上場済2022年7月29日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202207エアークローゼット9557
評価C
東証グロース小型IPO

エアークローゼット

9557 · サービス· ファッションレンタル「airCloset」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
07/29
上場
仮条件
700〜800円
想定価格 ¥870
想定時価総額 / 吸収金額
64.9億円 / 8.0億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
8,109,000株 / 1,000,100株
オファリングレシオ 12.3%
予想PER / PBR
— / 6487.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
大和証券
大和証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
01

事業概要

サービス · ファッションレンタル「airCloset」

1. 事業内容

同社は2014年7月設立のファッションテック企業で、国内在住の女性向けにスタイリストが好みに合わせ選んだ洋服を配送しレンタルする「airCloset」を主力とする。月額定額のサブスクリプション型で、3着を届けて返却すれば次が届く循環型サービスを軸に、購入や各種オプションでも収益化する。レンタル中の商品の買取販売やエコセール、広告収入も加わり、試着できるアパレルECの発展形として提供形態を広げている。

2. 事業の特徴・強み

(1) サブスク収益基盤 月額会費を軸に継続課金で売上の総額を形作り、購入やオプションでアップセルも見込める収益構造を持つ。 (2) 循環型物流とスタイリング 自社開発の循環型物流網と多数のスタイリストによる運用ノウハウが、競合に対する一定の参入障壁となっている。 (3) 高いロイヤルティ 利用6カ月超のロイヤル会員が過半を占め、顧客獲得コストを短期で回収できる継続性の高い顧客基盤を築いている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2017年6月期605百万円から2018年6月期959百万円、2019年6月期1,557百万円、2020年6月期2,173百万円、2021年6月期2,887百万円へと前期比約33%増の高成長を続けている。利益面では2020年6月期の営業損失411百万円から2021年6月期は営業利益38百万円へ黒字転換し、経常利益も29百万円を確保した。月額会員数と一人当たり限界利益の改善を成長戦略の柱に据えている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力のレンタル事業はインターネット関連市場の拡大を前提とし、市場環境の変化が業績に影響しうる。クリーニングや受配送を特定の委託先に依存し、取引条件の変化が収益に響く可能性がある。買取型仕入れに伴う在庫評価減やレンタル用資産の減損、重要KPIである月額会員数の獲得鈍化や既存会員の減少も収益を左右する要因となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,035〜1,209+19.0%〜+39.0%
100株あたり利益 +16,500〜+33,900円
総合評価Bで成長と需給に妙味、収益性に課題
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収8億・小型
吸収金額は約8億円と小型で、想定時価総額も約65億円にとどまる。公開価格が仮条件の上限である800円で決定しており需給は良好だが、ロックアップ解除に伴う売り圧力の上振れ余地が一部残る点も踏まえ、需給評価は4と置く。
地合い注目度中位
ファッションレンタルのサブスク×シェアリングエコノミーというテーマ性は一定あるが、直近IPOの平均リターンや勝率といった地合いデータが欠落しており市場センチメントの評価は限定的となる。総合的に注目度は中位の3と置く。
成長・テーマ売上33%増
売上高は2017年6月期の605百万円から2021年6月期の2,887百万円へと毎期拡大し、直近は前期比約33%増の高成長を継続している。加えて2021年6月期には営業利益38百万円へ黒字転換しており、成長性は高水準とみて5と置く。
割安性時価総額65億
純損失が継続しているためPERは算出できないものの、想定時価総額は約65億円と小型にとどまる。売上前期比約33%増の高成長と営業利益の黒字転換を踏まえると相対的な割高感は限定的であり、小型グロースとして割安性は5と置く。
リスク純損失継続
営業利益は黒字転換したものの当期純損失が継続しており、特定委託先への依存や買取型仕入れの在庫・減損、重要KPIである月額会員数の動向といったリスクが残る。ただし重大な継続疑義はなく基礎的リスクは中程度とみて4と置く。
編集部コメント
売上高は2021年6月期に2,887百万円と前期比約33%増の高成長を維持し、長く続いた営業赤字も同期に営業利益38百万円へ黒字転換した点が評価できる。想定時価総額は約65億円、吸収金額は約8億円の小型案件で、公開価格が仮条件の上限である800円で決定するなど需給は良好であり、月額会員のサブスク収益基盤と独自に開発した循環型物流による参入障壁が中期の成長を支えるとみて、総合評価はBと置く。利用6カ月超のロイヤル会員が過半を占める継続性の高い顧客基盤の厚みも追い風になると考えられる。一方で純損失が継続している観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:40%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場日 2022-07-29(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
07/29
上場日
上場済 · 上場後 1468 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+47.8%
直近YoY +32.9%
営業利益の状況
2021-06 黒字化
直近 0.4億 / 1.3%
営業利益率の改善
1.3%
改善継続中
