新規承認承認済 · 上場まで 24 日 主幹事の口座開設は今日中に
IPOスケジュール2026年11月Allganize Holdings株式会社(—)
評価C
—中型IPO

Allganize Holdings株式会社

— · 情報・通信· 「Alli」で企業業務を自動化する生成AIプラットフォーム
IPO基本条件
スケジュールブックビル前
10/19
BB開始
10/23
BB締切
10/26
価格決定
10/30
購入申込
11/04
上場
仮条件
未定
想定価格 ¥1,250
想定時価総額 / 吸収金額
238億円 / 51.9億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
19,073,388株 / 4,154,900株
オファリングレシオ 21.8%
予想PER / PBR
— / 9.3倍
想定時価総額ベース
現時点では想定価格 ¥1,250 が公表されており、仮条件・公開価格は今後発表されます。
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
副幹事・引受の証券会社
大和証券
大和証券—開設
SBI
証券
SBI証券—開設
01

事業概要

情報・通信 · 「Alli」で企業業務を自動化する生成AIプラットフォーム

1. 事業内容

2021年設立のグローバルAI企業で、日本・米国・韓国を拠点に企業向け生成AIソリューションを提供する。中核は100種類以上の業務特化アプリを備えたオールインワンLLMプラットフォーム「Alli LLM App Market」で、独自のRAG技術により社内の非定型文書からも高精度な回答を生成する。クラウドとオンプレミスの両形態で提供できる点が特徴で、機密性を重視する金融機関や官公庁にも対応する。2026年4月にはAIで業務アプリを自動生成する開発基盤「Alli Coworker」の提供を開始した。幅広い業種の239社に導入されている。

2. 事業の特徴・強み

(1) SaaSとオンプレミスの両対応 クラウド利用が難しい金融機関や官公庁にも、機密データを外部に出さず同等機能を提供でき、他社が取りこぼす厳格な要件の顧客層を取り込める。 (2) 独自のRAG技術 表や手書きを含む複雑な社内文書も解析し、未整理データからでも高精度な回答を生成するため、汎用LLM単体では難しい正確性を実現する。 (3) 顧客業務への深い組み込み 社内文書やシステムと密に連携するほど乗り換えが困難になり、蓄積される利用データが模倣されにくい独自価値となって長期の関係につながる。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は6.84億円から13.36億円へ直近1期で約2倍に拡大した。営業損益は-2.06億円と損失が続くものの前期から大きく縮小し、経常損益はほぼ均衡、純損益は黒字転換した。エンタープライズ生成AI市場が年平均約38%で拡大する追い風に加え、SaaSとオンプレミスの二形態による顧客深耕と「Alli Coworker」など新製品の投入が成長を牽引する見通しである。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

