上場済上場済 · 上場後 1271 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202212BTM5247
BTM
東証グロース中型IPO
上場済

BTM

5247· DX人材供給網が主力、地方創生型マッチング
上場日
12-27(火)
吸収金額
5.2億・中型
想定価格
¥1,350承認時
仮条件
1,350-1,500
公開価格
¥1,500
初値
¥2,118(1.41x)
主幹事 = 当選確率MAX
岡三
証券
岡三証券
主幹事
岡三証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで岡三証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
東海
東海東京証券開設
01

事業概要

DX人材供給網が主力、地方創生型マッチング

1. 事業内容

BTMは2011年に首都圏との機会格差解消を志して設立され、地方創生に資するDX推進事業を単一セグメントで営む。主力はエンジニアを顧客に提供するITエンジニアリングサービスで売上の約8割を占め、開発成果まで担うDXソリューションサービスを併営する。全国の外部協力企業やフリーランスを束ねた約5,200アカウントの供給網を通じ、案件と人材を効率的にマッチングする体制を整える。

2. 事業の特徴・強み

(1) 大規模な供給ネットワーク 外部協力企業を中心に約5,200アカウント、1,500社超の取引実績を持ち、人材と案件の双方の情報が日々集まる好循環を築いている点が大きな強みである。 (2) 顧客分散と取引継続性 最大顧客でも売上の約4.5%にとどまり特定先への依存度は低く、平均取引継続期間は16.4ヶ月と長く、安定した収益基盤を確保している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年3月期の24.8億円から2022年3月期は30.4億円へ前期比約23%増と着実に伸び、営業利益は前期の0.8億円の赤字から0.7億円へと黒字転換を果たした。売上総利益率も13.4%から15.9%へ改善している。IT投資の拡大とエンジニア不足の継続を背景に、地方拠点とラボの拡充や自社エンジニアの採用強化によって、さらなる成長を図る方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

