上場済2022年10月20日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202210ビジネスコーチ9562
評価A
東証グロース小型IPO

ビジネスコーチ

9562 · サービス· 大企業向けビジネスコーチングの専門企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/20
上場
仮条件
1,910〜2,070円
想定価格 ¥2,070
想定時価総額 / 吸収金額
22.9億円 / 6.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,104,000株 / 305,700株
オファリングレシオ 27.7%
予想PER / PBR
— / 7.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
岡三
証券
岡三証券開設
monex
証券
マネックス証券開設
01

事業概要

サービス · 大企業向けビジネスコーチングの専門企業

1. 事業内容

ビジネスコーチは2005年に設立され、ビジネスコーチングを中心とした人材開発事業を手掛ける。クライアントの行動変容を支援し、経営層から一般社員まで一人ひとりの力を引き出すサービスを提供する。コーチが一人の対象者を支援する1対1型と、グループや1on1ミーティングを支援する1対n型があり、現在は1対n型が収益の柱となっている。100名以上のパートナーコーチを外部委託先として活用し、研修やコンサルティングとは一線を画す独自の手法で人と組織の生産性向上を支援している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 大企業向けの先行優位 多人数のコーチチームを要する大企業向けビジネスコーチングを創業以来専門に手掛け、競合が限られる領域で先行優位を築いている点が強みである。 (2) 高品質なパートナーコーチ網 経営者や役員経験を持つ100名以上のパートナーコーチを擁し、実践知とコーチングスキルを兼ね備えた高品質なサービスを安定供給できる体制を持つ。 (3) 高い収益性 営業利益率は約23%と高く、外部委託を活用する身軽な体制で効率的に利益を生み出している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年9月期の688百万円から2021年9月期は1,001百万円へと前期比約45%増と伸長した。営業利益は232百万円、純利益は156百万円と、前期の純利益15百万円から大きく回復し、営業利益率は約23%に達している。人的資本開示の要請や1on1ミーティングの普及を背景に企業の人材開発投資が拡大しており、1対1型コーチングの伸長やコーチングのAI分析サービスの開発を通じて、さらなる成長を目指す方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主要顧客は従業員5千人以上の大企業が中心で、景気動向により人材開発投資が抑制されると業績に影響する可能性がある。主力のビジネスコーチングプログラムへの依存度が高く、顧客企業での内製化が進めば需要が想定通り伸びない懸念もある。サービス提供の多くを外部委託先に頼るため委託先の確保や品質管理が重要で、代表の細川氏ら特定3名や小規模組織への依存も構造的なリスクとして留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥3,623〜4,533+75.0%〜+119.0%
100株あたり利益 +155,300〜+246,300円
総合Aで割安と需給の強さが評価される銘柄
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収6.33億・小型
吸収金額6.33億円という小型案件で、公開価格2,070円が仮条件上限で決定したことから需給は良好と判断する。主要株主には180日のロックアップが付されており、上場直後の売り圧力も限定的で、需給面の評価は最も高い水準とした。
地合い地合い中立
直近IPOの平均リターンや勝率といった地合いデータが一部欠落しているため、市場全体のベンチマークを基に中立的な水準と評価した。テーマとしての注目度は限定的だが、過度な逆風も見られず、おおむね平均並みの環境と捉えている。
成長・テーマ増収45%・黒字
売上高は688百万円から1,001百万円へ前期比約45%増、純利益も15百万円から156百万円へ急回復し、営業利益率は約23%と高い。人的資本投資の拡大や1対1型コーチングの伸長を追い風に、今後の成長余地は大きいと評価し、最大水準とした。
割安性PER約15倍
予想時価総額22.85億円に対し前期純利益は156百万円で、PERは約15倍と算出される。純利益が前期の15百万円から10倍超に拡大している急成長局面のグロース企業としては割安感が強く、割安性の評価は最大水準と判断した。
リスク依存に留意
営業キャッシュ・フローによる実質無借金で財務基盤は健全だが、従業員5千人以上の大企業向けという顧客依存、主力サービスへの依存、代表の細川氏ら特定3名の経営陣への依存といった構造的リスクが残るため、やや慎重に見ておきたい。
編集部コメント
予想時価総額22.85億円に対し前期純利益は156百万円でPER約15倍と、グロース市場のサービス企業としては割安感が際立つ水準にある。売上高は688百万円から1,001百万円へ前期比約45%増、純利益も15百万円から156百万円へと急回復し、営業利益率約23%と収益性の高さも目立っている。公開価格2,070円は仮条件上限で決定して需給は強く、吸収金額6.33億円の小型案件であることから初値妙味も見込めるため、ハイブリッド評価はAとした。(一方で従業員5千人以上の大企業や特定3名の経営陣への依存という事業構造の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:30%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-10-20(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
