上場済上場済 · 上場後 1376 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202209ジャパニアス9558
ジャパ
東証グロース中型IPO
上場済

ジャパニアス

9558· 先端エンジニアリングの常駐型開発支援
上場日
09-13(火)
吸収金額
13.4億・中型
想定価格
¥960承認時
仮条件
960-1,020
公開価格
¥1,020
初値
¥2,010(1.97x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
01

事業概要

先端エンジニアリングの常駐型開発支援

1. 事業内容

ジャパニアスは1999年設立で、IT・通信業界やものづくり業界の顧客を対象に先端エンジニアリング事業を単一セグメントで展開している。ソフトウエア・インフラ・メカトロニクス・エレクトロニクスの4分野を軸に、AI・IoT・クラウドなど新規領域へも参入してきた。提供形態はエンジニアの約9割が顧客先に常駐するオンサイト型開発支援が中心で、派遣・請負・準委任の各契約に対応する。横浜開発センターでは受託開発も担い、全国9拠点で地域ごとに注力分野を定め、創業以来黒字を継続している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 常駐型の安定基盤 約9割のエンジニアが顧客先に常駐するオンサイト型を主軸とし、原則正社員雇用で高い稼働率を維持して継続取引につなげている点が収益の安定要因となっている。 (2) 顧客分散と継続性 特定企業に依存せず多くの顧客から受注を得る体制で、売上の約8割を上場企業グループ、約6割を取引5年以上の顧客が占め、取引基盤の厚みが強みとなっている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年11月期の52.06億円から2019年11月期60.55億円、2020年11月期66.70億円、2021年11月期72.44億円へと継続的に増加してきた。2021年11月期は前期比で約8.6%の増収となり、営業利益は3.42億円、経常利益は3.63億円、純利益は2.76億円を確保した。成長の主因はエンジニア数の純増と稼働率の回復で、IT人材不足を背景にしたオンサイト型開発支援の需要拡大が下支えとなっている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力の先端エンジニアリング事業は労働者派遣法など各種法令の規制下にあり、許可の取消や法改正が事業運営に影響を与える可能性がある。エンジニアの約9割が顧客先常駐のため、優秀な人材の確保・定着や長時間労働の管理が業績を左右しやすい。加えて景気変動による顧客のIT投資抑制、機密・個人情報の管理、競合との価格競争なども収益に影響しうる点に留意が必要となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収13億・小型
吸収金額は約13.4億円の小型案件で、公開価格が仮条件上限の1,020円で決定したことから需要は堅調と読める。主要株主には180日のロックアップが付き、創業家による売出を含めても市場放出は限定的で、需給面の重しは小さく初値形成には追い風となりやすい水準とみられる。
地合い市況は中立圏
エンジニア派遣・受託は安定感がある一方で、テーマ性の訴求力は限定的で市況評価は中立圏にとどまる。IT人材不足という追い風はあるが、AI等の新規領域の構成比はまだ小さく、注目度の押し上げは限定的とみられる。
成長・テーマ増収率約9%
売上高は2018年11月期52.06億円から2021年11月期72.44億円へ継続増収で、前期比は約8.6%増。エンジニア数の純増と稼働率回復が成長を支えるが、利益率は営業利益率4.7%程度と高くなく、成長は着実だが急伸ではない水準にある。
割安性PER約15倍
想定時価総額約42.84億円に対し2021年11月期純利益2.76億円基準のPERは約15倍で、小型成長株としては割安圏に位置する。継続増収かつ無借金に近い財務を踏まえると、バリュエーション面の妙味は相対的に大きいと評価できる。
リスク継続疑義なし
創業以来黒字で継続疑義はなく、有利子負債もごく僅少で純資産も厚いなど財務は健全に保たれている。顧客分散も進む一方、約9割が顧客先常駐という人材依存と労働者派遣法の規制が残るため、基礎的リスクは相対的に低めだが皆無ではない水準と置いている。
編集部コメント
ジャパニアスは先端エンジニアリング事業を単一の柱とし、エンジニアの約9割が顧客先に常駐するオンサイト型開発支援で創業以来黒字を継続してきた。2021年11月期は売上高72.44億円・営業利益3.42億円・純利益2.76億円と前期比で増収を保ち、想定時価総額約42.84億円に対し純利益基準のPERは約15倍と小型成長株としては割安圏に位置する。吸収金額は約13.4億円の小型案件で公開価格は仮条件上限の1,020円で決定し、需給面の重しは限定的とみられる。一方で差引手取概算額が約1.7億円のみで成長投資への直接的な寄与が小さい観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:42%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場日 2022-09-13(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
09/13
上場日
