新規承認承認済 · 上場まで 24 日 主幹事の口座開設は今日中に
IPOスケジュール202607チャットプラス株式会社598A
チャッ
グロース小型IPO需給◎
上場承認

チャットプラス株式会社

598A· AIチャットボットSaaS「ChatPlus」運営
上場日
07-14(火)
想定吸収金額
13.9億・小型◎
想定価格
¥1,050承認時
仮条件
未定
価格決定前
公開価格
未定
07/05 決定
初値
未定
上場日に判明
現時点では想定価格 ¥1,050 が公表されており、仮条件・公開価格は今後発表されます。
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測
¥1,208〜1,575+15.0%〜+50.0%
100株あたり利益 +15,800〜+52,500円
需給良好な小型グロース。総合バンドBで上振れ余地を見込む。
需給
吸収13.9億・小型
地合い
地合いやや弱
成長・テーマ
高成長SaaS
割安性
割安寄り
リスク
リスク限定
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
主幹事 = 当選確率MAX
丸三
丸三証券
主幹事
丸三証券で口座開設
副幹事・引受の証券会社
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
岡三
証券
岡三証券開設
東海
東海東京証券開設
01

事業概要

AIチャットボットSaaS「ChatPlus」運営

1. 事業内容

2016年設立。AIを駆使した全自動社会の実現をミッションに掲げ、チャットボットシステム「ChatPlus」「AI AgentPlus」とFAQシステム「FAQPlus」をSaaSのサブスクリプション方式で開発・提供する。問合せ対応の自動化や省人化を通じて顧客企業のDX推進と生産性向上を支援し、Webサイト上での情報誘導によるコンバージョン向上にも寄与する。チャットボット・FAQ関連の売上が全体の97.1%を占める単一セグメント事業である。

