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IPOスケジュール202607株式会社ビーエイブル604A
評価C
スタンダード小型IPO

株式会社ビーエイブル

604A · 建設業· 福島第一原発「廃炉」と再エネを担う福島の工事会社
IPO基本条件
スケジュール現在BB期間中
07/13
BB開始
07/17
BB締切
07/21
価格決定
07/27
購入申込
07/29
上場
仮条件
660〜700円
想定価格 ¥660
想定時価総額 / 吸収金額
71.2億円 / 26.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
10,175,000株 / 3,769,100株
オファリングレシオ 37.0%
予想PER / PBR
9.8倍 / 1.4倍
想定時価総額ベース
この銘柄の取扱証券会社
monex
証券
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みずほ
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野村證券
野村證券開設
01

事業概要

建設業 · 福島第一原発「廃炉」と再エネを担う福島の工事会社

1. 事業内容

1991年設立。福島県浜通りを基盤とし、福島第一原子力発電所の廃炉工事を主力とする工事事業を中核に据える。元請として遠隔操作ロボット等の独自技術で廃炉・解体工事を手掛けるほか、原子力発電所の再稼働準備・定期検査工事やプラント・鉄骨工事も担う。再生可能エネルギー事業では自社太陽光発電、木質バイオマス発電所や陸上風力発電のオペレーション&メンテナンスを展開し、介護・食などの地域事業も持つ。東京電力グループ向けの比重が高い。

