
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-1.3
キャッシュ流出
投資CF(直近)
回収局面
財務CF(直近)
+7.3
資金調達
FCF(直近)
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥650
— 承認時
時価総額 14.5億
2仮条件
¥720〜760
— 前後決定
時価総額 16.5億
3公開価格
¥760
— 決定済
時価総額 16.9億
4初値
¥2,319
2023-10-04 上場日に確定
時価総額 51.7億
3.05x
発行済株式数
1,907,960
公募株式数
350,000
売出株式数
OA(オーバーアロット)
52,500
吸収金額
3.1億円
実績PER
想定PBR
1.4
想定ROE
-14.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
大和証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事327,400株今すぐ口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事7,000株申込終了
SBI
証券
副幹事7,000株申込終了
副幹事3,500株申込終了
極東
極東証券
副幹事1,700株申込終了
松井証券
副幹事1,700株申込終了
副幹事1,700株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1インキュベイトファンド2号投資事業有限責任組合vc371,60021.92%180日
2株式会社ブルーマンデイcompany340,00020.05%180日
3WiL Fund Ⅱ, L.P.vc190,00011.21%180日
4大和ベンチャー1号投資事業有限責任組合vc158,1209.33%180日
5STRIVE Ⅲ投資事業有限責任組合vc103,0806.08%180日
6中川 祥太individual60,0003.54%180日
7IF Growth Opportunity Fund I, L.P.vc56,3203.32%180日
8グリーンコインベスト投資事業有限責任組合vc56,2803.32%
9SMBCベンチャーキャピタル3号投資事業有限責任組合vc47,4802.8%180日
10合同会社Gunosy Capitalvc41,2002.43%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族6.1%
VC/CVC64.2%
従業員持株会0%
その他22.9%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 2.4億円
差引手取概算額(合計上限 2.73億円)2.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9331キャスターサービス14.5億1.4-14.4%3.05x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 吸収 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
25/07 上場
フラー
387A · 吸収 3.2億
初値倍率4.44x
1年後
25/03 上場
ZenmuTech
338A · 吸収 5.23億
初値倍率3.16x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 中川 祥太
本社所在地宮崎県西都市鹿野田11365番地1
従業員数353名
設立2014年9月
決算月8月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
大和証券
大和証券主幹事
配分シェア —
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年10月4日 上場
IPOスケジュール202310キャスター
評価C
東証グロース小型

キャスター

9331 · サービス
リモート業務代行「CASTER BIZ」の小型グロース
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/04
上場
仮条件
720〜760円
想定価格 ¥650
想定時価総額 / 吸収金額
14.5億円 / 3.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,907,960株 / 402,500株
オファリングレシオ 21.1%
予想PER / PBR
— / 1.4倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · リモート業務代行「CASTER BIZ」の小型グロース
1. 事業内容

2014年設立のキャスターは「リモートワークを当たり前にする」を掲げ、人手不足の中小企業に各地のリモートワーカーの労働力を提供する事業を展開する。主力はWaaS事業で、秘書・経理・人事などのバックオフィス業務を月額制で代行する「CASTER BIZ」シリーズを中心に据える。顧客の依頼をフロントが整理し、独自システムが適したキャストを自動マッチングして必要な時間だけ提供する点が特徴で、小ロットかつ継続契約のモデルにより、従来のBPOが取りこぼしてきた中小企業層を幅広く開拓している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 小ロット・継続課金のモデル 月額制で必要な時間だけ業務を提供する形態により、中小企業でも導入しやすく、6カ月・12カ月契約を軸に継続率の高い収益基盤を築いている。 (2) フルリモートによる採用力 1日も出社しない完全リモート勤務を前提とすることで、居住地や時間に制約のある人材を含め幅広く採用でき、低コストで多様な専門人材を確保できる。 (3) 独自マッチングシステム キャストのスキルや実績データを蓄積し、独自アルゴリズムで依頼に適した人材を自動検出することで、品質と効率を両立した運営を実現している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年8月期の約9.4億円から、2020年8月期約14.8億円、2021年8月期約22.4億円、2022年8月期約33.4億円へと拡大し、直近では前期比およそ49%増と高い伸びを示している。一方で営業損益は2022年8月期に約1.6億円の損失と赤字が続くが、損失幅は前期の約3.6億円から大きく縮小しており、販管費比率の低下に伴って収益性は着実に改善している。広告宣伝による顧客獲得が成長と利益のいずれを優先するかの鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

