上場済2022年9月28日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202209グラッドキューブ9561
評価S
東証グロース小型IPO

グラッドキューブ

9561 · サービス· データ解析SaaS「SiTest」を核とする成長企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/28
上場
仮条件
870〜960円
想定価格 ¥960
想定時価総額 / 吸収金額
75.7億円 / 14.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
7,881,000株 / 1,472,000株
オファリングレシオ 18.7%
予想PER / PBR
— / 16.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
01

事業概要

サービス · データ解析SaaS「SiTest」を核とする成長企業

1. 事業内容

グラッドキューブは2007年に大阪で設立され、「データ×解析の力でSaaS企業として世界のプラットフォームとなる」を掲げる。主力はサイト解析ツール「SiTest」を提供するSaaS事業で、ヒートマップやA/Bテスト、EFOなどをオールインワンでサブスク提供する。加えてネット広告を運用するマーケティングソリューション事業、AIスポーツ予想の「SPAIA」事業を展開。2022年12月期第2四半期のLTV/CACは7.23、解約率は1.94%と良好な水準で推移している。

2. 事業の特徴・強み

(1) オールインワンの解析基盤 SiTestはヒートマップやA/Bテスト、EFOを一画面で完結でき、専門知識のない担当者でも改善を回せる点が支持を集めている。 (2) 高いLTVと低解約率 2022年12月期第2四半期のLTV/CACは7.23、解約率は1.94%と良好で、サブスク収益の積み上げと再現性につながっている。 (3) 広告連携の相乗効果 広告運用事業からの送客でSaaSの獲得コストを抑え、ワンストップ提供で競争優位の確保に努めている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年12月期の883百万円から2021年12月期は1,216百万円へと前期比約38%増と伸びた。営業利益は121百万円から292百万円へ約2.4倍、純利益は86百万円から202百万円へ拡大し、営業利益率は約24%と高採算を維持する。成長の主因はSaaSのアカウント数と平均単価の積み上げ、広告運用の取扱拡大にある。新規ツール「FasTest」「MoVest」の投入も収益基盤の強化に寄与する見込み。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

