上場済2023年3月23日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202303アイビス9343
評価B
東証グロース小型IPO

アイビス

9343 · サービス· 「ibisPaint」擁する世界展開アプリ企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/23
上場
仮条件
670〜730円
想定価格 ¥650
想定時価総額 / 吸収金額
25.5億円 / 7.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,488,783株 / 977,500株
オファリングレシオ 28.0%
予想PER / PBR
— / 9.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東海東京証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
みずほ
証券
みずほ証券開設
大和証券
大和証券開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
01

事業概要

サービス · 「ibisPaint」擁する世界展開アプリ企業

1. 事業内容

アイビスは2000年5月設立で、名古屋を拠点にモバイル事業とソリューション事業を展開する。主力はiOS・Android向けに自社開発したモバイルペイントアプリ『ibisPaint』で、無料でほぼフル機能を提供し、表示広告枠をSSP事業者経由で収益化する広告モデルと、広告非表示や追加素材を含むサブスクリプション・売切型課金を組み合わせる。投稿ギャラリー「ibispaint.com」も運営する。もう一方のソリューション事業ではIT技術者派遣と受託開発を手掛ける。

2. 事業の特徴・強み

(1) 世界規模のユーザー基盤 累計2.9億ダウンロードを超え、MAUは全世界で4,000万人に達する。累計の92.5%が海外ユーザーで、19言語対応により国内人口減の影響を受けにくい構造を築いている。 (2) 無料フル機能による囲い込み ほぼフル機能を無料提供することで高い顧客満足度とリテンションを実現し、アクティブユーザーが広告収入を生む独自の収益構造を持つ。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年12月期の16.1億円から2021年12月期に27.4億円へ拡大した。利益面でも2020年12月期の営業損失0.8億円・純損失0.4億円から、2021年12月期は営業利益0.6億円・純利益0.7億円へと黒字回復している。成長の要因は『ibisPaint』のダウンロード増に伴う広告収入とサブスク課金の拡大であり、海外61カ国へのプロモーション投資がユーザー数増を牽引する。ソリューション事業もIT人材需要を背景に底堅く推移する。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