AI関連市場は技術革新の速度が極めて速く、法規制や景気動向次第で成長ペースが鈍化する可能性がある。国内外の大手から新興企業まで競合が多く、価格競争による利益率の低下も想定される。オンプレミスの大型案件では検収遅延により売上計上が後ろ倒しとなる期ずれが生じやすい。米国・韓国に子会社を持つため為替変動の影響を受けるほか、機密情報を扱う事業特性上、情報漏洩やシステム障害が信用低下につながるリスクも抱える。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥1,250〜1,563+0.0%〜+25.0%
100株あたり利益 +0〜+31,300円
需給・成長性は堅調も割高感と営業赤字が重しのC評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
△
需給中型・売出主体
吸収金額は51.9億円、想定時価総額は238.4億円と中型規模で、同業種の近年の新規上場と比べ需給面の重さは中程度です。主要株主にはVCが多く一部で売出が行われますが、売出株には180日間のロックアップが設定されています。公開規模は初値の上値を一定程度抑える要因となり得るものの、極端な供給過多ではないと評価しています。
○
地合いAI追い風・良好
エンタープライズ向け生成AIは投資家の関心が高いテーマで、足元の新規上場銘柄は堅調な初値形成が続いています。グロース市場の地合いも落ち着いており、話題性の高い事業内容は需要を集めやすい状況です。市場人気と地合いの両面から、需要面では相対的に良好な条件がそろっていると評価しています。
◎
成長・テーマ売上倍増・高成長
連結売上高は6.84億円から13.36億円へ直近1期で約2倍に拡大し、営業損益も-2.06億円へと前期から損失が大幅に縮小、純損益は黒字転換しました。エンタープライズ生成AI市場は年平均約38%の成長が見込まれ、二つの提供形態による顧客深耕と新製品投入が今後の成長を支える見通しで、高い成長性を評価しています。
×
割安性PSR高め・割高
想定価格1,250円を前提とした想定時価総額は238.4億円で、直近の売上高に対する倍率は高めの水準にあります。営業段階では赤字が続いており、現時点の業績に照らすと株価には先行きの高成長への期待が相応に織り込まれています。将来の収益拡大が実現するかが評価の鍵で、割高感がある点は保守的に見ています。
△
リスク営業赤字継続
手元資金は潤沢で有利子負債は僅少、純損益は黒字転換しており財務の安全性は一定程度確保されています。一方で営業赤字が続くほか、オンプレミス大型案件の検収遅延による売上計上の期ずれ、米国・韓国子会社に伴う為替変動、競争激化といった事業リスクを抱えます。収益基盤の確立が今後の課題と評価しています。
編集部コメント
同社はエンタープライズ向け生成AIプラットフォーム「Alli」を展開し、SaaSとオンプレミスの両形態で239社に提供するグローバルAI企業です。連結売上高は6.84億円から13.36億円へ直近1期で約2倍に拡大し、純損益は黒字転換するなど成長性は高く評価できます。エンタープライズ生成AI市場の拡大と足元の良好な新規上場環境も追い風です。他方、想定時価総額238.4億円は直近業績に対し高めの水準で、営業段階では赤字が続いており、将来の収益拡大への期待が株価に織り込まれています。総合的にはC評価とし、成長性と市場人気を評価しつつ割高感は慎重に見ています。(一方で営業損益が赤字で推移している点の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:39.7%・評価の確信度:100% 程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2026-11-04(水)
✓
—
上場承認
2
10/19
BB開始
3
10/23
BB終了
4
10/26
公開価格決定
5
10/30
購入申込期間
6
11/04
上場日
承認済 · 上場まで 24 日BB締切に間に合うよう、口座開設は早めに
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+95.3%
直近YoY +95.3%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
—
改善継続中
1,336
891
445
0
684
2024-09
1,336
2025-09
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2024-092025-09
売上高(百万円)6841,336
営業利益(百万円)-719-206
純利益(百万円)-7469
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
36
24
12
0
33
29
2024-09
36
30
2025-09
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 87%
8%
5%
35.7億
負債+純資産
12%
5%
純資産 83%
35.7億
現預金31.2億
その他流動資産2.8億
固定資産1.7億
流動負債4.5億
固定負債1.6億
純資産29.6億
自己資本比率
72.1%
健全水準
現預金
31.2億
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
2.7%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
38.6億
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2024-09
-5.5
-0.3
-5.9
2025-09
0
-0.2
-0.2
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
—
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-0.2億
成長投資中
財務CF(直近)
-0.1億
返済・株主還元
FCF(直近)
-0.2億
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,250
— 承認時
時価総額 238億
2仮条件
—
未定(価格決定前)
3公開価格
—
10/26 決定予定
4初値
—
上場日に確定
発行済株式数
19,073,388株
公募株式数
658,100株
売出株式数
2,954,900株
OA(オーバーアロット)
541,900株
想定吸収金額
51.9億円・想定価格ベース
実績PER
—倍
想定PBR
9.3倍
想定ROE
0.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事——今すぐ口座開設
大和証券
共同主幹事——口座開設
SBI
証券
副幹事——口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1イ・チャンスindividual7,403,998370,10036.61%180日
2Atinum Growth Fund 2020vc2,243,151224,30011.09%180日
3KDDI Open Innovation Fund3号vc1,045,774627,4005.17%180日
4Intervest Deep-Tech Fundvc988,778—4.89%180日
5佐藤 康雄individual218,000109,0004.79%180日
6Sparklabs Ventures Ignition Fund, LPvc759,857151,9003.76%180日
7Murex Wave No.3 Fundvc633,197—3.13%180日
8SK TELECOM INNOVATION FUND, L.P.vc622,190311,0003.08%180日
9Smart Korea Naver-Stonebridge Rising Fundvc560,788280,3002.77%180日
10KDDI Open Innovation Fund2号vc464,996278,9002.3%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族47.9%
VC/CVC43.1%
従業員持株会0%
その他9%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 7.4億円
差引手取概算額(合計上限 13.62億円)7.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
—Allganize Holdings株式会社情報・通信238億—9.30.3%——
—業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 242社—36.83.3———
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後—
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後—
25/12 上場
ギミック
475A · 吸収 28.6億
初値倍率0.95x
1年後—
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後—
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 21社
平均初値倍率
1.37x
平均1年後リターン
—
直近30日リターン
—
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 イ・チャンス
本社所在地東京都渋谷区広尾一丁目3番1号
従業員数77名
設立2021年11月
決算月9月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
お申し込み可能な証券会社
3社
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
大和証券
大和証券
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
口座開設
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
新規承認承認済 · 上場まで 24 日
IPOスケジュール2026年11月Allganize Holdings株式会社
評価C
—中型

