上場済2022年9月29日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202209プログリット9560
評価S
東証グロース小型IPO

プログリット

9560 · サービス· 英語コーチング「プログリット」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/29
上場
仮条件
620〜730円
想定価格 ¥730
想定時価総額 / 吸収金額
28.0億円 / 7.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,838,927株 / 1,030,100株
オファリングレシオ 26.8%
予想PER / PBR
— / 17.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
01

事業概要

サービス · 英語コーチング「プログリット」

1. 事業内容

プログリットは2016年9月設立で、「世界で自由に活躍できる人を増やす」を掲げる英語コーチング企業である。主力は12週間プランを中心に短期間で英語力を伸ばす「プログリット」で、専任コンサルタントが学習方法の選択と継続支援までをパッケージで提供する。受講生は累計13,000名を超え、法人190社超への導入も進む。加えて継続層向けにサブスク型のシャドーイング添削「シャドテン」を展開し、オンラインとオフライン双方でサービスを提供している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 学習継続にフォーカス 単なる教材提供でなく専任コンサルタントが日々の学習管理と問題解決を担い、自学自習の質と量を高める仕組みで短期成果を支える。 (2) 高い継続コース入会率 修了者の約60%が継続コースへ移行し、サブスク型シャドテンと合わせて顧客生涯価値の最大化と収益の安定化につなげている。 (3) データと正社員体制 学習データの蓄積分析と正社員コンサルタントの質向上でサービス品質を継続的に改善している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年8月期が21.8億円、2021年8月期は19.8億円とコロナ禍で減収し、利益も2020年8月期の営業利益率6.3%から2021年8月期は営業赤字へ転じた。一方2022年8月期第3四半期は営業利益率14.5%、売上総利益率66.4%へ改善した。成長要因は継続コース入会率の上昇、サブスク型シャドテンの拡大、法人研修市場への参入であり、デジタル広告と営業人材拡充で顧客数の回復と多角化を図る方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上が英語コーチングの単一事業に依存しており、市場環境や競争激化の影響を受けやすい点に留意したい。新規顧客獲得を広告宣伝に頼るため費用対効果が悪化すると収益が下振れする可能性がある。コンサルタントや添削を担うシャドーイングアドバイザーといった人材の確保が事業拡大の前提となり、確保が滞るとサービス提供に支障が出る恐れがある。加えて校舎の減損や風評被害も業績に影響しうる要因として挙げられている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,752〜4,227+140.0%〜+479.0%
100株あたり利益 +102,200〜+349,700円
総合バンドCで需給は堅いが成長鈍化が重し
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収7.5億・小型
吸収金額7.52億円の小型案件で、公開価格が仮条件上限730円で決定したことから需要は相対的に強いと判断できる。売出を含むものの規模そのものは小さく、需給の重さは限定的であり、本案件を構成する評価軸の中では最も前向きに評価できる軸といえる。
地合い地合い中立
直近IPOの平均リターンや勝率といった地合い指標が一部欠落し、参照ベンチマークの収益率も突出していないため中立的な評価とした。テーマ性として英語学習への注目は一定あるものの、市場全体を強く押し上げるほどの追い風までは現時点で確認できない。
×
成長・テーマ直近減収
直近2021年8月期は売上19.8億円と前期の21.8億円から減収し、営業赤字へ転じたため成長軸は弱いと判断した。2022年8月期第3四半期に利益率は改善したが、単一事業依存もあり持続的な高成長の確証は現時点では限定的で、慎重に見ておきたい水準である。
割安性時価28億・小型
想定時価総額28.02億円は小型で、黒字だった2020年8月期の純利益0.78億円を基準にすると割高感はあるものの、足元の利益回復局面を織り込めば過度な高評価とまではいえず、規模の小ささも踏まえ相対的にはやや割安寄りと整理した。
リスク単一事業依存
継続疑義は見られないものの、英語コーチングの単一事業依存と新規顧客獲得における広告宣伝への高い依存度、コンサルタント等の人材確保の必要性が基礎的リスクとして残る。継続コース入会率の高さは緩和材料となるが、楽観はしにくい水準だと考えている。
編集部コメント
想定価格730円・吸収7.52億円の小型案件で、需給面は公開価格が仮条件上限730円で決まり配分妙味があるため相対的に堅いと評価できる。一方で評価は総合バンドCにとどまる。直近2021年8月期が減収かつ営業赤字で成長軸が弱く、英語コーチングの単一事業依存と新規顧客獲得における広告宣伝への高い依存度も重しとなっている。継続コース入会率約60%やサブスク型シャドテンの伸びは下支え材料となるが、想定時価総額28.02億円に対する直近の利益水準は限定的で、強気一辺倒にはなりにくい構図といえる。(一方で直近期の減収・営業赤字の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:33%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-09-29(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
