上場済2022年4月21日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202204ASNOVA9223
評価E
名証ネクスト小型IPO

ASNOVA

9223 · サービス· 仮設機材レンタルの全国展開企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
04/21
上場
仮条件
1,430〜1,630円
想定価格 ¥1,530
想定時価総額 / 吸収金額
25.1億円 / 4.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,539,900株 / 255,300株
オファリングレシオ 16.6%
予想PER / PBR
— / 1.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東海東京証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
丸三
丸三証券開設
01

事業概要

サービス · 仮設機材レンタルの全国展開企業

1. 事業内容

ASNOVAは1977年創業の建設仮設機材レンタル企業で、名古屋に本社を置き全国に機材センター17カ所と営業所5カ所を展開する。主力はクサビ緊結式足場を中心とした仮設機材レンタルで、戸建住宅や中低層マンション向けに中小の足場施工業者へ提供する。あわせて新品・中古機材の販売や足場の架払工事も手掛け、レンタルから販売までワンストップで対応する体制を整える。機材保有量の積み増しに応じて売上と利益が伸びる収益構造を持つ。

2. 事業の特徴・強み

(1) ワンストップ供給体制 レンタルを主軸に新品販売や架払工事まで一括対応し、顧客の更新需要や投資需要を幅広く取り込める点が強みとなる。 (2) 全国ドミナント網 機材センター17カ所と営業所5カ所を本州中心に配置し、近接性を武器に既存顧客の深耕と新規開拓の双方を進めやすい。 (3) 自社開発機材 部品点数を半減し軽量化した次世代シート朝顔など独自機材を展開し、機能や安全性のニーズに応える差別化を図る。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年3月期の2,724百万円から2021年3月期は2,242百万円へ約18%減収となった。利益面では同期間に営業利益が237百万円の黒字から145百万円の損失へ転落し、純利益も266百万円から16百万円へ大きく縮小した。新型コロナ下の民間設備投資の鈍化が背景にある。今後は機材保有量の積み増しと拠点開発、ベトナム展開や自社開発機材の拡充を成長要因として見込む。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業がレンタル関連の単一セグメントに集中し、建設投資動向の変動が業績を左右しやすい点に留意が必要となる。仮設機材の購入資金を借入や社債で賄うため有利子負債比率が総資産の5割超と高く、金利上昇局面では負担増の可能性がある。鉄鋼市況による仕入価格変動、機材センターの減損、特定経営者への依存なども影響要因として挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥688〜1,499-55.0%〜-2.0%
100株あたり利益 -84,200〜-3,100円
総合評価はDで需給の強さに対し業績と割安性が重し
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収4億・小型
吸収金額4.16億円の小型案件で、公開価格が仮条件上限の1,630円で決まり需要は強含みである。主要株主には180日のロックアップが付き、上場直後の需給悪化リスクも限定的で、需給面は高く評価できる水準にあると整理する。
地合い知名度限定
建設仮設機材レンタルという地味な業種で市場の話題性は限定的である。名証ネクストへの上場であり全国的な投資家の注目度も高いとは言えず、明確なテーマ性にも乏しいため、地合い面の評価は中程度にとどまると判断する。
×
成長・テーマ直近減収減益
売上高は2021年3月期に2,242百万円へ約18%減収となり、営業利益も237百万円の黒字から145百万円の損失へ転じた。新型コロナ下の需要鈍化が響き、純利益も大幅に縮小したため、成長性の評価は伸び悩む結果となっている。
×
割安性PER約157倍
直近2021年3月期の純利益16百万円に対し想定時価総額は25.1億円で、PERは約157倍と割高な水準にある。前期比で利益が大きく落ち込み直近は営業赤字も重なっており、割安性の観点では評価しづらい状況であると整理する。
リスク負債依存高め
事業がレンタル関連の単一セグメントに集中し、仮設機材調達のため有利子負債が総資産の5割超と高い点が懸念となる。特定経営者への依存や鉄鋼市況の影響もあり、基本的リスクの評価はやや慎重に置く必要があると判断する。
編集部コメント
需給面は吸収金額4.16億円の小型案件で、公開価格が仮条件上限の1,630円で決まり強含みとなり、主要株主のロックアップも付くため評価できる水準にある。一方で直近2021年3月期は営業損失145百万円を計上し純利益も266百万円から16百万円へ大きく縮小、売上高も約18%の減収となった。想定時価総額25.1億円に対し直近純利益基準のPERは約157倍と割高で、成長性と割安性の評価が伸びず総合バンドはDに着地した。需給だけでは押し上げ切れず、方向感は中立に近いと整理する。(一方で直近期の営業赤字と割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:18%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-04-21(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
04/21
上場日
上場済 · 上場後 1567 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+6.3%
直近YoY -17.7%
営業利益の状況
2020-03 黒字化
直近 -1.4億 / %
営業利益率の改善
改善継続中
単体
2,724
1,816
908
0
1,756
2017-03
1,911
2018-03
2,133
2019-03
2,724
2020-03
2,242
2021-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2017-032018-032019-032020-032021-03