2. 事業の特徴・強み

(1) 廃炉工事の元請実績と独自技術 福島第一原発の廃炉で遠隔操作ロボットによる解体など高難度工事を元請として完遂した実績を持ち、ロボティクスや新工法が付加価値と参入障壁を形成している。 (2) 長期・予見性の高い受注基盤 廃炉は40年以上続く長期事業で、国と東京電力の計画に基づき受注機会が継続的に見込める。再稼働準備や定期検査工事も安定した収益源となっている。 (3) メンテナンス主体の再エネ事業 GE製風車55基のメンテナンスや木質バイオマス発電所のO&Mなど、第三者承認が必要な参入障壁の高い保守領域で安定収益を積み上げている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は55.58億円から89.84億円へと4期で拡大し、増収基調が続いている。純利益も黒字を継続し、2025年7月期は4.76億円となった。廃炉関連工事の受注拡大に加え、再エネのO&Mや電力小売が寄与する。会社計画では2026年7月期の売上高を97.83億円、純利益を7.29億円と、増収増益を見込む。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業は原子力・エネルギー政策の影響を強く受け、第7次エネルギー基本計画や廃炉計画の変更、発注時期の後ろ倒しが業績に影響し得る。特に東京電力グループ向けが売上の約7割を占める取引先集中は主要な留意点で、廃炉工程の遅延や計画変更が生じた場合の影響が相対的に大きい。再エネ事業では出力制御や燃料コスト、開発の長期化といったリスクもある。会社は工事の多様化や地点分散でリスク低減を図る方針を示している。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥660〜825+0.0%〜+25.0%
100株あたり利益 +0〜+16,500円
総合C。廃炉の長期需要と割安・配当が支えだが、東電依存が上値の重し
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給小型・浮動株薄
吸収金額は26.4億円と小型で、親会社・創業者・従業員持株会が大半を180日ロックアップで保有し浮動株が限られる。VCの潜在的な売り圧もなく、売出も一部にとどまるため、需給面は相対的に良好と評価する。
地合い地合いは中立
直近IPOの初値は堅調に推移する一方、市場指数は軟調で、地合いは中立圏と評価する。スタンダード市場の中小型案件であり、短期の需給妙味は残るものの、市場環境全体としては平均的な水準にとどまり、過度な期待は置きにくいと見込む。
成長・テーマ安定・低成長
売上高は55.58億円から89.84億円へ着実に増加し、会社計画でも増収増益を見込む。ただし請負型の工事事業が中心で、成長率は再エネ・IT系のグロース銘柄ほど高くはなく、安定・長期需要型の成長性と評価する。
割安性予想PER9倍台
想定価格660円ベースの予想PERは9.8倍、予想配当利回りは3%程度と、同種の工事・インフラ関連企業と比べても割安感がある。利益水準と配当を踏まえ相対評価はCheapと置き、バリュエーション面の下値は相対的に限定的と見込む。
リスク取引先集中に留意
自己資本比率が高く財務は健全で、黒字を継続している点は安心材料である。一方、東京電力グループ向けが売上の約7割を占める取引先集中が最大の留意点で、廃炉計画の予見性の高さが影響を一定程度抑制すると評価する。
編集部コメント
総合評価はCバンド。想定価格660円ベースで予想PERは9.8倍、予想配当利回りは3%程度と、利益・配当に対して相対的に割安なバリュー〜インカム型と位置づけられる。福島第一原発の廃炉という40年以上の長期需要を主軸に、再エネO&Mや再稼働工事へ多角化した予見性の高い受注基盤を評価する。財務は自己資本比率が高く健全。半面、東京電力グループへの依存度が高い取引先集中と、成長性の相対的な低さは意識される。吸収金額は26.4億円と小型で需給妙味があり、初値は想定価格を上回る余地(概ね0%〜+25%)を見込む。(総合的にみて、割れリスク:21%・評価の確信度:100% 程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2026-07-29(水)
上場承認
07/13
BB開始
3
07/17
BB終了
4
07/21
公開価格決定
5
07/27
購入申込期間
6
07/29
上場日
BB期間中 · 締切まで残り 4 日BB締切に間に合うよう、口座開設は早めに
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(6期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去5期)
+12.0%
直近YoY +8.9%
営業利益の状況
2024-07 黒字化
直近 11.3億 / 11.6%
営業利益率の改善
11.6%
改善継続中
単体
9,783
6,522
3,261
0
5,558
2021-07
6,507
2022-07
7,426
2023-07
8,680
2024-07
8,984
2025-07
9,783
2026-07
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2021-072022-072023-072024-072025-072026-07
売上高(百万円)5,5586,5077,4268,6808,9849,783
営業利益(百万円)7516711,131
純利益(百万円)159317489526476729
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
96億
64億
32億
0
69億
31億
2021-07
78億
36億
2022-07
91億
41億
2023-07
89億
46億
2024-07
96億
51億
2025-07
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
12%
その他流動資産 33%
固定資産 54%
95.8
負債+純資産
流動負債 30%
17%
純資産 53%
95.8
現預金12.0
その他流動資産31.9
固定資産52.0
流動負債29.0
固定負債15.8
純資産51.0
自己資本比率
53.1%
健全水準
現預金
12.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
25.1%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
30.4
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2024-07
+18億
-290
+15億
2025-07
-306
-120
-426
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
-3.1
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-1.2
成長投資中
財務CF(直近)
+0.4
資金調達
FCF(直近)
-4.3
不足
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥660
— 承認時
時価総額 71.2
2仮条件
¥660〜700
07/21 前後決定
時価総額 73.4
3公開価格
07/21 決定予定
4初値
上場日に確定
発行済株式数
10,175,000
公募株式数
2,577,500
売出株式数
700,000
OA(オーバーアロット)
491,600
想定吸収金額
26.4億円・仮条件上限ベース
実績PER
9.8
想定PBR
1.4
想定ROE
9.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事1,987,700株口座開設
大和証券
副幹事262,200株口座開設
野村證券
副幹事262,200株口座開設
SBI
証券
副幹事32,700株口座開設
monex
証券
★ おすすめ口座(取扱)
副幹事32,700株今すぐ口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1エイブル興産株式会社company5,015,000700,00063.14%180日
2佐藤 順英individual1,800,00022.66%180日
3ビーエイブル従業員持株会employee250,0003.14%180日
4株式会社大東銀行company160,0002.01%180日
5株式会社IHIcompany72,5000.91%
6鈴内 浩二individual00.31%
7渡辺 靖individual00.31%
8根本 義和individual00.3%
9緒方 浩之individual00.28%
10岡井 勇individual00.15%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族24.9%
VC/CVC0%
従業員持株会3.1%
その他71.2%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.2 億円
beABLE研究開発センター(設備投資)0.1億 (32.3%)
富津工場(設備投資)0.1億 (38.5%)
借入金の返済0.1億 (29.2%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
604A株式会社ビーエイブル建設業71.2億9.81.49.4%
1945東京エネシス建設業(プラント・原子力工事、東電系)705億13.51.04.2%
1968太平電業建設業(発電プラント建設・保守・定期検査)1,912億15.41.59.9%
1966高田工業所建設業(プラント・鉄骨工事・保全)134億9.50.712.5%
1723日本電技建設業(プラント計装・空調自動制御・保守)1,505億16.83.119.6%
1407ウエストホールディングス建設業(再生可能エネルギー・太陽光EPC/O&M・陸上風力)887億11.62.315.4%
業種平均(建設業・グロース)JPX 7社29.52.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 吸収 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/10 上場
サイプレス・ホールディングス
428A · 吸収 28.7億
初値倍率0.95x
1年後
25/06 上場
レント
372A · 吸収 42億
初値倍率1.32x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