マーケティングソリューション事業はグーグルとヤフーからの仕入に依存し、2021年12月期の依存率はグーグルが51.5%、ヤフーが18.9%と特定仕入先への集中がみられる。また広告予算の配分に左右されるため、12月や3月に売上が集中し8月は落ち込むなど季節変動が大きい。検索エンジンのアルゴリズム変更やSaaSの解約増加、競合参入も収益に影響を及ぼす可能性がある点には留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥2,304〜5,558+140.0%〜+479.0%
100株あたり利益 +134,400〜+459,800円
総合評価はCで、小型・高成長だが需給と地合いに留意したい一手
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収14.13億・小型
吸収金額は約14.13億円と小型で需給は引き締まりやすく、公開価格は仮条件の上限である960円で決定し需要の強さがうかがえる。一方でVCのロックアップ解除条件が一定の供給圧として重しとなり、需給スコアは中位の上にとどまった。
地合い地合い中立
上場日近辺の直近IPO平均リターンや勝率といった地合いを示すデータが欠落しており、市場センチメントによる後押しは限定的と判断した。ベンチマーク指数の水準も踏まえたうえで、地合いの評価は中立的な位置に置いている。
成長・テーマ売上38%増
売上高は前期比約38%増、営業利益は約2.4倍と高い成長を示しており、SaaSのアカウント積み上げとインターネット広告運用の取扱拡大が成長を牽引している。新規ツール投入も追い風で、成長軸は満点に近い評価となった。
割安性PER約37倍
予想時価総額約75.66億円に対し前期の純利益は約2.02億円で、予想PERは約37倍と試算される。前期比約38%増という高い成長性を踏まえれば割高感はかなり限定的であり、割安性の評価は相対的に高い水準にあると判断した。
リスク仕入先集中
継続企業の前提に重要な疑義はないものの、グーグル51.5%・ヤフー18.9%という特定の仕入先への集中や季節変動、検索エンジンへの依存がリスク要因として残る。VCの存在も含め、基礎的なリスクは中位の評価にとどめた。
編集部コメント
売上高は前期比約38%増、営業利益率は約24%と高成長かつ高採算で、予想PERは約37倍にとどまる。吸収金額は約14.13億円、予想時価総額は約75.66億円と小型で、成長性と割安性の評価は相対的に高い水準にある。一方で需給面はVCのロックアップ解除条件や上場日近辺の地合いデータの欠落が重しとなり、総合評価はバンドCに収まった。SaaSのサブスク収益とインターネット広告代理を組み合わせた事業モデルの再現性は評価できるものの、特定の仕入先への依存もあり、過度な期待は禁物といえる局面だろう。(一方で仕入先集中と季節変動の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:47%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-09-28(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
09/28
上場日
上場済 · 上場後 1407 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+28.7%
直近YoY +37.7%
営業利益の状況
2020-12 黒字化
直近 2.9億 / 24.0%
営業利益率の改善
24.0%
改善継続中
単体
1,216
811
405
0
443
2017-12
492
2018-12
672
2019-12
883
2020-12
1,216
2021-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2017-122018-122019-122020-122021-12
売上高(百万円)4434926728831,216
営業利益(百万円)121292
純利益(百万円)-10438086202
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
20
9.8
0
-9.8
-20
4.5
-0.7
2017-12
7.4
0.8
2018-12
8.3
1.6
2019-12
13
2.5
2020-12
20
4.5
2021-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 60%
その他流動資産 34%
7%
19.6
負債+純資産
流動負債 66%
12%
純資産 23%
19.6
現預金11.7億
その他流動資産6.7億
固定資産1.3億
流動負債12.9億
固定負債2.3億
純資産4.5億
自己資本比率
23.0%
低め
現預金
11.7
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
17.2%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
15.6
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-12
+2.9
-0.5
+2.4
2021-12
+4.0
+0.1
+4.1
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+4.0
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
+0.1
回収局面
財務CF(直近)
-0.4
返済・株主還元
FCF(直近)
+4.1
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥960
— 承認時
時価総額 75.7億
2仮条件
¥870〜960
— 前後決定
時価総額 72.1億
3公開価格
¥960
— 決定済
時価総額 75.7億
4初値
¥1,500
2022-09-28 上場日に確定
時価総額 118億
1.56x
発行済株式数
7,881,000
公募株式数
450,000
売出株式数
830,000
OA(オーバーアロット)
192,000
吸収金額
14.1億円
実績PER
想定PBR
16.8
想定ROE
44.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
大和証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事450,000株今すぐ口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社ゴールドアイランドcompany3,900,00049.22%180日
2金島 弘樹individual2,190,00027.64%180日
3MICイノベーション4号投資事業有限責任組合vc654,0008.25%90日 / 1.5倍解除
4NTTインベストメント・パートナーズファンド2号投資事業有限責任組合vc327,0004.13%90日 / 1.5倍解除
5金島 由樹individual240,0003.86%180日
6財部 友希 (戸籍名:畝田 友希)individual120,0002.57%180日
7上杉 辰夫individual00.53%180日
8玉屋 宏祐individual00.45%180日 / 1.5倍解除
9松田 政志individual00.45%180日 / 1.5倍解除
10西村 美希individual00.45%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族38.3%
VC/CVC12.4%
従業員持株会0%
その他49.2%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 3.9億円
差引手取概算額(合計上限 5.59億円)3.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9561グラッドキューブサービス75.7億16.844.8%1.56x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役CEO 金島 弘樹
本社所在地大阪府大阪市中央区瓦町二丁目4番7号
従業員数102名
設立2007年1月
決算月12月期
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有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
1
大和証券
大和証券主幹事
配分シェア —
口座開設
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年9月28日 上場
IPOスケジュール202209グラッドキューブ
評価S
東証グロース小型

グラッドキューブ

9561 · サービス
データ解析SaaS「SiTest」を核とする成長企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/28
上場
仮条件
870〜960円
想定価格 ¥960
想定時価総額 / 吸収金額
75.7億円 / 14.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
7,881,000株 / 1,472,000株
オファリングレシオ 18.7%
予想PER / PBR
— / 16.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · データ解析SaaS「SiTest」を核とする成長企業
1. 事業内容

グラッドキューブは2007年に大阪で設立され、「データ×解析の力でSaaS企業として世界のプラットフォームとなる」を掲げる。主力はサイト解析ツール「SiTest」を提供するSaaS事業で、ヒートマップやA/Bテスト、EFOなどをオールインワンでサブスク提供する。加えてネット広告を運用するマーケティングソリューション事業、AIスポーツ予想の「SPAIA」事業を展開。2022年12月期第2四半期のLTV/CACは7.23、解約率は1.94%と良好な水準で推移している。