10/20
上場日
上場済 · 上場後 1385 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+22.9%
直近YoY +45.5%
営業利益の状況
2020-09 黒字化
直近 2.3億 / 23.2%
営業利益率の改善
23.2%
改善継続中
単体
1,001
667
334
0
439
2017-09
568
2018-09
651
2019-09
688
2020-09
1,001
2021-09
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2017-092018-092019-092020-092021-09
売上高(百万円)4395686516881,001
営業利益(百万円)16232
純利益(百万円)8443415156
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
7.3
4.9
2.4
0
2.6
0.6
2017-09
2.7
1.1
2018-09
3.2
1.4
2019-09
4.6
1.5
2020-09
7.3
3.0
2021-09
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 68%
その他流動資産 23%
8%
7.3
負債+純資産
流動負債 44%
15%
純資産 41%
7.3
現預金5.0億
その他流動資産1.7億
固定資産0.6億
流動負債3.2億
固定負債1.1億
純資産3.0億
自己資本比率
41.1%
標準的
現預金
5.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
21.0%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
7.5
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-09
+0.5
-0.4
+0.1
2021-09
+3.0
-0.1
+2.9
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+3.0
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
-0.5
返済・株主還元
FCF(直近)
+2.9
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,070
— 承認時
時価総額 22.9億
2仮条件
¥1910〜2070
— 前後決定
時価総額 22.0億
3公開価格
¥2,070
— 決定済
時価総額 22.9億
4初値
¥4,155
2022-10-20 上場日に確定
時価総額 45.9億
2.01x
発行済株式数
1,104,000
公募株式数
136,000
売出株式数
129,900
OA(オーバーアロット)
39,800
吸収金額
6.3億円
実績PER
想定PBR
7.6
想定ROE
52.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事136,000株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事13,200株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事2,600株申込終了
副幹事2,600株申込終了
Rakuten
証券
副幹事2,600株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1有限会社コーチ・エフcompany442,00044.2%180日
2細川 馨individual150,00015%180日
3橋場 剛individual87,9009.69%180日
4田中 広道individual30,0003%180日
5諸橋 奈々individual22,0002.2%180日
6吉田 有individual20,0002%180日
7菅原 泰男individual20,0002%180日
8湊 伸悟individual20,0002%180日
9伊藤 善廣individual16,0001.6%180日
10栗原 保雄individual12,0001.2%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族53.2%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他46.9%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 2.5億円
差引手取概算額2.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9562ビジネスコーチサービス22.9億7.652.0%2.01x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 吸収 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 細川 馨
本社所在地東京都千代田区麹町二丁目2番地
従業員数41名
設立2005年4月
決算月9月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
5
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年10月20日 上場
IPOスケジュール202210ビジネスコーチ
評価A
東証グロース小型