売上高(百万円)1,7561,9112,1332,7242,242
営業利益(百万円)237-145
純利益(百万円)1761526226616
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
61
41
20
0
55
17
2017-03
51
18
2018-03
57
19
2019-03
61
22
2020-03
52
22
2021-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
9%
9%
固定資産 81%
51.7
負債+純資産
流動負債 30%
固定負債 28%
純資産 42%
51.7
現預金4.9億
その他流動資産4.8億
固定資産42.1億
流動負債15.4億
固定負債14.4億
純資産22.0億
自己資本比率
42.5%
標準的
現預金
4.9
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
52.3%
相応
IPO調達後の現預金見込み
7.5
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-03
+11
-14
-2.5
2021-03
+8.2
+0.4
+8.6
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+8.2
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
+0.4
回収局面
財務CF(直近)
-8.9
返済・株主還元
FCF(直近)
+8.6
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,530
— 承認時
時価総額 25.1億
2仮条件
¥1430〜1630
— 前後決定
時価総額 25.1億
3公開価格
¥1,630
— 決定済
時価総額 26.7億
4初値
¥1,499
2022-04-21 上場日に確定
時価総額 24.6億
0.92x
発行済株式数
1,539,900
公募株式数
177,000
売出株式数
45,000
OA(オーバーアロット)
33,300
吸収金額
4.2億円
実績PER
想定PBR
1.1
想定ROE
0.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
東海
東海東京証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事154,900株今すぐ口座開設
SMBC日興
証券
副幹事6,700株申込終了
SBI
証券
副幹事4,400株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事2,200株申込終了
副幹事2,200株申込終了
松井証券
副幹事2,200株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事2,200株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事2,200株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1一般社団法人 ニチレンcompany716,55052.48%180日
2上田桂司individual633,45046.51%180日
3ASNOVA従業員持株会employee12,9000.94%
4森下哲individual00.07%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族46.6%
VC/CVC0%
従業員持株会0.9%
その他52.5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 2.6億円
差引手取概算額(合計上限 3.09億円)2.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9223ASNOVAサービス25.1億1.10.7%0.92x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 吸収 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
25/10 上場
ウリドキ
418A · 吸収 4.94億
初値倍率1.07x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 上田 桂司
本社所在地名古屋市中村区平池町四丁目60番地の12 グローバルゲート26階
従業員数108名
設立1977年1月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東海東京証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
東海
東海東京証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年4月21日 上場
IPOスケジュール202204ASNOVA
評価E
名証ネクスト小型

ASNOVA

9223 · サービス
仮設機材レンタルの全国展開企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
04/21
上場
仮条件
1,430〜1,630円
想定価格 ¥1,530
想定時価総額 / 吸収金額
25.1億円 / 4.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,539,900株 / 255,300株
オファリングレシオ 16.6%
予想PER / PBR
— / 1.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 仮設機材レンタルの全国展開企業
1. 事業内容

ASNOVAは1977年創業の建設仮設機材レンタル企業で、名古屋に本社を置き全国に機材センター17カ所と営業所5カ所を展開する。主力はクサビ緊結式足場を中心とした仮設機材レンタルで、戸建住宅や中低層マンション向けに中小の足場施工業者へ提供する。あわせて新品・中古機材の販売や足場の架払工事も手掛け、レンタルから販売までワンストップで対応する体制を整える。機材保有量の積み増しに応じて売上と利益が伸びる収益構造を持つ。