上場済 · 上場後 1376 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+13.1%
直近YoY +8.6%
営業利益の状況
2020-11 黒字化
直近 3.4億 / 4.7%
営業利益率の改善
4.7%
改善継続中
単体
4,428
2017-11
5,206
2018-11
6,055
2019-11
6,670
2020-11
7,244
2021-11
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2017-112018-112019-112020-112021-11
売上高(百万円)4,4285,2066,0556,6707,244
営業利益(百万円)291342
純利益(百万円)270371247236276
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
20億
14億
2017-11
26億
17億
2018-11
30億
18億
2019-11
32億
19億
2020-11
32億
20億
2021-11
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 54%
その他流動資産 36%
9%
31.6
負債+純資産
流動負債 32%
7%
純資産 62%
31.6
現預金17.2
その他流動資産11.5
固定資産2.9
流動負債10.0
固定負債2.1
純資産19.6
自己資本比率
61.9%
健全水準
現預金
17.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
0.0%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
26.6
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-11
+424
-39
+385
2021-11
+64
-12
+52
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+0.6
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
-2.5
返済・株主還元
FCF(直近)
+0.5
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥960
— 承認時
2仮条件
¥960〜1020
— 前後決定
3公開価格
¥1,020
— 決定済
4初値
¥2,010
2022-09-13 上場日に確定
1.97x
発行済株式数
4,200,000
公募株式数
200,000
売出株式数
942,000
OA(オーバーアロット)
171,300
吸収金額
13.4億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
14.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事200,000株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事34,200株申込終了
副幹事11,400株申込終了
SBI
証券
副幹事11,400株申込終了
岡三
証券
副幹事11,400株申込終了
副幹事11,400株申込終了
副幹事11,400株申込終了
Rakuten
証券
副幹事11,400株申込終了
副幹事5,700株申込終了
松井証券
副幹事5,700株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社ウェストリバーcompany1,600,00041.48%180日
2西川 三郎individual1,492,000700,00038.68%180日
3西川 香代子individual300,000200,0007.78%180日
4松島 亮太individual161,50042,0004.19%180日
5西川 明宏individual105,5002.73%180日
6西川 優individual104,0002.7%180日
7照屋 喜克individual00.06%
8原澤 圭一individual00.05%
9依田 和樹individual00.05%
10森本 祥史individual00.04%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族58.6%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他41.5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 億円
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役会長兼社長 西川 三郎
本社所在地横浜市西区みなとみらい二丁目2番1号横浜ランドマークタワー18F
従業員数1,259名
設立1999年12月
決算月11月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
10
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1376 日経過
IPOスケジュール202209ジャパニアス
ジャパ
東証グロース中型