ビジネスコーチ

9562 · サービス
大企業向けビジネスコーチングの専門企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/20
上場
仮条件
1,910〜2,070円
想定価格 ¥2,070
想定時価総額 / 吸収金額
22.9億円 / 6.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,104,000株 / 305,700株
オファリングレシオ 27.7%
予想PER / PBR
— / 7.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 大企業向けビジネスコーチングの専門企業
1. 事業内容

ビジネスコーチは2005年に設立され、ビジネスコーチングを中心とした人材開発事業を手掛ける。クライアントの行動変容を支援し、経営層から一般社員まで一人ひとりの力を引き出すサービスを提供する。コーチが一人の対象者を支援する1対1型と、グループや1on1ミーティングを支援する1対n型があり、現在は1対n型が収益の柱となっている。100名以上のパートナーコーチを外部委託先として活用し、研修やコンサルティングとは一線を画す独自の手法で人と組織の生産性向上を支援している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 大企業向けの先行優位 多人数のコーチチームを要する大企業向けビジネスコーチングを創業以来専門に手掛け、競合が限られる領域で先行優位を築いている点が強みである。 (2) 高品質なパートナーコーチ網 経営者や役員経験を持つ100名以上のパートナーコーチを擁し、実践知とコーチングスキルを兼ね備えた高品質なサービスを安定供給できる体制を持つ。 (3) 高い収益性 営業利益率は約23%と高く、外部委託を活用する身軽な体制で効率的に利益を生み出している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年9月期の688百万円から2021年9月期は1,001百万円へと前期比約45%増と伸長した。営業利益は232百万円、純利益は156百万円と、前期の純利益15百万円から大きく回復し、営業利益率は約23%に達している。人的資本開示の要請や1on1ミーティングの普及を背景に企業の人材開発投資が拡大しており、1対1型コーチングの伸長やコーチングのAI分析サービスの開発を通じて、さらなる成長を目指す方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主要顧客は従業員5千人以上の大企業が中心で、景気動向により人材開発投資が抑制されると業績に影響する可能性がある。主力のビジネスコーチングプログラムへの依存度が高く、顧客企業での内製化が進めば需要が想定通り伸びない懸念もある。サービス提供の多くを外部委託先に頼るため委託先の確保や品質管理が重要で、代表の細川氏ら特定3名や小規模組織への依存も構造的なリスクとして留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥3,623〜4,533+75.0%〜+119.0%
100株あたり利益 +155,300〜+246,300円
総合Aで割安と需給の強さが評価される銘柄
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
予想時価総額22.85億円に対し前期純利益は156百万円でPER約15倍と、グロース市場のサービス企業としては割安感が際立つ水準にある。売上高は688百万円から1,001百万円へ前期比約45%増、純利益も15百万円から156百万円へと急回復し、営業利益率約23%と収益性の高さも目立っている。公開価格2,070円は仮条件上限で決定して需給は強く、吸収金額6.33億円の小型案件であることから初値妙味も見込めるため、ハイブリッド評価はAとした。(一方で従業員5千人以上の大企業や特定3名の経営陣への依存という事業構造の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:30%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 10-20(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
10/20
上場済 · 上場後 1385 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+22.9%
YoY +45.5%
営業利益の状況
2020-09黒字化
直近 2.3億 / 23.2%
営業利益率
(改善)
23.2%
改善継続中
1,001
667
334
0
439
2017-09
568
2018-09
651
2019-09
688
2020-09
1,001
2021-09
BS
財政状態
単体
総資産
7.3億
純資産
3.0億
自己資本比率
41.1%
現預金
5.0億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
7.3
4.9
2.4
0
2.6
0.6
2017-09
2.7
1.1
2018-09
3.2
1.4
2019-09
4.6
1.5
2020-09
7.3
3.0
2021-09
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 41%
負債 59%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-09
営業
+47
投資
-37
FCF
+10
2021-09
営業
+296
投資
-11
FCF
+285
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,070
— 承認時時価総額 22.9億
2
仮条件
¥1910〜2070
— 決定時価総額 22.0億
3
公開価格
¥2,070
— 決定済時価総額 22.9億
4
初値
¥4,155
2022-10-20時価総額 45.9億2.01x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,104,000
公募株式数
136,000
売出株式数
129,900
OA
39,800
実績PER
想定PBR
7.6
想定ROE
52.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
136,000株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
13,200株
岡三
証券
岡三証券副幹事
2,600株
monex
証券
2,600株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
2,600株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族53.2%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他46.9%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
有限会社コーチ・エフ
company180日
44.2%
2
細川 馨
individual180日
15%
3
橋場 剛
individual180日
9.69%
4
田中 広道
individual180日
3%
5
諸橋 奈々
individual180日
2.2%
6
吉田 有
individual180日
2%
7
菅原 泰男
individual180日
2%
8
湊 伸悟
individual180日
2%
9
伊藤 善廣
individual180日
1.6%
10
栗原 保雄
individual180日
1.2%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 2.5億
差引手取概算額2.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9562
ビジネスコーチ
時価総額
22.9億
PER
PBR
7.6
ROE
52.0%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 細川 馨
本社所在地東京都千代田区麹町二丁目2番地
従業員数41名
設立2005年4月
決算月9月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設