建設業 セクターの直近トレンド
セクター
建設業
過去12ヶ月 2
平均初値倍率
1.21x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 佐藤 順英
本社所在地福島県双葉郡大熊町大字夫沢字中央台551番地の6
従業員数218名
設立1991年3月
決算月7月期
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評価C
スタンダード小型

株式会社ビーエイブル

604A · 建設業
福島第一原発「廃炉」と再エネを担う福島の工事会社
IPO基本条件
スケジュール現在BB期間中
07/13
BB開始
07/17
BB締切
07/21
価格決定
07/27
購入申込
07/29
上場
仮条件
660〜700円
想定価格 ¥660
想定時価総額 / 吸収金額
71.2億円 / 26.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
10,175,000株 / 3,769,100株
オファリングレシオ 37.0%
予想PER / PBR
9.8倍 / 1.4倍
想定時価総額ベース
この銘柄の取扱証券会社
monex
証券
マネックス証券
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01

事業概要

建設業 · 福島第一原発「廃炉」と再エネを担う福島の工事会社
1. 事業内容

1991年設立。福島県浜通りを基盤とし、福島第一原子力発電所の廃炉工事を主力とする工事事業を中核に据える。元請として遠隔操作ロボット等の独自技術で廃炉・解体工事を手掛けるほか、原子力発電所の再稼働準備・定期検査工事やプラント・鉄骨工事も担う。再生可能エネルギー事業では自社太陽光発電、木質バイオマス発電所や陸上風力発電のオペレーション&メンテナンスを展開し、介護・食などの地域事業も持つ。東京電力グループ向けの比重が高い。