ジャパニアス

9558 ·
先端エンジニアリングの常駐型開発支援
上場日
09-13
(火)
吸収金額
13.4
億・中型
想定価格
¥960
承認時
仮条件
960-1,020
公開価格
¥1,020
初値
¥2,010
(1.97x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

先端エンジニアリングの常駐型開発支援
1. 事業内容

ジャパニアスは1999年設立で、IT・通信業界やものづくり業界の顧客を対象に先端エンジニアリング事業を単一セグメントで展開している。ソフトウエア・インフラ・メカトロニクス・エレクトロニクスの4分野を軸に、AI・IoT・クラウドなど新規領域へも参入してきた。提供形態はエンジニアの約9割が顧客先に常駐するオンサイト型開発支援が中心で、派遣・請負・準委任の各契約に対応する。横浜開発センターでは受託開発も担い、全国9拠点で地域ごとに注力分野を定め、創業以来黒字を継続している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 常駐型の安定基盤 約9割のエンジニアが顧客先に常駐するオンサイト型を主軸とし、原則正社員雇用で高い稼働率を維持して継続取引につなげている点が収益の安定要因となっている。 (2) 顧客分散と継続性 特定企業に依存せず多くの顧客から受注を得る体制で、売上の約8割を上場企業グループ、約6割を取引5年以上の顧客が占め、取引基盤の厚みが強みとなっている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年11月期の52.06億円から2019年11月期60.55億円、2020年11月期66.70億円、2021年11月期72.44億円へと継続的に増加してきた。2021年11月期は前期比で約8.6%の増収となり、営業利益は3.42億円、経常利益は3.63億円、純利益は2.76億円を確保した。成長の主因はエンジニア数の純増と稼働率の回復で、IT人材不足を背景にしたオンサイト型開発支援の需要拡大が下支えとなっている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力の先端エンジニアリング事業は労働者派遣法など各種法令の規制下にあり、許可の取消や法改正が事業運営に影響を与える可能性がある。エンジニアの約9割が顧客先常駐のため、優秀な人材の確保・定着や長時間労働の管理が業績を左右しやすい。加えて景気変動による顧客のIT投資抑制、機密・個人情報の管理、競合との価格競争なども収益に影響しうる点に留意が必要となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
ジャパニアスは先端エンジニアリング事業を単一の柱とし、エンジニアの約9割が顧客先に常駐するオンサイト型開発支援で創業以来黒字を継続してきた。2021年11月期は売上高72.44億円・営業利益3.42億円・純利益2.76億円と前期比で増収を保ち、想定時価総額約42.84億円に対し純利益基準のPERは約15倍と小型成長株としては割安圏に位置する。吸収金額は約13.4億円の小型案件で公開価格は仮条件上限の1,020円で決定し、需給面の重しは限定的とみられる。一方で差引手取概算額が約1.7億円のみで成長投資への直接的な寄与が小さい観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:42%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場 09-13(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
09/13
上場済 · 上場後 1376 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+13.1%
YoY +8.6%
営業利益の状況
2020-11黒字化
直近 3.4 / 4.7%
営業利益率
(改善)
4.7%
改善継続中
4,428
2017-11
5,206
2018-11
6,055
2019-11
6,670
2020-11
7,244
2021-11
BS
財政状態
単体
総資産
31.6億
純資産
19.6億
自己資本比率
61.9%
現預金
17.2億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
20億
14億
2017-11
26億
17億
2018-11
30億
18億
2019-11
32億
19億
2020-11
32億
20億
2021-11
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 62%
負債 38%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-11
営業
+424
投資
-39
FCF
+385
2021-11
営業
+64
投資
-12
FCF
+52
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥960
— 承認時
2
仮条件
¥960〜1020
— 決定
3
公開価格
¥1,020
— 決定済
4
初値
¥2,010
2022-09-131.97x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
4,200,000
公募株式数
200,000
売出株式数
942,000
OA
171,300
実績PER
想定PBR
想定ROE
14.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
200,000ロット
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
34,200ロット
岩井
11,400ロット
SBI
証券
SBI証券副幹事
11,400ロット
岡三
証券
岡三証券副幹事
11,400ロット
東海
11,400ロット
monex
証券
11,400ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
11,400ロット
東洋
東洋証券副幹事
5,700ロット
松井証券
松井証券副幹事
5,700ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族58.6%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他41.5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社ウェストリバー
company180日
41.48%
2
西川 三郎
individual180日
38.68%
売出 700k
3
西川 香代子
individual180日
7.78%
売出 200k
4
松島 亮太
individual180日
4.19%
売出 42k
5
西川 明宏
individual180日
2.73%
6
西川 優
individual180日
2.7%
7
照屋 喜克
individual
0.06%
8
原澤 圭一
individual
0.05%
9
依田 和樹
individual
0.05%
10
森本 祥史
individual
0.04%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役会長兼社長 西川 三郎
本社所在地横浜市西区みなとみらい二丁目2番1号横浜ランドマークタワー18F
従業員数1,259名
設立1999年12月
決算月11月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設