09/29
上場日
上場済 · 上場後 1406 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+107.9%
直近YoY -9.3%
営業利益の状況
2020-08 黒字化
直近 -0.5億 / %
営業利益率の改善
改善継続中
単体
2,183
1,455
728
0
106
2017-08
693
2018-08
1,711
2019-08
2,183
2020-08
1,981
2021-08
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2017-082018-082019-082020-082021-08
売上高(百万円)1066931,7112,1831,981
営業利益(百万円)139-46
純利益(百万円)17-14512078-77
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
12
5.8
0
-5.8
-12
1.0
0.3
2017-08
5.7
-0.3
2018-08
11
0.9
2019-08
12
1.7
2020-08
10
1.6
2021-08
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 42%
12%
固定資産 45%
10.3
負債+純資産
流動負債 68%
17%
15%
10.3
現預金4.4億
その他流動資産1.3億
固定資産4.7億
流動負債7.0億
固定負債1.7億
純資産1.6億
自己資本比率
15.3%
低め
現預金
4.4
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
27.9%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
7.0
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-08
+0.8
-0.4
+0.4
2021-08
-0.9
+0
-0.8
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-0.9
キャッシュ流出
投資CF(直近)
回収局面
財務CF(直近)
+0.1
資金調達
FCF(直近)
-0.8
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥730
— 承認時
時価総額 28.0億
2仮条件
¥620〜730
— 前後決定
時価総額 25.9億
3公開価格
¥730
— 決定済
時価総額 28.0億
4初値
¥1,180
2022-09-29 上場日に確定
時価総額 45.3億
1.62x
発行済株式数
3,838,927
公募株式数
394,300
売出株式数
501,500
OA(オーバーアロット)
134,300
吸収金額
7.5億円
実績PER
想定PBR
17.7
想定ROE
-48.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
大和証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事394,300株今すぐ口座開設
SMBC日興
証券
副幹事17,900株申込終了
SBI
証券
副幹事8,900株申込終了
Rakuten
証券
副幹事8,900株申込終了
副幹事8,900株申込終了
松井証券
副幹事8,900株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事4,400株申込終了
副幹事4,400株申込終了
極東
極東証券
副幹事4,400株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1岡田 祥吾individual1,058,00026.93%180日
2株式会社SOcompany878,21322.35%
3株式会社HOHETOcompany479,37112.2%180日
4山碕 峻太郎individual465,00011.83%180日
5畑 芳広individual08.91%180日
6瀧本 哲功individual135,0003.44%180日
7菊嶋 宏individual31,5002.22%180日
8KSK Angel Fund LLCvc10,5001.6%180日
9島田 亨individual31,5001.2%180日
10株式会社シグマクシス・インベストメントcompany33,2890.85%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族60.9%
VC/CVC2.7%
従業員持株会0%
その他36.3%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 2.6億円
差引手取概算額2.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9560プログリットサービス28.0億17.7-48.7%1.62x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 岡田 祥吾
本社所在地東京都千代田区有楽町二丁目10番1号 東京交通会館ビル5階
従業員数141名
設立2016年9月
決算月8月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
大和証券
大和証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年9月29日 上場
IPOスケジュール202209プログリット
評価S
東証グロース小型