Allganize Holdings株式会社

— · 情報・通信
「Alli」で企業業務を自動化する生成AIプラットフォーム
IPO基本条件
スケジュールブックビル前
10/19
BB開始
10/23
BB締切
10/26
価格決定
10/30
購入申込
11/04
上場
仮条件
未定
想定価格 ¥1,250
想定時価総額 / 吸収金額
238億円 / 51.9億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
19,073,388株 / 4,154,900株
オファリングレシオ 21.8%
予想PER / PBR
— / 9.3倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
01

事業概要

情報・通信 · 「Alli」で企業業務を自動化する生成AIプラットフォーム
1. 事業内容

2021年設立のグローバルAI企業で、日本・米国・韓国を拠点に企業向け生成AIソリューションを提供する。中核は100種類以上の業務特化アプリを備えたオールインワンLLMプラットフォーム「Alli LLM App Market」で、独自のRAG技術により社内の非定型文書からも高精度な回答を生成する。クラウドとオンプレミスの両形態で提供できる点が特徴で、機密性を重視する金融機関や官公庁にも対応する。2026年4月にはAIで業務アプリを自動生成する開発基盤「Alli Coworker」の提供を開始した。幅広い業種の239社に導入されている。

2. 事業の特徴・強み

(1) SaaSとオンプレミスの両対応 クラウド利用が難しい金融機関や官公庁にも、機密データを外部に出さず同等機能を提供でき、他社が取りこぼす厳格な要件の顧客層を取り込める。 (2) 独自のRAG技術 表や手書きを含む複雑な社内文書も解析し、未整理データからでも高精度な回答を生成するため、汎用LLM単体では難しい正確性を実現する。 (3) 顧客業務への深い組み込み 社内文書やシステムと密に連携するほど乗り換えが困難になり、蓄積される利用データが模倣されにくい独自価値となって長期の関係につながる。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は6.84億円から13.36億円へ直近1期で約2倍に拡大した。営業損益は-2.06億円と損失が続くものの前期から大きく縮小し、経常損益はほぼ均衡、純損益は黒字転換した。エンタープライズ生成AI市場が年平均約38%で拡大する追い風に加え、SaaSとオンプレミスの二形態による顧客深耕と「Alli Coworker」など新製品の投入が成長を牽引する見通しである。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