最大の留意点は売上構成上『ibisPaint』への依存度が高く、その大半が広告収入である点で、広告市況やユーザー嗜好の変化が業績に響きやすい。またモバイル事業はApple・Google等プラットフォーム事業者への依存が大きく、手数料率変更や規約変更の影響を受ける可能性がある。海外比率が高いため地政学リスクや為替の影響も残る。広告掲載の健全性確保など運営面の負荷も継続的な課題となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥936〜1,131+44.0%〜+74.0%
100株あたり利益 +28,600〜+48,100円
総合評価B、需給と割安性が支える中位上位の銘柄
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収7億・小型
吸収金額は約7.14億円と小型で、公開価格730円が仮条件の上限730円で決定した点に投資家需要の強さが表れている。主要株主には180日のロックアップが設定されており、上場直後の売り圧力は限定的とみられる。需給面は良好と評価できる。
地合い知名アプリ
主力『ibisPaint』は世界で2.9億ダウンロードを超える知名度を持ち、SNS世代を中心に話題性は一定程度ある。ただし業種としての注目テーマ性は中程度にとどまり、市場全体の人気が株価を大きく押し上げる効果は限定的と判断する。
成長・テーマ黒字回復
売上高は2020年12月期の16.1億円から2021年12月期は27.4億円へ拡大し、前期の赤字から営業利益0.6億円・純利益0.7億円へ黒字回復した。海外61カ国へのプロモーション投資が継続的なユーザー数増を支えており、成長の持続性を裏付ける材料となる。
割安性PER約35倍
想定時価総額25.47億円に対し2021年12月期の純利益0.7億円で予想PERは約35倍となる。利益水準そのものは薄いものの、前期の赤字からの回復局面にある点を踏まえると、小型株としての割安性は相対的に高いと評価できる。
リスク依存集中
継続企業の前提に関する疑義の記載はないが、主力『ibisPaint』への売上集中とプラットフォーム事業者への依存が基礎的なリスクとして残る。株主構成は創業者中心でPEファンドの出口圧力は乏しく、財務面は黒字化により安定しつつある状況にある。
編集部コメント
総合評価はBで、想定価格650円・公開価格730円という仮条件上限での決定が示す需給の強さと、想定時価総額25.47億円に対する予想PER約35倍という割安性が評価を押し上げている。主力『ibisPaint』は全世界で2.9億ダウンロードを超え、月間アクティブユーザーは4,000万人に達する。2021年12月期は売上27.4億円・営業利益0.6億円と、前期の赤字から黒字回復した点も前向きに働く。海外比率が9割超でグローバルなユーザー基盤を持つ点も魅力である。一方で広告市況とプラットフォーム事業者への依存、特定サービスへの売上集中という観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:19%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場日 2023-03-23(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
03/23
上場日
上場済 · 上場後 1231 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+30.2%
直近YoY +69.6%
営業利益の状況
2021-12 黒字化
直近 0.6億 / 2.2%
営業利益率の改善
2.2%
改善継続中
単体
2,744
1,829
915
0
954
2018-09
1,005
2019-09
361
2019-12
1,618
2020-12
2,744
2021-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-092019-092019-122020-122021-12
売上高(百万円)9541,0053611,6182,744
営業利益(百万円)-8660
純利益(百万円)22732-4072
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
9.5
6.3
3.2
0
3.3
1.5
2018-09
4.2
2.0
2019-09
4.9
2.3
2019-12
8.5
1.9
2020-12
9.5
2.6
2021-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 32%
その他流動資産 52%
15%
9.5
負債+純資産
流動負債 59%
13%
純資産 28%
9.5
現預金3.1億
その他流動資産5.0億
固定資産1.5億
流動負債5.7億
固定負債1.3億
純資産2.6億
自己資本比率
27.3%
低め
現預金
3.1
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
25.5%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
7.7
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-12
-0.4
-0.3
-0.7
2021-12
+0.4
-0.6
-0.1
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+0.4
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.6
成長投資中
財務CF(直近)
-1.4
返済・株主還元
FCF(直近)
-0.1
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥650
— 承認時
時価総額 25.5億
2仮条件
¥670〜730
— 前後決定
時価総額 27.4億
3公開価格
¥730
— 決定済
時価総額 28.6億
4初値
¥2,121
2023-03-23 上場日に確定
時価総額 83.1億
2.91x
発行済株式数
3,488,783
公募株式数
700,000
売出株式数
150,000
OA(オーバーアロット)
127,500
吸収金額
7.1億円
実績PER
想定PBR
9.8
想定ROE
27.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
東海
東海東京証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事572,500株今すぐ口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事42,500株申込終了
大和証券
副幹事34,000株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事17,000株申込終了
SBI
証券
副幹事17,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事8,500株申込終了
松井証券
副幹事8,500株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1神谷 栄治individual1,886,24366.74%180日
2村上 和彦individual559,68020.31%180日
3渡辺 秀行individual342,86011.24%180日
4丸山 拓也individual00.29%180日
5井亦 大典individual00.29%
6星倉 隆一individual00.19%
7堀部 拓也individual00.19%
8安井 英和individual00.19%
9林田 雄大individual00.16%
10嶋本 博文individual00.16%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族100%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他0%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 4.6億円
差引手取概算額(合計上限 5.49億円)4.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9343アイビスサービス25.5億9.827.7%2.91x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 神谷 栄治
本社所在地名古屋市中村区名駅三丁目17番34号
従業員数221名
設立2000年5月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東海東京証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
東海
東海東京証券主幹事
配分シェア —
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年3月23日 上場
IPOスケジュール202303アイビス
評価B
東証グロース小型

アイビス

9343 · サービス
「ibisPaint」擁する世界展開アプリ企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/23
上場
仮条件
670〜730円
想定価格 ¥650
想定時価総額 / 吸収金額
25.5億円 / 7.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,488,783株 / 977,500株
オファリングレシオ 28.0%
予想PER / PBR
— / 9.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 「ibisPaint」擁する世界展開アプリ企業
1. 事業内容

アイビスは2000年5月設立で、名古屋を拠点にモバイル事業とソリューション事業を展開する。主力はiOS・Android向けに自社開発したモバイルペイントアプリ『ibisPaint』で、無料でほぼフル機能を提供し、表示広告枠をSSP事業者経由で収益化する広告モデルと、広告非表示や追加素材を含むサブスクリプション・売切型課金を組み合わせる。投稿ギャラリー「ibispaint.com」も運営する。もう一方のソリューション事業ではIT技術者派遣と受託開発を手掛ける。