プログリット

9560 · サービス
英語コーチング「プログリット」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/29
上場
仮条件
620〜730円
想定価格 ¥730
想定時価総額 / 吸収金額
28.0億円 / 7.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,838,927株 / 1,030,100株
オファリングレシオ 26.8%
予想PER / PBR
— / 17.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 英語コーチング「プログリット」
1. 事業内容

プログリットは2016年9月設立で、「世界で自由に活躍できる人を増やす」を掲げる英語コーチング企業である。主力は12週間プランを中心に短期間で英語力を伸ばす「プログリット」で、専任コンサルタントが学習方法の選択と継続支援までをパッケージで提供する。受講生は累計13,000名を超え、法人190社超への導入も進む。加えて継続層向けにサブスク型のシャドーイング添削「シャドテン」を展開し、オンラインとオフライン双方でサービスを提供している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 学習継続にフォーカス 単なる教材提供でなく専任コンサルタントが日々の学習管理と問題解決を担い、自学自習の質と量を高める仕組みで短期成果を支える。 (2) 高い継続コース入会率 修了者の約60%が継続コースへ移行し、サブスク型シャドテンと合わせて顧客生涯価値の最大化と収益の安定化につなげている。 (3) データと正社員体制 学習データの蓄積分析と正社員コンサルタントの質向上でサービス品質を継続的に改善している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年8月期が21.8億円、2021年8月期は19.8億円とコロナ禍で減収し、利益も2020年8月期の営業利益率6.3%から2021年8月期は営業赤字へ転じた。一方2022年8月期第3四半期は営業利益率14.5%、売上総利益率66.4%へ改善した。成長要因は継続コース入会率の上昇、サブスク型シャドテンの拡大、法人研修市場への参入であり、デジタル広告と営業人材拡充で顧客数の回復と多角化を図る方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上が英語コーチングの単一事業に依存しており、市場環境や競争激化の影響を受けやすい点に留意したい。新規顧客獲得を広告宣伝に頼るため費用対効果が悪化すると収益が下振れする可能性がある。コンサルタントや添削を担うシャドーイングアドバイザーといった人材の確保が事業拡大の前提となり、確保が滞るとサービス提供に支障が出る恐れがある。加えて校舎の減損や風評被害も業績に影響しうる要因として挙げられている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,752〜4,227+140.0%〜+479.0%
100株あたり利益 +102,200〜+349,700円
総合バンドCで需給は堅いが成長鈍化が重し
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定価格730円・吸収7.52億円の小型案件で、需給面は公開価格が仮条件上限730円で決まり配分妙味があるため相対的に堅いと評価できる。一方で評価は総合バンドCにとどまる。直近2021年8月期が減収かつ営業赤字で成長軸が弱く、英語コーチングの単一事業依存と新規顧客獲得における広告宣伝への高い依存度も重しとなっている。継続コース入会率約60%やサブスク型シャドテンの伸びは下支え材料となるが、想定時価総額28.02億円に対する直近の利益水準は限定的で、強気一辺倒にはなりにくい構図といえる。(一方で直近期の減収・営業赤字の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:33%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 09-29(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
09/29
上場済 · 上場後 1406 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+107.9%
YoY -9.3%
営業利益の状況
2020-08黒字化
直近 -0.5億
営業利益率
(改善)
改善継続中
2,183
1,455
728
0
106
2017-08
693
2018-08
1,711
2019-08
2,183
2020-08
1,981
2021-08
BS
財政状態
単体
総資産
10.3億
純資産
1.6億
自己資本比率
15.3%
現預金
4.4億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
12
5.8
0
-5.8
-12
1.0
0.3
2017-08
5.7
-0.3
2018-08
11
0.9
2019-08
12
1.7
2020-08
10
1.6
2021-08
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
15%
負債 85%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-08
営業
+82
投資
-43
FCF
+39
2021-08
営業
-86
投資
4
FCF
-82
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥730
— 承認時時価総額 28.0億
2
仮条件
¥620〜730
— 決定時価総額 25.9億
3
公開価格
¥730
— 決定済時価総額 28.0億
4
初値
¥1,180
2022-09-29時価総額 45.3億1.62x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
3,838,927
公募株式数
394,300
売出株式数
501,500
OA
134,300
実績PER
想定PBR
17.7
想定ROE
-48.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
大和証券
大和証券主幹事
394,300株
口座開設
SMBC日興
証券
17,900株
SBI
証券
SBI証券副幹事
8,900株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
8,900株
monex
証券
8,900株
松井証券
松井証券副幹事
8,900株
岡三
証券
岡三証券副幹事
4,400株
岩井
4,400株
極東
極東証券副幹事
4,400株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族60.9%
VC/CVC2.7%
従業員持株会0%
その他36.3%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
岡田 祥吾
individual180日
26.93%
2
株式会社SO
company
22.35%
3
株式会社HOHETO
company180日
12.2%
4
山碕 峻太郎
individual180日
11.83%
5
畑 芳広
individual180日
8.91%
6
瀧本 哲功
individual180日
3.44%
7
菊嶋 宏
individual180日
2.22%
8
KSK Angel Fund LLC
vc180日
1.6%
9
島田 亨
individual180日
1.2%
10
株式会社シグマクシス・インベストメント
company
0.85%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 2.6億
差引手取概算額2.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9560
プログリット
時価総額
28.0億
PER
PBR
17.7
ROE
-48.7%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 岡田 祥吾
本社所在地東京都千代田区有楽町二丁目10番1号 東京交通会館ビル5階
従業員数141名
設立2016年9月
決算月8月期
大和証券
次回IPOに備えて
大和証券
口座開設