上場済2024年9月27日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202409Aiロボティクス247A
評価A
東証グロース小型IPO

Aiロボティクス

247A · 化学· AIで磨くD2C美容ブランド
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/27
上場
仮条件
1,670〜1,760円
想定価格 ¥1,635
想定時価総額 / 吸収金額
200億円 / 26.7億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
11,364,000株 / 1,516,800株
オファリングレシオ 13.3%
予想PER / PBR
— / 17.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
岡三
証券
岡三証券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
大和証券
大和証券開設
01

事業概要

化学 · AIで磨くD2C美容ブランド

1. 事業内容

2016年4月設立で、当初は女性向け動画配信と広告配信を手がけ、そこで培った知見からAIシステム「SELL」を開発した。2022年にスキンケアのYunthを子会社化してD2Cブランド事業を主力へ転換し、現在は化粧品と美容家電を企画・開発する。OEMに製造委託した商品を自社ECサイト・ECモール・店頭卸の各チャネルで販売し、自社ECでは定期購入を軸としたストック型収益を築く。主力の生VC美白美容液は累計300万個以上を出荷している。

2. 事業の特徴・強み

(1) AIシステムSELLの活用 商品開発から需要予測、広告クリエイティブ生成、CRMまでを「SELL」で支え、属人化しがちな広告運用を効率化して再現性ある運営につなげている。 (2) ストック型の定期購入 自社ECの定期購入を中心に継続収益を積み上げ、新規獲得とLTV向上で安定成長を狙う。Yunthは各種受賞歴もありブランド認知が高い。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2023年3月期の36.45億円から2024年3月期は70.6億円へと前期比約94%増と大きく伸びた。利益面では前期の純損失2.64億円から純利益8.25億円へ黒字転換し、営業利益も12.57億円を確保した。成長を牽引したのは主力Yunthの生VC美白美容液で、2024年2月投入の美容家電Brighteと併せ、AI「SELL」を用いた商品開発と需要予測が伸長を支えている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力Yunthの生VC美白美容液は2024年3月期で売上の77.5%を占め、特定商品への依存度が高い点に留意が必要だ。製造は委託先TOAへの集中度が78.6%と高く、供給が滞れば販売に影響しうる。化粧品市場はOEM活用で参入障壁が低く競争が激しいほか、薬機法など法規制やシステム障害、有利子負債22.75億円の負担も収益の変動要因となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥2,518〜2,763+54.0%〜+69.0%
100株あたり利益 +88,300〜+112,800円
総合評価Cで需給に課題も成長と割安感が支え
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収26.7億・小型
吸収金額26.7億円の小型案件で、公開価格は仮条件上限の1,760円で決定しており目先の需要は強いと判断できる。一方でロックアップ90日のVC保有比率が相対的に高く、解除後に売り圧力が顕在化する余地が重しとなりうるため、総合では中位の評価とした。
地合いAI×美容で注目
AIシステムSELLを掲げるD2C美容ブランドで、AI関連というテーマ性と消費者向けの分かりやすさから一定の注目は集まりやすい。ただし実態は化粧品中心のD2Cで純粋なテーマ株とは言い切れず、市場人気は中程度にとどまると見て中位の評価とした。
成長・テーマ94%増収・黒字化
売上高は前期比約94%増の70.6億円へ拡大し、純利益は前期の損失から8.25億円へと黒字転換しており成長性は際立つ。主力Yunthの伸長と新ブランドBrighteの投入、AIを活用した商品開発と需要予測が伸びを下支えしており、総合では高い評価とした。
割安性PER約24倍
想定時価総額200億円に対し2024年3月期の純利益8.25億円でPERは約24倍の水準にある。前期比約94%の増収という高い成長を踏まえれば割高感は乏しく、成長対比では妥当から割安の圏内にあると判断できるため、総合では高い評価とした。
リスク依存・負債に留意
主力商品Yunthへの売上依存77.5%と製造委託先TOAへの集中78.6%、有利子負債22.75億円の負担が主な懸念材料となる。継続疑義の記載はなく致命的とまでは言えないものの、構造的なリスクは残るため、総合では中位の評価とした。
編集部コメント
想定価格1,635円ベースで成長軸17/20・割安軸12/15と高く、前期比約94%増収かつ黒字転換を果たした収益力が総合評価を押し上げている。主力ブランドYunthのストック型定期購入とAIシステムSELLを用いた商品開発・需要予測・広告運用の効率化が成長の柱で、想定時価総額200億円に対し2024年3月期純利益8.25億円でPER約24倍という水準は、高い成長性を踏まえれば過熱感は限定的だと考えられる。総合バンドはCに収まり、吸収26.7億円の小型案件として需給面の妙味もなお残されている。(一方でロックアップ90日のVC保有比率が高い需給面の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:63%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-09-27(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