2. 事業の特徴・強み

(1) 廃炉工事の元請実績と独自技術 福島第一原発の廃炉で遠隔操作ロボットによる解体など高難度工事を元請として完遂した実績を持ち、ロボティクスや新工法が付加価値と参入障壁を形成している。 (2) 長期・予見性の高い受注基盤 廃炉は40年以上続く長期事業で、国と東京電力の計画に基づき受注機会が継続的に見込める。再稼働準備や定期検査工事も安定した収益源となっている。 (3) メンテナンス主体の再エネ事業 GE製風車55基のメンテナンスや木質バイオマス発電所のO&Mなど、第三者承認が必要な参入障壁の高い保守領域で安定収益を積み上げている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は55.58億円から89.84億円へと4期で拡大し、増収基調が続いている。純利益も黒字を継続し、2025年7月期は4.76億円となった。廃炉関連工事の受注拡大に加え、再エネのO&Mや電力小売が寄与する。会社計画では2026年7月期の売上高を97.83億円、純利益を7.29億円と、増収増益を見込む。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業は原子力・エネルギー政策の影響を強く受け、第7次エネルギー基本計画や廃炉計画の変更、発注時期の後ろ倒しが業績に影響し得る。特に東京電力グループ向けが売上の約7割を占める取引先集中は主要な留意点で、廃炉工程の遅延や計画変更が生じた場合の影響が相対的に大きい。再エネ事業では出力制御や燃料コスト、開発の長期化といったリスクもある。会社は工事の多様化や地点分散でリスク低減を図る方針を示している。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥660〜825+0.0%〜+25.0%
100株あたり利益 +0〜+16,500円
総合C。廃炉の長期需要と割安・配当が支えだが、東電依存が上値の重し
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はCバンド。想定価格660円ベースで予想PERは9.8倍、予想配当利回りは3%程度と、利益・配当に対して相対的に割安なバリュー〜インカム型と位置づけられる。福島第一原発の廃炉という40年以上の長期需要を主軸に、再エネO&Mや再稼働工事へ多角化した予見性の高い受注基盤を評価する。財務は自己資本比率が高く健全。半面、東京電力グループへの依存度が高い取引先集中と、成長性の相対的な低さは意識される。吸収金額は26.4億円と小型で需給妙味があり、初値は想定価格を上回る余地(概ね0%〜+25%)を見込む。(総合的にみて、割れリスク:21%・評価の確信度:100% 程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 07-29(水)
上場承認
BB開始
07/13
3
BB終了
07/17
4
公開価格決定
07/21
5
購入申込期間
07/27
6
上場日
07/29
BB期間中 · 締切まで残り 4 日
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(6期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去5期)
+12.0%
YoY +8.9%
営業利益の状況
2024-07黒字化
直近 11.3 / 11.6%
営業利益率
(改善)
11.6%
改善継続中
9,783
6,522
3,261
0
5,558
2021-07
6,507
2022-07
7,426
2023-07
8,680
2024-07
8,984
2025-07
9,783
2026-07
BS
財政状態
単体
総資産
95.8億
純資産
51.0億
自己資本比率
53.1%
現預金
12.0億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
96億
64億
32億
0
69億
31億
2021-07
78億
36億
2022-07
91億
41億
2023-07
89億
46億
2024-07
96億
51億
2025-07
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 53%
負債 47%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2024-07
営業
+1835
投資
-290
FCF
+1545
2025-07
営業
-306
投資
-120
FCF
-426
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥660
— 承認時時価総額 71.2
2
仮条件
¥660〜700
07/21 決定時価総額 73.4
3
公開価格
07/21 決定予定
4
初値
上場日に確定
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
10,175,000
公募株式数
2,577,500
売出株式数
700,000
OA
491,600
実績PER
9.8
想定PBR
1.4
想定ROE
9.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
1,987,700ロット
口座開設
大和証券
大和証券副幹事
262,200ロット
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
262,200ロット
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
32,700ロット
口座開設
monex
証券
32,700ロット
口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族24.9%
VC/CVC0%
従業員持株会3.1%
その他71.2%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
エイブル興産株式会社
company180日
63.14%
売出 700k
2
佐藤 順英
individual180日
22.66%
3
ビーエイブル従業員持株会
employee180日
3.14%
4
株式会社大東銀行
company180日
2.01%
5
株式会社IHI
company
0.91%
6
鈴内 浩二
individual
0.31%
7
渡辺 靖
individual
0.31%
8
根本 義和
individual
0.3%
9
緒方 浩之
individual
0.28%
10
岡井 勇
individual
0.15%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.2
beABLE研究開発センター(設備投資)0.1億 (32.3%)
富津工場(設備投資)0.1億 (38.5%)
借入金の返済0.1億 (29.2%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
604A
株式会社ビーエイブル
時価総額
71.2億
PER
9.8
PBR
1.4
ROE
9.4%
1945
東京エネシス
建設業(プラント・原子力工事、東電系)
時価総額
705億
PER
13.5
初値倍率
30日
1968
太平電業
建設業(発電プラント建設・保守・定期検査)
時価総額
1,912億
PER
15.4
初値倍率
30日
1966
高田工業所
建設業(プラント・鉄骨工事・保全)
時価総額
134億
PER
9.5
初値倍率
30日
1723
日本電技
建設業(プラント計装・空調自動制御・保守)
時価総額
1,505億
PER
16.8
初値倍率
30日
1407
ウエストホールディングス
建設業(再生可能エネルギー・太陽光EPC/O&M・陸上風力)
時価総額
887億
PER
11.6
初値倍率
30日
業種平均(建設業・グロース)
JPX 7社
時価総額
PER
29.5
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
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セクター別IPOパフォーマンス

セクター
建設業
過去12ヶ月 2
平均初値倍率
1.21x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 佐藤 順英
本社所在地福島県双葉郡大熊町大字夫沢字中央台551番地の6
従業員数218名
設立1991年3月
決算月7月期
monex
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