AI関連市場は技術革新の速度が極めて速く、法規制や景気動向次第で成長ペースが鈍化する可能性がある。国内外の大手から新興企業まで競合が多く、価格競争による利益率の低下も想定される。オンプレミスの大型案件では検収遅延により売上計上が後ろ倒しとなる期ずれが生じやすい。米国・韓国に子会社を持つため為替変動の影響を受けるほか、機密情報を扱う事業特性上、情報漏洩やシステム障害が信用低下につながるリスクも抱える。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥1,250〜1,563+0.0%〜+25.0%
100株あたり利益 +0〜+31,300円
需給・成長性は堅調も割高感と営業赤字が重しのC評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
同社はエンタープライズ向け生成AIプラットフォーム「Alli」を展開し、SaaSとオンプレミスの両形態で239社に提供するグローバルAI企業です。連結売上高は6.84億円から13.36億円へ直近1期で約2倍に拡大し、純損益は黒字転換するなど成長性は高く評価できます。エンタープライズ生成AI市場の拡大と足元の良好な新規上場環境も追い風です。他方、想定時価総額238.4億円は直近業績に対し高めの水準で、営業段階では赤字が続いており、将来の収益拡大への期待が株価に織り込まれています。総合的にはC評価とし、成長性と市場人気を評価しつつ割高感は慎重に見ています。(一方で営業損益が赤字で推移している点の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:39.7%・評価の確信度:100% 程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 11-04(水)
✓
上場承認
—
2
BB開始
10/19
3
BB終了
10/23
4
公開価格決定
10/26
5
購入申込期間
10/30
6
上場日
11/04
承認済 · 上場まで 24 日
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+95.3%
YoY +95.3%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
—
改善継続中
1,336
891
445
0
684
2024-09
1,336
2025-09
BS
財政状態
総資産
35.7億
純資産
29.6億
自己資本比率
72.1%
現預金
31.2億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
36
24
12
0
33
29
2024-09
36
30
2025-09
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 83%
17%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2024-09
営業
-555
投資
-35
FCF
-590
2025-09
営業
-2
投資
-18
FCF
-20
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,250
— 承認時時価総額 238億
2
仮条件
—
未定(価格決定前)
3
公開価格
—
10/26 決定予定
4
初値
—
上場日に確定
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
19,073,388株
公募株式数
658,100株
売出株式数
2,954,900株
OA
541,900株
実績PER
—倍
想定PBR
9.3倍
想定ROE
0.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
—
口座開設
大和証券
大和証券共同主幹事
—
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
—
口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族47.9%
VC/CVC43.1%
従業員持株会0%
その他9%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
イ・チャンス
individual180日
36.61%
売出 370k
2
Atinum Growth Fund 2020
vc180日
11.09%
売出 224k
3
KDDI Open Innovation Fund3号
vc180日
5.17%
売出 627k
4
Intervest Deep-Tech Fund
vc180日
4.89%
5
佐藤 康雄
individual180日
4.79%
売出 109k
6
Sparklabs Ventures Ignition Fund, LP
vc180日
3.76%
売出 152k
7
Murex Wave No.3 Fund
vc180日
3.13%
8
SK TELECOM INNOVATION FUND, L.P.
vc180日
3.08%
売出 311k
9
Smart Korea Naver-Stonebridge Rising Fund
vc180日
2.77%
売出 280k
10
KDDI Open Innovation Fund2号
vc180日
2.3%
売出 279k
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 7.4億
差引手取概算額(合計上限 13.62億円)7.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
—
Allganize Holdings株式会社
時価総額
238億
PER
—
PBR
9.3
ROE
0.3%
—
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 242社
時価総額
—
PER
36.8
初値倍率
—
30日
—
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後—
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後—
25/12 上場
ギミック
475A · 28.6億
初値倍率0.95x
1年後—
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後—
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 21社
平均初値倍率
1.37x
平均1年後リターン
—
直近30日リターン
—
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 イ・チャンス
本社所在地東京都渋谷区広尾一丁目3番1号
従業員数77名
設立2021年11月
決算月9月期
SMBC日興
証券
主幹事で当選確率MAX
SMBC日興証券
口座開設