2. 事業の特徴・強み

(1) オールインワンの解析基盤 SiTestはヒートマップやA/Bテスト、EFOを一画面で完結でき、専門知識のない担当者でも改善を回せる点が支持を集めている。 (2) 高いLTVと低解約率 2022年12月期第2四半期のLTV/CACは7.23、解約率は1.94%と良好で、サブスク収益の積み上げと再現性につながっている。 (3) 広告連携の相乗効果 広告運用事業からの送客でSaaSの獲得コストを抑え、ワンストップ提供で競争優位の確保に努めている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年12月期の883百万円から2021年12月期は1,216百万円へと前期比約38%増と伸びた。営業利益は121百万円から292百万円へ約2.4倍、純利益は86百万円から202百万円へ拡大し、営業利益率は約24%と高採算を維持する。成長の主因はSaaSのアカウント数と平均単価の積み上げ、広告運用の取扱拡大にある。新規ツール「FasTest」「MoVest」の投入も収益基盤の強化に寄与する見込み。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

マーケティングソリューション事業はグーグルとヤフーからの仕入に依存し、2021年12月期の依存率はグーグルが51.5%、ヤフーが18.9%と特定仕入先への集中がみられる。また広告予算の配分に左右されるため、12月や3月に売上が集中し8月は落ち込むなど季節変動が大きい。検索エンジンのアルゴリズム変更やSaaSの解約増加、競合参入も収益に影響を及ぼす可能性がある点には留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥2,304〜5,558+140.0%〜+479.0%
100株あたり利益 +134,400〜+459,800円
総合評価はCで、小型・高成長だが需給と地合いに留意したい一手
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
売上高は前期比約38%増、営業利益率は約24%と高成長かつ高採算で、予想PERは約37倍にとどまる。吸収金額は約14.13億円、予想時価総額は約75.66億円と小型で、成長性と割安性の評価は相対的に高い水準にある。一方で需給面はVCのロックアップ解除条件や上場日近辺の地合いデータの欠落が重しとなり、総合評価はバンドCに収まった。SaaSのサブスク収益とインターネット広告代理を組み合わせた事業モデルの再現性は評価できるものの、特定の仕入先への依存もあり、過度な期待は禁物といえる局面だろう。(一方で仕入先集中と季節変動の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:47%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 09-28(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
09/28
上場済 · 上場後 1407 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+28.7%
YoY +37.7%
営業利益の状況
2020-12黒字化
直近 2.9億 / 24.0%
営業利益率
(改善)
24.0%
改善継続中
1,216
811
405
0
443
2017-12
492
2018-12
672
2019-12
883
2020-12
1,216
2021-12
BS
財政状態
単体
総資産
19.6億
純資産
4.5億
自己資本比率
23.0%
現預金
11.7億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
20
9.8
0
-9.8
-20
4.5
-0.7
2017-12
7.4
0.8
2018-12
8.3
1.6
2019-12
13
2.5
2020-12
20
4.5
2021-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 23%
負債 77%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-12
営業
+286
投資
-45
FCF
+241
2021-12
営業
+400
投資
13
FCF
+413
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥960
— 承認時時価総額 75.7億
2
仮条件
¥870〜960
— 決定時価総額 72.1億
3
公開価格
¥960
— 決定済時価総額 75.7億
4
初値
¥1,500
2022-09-28時価総額 118億1.56x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
7,881,000
公募株式数
450,000
売出株式数
830,000
OA
192,000
実績PER
想定PBR
16.8
想定ROE
44.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
大和証券
大和証券主幹事
450,000株
口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族38.3%
VC/CVC12.4%
従業員持株会0%
その他49.2%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社ゴールドアイランド
company180日
49.22%
2
金島 弘樹
individual180日
27.64%
3
MICイノベーション4号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
8.25%
4
NTTインベストメント・パートナーズファンド2号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
4.13%
5
金島 由樹
individual180日
3.86%
6
財部 友希 (戸籍名:畝田 友希)
individual180日
2.57%
7
上杉 辰夫
individual180日
0.53%
8
玉屋 宏祐
individual180日 / 1.5倍解除
0.45%
9
松田 政志
individual180日 / 1.5倍解除
0.45%
10
西村 美希
individual180日
0.45%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 3.9億
差引手取概算額(合計上限 5.59億円)3.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9561
グラッドキューブ
時価総額
75.7億
PER
PBR
16.8
ROE
44.8%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役CEO 金島 弘樹
本社所在地大阪府大阪市中央区瓦町二丁目4番7号
従業員数102名
設立2007年1月
決算月12月期
大和証券
次回IPOに備えて
大和証券
口座開設