上場済2022年11月30日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202211ウェルプレイド・ライゼスト9565
評価S
東証グロース小型IPO

ウェルプレイド・ライゼスト

9565 · サービス· eスポーツ専業のイベント運営
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/30
上場
仮条件
1,070〜1,170円
想定価格 ¥1,070
想定時価総額 / 吸収金額
31.6億円 / 5.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,700,000株 / 496,200株
オファリングレシオ 18.4%
予想PER / PBR
— / 24.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
大和証券
大和証券開設
松井証券
松井証券開設
monex
証券
マネックス証券開設
01

事業概要

サービス · eスポーツ専業のイベント運営

1. 事業内容

当社は2015年設立のeスポーツ専業企業で、東証グロースへ上場する。主力はゲームメーカー等から受託しeスポーツイベントを企画・運営するクライアントワークサービスで、大会の制作や施設の設計・運営まで手掛ける。加えて選手や実況者などの人を支えるパートナーソリューションサービス、新規領域を開拓するビジネスデザインサービスを展開する。コミュニティとの信頼関係を軸に、三者の視点で喜ばれるイベント制作を強みとし、受託料や手数料を収益源としている。

2. 事業の特徴・強み

(1) eスポーツ専業の知見 ゲームメーカー・選手・視聴者の三者視点でイベントを設計し、日本最大級の大会を担う中で技術とノウハウを蓄積している点が強みである。 (2) コミュニティとの信頼 各タイトルのコミュニティ特性を理解し共感されるストーリー作りを重ねることで、信頼関係を築き新規受注につながる好循環を生んでいる。 (3) 収益源の多角化 フロー型のクライアントワークに加え、ストック型のクリエイター支援など収益機会の多様化を進め、安定性の向上を図っている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年10月期の831百万円から2021年10月期は1,671百万円へと前期比約2倍に拡大した。利益面でも2020年10月期は純損失8百万円だったが、2021年10月期は営業利益128百万円・純利益82百万円へと黒字転換している。成長を支えるのは大型大会の受託拡大とノウハウ蓄積による好循環で、国内eスポーツ市場の年平均約29%の伸びを取り込む方針を掲げている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