技術革新の進展により、人工知能などの新技術で受託業務の自動化・省力化が進むと、従来請け負ってきた業務が代替され減少する可能性がある。また、フルリモートを基盤とするためシステムやネットワーク障害の影響を受けやすく、労働者派遣法・職業安定法などの法的規制や許認可の更新も事業継続上の論点となる。創業者である代表者への依存度が高い点や、広告宣伝など継続的な投資が想定した収益に結びつかない可能性にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥728〜845+12.0%〜+30.0%
100株あたり利益 +7,800〜+19,500円
需給と割安感は良好でBランク、上値妙味は残るが赤字継続に留意
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
公開価格760円は仮条件上限での決定であり、需給シグナルは強い水準にある。吸収金額は3.06億円、想定時価総額は14.5億円と小型のため、需給面の評価は高く出ている。主力のCASTER BIZを軸としたWaaS事業は売上が2022年8月期に約33.4億円規模へと拡大しており、成長性も相応に評価できる内容である。割安性も想定価格ベースでは高めに出ており、総合では妥当ゾーンの中でやや強めのBランクと位置づけられる。需給とサイズの軽さが主因であり、初値妙味は残ると見られる。(一方で営業損失が継続している収益性の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:20%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 10-04(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
10/04
上場済 · 上場後 1036 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+64.2%
YoY +49.4%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
3,338
2,225
1,113
0
459
2018-08
941
2019-08
1,481
2020-08
2,235
2021-08
3,338
2022-08
BS
財政状態
単体
総資産
20.9億
純資産
10.1億
自己資本比率
48.3%
現預金
17.9億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
21
10
0
-10
-21
2.6
-0.2
2018-08
2.5
-2.8
2019-08
11
2.4
2020-08
13
3.6
2021-08
21
10
2022-08
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 48%
負債 52%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-08
営業
-246
投資
-24
FCF
-270
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥650
— 承認時時価総額 14.5億
2
仮条件
¥720〜760
— 決定時価総額 16.5億
3
公開価格
¥760
— 決定済時価総額 16.9億
4
初値
¥2,319
2023-10-04時価総額 51.7億3.05x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,907,960
公募株式数
350,000
売出株式数
OA
52,500
実績PER
想定PBR
1.4
想定ROE
-14.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
大和証券
大和証券主幹事
327,400株
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
7,000株
SBI
証券
SBI証券副幹事
7,000株
岩井
3,500株
極東
極東証券副幹事
1,700株
松井証券
松井証券副幹事
1,700株
monex
証券
1,700株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族6.1%
VC/CVC64.2%
従業員持株会0%
その他22.9%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
インキュベイトファンド2号投資事業有限責任組合
vc180日
21.92%
2
株式会社ブルーマンデイ
company180日
20.05%
3
WiL Fund Ⅱ, L.P.
vc180日
11.21%
4
大和ベンチャー1号投資事業有限責任組合
vc180日
9.33%
5
STRIVE Ⅲ投資事業有限責任組合
vc180日
6.08%
6
中川 祥太
individual180日
3.54%
7
IF Growth Opportunity Fund I, L.P.
vc180日
3.32%
8
グリーンコインベスト投資事業有限責任組合
vc
3.32%
9
SMBCベンチャーキャピタル3号投資事業有限責任組合
vc180日
2.8%
10
合同会社Gunosy Capital
vc180日
2.43%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 2.4億
差引手取概算額(合計上限 2.73億円)2.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9331
キャスター
時価総額
14.5億
PER
PBR
1.4
ROE
-14.4%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
25/07 上場
フラー
387A · 3.2億
初値倍率4.44x
1年後
25/03 上場
ZenmuTech
338A · 5.23億
初値倍率3.16x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 中川 祥太
本社所在地宮崎県西都市鹿野田11365番地1
従業員数353名
設立2014年9月
決算月8月期
大和証券
次回IPOに備えて
大和証券
口座開設