2. 事業の特徴・強み

(1) 全方位型のSaaS 中小企業から大企業まで業種業態を問わず導入でき、月額1,980円から柔軟なプラン設計とカスタマイズに対応する。 (2) 生成AIの活用 自社開発AIとChatGPT等を連携した「AI AgentPlus」で、誤回答を抑制しつつ自然な対話応対を実現する。 (3) カスタマーサクセス 専門チームによる伴走支援で解約率低減とアップセルを促し、ストック型収益の積み上げを図る。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2024年6月期の749百万円から2025年6月期は1,022百万円へ拡大し、前期比でおよそ+36%の伸びを示した。営業利益は369百万円で営業利益率は約36%、純利益は246百万円と高い収益性を確保している。成長の主因は、サブスクリプション方式によるストック型収益の積み上げと、生成AIを連携した「AI AgentPlus」の機能拡充による顧客単価の向上にある。国内自動対話システム市場の拡大も追い風と位置付けている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力のチャットボット・FAQ関連がストック型収益の大宗を占めるため、特定サービスへの依存度が高い点には留意が必要である。SaaS市場の成長鈍化や競合激化により差別化が十分に図れない場合、業績に影響が及ぶ可能性がある。また「AI AgentPlus」はOpenAIの生成AIやAWSを基盤とするため、これら外部サービスの障害・価格変更や為替変動、生成AIを巡る規制環境の変化が収益に影響する可能性も見込まれる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測
¥1,208〜1,575+15.0%〜+50.0%
100株あたり利益 +15,800〜+52,500円
需給良好な小型グロース。総合バンドBで上振れ余地を見込む。
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収13.9億・小型
吸収金額は約13.89億円と小型で、想定時価総額も48.83億円にとどまる。上位株主を含む全株が180日ロックアップの対象で、売出は計50万株と限定的。需給面の重石は乏しく、極小型ゆえの希少性も加わって需給は締まりやすい構図にあり、5軸中で最も高い評価とした。
地合い地合いやや弱
直近IPOの平均的な初値動向や勝率、テーマ強度などを総合した地合い成分はやや弱含みで推移している。想定価格段階であり価格プロセスの確度も限定的なことから、配点20点に対し控えめな評価にとどめた。今後の仮条件・公開価格の決定状況により再評価の余地がある。
成長・テーマ高成長SaaS
売上高は2024年6月期749百万円から2025年6月期1,022百万円へ前期比約+36%伸長し、営業利益率は約36%と高水準。生成AIを連携した「AI AgentPlus」を軸にストック型収益が積み上がり、ビジネスモデルの強度と成長テーマ性を評価した。配点20点に対し上位の評価とした。
割安性割安寄り
想定時価総額は48.83億円と小ぶりで、前期比+36%の増収・36%の営業利益率という実績に対して過大なバリュエーションは見られない。成長整合性や資金使途の観点も大きな減点要素はなく、配点15点に対して相対的に良好な評価とした。
リスクリスク限定
主幹事は丸三証券で幹事団も広く、黒字を継続し全株180日ロックアップが付されるなど基礎的なリスク要因は限定的。一方で生成AIや外部クラウドへの依存、特定サービスへの収益集中といった構造的論点は残るため、満点ではなく堅めの評価に置いた。
編集部コメント
丸三証券を主幹事とする小型のグロース案件である。吸収金額は約13.89億円で、上位株主を含む全株が180日ロックアップの対象、売出も計50万株と限定的で、需給は締まりやすい構図にある。2025年6月期は売上高1,022百万円(前期比+36%)・営業利益率約36%・純利益246百万円と高い収益性を確保し、AIチャットボットSaaSのストック型収益が業績を牽引している。バリュエーションは想定時価総額48.83億円と過大感が乏しく、成長性と需給を主因に総合バンドはBと評価する。(一方で生成AI・特定サービスへの依存度の高さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:22.9%・評価の確信度:92% 程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2026-07-14(火)
1
上場承認
2
06/28
BB開始
3
07/02
BB終了
4
07/05
公開価格決定
5
07/09
購入申込期間
6
07/14
上場日
承認済 · 上場まで 24 日BB締切に間に合うよう、口座開設は早めに
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+27.5%
直近YoY +36.4%
営業利益の状況
2024-06 黒字化
直近 3.7億 / 36.1%
営業利益率の改善
36.1%
改善継続中
単体
387
2021-12
508
2022-12
310
2023-06
749
2024-06
1,022
2025-06
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2021-122022-122023-062024-062025-06
売上高(百万円)3875083107491,022
営業利益(百万円)161369
純利益(百万円)24276105246
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
199
46
2021-12
312
73
2022-12
398
79
2023-06
636
185
2024-06
954
419
2025-06
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 72%
8%
固定資産 20%
9.5
負債+純資産
流動負債 49%
8%
純資産 44%
9.5
現預金6.9
その他流動資産0.7
固定資産1.9
流動負債4.6
固定負債0.7
純資産4.2
自己資本比率
43.9%
標準的
現預金
6.9
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
7.0%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
16.6
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2024-06
+199
-101
+98
2025-06
+410
-10
+400
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+4.1
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
-0.8
返済・株主還元
FCF(直近)
+4.0
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,050
— 承認時
時価総額 48.8
2仮条件
未定(価格決定前)
3公開価格
07/05 決定予定
4初値
上場日に確定
発行済株式数
4,650,000
公募株式数
650,000
売出株式数
500,000
OA(オーバーアロット)
172,500
想定吸収金額
13.9億円・想定価格ベース
実績PER
19.8
想定PBR
11.7
想定ROE
58.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
丸三
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事今すぐ口座開設
SMBC日興
証券
副幹事口座開設
岡三
証券
副幹事口座開設
副幹事口座開設
SBI
証券
副幹事口座開設
副幹事口座開設
松井証券
副幹事口座開設
Rakuten
証券
副幹事口座開設
副幹事口座開設
副幹事口座開設
副幹事口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1マネーストレージ株式会社company1,600,00035.08%180日
2大江 繭子individual1,335,000300,00029.27%180日
3西田 厚生individual344,000120,0007.54%180日
4赤松 哲典individual314,0006.89%180日
5西田 幸子individual172,00080,0003.77%180日
6古市 直子individual172,0003.77%180日
7西田 大翔individual140,0003.07%180日
8西田 美朝individual140,0003.07%180日
9森下 俊光individual02.63%
10individual01.1%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族64.9%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他35.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.1 億円
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 大江 繭子
本社所在地東京都千代田区丸の内二丁目7番2号
従業員数22名
設立2016年8月
決算月6月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
丸三
丸三証券
主幹事
丸三証券で口座開設
お申し込み可能な証券会社
11
丸三
丸三証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
口座開設
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
口座開設
東海
東海東京証券
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
口座開設
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
口座開設
松井証券
松井証券
配分シェア —
口座開設
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
口座開設
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
口座開設
極東
極東証券
配分シェア —
口座開設
東洋
東洋証券
配分シェア —
口座開設
新規承認承認済 · 上場まで 24 日
IPOスケジュール202607チャットプラス株式会社
チャッ
グロース小型需給◎