市場成長の鈍化や同業他社との価格競争で取引単価や稼働率が低下すると、業績に影響が及ぶ可能性がある。エンジニアの採用・確保が想定どおり進まない場合や、受託案件の採算悪化、納期遅延も収益を圧迫しうる。労働者派遣法など法規制への抵触リスクに加え、提出日時点で請負代金を巡る訴訟も係争中である点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収5.2億・小型
公開価格が仮条件上限の1,500円で決定しており、ブックビルディング段階の需要は底堅いと見られる。吸収金額は5.2億円、想定時価総額は約20億円と小型で需給インパクトが軽く、初値形成における浮動株の重さは限定的である。需給面は5軸の中で相対的に最も良好と評価する。
地合い地合い中立
TOPIXやグロース市場指数など直近の市場ベンチマークは力強さを欠き、足元のIPO初値環境を測る指標も追い風とは言いにくい水準にある。同日上場の集中も大きくはないものの、地合いスコアは伸びず、短期の初値環境としては中立からやや慎重に見るべき局面と判断する。
成長・テーマ増収黒字化
売上高は前期比約23%増の30.4億円へ伸び、営業利益は前期の赤字から0.7億円へ黒字転換し、売上総利益率も13.4%から15.9%へ改善した。IT投資拡大とエンジニア不足を追い風に成長余地はあるが、利益の絶対規模はなお小さく、本格的な収益拡大はこれからの段階にある。
割安性PER約30倍
想定時価総額約20億円に対し当期純利益は0.7億円規模で、PERは約30倍となる。利益の絶対額は小さいものの、赤字からの黒字転換と約23%の増収基調を踏まえれば小型成長株として過度な割高感はなく、バリュエーション面は5軸の中で相対的に高い評価とした。
リスク顧客分散
取引先は最大でも全社売上の約4.5%にとどまり分散しており、特定顧客への依存や継続疑義は見られない。一方で有利子負債が純資産を上回る財務構成であり、請負代金の支払いを巡る訴訟が提出日時点で係争中である点は、基本リスクとして相応に留意すべき要素である。
編集部コメント
東証グロースのBTMはITエンジニア供給網を軸に黒字転換と増収を両立させた小型グロース株で、想定価格を基準に総合C評価と置いた。前期売上は前期比約23%増の30.4億円、営業利益は前期赤字から0.7億円へ黒字転換し、PERは約30倍と小型成長株として妥当圏にある。公開価格は仮条件上限の1,500円で決まり需給は底堅く、吸収5.2億円・時価総額約20億円と規模が小さいため値動きは軽くなりやすい。顧客は最大でも売上の約4.5%と分散し、平均取引継続期間16.4ヶ月の安定基盤も評価できる。(一方で市場地合いの弱さや有利子負債が純資産を上回る財務、係争中訴訟の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:47%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-12-27(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
12/27
上場日
上場済 · 上場後 1271 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+7.8%
直近YoY +22.8%
営業利益の状況
2022-03 黒字化
直近 0.7億 / 2.3%
営業利益率の改善
2.3%
改善継続中
単体
2,253
2018-03
2,093
2019-03
2,291
2020-03
2,477
2021-03
3,042
2022-03
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2018-032019-032020-032021-032022-03
売上高(百万円)2,2532,0932,2912,4773,042
営業利益(百万円)-8169
純利益(百万円)431012-8266
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
741
98
2018-03
943
108
2019-03
814
128
2020-03
659
46
2021-03
865
138
2022-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 43%
その他流動資産 52%
5%
8.7
負債+純資産
流動負債 51%
固定負債 33%
16%
8.7
現預金3.7
その他流動資産4.5
固定資産0.4
流動負債4.4
固定負債2.8
純資産1.4
自己資本比率
16.0%
低め
現預金
3.7
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
45.1%
相応
IPO調達後の現預金見込み
7.3
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-03
-129
+1
-128
2022-03
+76
-5
+71
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+0.8
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
+1.0
資金調達
FCF(直近)
+0.7
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,350
— 承認時
2仮条件
¥1350〜1500
— 前後決定
3公開価格
¥1,500
— 決定済
4初値
¥2,118
2022-12-27 上場日に確定
1.41x
発行済株式数
1,327,000
公募株式数
145,000
売出株式数
156,400
OA(オーバーアロット)
45,200
吸収金額
5.2億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
47.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
岡三
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事112,000株今すぐ口座開設
SMBC日興
証券
副幹事9,000株申込終了
SBI
証券
副幹事6,000株申込終了
副幹事3,000株申込終了
副幹事3,000株申込終了
副幹事3,000株申込終了
副幹事1,500株申込終了
副幹事1,500株申込終了
松井証券
副幹事1,500株申込終了
副幹事1,500株申込終了
副幹事1,500株申込終了
Rakuten
証券
副幹事1,500株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1yoshida investment株式会社vc550,00042.47%180日
2吉田 悟individual183,50097,50014.17%180日
3K&Pパートナーズ2号投資事業有限責任組合vc162,50030,00012.55%90日 / 1.5倍解除
4田口 雅教individual145,50028,90011.24%180日
5MTインベストメント株式会社company112,5008.69%180日
6懸川 高幸individual48,0003.71%180日
7小林 愛子individual01.47%
8播口 暁individual00.93%
9青木 学individual00.81%
10岡 良一individual00.81%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族35.7%
VC/CVC55%
従業員持株会0%
その他9.3%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 億円
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 吸収 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長兼CEO 田口 雅教
本社所在地東京都渋谷区渋谷二丁目12番19号
従業員数173名
設立2011年8月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
岡三
証券
岡三証券
主幹事
岡三証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで岡三証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
12
岡三
証券
岡三証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
Jト
Jトラスト グローバル証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1271 日経過
IPOスケジュール202212BTM
BTM
東証グロース中型

BTM

5247 ·
DX人材供給網が主力、地方創生型マッチング
上場日
12-27
(火)
吸収金額
5.2
億・中型
想定価格
¥1,350
承認時
仮条件
1,350-1,500
公開価格
¥1,500
初値
¥2,118
(1.41x)
主幹事 = 当選確率MAX
岡三
証券
岡三証券
主幹事
岡三証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

DX人材供給網が主力、地方創生型マッチング
1. 事業内容

BTMは2011年に首都圏との機会格差解消を志して設立され、地方創生に資するDX推進事業を単一セグメントで営む。主力はエンジニアを顧客に提供するITエンジニアリングサービスで売上の約8割を占め、開発成果まで担うDXソリューションサービスを併営する。全国の外部協力企業やフリーランスを束ねた約5,200アカウントの供給網を通じ、案件と人材を効率的にマッチングする体制を整える。