eスポーツ市場の収益はスポンサー料や広告費が中心のため、景気悪化時には市場成長が鈍り業績に影響する可能性がある。競合参入も相次ぐ領域で、優位性を保てなければ受注に響く。また親会社カヤックが議決権の過半を保有し、上場時の流通株式比率も27.6%と低いため、少数株主の利益や株式の流動性に影響が及ぶ可能性が残る点には留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥2,568〜6,195+140.0%〜+479.0%
100株あたり利益 +149,800〜+512,500円
総合評価B・小型かつ需給良好で堅調な滑り出しを想定
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収5.8億・小型
吸収金額5.81億円と小型で、公開価格は仮条件の上限である1,170円で決定した。主要株主には180日のロックアップが付き、需給面の追い風が強い構図となっている。小型案件ゆえ初値形成での需給妙味は大きいと評価した。
地合いeスポ注目
eスポーツはアジア競技大会のメダル種目化など社会的注目が高まる成長テーマであり、若年層の人気も追い風となる。一方で市場はスポンサー料中心で景気感応度が残り、過度な人気化までは見込みづらいことから中立寄りの位置づけとした。
成長・テーマ売上倍増
2021年10月期は売上高1,671百万円と前期比約2倍に拡大し、純損失8百万円から純利益82百万円へと大きく黒字転換した。国内eスポーツ市場の年平均約29%という高い成長率を背景に、受託案件の拡大による伸びしろを前向きに評価した。
割安性PER約39倍
想定時価総額31.59億円に対し直近の純利益82百万円でPERは約39倍となる。利益水準に対しては高めの倍率だが、売上が前期比で約2倍に伸びる高い成長性を踏まえれば、相対的には割安と判断できる水準であると前向きに評価した。
リスク親会社支配
親会社カヤックが議決権の過半を保有し、上場時の流通株式比率は27.6%と低い水準にとどまる。少数株主の利益や株式の流動性への影響に加え、景気悪化や競合参入のリスクも残るため、基礎的リスクは中立的な評価とした。
編集部コメント
総合評価はBとした。吸収金額5.81億円の小型案件で、公開価格は仮条件の上限である1,170円で決定しており、主要株主に180日のロックアップが付くなど需給面の追い風が評価を押し上げている。直近の2021年10月期は売上高1,671百万円と前期比でおよそ2倍に伸び、営業利益128百万円・純利益82百万円と黒字転換を果たした成長性も支えとなる。一方でeスポーツ市場はスポンサー料中心で景気感応度が残り、親会社カヤックが議決権の過半を保有して流通株式比率も低い点が重しとなる。(一方で親会社支配と低流動性の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:28%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-11-30(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
11/30
上場日
上場済 · 上場後 1344 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+40.9%
直近YoY +101.1%
営業利益の状況
2020-10 黒字化
直近 1.3億 / 7.7%
営業利益率の改善
7.7%
改善継続中
単体
1,671
1,114
557
0
424
2017-10
463
2018-10
562
2019-10
831
2020-10
1,671
2021-10
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2017-102018-102019-102020-102021-10
売上高(百万円)4244635628311,671
営業利益(百万円)4128
純利益(百万円)32-6-47-882
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
8.2
5.5
2.7
0
1.5
1.1
2017-10
2.1
1.0
2018-10
2.4
0.6
2019-10
3.7
0.5
2020-10
8.2
1.3
2021-10
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
7%
その他流動資産 56%
固定資産 37%
8.2
負債+純資産
流動負債 73%
11%
16%
8.2
現預金0.6億
その他流動資産4.6億
固定資産3.0億
流動負債6.0億
固定負債0.9億
純資産1.3億
自己資本比率
15.7%
低め
現預金
0.6
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
23.9%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
2.4
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-10
+0.3
0
+0.3
2021-10
-0.1
-2.5
-2.6
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-0.1
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-2.5
成長投資中
財務CF(直近)
+1.0
資金調達
FCF(直近)
-2.6
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,070
— 承認時
時価総額 31.6億
2仮条件
¥1070〜1170
— 前後決定
時価総額 33.1億
3公開価格
¥1,170
— 決定済
時価総額 34.5億
4初値
¥6,200
2022-11-30 上場日に確定
時価総額 183億
5.30x
発行済株式数
2,700,000
公募株式数
200,000
売出株式数
231,500
OA(オーバーアロット)
64,700
吸収金額
5.8億円
実績PER
想定PBR
24.5
想定ROE
63.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事157,200株今すぐ口座開設
大和証券
副幹事21,500株申込終了
松井証券
副幹事4,300株申込終了
副幹事4,300株申込終了
Rakuten
証券
副幹事4,300株申込終了
副幹事2,100株申込終了
Jト
Jトラスト グローバル証券
副幹事2,100株申込終了
極東
極東証券
副幹事2,100株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事2,100株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1㈱カヤックcompany1,560,00058.91%180日 / 1.5倍解除
2谷田 優也individual240,0009.06%180日
3髙尾 恭平individual240,0009.06%180日
4副島 雄一individual240,0009.06%90日 / 1.5倍解除
5古澤 明仁individual50,0002.83%180日
6原田 清士individual60,0002.27%180日
7浅野 洋将individual25,0001.89%180日
8鈴木 文雄individual37,5001.42%
9若山 史郎individual35,0001.32%
10坂田 潤individual00.94%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族40.5%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他58.9%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 1.9億円
差引手取概算額1.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9565ウェルプレイド・ライゼストサービス31.6億24.563.6%5.30x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 吸収 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 谷田 優也
本社所在地東京都新宿区大京町22-1 グランファースト新宿御苑6階
従業員数62名
設立2015年11月
決算月10月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
大和証券
大和証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
Jト
Jトラスト グローバル証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年11月30日 上場
IPOスケジュール202211ウェルプレイド・ライゼスト
評価S
東証グロース小型

ウェルプレイド・ライゼスト

9565 · サービス
eスポーツ専業のイベント運営
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/30
上場
仮条件
1,070〜1,170円
想定価格 ¥1,070
想定時価総額 / 吸収金額
31.6億円 / 5.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,700,000株 / 496,200株
オファリングレシオ 18.4%
予想PER / PBR
— / 24.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · eスポーツ専業のイベント運営
1. 事業内容

当社は2015年設立のeスポーツ専業企業で、東証グロースへ上場する。主力はゲームメーカー等から受託しeスポーツイベントを企画・運営するクライアントワークサービスで、大会の制作や施設の設計・運営まで手掛ける。加えて選手や実況者などの人を支えるパートナーソリューションサービス、新規領域を開拓するビジネスデザインサービスを展開する。コミュニティとの信頼関係を軸に、三者の視点で喜ばれるイベント制作を強みとし、受託料や手数料を収益源としている。