09/27
上場日
上場済 · 上場後 677 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+85.1%
直近YoY +93.7%
営業利益の状況
2023-03 黒字化
直近 12.6億 / 17.8%
営業利益率の改善
17.8%
改善継続中
単体
7,061
4,707
2,354
0
601
2020-03
1,567
2021-03
1,608
2022-03
3,645
2023-03
7,061
2024-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2020-032021-032022-032023-032024-03
売上高(百万円)6011,5671,6083,6457,061
営業利益(百万円)3061,257
純利益(百万円)6079-388-264825
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
46
30
15
0
3.8
1.1
2020-03
13
6.1
2021-03
19
2.2
2022-03
21
3.0
2023-03
46
11
2024-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 66%
その他流動資産 30%
4%
45.5
負債+純資産
流動負債 45%
固定負債 31%
純資産 25%
45.5
現預金30.2億
その他流動資産13.4億
固定資産1.9億
流動負債20.4億
固定負債13.9億
純資産11.3億
自己資本比率
24.8%
低め
現預金
30.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
49.9%
相応
IPO調達後の現預金見込み
33.8
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(1期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2024-03
+9.0
-0.9
+8.1
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+9.0
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.9
成長投資中
財務CF(直近)
+9.7
資金調達
FCF(直近)
+8.1
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,635
— 承認時
時価総額 200億
2仮条件
¥1670〜1760
— 前後決定
時価総額 210億
3公開価格
¥1,760
— 決定済
時価総額 215億
4初値
¥2,514
2024-09-27 上場日に確定
時価総額 308億
1.43x
発行済株式数
11,364,000
公募株式数
230,000
売出株式数
1,089,000
OA(オーバーアロット)
197,800
吸収金額
26.7億円
実績PER
想定PBR
17.7
想定ROE
73.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事230,000株今すぐ口座開設
岡三
証券
岡三証券
副幹事131,900株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事39,500株申込終了
大和証券
副幹事13,100株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事2,600株申込終了
副幹事2,600株申込終了
極東
極東証券
副幹事2,600株申込終了
松井証券
副幹事2,600株申込終了
副幹事2,600株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1龍川 誠individual1,840,00019.06%180日
2SBIインキュベーション株式会社company1,646,00012.85%90日 / 1.5倍解除
3NVCC9号投資事業有限責任組合vc920,0007.18%90日 / 1.5倍解除
4ニッセイ・キャピタル12号投資事業有限責任組合vc762,0005.95%90日 / 1.5倍解除
5桑山 好美individual406,0005.46%180日
6桑山 友美individual472,0005.46%180日
7ニッセイ・キャピタル10号投資事業有限責任組合vc610,0004.76%90日 / 1.5倍解除
8株式会社ブランジスタcompany574,0004.48%180日
9株式会社エニグモcompany574,0004.48%180日
10見城 徹individual420,0003.28%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族49.9%
VC/CVC22.6%
従業員持株会0%
その他27.5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 3.6億円
差引手取概算額3.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
247AAiロボティクス化学200億17.773.1%1.43x
業種平均(化学・グロース)JPX 7社12.11.4
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