単体
2,887
1,925
962
0
605
2017-06
959
2018-06
1,557
2019-06
2,173
2020-06
2,887
2021-06
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2017-062018-062019-062020-062021-06
売上高(百万円)6059591,5572,1732,887
営業利益(百万円)-41138
純利益(百万円)-378-968-613-716-345
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
14
7.1
0
-7.1
-14
2.6
-2.6
2017-06
10
3.8
2018-06
6.7
-2.3
2019-06
12
1.5
2020-06
14
0.4
2021-06
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 56%
その他流動資産 25%
固定資産 19%
14.2
負債+純資産
流動負債 65%
固定負債 32%
3%
14.2
現預金7.9億
その他流動資産3.6億
固定資産2.7億
流動負債9.2億
固定負債4.6億
純資産0.4億
自己資本比率
0.1%
低め
現預金
7.9
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
62.4%
相応
IPO調達後の現預金見込み
13.1
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-06
+0.6
-7.9
-7.3
2021-06
+3.5
-8.0
-4.5
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+3.5
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-8.0
成長投資中
財務CF(直近)
+4.5
資金調達
FCF(直近)
-4.5
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥870
— 承認時
時価総額 64.9億
2仮条件
¥700〜800
— 前後決定
時価総額 55.9億
3公開価格
¥800
— 決定済
時価総額 59.6億
4初値
¥910
2022-07-29 上場日に確定
時価総額 67.8億
1.14x
発行済株式数
8,109,000
公募株式数
733,000
売出株式数
136,700
OA(オーバーアロット)
130,400
吸収金額
8.0億円
実績PER
想定PBR
6487.0
想定ROE
-34500.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
みずほ証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事633,600株今すぐ口座開設
大和証券
副幹事43,400株申込終了
SBI
証券
副幹事17,300株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事8,600株申込終了
いち
いちよし証券
副幹事4,300株申込終了
副幹事4,300株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事4,300株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事4,300株申込終了
松井証券
副幹事4,300株申込終了
副幹事4,300株申込終了
Rakuten
証券
副幹事4,300株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1天沼 聰individual1,336,00017.88%180日
2Monoful Pte. Ltd.company1,109,60014.28%90日 / 1.5倍解除
3寺田倉庫株式会社company848,00010.92%180日
4住友商事株式会社company800,00010.3%180日
5SIG Asia Fund IV, LLLPvc800,00010.3%90日 / 1.5倍解除
6ジャフコSV4共有投資事業有限責任組合vc680,0008.75%90日 / 1.5倍解除
7前川 祐介individual311,2004.01%180日
8Samurai Incubate Fund 4号投資事業有限責任組合vc272,0003.5%180日
9小谷 翔一individual160,0002.06%180日
10SMBCベンチャーキャピタル6号投資事業有限責任組合vc160,0002.06%90日 / 1.5倍解除
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族28.3%
VC/CVC30.5%
従業員持株会0%
その他41.2%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 5.2億円
差引手取概算額(合計上限 6.15億円)5.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9557エアークローゼットサービス64.9億6487.0-34500.0%1.14x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長兼CEO 天沼 聰
本社所在地東京都港区南青山三丁目1番31号
従業員数66名
設立2014年7月
決算月6月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
11
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
大和証券
大和証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
いち
いちよし証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年7月29日 上場
IPOスケジュール202207エアークローゼット
評価C
東証グロース小型