2. 事業の特徴・強み

(1) eスポーツ専業の知見 ゲームメーカー・選手・視聴者の三者視点でイベントを設計し、日本最大級の大会を担う中で技術とノウハウを蓄積している点が強みである。 (2) コミュニティとの信頼 各タイトルのコミュニティ特性を理解し共感されるストーリー作りを重ねることで、信頼関係を築き新規受注につながる好循環を生んでいる。 (3) 収益源の多角化 フロー型のクライアントワークに加え、ストック型のクリエイター支援など収益機会の多様化を進め、安定性の向上を図っている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年10月期の831百万円から2021年10月期は1,671百万円へと前期比約2倍に拡大した。利益面でも2020年10月期は純損失8百万円だったが、2021年10月期は営業利益128百万円・純利益82百万円へと黒字転換している。成長を支えるのは大型大会の受託拡大とノウハウ蓄積による好循環で、国内eスポーツ市場の年平均約29%の伸びを取り込む方針を掲げている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

eスポーツ市場の収益はスポンサー料や広告費が中心のため、景気悪化時には市場成長が鈍り業績に影響する可能性がある。競合参入も相次ぐ領域で、優位性を保てなければ受注に響く。また親会社カヤックが議決権の過半を保有し、上場時の流通株式比率も27.6%と低いため、少数株主の利益や株式の流動性に影響が及ぶ可能性が残る点には留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥2,568〜6,195+140.0%〜+479.0%
100株あたり利益 +149,800〜+512,500円
総合評価B・小型かつ需給良好で堅調な滑り出しを想定
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はBとした。吸収金額5.81億円の小型案件で、公開価格は仮条件の上限である1,170円で決定しており、主要株主に180日のロックアップが付くなど需給面の追い風が評価を押し上げている。直近の2021年10月期は売上高1,671百万円と前期比でおよそ2倍に伸び、営業利益128百万円・純利益82百万円と黒字転換を果たした成長性も支えとなる。一方でeスポーツ市場はスポンサー料中心で景気感応度が残り、親会社カヤックが議決権の過半を保有して流通株式比率も低い点が重しとなる。(一方で親会社支配と低流動性の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:28%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 11-30(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
11/30
上場済 · 上場後 1344 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+40.9%
YoY +101.1%
営業利益の状況
2020-10黒字化
直近 1.3億 / 7.7%
営業利益率
(改善)
7.7%
改善継続中
1,671
1,114
557
0
424
2017-10
463
2018-10
562
2019-10
831
2020-10
1,671
2021-10
BS
財政状態
単体
総資産
8.2億
純資産
1.3億
自己資本比率
15.7%
現預金
0.6億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
8.2
5.5
2.7
0
1.5
1.1
2017-10
2.1
1.0
2018-10
2.4
0.6
2019-10
3.7
0.5
2020-10
8.2
1.3
2021-10
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
16%
負債 84%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-10
営業
+32
投資
-3
FCF
+29
2021-10
営業
-9
投資
-254
FCF
-263
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,070
— 承認時時価総額 31.6億
2
仮条件
¥1070〜1170
— 決定時価総額 33.1億
3
公開価格
¥1,170
— 決定済時価総額 34.5億
4
初値
¥6,200
2022-11-30時価総額 183億5.30x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,700,000
公募株式数
200,000
売出株式数
231,500
OA
64,700
実績PER
想定PBR
24.5
想定ROE
63.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
157,200株
口座開設
大和証券
大和証券副幹事
21,500株
松井証券
松井証券副幹事
4,300株
monex
証券
4,300株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
4,300株
岩井
2,100株
Jト
Jトラスト グローバル証券副幹事
2,100株
極東
極東証券副幹事
2,100株
東洋
東洋証券副幹事
2,100株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族40.5%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他58.9%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
㈱カヤック
company180日 / 1.5倍解除
58.91%
2
谷田 優也
individual180日
9.06%
3
髙尾 恭平
individual180日
9.06%
4
副島 雄一
individual90日 / 1.5倍解除
9.06%
5
古澤 明仁
individual180日
2.83%
6
原田 清士
individual180日
2.27%
7
浅野 洋将
individual180日
1.89%
8
鈴木 文雄
individual
1.42%
9
若山 史郎
individual
1.32%
10
坂田 潤
individual
0.94%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 1.9億
差引手取概算額1.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9565
ウェルプレイド・ライゼスト
時価総額
31.6億
PER
PBR
24.5
ROE
63.6%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 谷田 優也
本社所在地東京都新宿区大京町22-1 グランファースト新宿御苑6階
従業員数62名
設立2015年11月
決算月10月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設