化学 セクターの直近トレンド
セクター
化学
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
0.95x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 龍川 誠
本社所在地東京都港区六本木六丁目10番1号
従業員数26名
設立2016年4月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年9月27日 上場
IPOスケジュール202409Aiロボティクス
評価A
東証グロース小型

Aiロボティクス

247A · 化学
AIで磨くD2C美容ブランド
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/27
上場
仮条件
1,670〜1,760円
想定価格 ¥1,635
想定時価総額 / 吸収金額
200億円 / 26.7億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
11,364,000株 / 1,516,800株
オファリングレシオ 13.3%
予想PER / PBR
— / 17.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

化学 · AIで磨くD2C美容ブランド
1. 事業内容

2016年4月設立で、当初は女性向け動画配信と広告配信を手がけ、そこで培った知見からAIシステム「SELL」を開発した。2022年にスキンケアのYunthを子会社化してD2Cブランド事業を主力へ転換し、現在は化粧品と美容家電を企画・開発する。OEMに製造委託した商品を自社ECサイト・ECモール・店頭卸の各チャネルで販売し、自社ECでは定期購入を軸としたストック型収益を築く。主力の生VC美白美容液は累計300万個以上を出荷している。

2. 事業の特徴・強み

(1) AIシステムSELLの活用 商品開発から需要予測、広告クリエイティブ生成、CRMまでを「SELL」で支え、属人化しがちな広告運用を効率化して再現性ある運営につなげている。 (2) ストック型の定期購入 自社ECの定期購入を中心に継続収益を積み上げ、新規獲得とLTV向上で安定成長を狙う。Yunthは各種受賞歴もありブランド認知が高い。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2023年3月期の36.45億円から2024年3月期は70.6億円へと前期比約94%増と大きく伸びた。利益面では前期の純損失2.64億円から純利益8.25億円へ黒字転換し、営業利益も12.57億円を確保した。成長を牽引したのは主力Yunthの生VC美白美容液で、2024年2月投入の美容家電Brighteと併せ、AI「SELL」を用いた商品開発と需要予測が伸長を支えている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力Yunthの生VC美白美容液は2024年3月期で売上の77.5%を占め、特定商品への依存度が高い点に留意が必要だ。製造は委託先TOAへの集中度が78.6%と高く、供給が滞れば販売に影響しうる。化粧品市場はOEM活用で参入障壁が低く競争が激しいほか、薬機法など法規制やシステム障害、有利子負債22.75億円の負担も収益の変動要因となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥2,518〜2,763+54.0%〜+69.0%
100株あたり利益 +88,300〜+112,800円
総合評価Cで需給に課題も成長と割安感が支え
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定価格1,635円ベースで成長軸17/20・割安軸12/15と高く、前期比約94%増収かつ黒字転換を果たした収益力が総合評価を押し上げている。主力ブランドYunthのストック型定期購入とAIシステムSELLを用いた商品開発・需要予測・広告運用の効率化が成長の柱で、想定時価総額200億円に対し2024年3月期純利益8.25億円でPER約24倍という水準は、高い成長性を踏まえれば過熱感は限定的だと考えられる。総合バンドはCに収まり、吸収26.7億円の小型案件として需給面の妙味もなお残されている。(一方でロックアップ90日のVC保有比率が高い需給面の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:63%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 09-27(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
09/27
上場済 · 上場後 677 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+85.1%
YoY +93.7%
営業利益の状況
2023-03黒字化
直近 12.6億 / 17.8%
営業利益率
(改善)
17.8%
改善継続中
7,061
4,707
2,354
0
601
2020-03
1,567
2021-03
1,608
2022-03
3,645
2023-03
7,061
2024-03
BS
財政状態
単体
総資産
45.5億
純資産
11.3億
自己資本比率
24.8%
現預金
30.2億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
46
30
15
0
3.8
1.1
2020-03
13
6.1
2021-03
19
2.2
2022-03
21
3.0
2023-03
46
11
2024-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 25%
負債 75%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2024-03
営業
+900
投資
-90
FCF
+810
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,635
— 承認時時価総額 200億
2
仮条件
¥1670〜1760
— 決定時価総額 210億
3
公開価格
¥1,760
— 決定済時価総額 215億
4
初値
¥2,514
2024-09-27時価総額 308億1.43x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
11,364,000
公募株式数
230,000
売出株式数
1,089,000
OA
197,800
実績PER
想定PBR
17.7
想定ROE
73.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
230,000株
口座開設
岡三
証券
岡三証券副幹事
131,900株
SMBC日興
証券
39,500株
大和証券
大和証券副幹事
13,100株
あか
あかつき証券副幹事
2,600株
岩井
2,600株
極東
極東証券副幹事
2,600株
松井証券
松井証券副幹事
2,600株
monex
証券
2,600株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族49.9%
VC/CVC22.6%
従業員持株会0%
その他27.5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
龍川 誠
individual180日
19.06%
2
SBIインキュベーション株式会社
company90日 / 1.5倍解除
12.85%
3
NVCC9号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
7.18%
4
ニッセイ・キャピタル12号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
5.95%
5
桑山 好美
individual180日
5.46%
6
桑山 友美
individual180日
5.46%
7
ニッセイ・キャピタル10号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
4.76%
8
株式会社ブランジスタ
company180日
4.48%
9
株式会社エニグモ
company180日
4.48%
10
見城 徹
individual180日
3.28%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 3.6億
差引手取概算額3.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
247A
Aiロボティクス
時価総額
200億
PER
PBR
17.7
ROE
73.1%
業種平均(化学・グロース)
JPX 7社
時価総額
PER
12.1
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
化学
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
0.95x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 龍川 誠
本社所在地東京都港区六本木六丁目10番1号
従業員数26名
設立2016年4月
決算月3月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設