エアークローゼット

9557 · サービス
ファッションレンタル「airCloset」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
07/29
上場
仮条件
700〜800円
想定価格 ¥870
想定時価総額 / 吸収金額
64.9億円 / 8.0億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
8,109,000株 / 1,000,100株
オファリングレシオ 12.3%
予想PER / PBR
— / 6487.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · ファッションレンタル「airCloset」
1. 事業内容

同社は2014年7月設立のファッションテック企業で、国内在住の女性向けにスタイリストが好みに合わせ選んだ洋服を配送しレンタルする「airCloset」を主力とする。月額定額のサブスクリプション型で、3着を届けて返却すれば次が届く循環型サービスを軸に、購入や各種オプションでも収益化する。レンタル中の商品の買取販売やエコセール、広告収入も加わり、試着できるアパレルECの発展形として提供形態を広げている。

2. 事業の特徴・強み

(1) サブスク収益基盤 月額会費を軸に継続課金で売上の総額を形作り、購入やオプションでアップセルも見込める収益構造を持つ。 (2) 循環型物流とスタイリング 自社開発の循環型物流網と多数のスタイリストによる運用ノウハウが、競合に対する一定の参入障壁となっている。 (3) 高いロイヤルティ 利用6カ月超のロイヤル会員が過半を占め、顧客獲得コストを短期で回収できる継続性の高い顧客基盤を築いている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2017年6月期605百万円から2018年6月期959百万円、2019年6月期1,557百万円、2020年6月期2,173百万円、2021年6月期2,887百万円へと前期比約33%増の高成長を続けている。利益面では2020年6月期の営業損失411百万円から2021年6月期は営業利益38百万円へ黒字転換し、経常利益も29百万円を確保した。月額会員数と一人当たり限界利益の改善を成長戦略の柱に据えている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力のレンタル事業はインターネット関連市場の拡大を前提とし、市場環境の変化が業績に影響しうる。クリーニングや受配送を特定の委託先に依存し、取引条件の変化が収益に響く可能性がある。買取型仕入れに伴う在庫評価減やレンタル用資産の減損、重要KPIである月額会員数の獲得鈍化や既存会員の減少も収益を左右する要因となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,035〜1,209+19.0%〜+39.0%
100株あたり利益 +16,500〜+33,900円
総合評価Bで成長と需給に妙味、収益性に課題
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
売上高は2021年6月期に2,887百万円と前期比約33%増の高成長を維持し、長く続いた営業赤字も同期に営業利益38百万円へ黒字転換した点が評価できる。想定時価総額は約65億円、吸収金額は約8億円の小型案件で、公開価格が仮条件の上限である800円で決定するなど需給は良好であり、月額会員のサブスク収益基盤と独自に開発した循環型物流による参入障壁が中期の成長を支えるとみて、総合評価はBと置く。利用6カ月超のロイヤル会員が過半を占める継続性の高い顧客基盤の厚みも追い風になると考えられる。一方で純損失が継続している観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:40%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場 07-29(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
07/29
上場済 · 上場後 1468 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+47.8%
YoY +32.9%
営業利益の状況
2021-06黒字化
直近 0.4億 / 1.3%
営業利益率
(改善)
1.3%
改善継続中
2,887
1,925
962
0
605
2017-06
959
2018-06
1,557
2019-06
2,173
2020-06
2,887
2021-06
BS
財政状態
単体
総資産
14.2億
純資産
0.4億
自己資本比率
0.1%
現預金
7.9億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
14
7.1
0
-7.1
-14
2.6
-2.6
2017-06
10
3.8
2018-06
6.7
-2.3
2019-06
12
1.5
2020-06
14
0.4
2021-06
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
3%
負債 97%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-06
営業
+62
投資
-794
FCF
-732
2021-06
営業
+353
投資
-798
FCF
-445
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥870
— 承認時時価総額 64.9億
2
仮条件
¥700〜800
— 決定時価総額 55.9億
3
公開価格
¥800
— 決定済時価総額 59.6億
4
初値
¥910
2022-07-29時価総額 67.8億1.14x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
8,109,000
公募株式数
733,000
売出株式数
136,700
OA
130,400
実績PER
想定PBR
6487.0
想定ROE
-34500.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
633,600株
口座開設
大和証券
大和証券副幹事
43,400株
SBI
証券
SBI証券副幹事
17,300株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
8,600株
いち
いちよし証券副幹事
4,300株
岩井
4,300株
岡三
証券
岡三証券副幹事
4,300株
東海
東海東京証券副幹事
4,300株
松井証券
松井証券副幹事
4,300株
monex
証券
4,300株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
4,300株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族28.3%
VC/CVC30.5%
従業員持株会0%
その他41.2%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
天沼 聰
individual180日
17.88%
2
Monoful Pte. Ltd.
company90日 / 1.5倍解除
14.28%
3
寺田倉庫株式会社
company180日
10.92%
4
住友商事株式会社
company180日
10.3%
5
SIG Asia Fund IV, LLLP
vc90日 / 1.5倍解除
10.3%
6
ジャフコSV4共有投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
8.75%
7
前川 祐介
individual180日
4.01%
8
Samurai Incubate Fund 4号投資事業有限責任組合
vc180日
3.5%
9
小谷 翔一
individual180日
2.06%
10
SMBCベンチャーキャピタル6号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
2.06%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 5.2億
差引手取概算額(合計上限 6.15億円)5.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9557
エアークローゼット
時価総額
64.9億
PER
PBR
6487.0
ROE
-34500.0%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長兼CEO 天沼 聰
本社所在地東京都港区南青山三丁目1番31号
従業員数66名
設立2014年7月
決算月6月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設