2. 事業の特徴・強み

(1) ワンストップ供給体制 レンタルを主軸に新品販売や架払工事まで一括対応し、顧客の更新需要や投資需要を幅広く取り込める点が強みとなる。 (2) 全国ドミナント網 機材センター17カ所と営業所5カ所を本州中心に配置し、近接性を武器に既存顧客の深耕と新規開拓の双方を進めやすい。 (3) 自社開発機材 部品点数を半減し軽量化した次世代シート朝顔など独自機材を展開し、機能や安全性のニーズに応える差別化を図る。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年3月期の2,724百万円から2021年3月期は2,242百万円へ約18%減収となった。利益面では同期間に営業利益が237百万円の黒字から145百万円の損失へ転落し、純利益も266百万円から16百万円へ大きく縮小した。新型コロナ下の民間設備投資の鈍化が背景にある。今後は機材保有量の積み増しと拠点開発、ベトナム展開や自社開発機材の拡充を成長要因として見込む。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業がレンタル関連の単一セグメントに集中し、建設投資動向の変動が業績を左右しやすい点に留意が必要となる。仮設機材の購入資金を借入や社債で賄うため有利子負債比率が総資産の5割超と高く、金利上昇局面では負担増の可能性がある。鉄鋼市況による仕入価格変動、機材センターの減損、特定経営者への依存なども影響要因として挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥688〜1,499-55.0%〜-2.0%
100株あたり利益 -84,200〜-3,100円
総合評価はDで需給の強さに対し業績と割安性が重し
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
需給面は吸収金額4.16億円の小型案件で、公開価格が仮条件上限の1,630円で決まり強含みとなり、主要株主のロックアップも付くため評価できる水準にある。一方で直近2021年3月期は営業損失145百万円を計上し純利益も266百万円から16百万円へ大きく縮小、売上高も約18%の減収となった。想定時価総額25.1億円に対し直近純利益基準のPERは約157倍と割高で、成長性と割安性の評価が伸びず総合バンドはDに着地した。需給だけでは押し上げ切れず、方向感は中立に近いと整理する。(一方で直近期の営業赤字と割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:18%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 04-21(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
04/21
上場済 · 上場後 1567 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+6.3%
YoY -17.7%
営業利益の状況
2020-03黒字化
直近 -1.4億
営業利益率
(改善)
改善継続中
2,724
1,816
908
0
1,756
2017-03
1,911
2018-03
2,133
2019-03
2,724
2020-03
2,242
2021-03
BS
財政状態
単体
総資産
51.7億
純資産
22.0億
自己資本比率
42.5%
現預金
4.9億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
61
41
20
0
55
17
2017-03
51
18
2018-03
57
19
2019-03
61
22
2020-03
52
22
2021-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 42%
負債 58%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-03
営業
+1139
投資
-1388
FCF
-249
2021-03
営業
+821
投資
40
FCF
+861
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,530
— 承認時時価総額 25.1億
2
仮条件
¥1430〜1630
— 決定時価総額 25.1億
3
公開価格
¥1,630
— 決定済時価総額 26.7億
4
初値
¥1,499
2022-04-21時価総額 24.6億0.92x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,539,900
公募株式数
177,000
売出株式数
45,000
OA
33,300
実績PER
想定PBR
1.1
想定ROE
0.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
東海
東海東京証券主幹事
154,900株
口座開設
SMBC日興
証券
6,700株
SBI
証券
SBI証券副幹事
4,400株
丸三
丸三証券副幹事
2,200株
monex
証券
2,200株
松井証券
松井証券副幹事
2,200株
水戸
水戸証券副幹事
2,200株
岡三
証券
岡三証券副幹事
2,200株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族46.6%
VC/CVC0%
従業員持株会0.9%
その他52.5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
一般社団法人 ニチレン
company180日
52.48%
2
上田桂司
individual180日
46.51%
3
ASNOVA従業員持株会
employee
0.94%
4
森下哲
individual180日
0.07%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 2.6億
差引手取概算額(合計上限 3.09億円)2.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9223
ASNOVA
時価総額
25.1億
PER
PBR
1.1
ROE
0.7%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
25/10 上場
ウリドキ
418A · 4.94億
初値倍率1.07x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 上田 桂司
本社所在地名古屋市中村区平池町四丁目60番地の12 グローバルゲート26階
従業員数108名
設立1977年1月
決算月3月期
東海
次回IPOに備えて
東海東京証券
口座開設