2. 事業の特徴・強み

(1) 大規模な供給ネットワーク 外部協力企業を中心に約5,200アカウント、1,500社超の取引実績を持ち、人材と案件の双方の情報が日々集まる好循環を築いている点が大きな強みである。 (2) 顧客分散と取引継続性 最大顧客でも売上の約4.5%にとどまり特定先への依存度は低く、平均取引継続期間は16.4ヶ月と長く、安定した収益基盤を確保している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年3月期の24.8億円から2022年3月期は30.4億円へ前期比約23%増と着実に伸び、営業利益は前期の0.8億円の赤字から0.7億円へと黒字転換を果たした。売上総利益率も13.4%から15.9%へ改善している。IT投資の拡大とエンジニア不足の継続を背景に、地方拠点とラボの拡充や自社エンジニアの採用強化によって、さらなる成長を図る方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

市場成長の鈍化や同業他社との価格競争で取引単価や稼働率が低下すると、業績に影響が及ぶ可能性がある。エンジニアの採用・確保が想定どおり進まない場合や、受託案件の採算悪化、納期遅延も収益を圧迫しうる。労働者派遣法など法規制への抵触リスクに加え、提出日時点で請負代金を巡る訴訟も係争中である点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
東証グロースのBTMはITエンジニア供給網を軸に黒字転換と増収を両立させた小型グロース株で、想定価格を基準に総合C評価と置いた。前期売上は前期比約23%増の30.4億円、営業利益は前期赤字から0.7億円へ黒字転換し、PERは約30倍と小型成長株として妥当圏にある。公開価格は仮条件上限の1,500円で決まり需給は底堅く、吸収5.2億円・時価総額約20億円と規模が小さいため値動きは軽くなりやすい。顧客は最大でも売上の約4.5%と分散し、平均取引継続期間16.4ヶ月の安定基盤も評価できる。(一方で市場地合いの弱さや有利子負債が純資産を上回る財務、係争中訴訟の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:47%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-27(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
12/27
上場済 · 上場後 1271 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+7.8%
YoY +22.8%
営業利益の状況
2022-03黒字化
直近 0.7 / 2.3%
営業利益率
(改善)
2.3%
改善継続中
2,253
2018-03
2,093
2019-03
2,291
2020-03
2,477
2021-03
3,042
2022-03
BS
財政状態
単体
総資産
8.7億
純資産
1.4億
自己資本比率
16.0%
現預金
3.7億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
741
98
2018-03
943
108
2019-03
814
128
2020-03
659
46
2021-03
865
138
2022-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
16%
負債 84%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-03
営業
-129
投資
1
FCF
-128
2022-03
営業
+76
投資
-5
FCF
+71
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,350
— 承認時
2
仮条件
¥1350〜1500
— 決定
3
公開価格
¥1,500
— 決定済
4
初値
¥2,118
2022-12-271.41x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,327,000
公募株式数
145,000
売出株式数
156,400
OA
45,200
実績PER
想定PBR
想定ROE
47.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
岡三
証券
岡三証券主幹事
112,000ロット
口座開設
SMBC日興
証券
9,000ロット
SBI
証券
SBI証券副幹事
6,000ロット
東海
3,000ロット
東洋
東洋証券副幹事
3,000ロット
岩井
3,000ロット
極東
極東証券副幹事
1,500ロット
Jト
1,500ロット
松井証券
松井証券副幹事
1,500ロット
monex
証券
1,500ロット
水戸
水戸証券副幹事
1,500ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
1,500ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族35.7%
VC/CVC55%
従業員持株会0%
その他9.3%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
yoshida investment株式会社
vc180日
42.47%
2
吉田 悟
individual180日
14.17%
売出 98k
3
K&Pパートナーズ2号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
12.55%
売出 30k
4
田口 雅教
individual180日
11.24%
売出 29k
5
MTインベストメント株式会社
company180日
8.69%
6
懸川 高幸
individual180日
3.71%
7
小林 愛子
individual
1.47%
8
播口 暁
individual
0.93%
9
青木 学
individual
0.81%
10
岡 良一
individual
0.81%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長兼CEO 田口 雅教
本社所在地東京都渋谷区渋谷二丁目12番19号
従業員数173名
設立2011年8月
決算月3月期
岡三
証券
次回IPOに備えて
岡三証券
口座開設