2. 事業の特徴・強み

(1) 世界規模のユーザー基盤 累計2.9億ダウンロードを超え、MAUは全世界で4,000万人に達する。累計の92.5%が海外ユーザーで、19言語対応により国内人口減の影響を受けにくい構造を築いている。 (2) 無料フル機能による囲い込み ほぼフル機能を無料提供することで高い顧客満足度とリテンションを実現し、アクティブユーザーが広告収入を生む独自の収益構造を持つ。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年12月期の16.1億円から2021年12月期に27.4億円へ拡大した。利益面でも2020年12月期の営業損失0.8億円・純損失0.4億円から、2021年12月期は営業利益0.6億円・純利益0.7億円へと黒字回復している。成長の要因は『ibisPaint』のダウンロード増に伴う広告収入とサブスク課金の拡大であり、海外61カ国へのプロモーション投資がユーザー数増を牽引する。ソリューション事業もIT人材需要を背景に底堅く推移する。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

最大の留意点は売上構成上『ibisPaint』への依存度が高く、その大半が広告収入である点で、広告市況やユーザー嗜好の変化が業績に響きやすい。またモバイル事業はApple・Google等プラットフォーム事業者への依存が大きく、手数料率変更や規約変更の影響を受ける可能性がある。海外比率が高いため地政学リスクや為替の影響も残る。広告掲載の健全性確保など運営面の負荷も継続的な課題となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥936〜1,131+44.0%〜+74.0%
100株あたり利益 +28,600〜+48,100円
総合評価B、需給と割安性が支える中位上位の銘柄
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はBで、想定価格650円・公開価格730円という仮条件上限での決定が示す需給の強さと、想定時価総額25.47億円に対する予想PER約35倍という割安性が評価を押し上げている。主力『ibisPaint』は全世界で2.9億ダウンロードを超え、月間アクティブユーザーは4,000万人に達する。2021年12月期は売上27.4億円・営業利益0.6億円と、前期の赤字から黒字回復した点も前向きに働く。海外比率が9割超でグローバルなユーザー基盤を持つ点も魅力である。一方で広告市況とプラットフォーム事業者への依存、特定サービスへの売上集中という観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:19%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場 03-23(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
03/23
上場済 · 上場後 1231 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+30.2%
YoY +69.6%
営業利益の状況
2021-12黒字化
直近 0.6億 / 2.2%
営業利益率
(改善)
2.2%
改善継続中
2,744
1,829
915
0
954
2018-09
1,005
2019-09
361
2019-12
1,618
2020-12
2,744
2021-12
BS
財政状態
単体
総資産
9.5億
純資産
2.6億
自己資本比率
27.3%
現預金
3.1億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
9.5
6.3
3.2
0
3.3
1.5
2018-09
4.2
2.0
2019-09
4.9
2.3
2019-12
8.5
1.9
2020-12
9.5
2.6
2021-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 28%
負債 72%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-12
営業
-36
投資
-29
FCF
-65
2021-12
営業
+44
投資
-59
FCF
-15
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥650
— 承認時時価総額 25.5億
2
仮条件
¥670〜730
— 決定時価総額 27.4億
3
公開価格
¥730
— 決定済時価総額 28.6億
4
初値
¥2,121
2023-03-23時価総額 83.1億2.91x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
3,488,783
公募株式数
700,000
売出株式数
150,000
OA
127,500
実績PER
想定PBR
9.8
想定ROE
27.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
東海
東海東京証券主幹事
572,500株
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
42,500株
大和証券
大和証券副幹事
34,000株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
17,000株
SBI
証券
SBI証券副幹事
17,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
8,500株
松井証券
松井証券副幹事
8,500株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族100%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他0%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
神谷 栄治
individual180日
66.74%
2
村上 和彦
individual180日
20.31%
3
渡辺 秀行
individual180日
11.24%
4
丸山 拓也
individual180日
0.29%
5
井亦 大典
individual
0.29%
6
星倉 隆一
individual
0.19%
7
堀部 拓也
individual
0.19%
8
安井 英和
individual
0.19%
9
林田 雄大
individual
0.16%
10
嶋本 博文
individual
0.16%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 4.6億
差引手取概算額(合計上限 5.49億円)4.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9343
アイビス
時価総額
25.5億
PER
PBR
9.8
ROE
27.7%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 神谷 栄治
本社所在地名古屋市中村区名駅三丁目17番34号
従業員数221名
設立2000年5月
決算月12月期
東海
次回IPOに備えて
東海東京証券
口座開設