チャットプラス株式会社

598A ·
AIチャットボットSaaS「ChatPlus」運営
上場日
07-14
(火)
想定吸収金額
13.9
億・小型◎
想定価格
¥1,050
承認時
仮条件
未定
価格決定前
公開価格
未定
07/05 決定
初値
未定
上場日に判明
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測
¥1,208〜1,575+15.0%〜+50.0%
100株あたり利益 +15,800〜+52,500円
需給良好な小型グロース。総合バンドBで上振れ余地を見込む。
需給
地合い
成長・テーマ
割安性
リスク
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
主幹事 = 当選確率MAX
丸三
丸三証券
主幹事
丸三証券で口座開設
01

事業概要

AIチャットボットSaaS「ChatPlus」運営
1. 事業内容

2016年設立。AIを駆使した全自動社会の実現をミッションに掲げ、チャットボットシステム「ChatPlus」「AI AgentPlus」とFAQシステム「FAQPlus」をSaaSのサブスクリプション方式で開発・提供する。問合せ対応の自動化や省人化を通じて顧客企業のDX推進と生産性向上を支援し、Webサイト上での情報誘導によるコンバージョン向上にも寄与する。チャットボット・FAQ関連の売上が全体の97.1%を占める単一セグメント事業である。

2. 事業の特徴・強み

(1) 全方位型のSaaS 中小企業から大企業まで業種業態を問わず導入でき、月額1,980円から柔軟なプラン設計とカスタマイズに対応する。 (2) 生成AIの活用 自社開発AIとChatGPT等を連携した「AI AgentPlus」で、誤回答を抑制しつつ自然な対話応対を実現する。 (3) カスタマーサクセス 専門チームによる伴走支援で解約率低減とアップセルを促し、ストック型収益の積み上げを図る。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2024年6月期の749百万円から2025年6月期は1,022百万円へ拡大し、前期比でおよそ+36%の伸びを示した。営業利益は369百万円で営業利益率は約36%、純利益は246百万円と高い収益性を確保している。成長の主因は、サブスクリプション方式によるストック型収益の積み上げと、生成AIを連携した「AI AgentPlus」の機能拡充による顧客単価の向上にある。国内自動対話システム市場の拡大も追い風と位置付けている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力のチャットボット・FAQ関連がストック型収益の大宗を占めるため、特定サービスへの依存度が高い点には留意が必要である。SaaS市場の成長鈍化や競合激化により差別化が十分に図れない場合、業績に影響が及ぶ可能性がある。また「AI AgentPlus」はOpenAIの生成AIやAWSを基盤とするため、これら外部サービスの障害・価格変更や為替変動、生成AIを巡る規制環境の変化が収益に影響する可能性も見込まれる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測
¥1,208〜1,575+15.0%〜+50.0%
100株あたり利益 +15,800〜+52,500円
需給良好な小型グロース。総合バンドBで上振れ余地を見込む。
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
丸三証券を主幹事とする小型のグロース案件である。吸収金額は約13.89億円で、上位株主を含む全株が180日ロックアップの対象、売出も計50万株と限定的で、需給は締まりやすい構図にある。2025年6月期は売上高1,022百万円(前期比+36%)・営業利益率約36%・純利益246百万円と高い収益性を確保し、AIチャットボットSaaSのストック型収益が業績を牽引している。バリュエーションは想定時価総額48.83億円と過大感が乏しく、成長性と需給を主因に総合バンドはBと評価する。(一方で生成AI・特定サービスへの依存度の高さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:22.9%・評価の確信度:92% 程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 07-14(火)
1
上場承認
2
BB開始
06/28
3
BB終了
07/02
4
公開価格決定
07/05
5
購入申込期間
07/09
6
上場日
07/14
承認済 · 上場まで 24 日
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+27.5%
YoY +36.4%
営業利益の状況
2024-06黒字化
直近 3.7 / 36.1%
営業利益率
(改善)
36.1%
改善継続中
387
2021-12
508
2022-12
310
2023-06
749
2024-06
1,022
2025-06
BS
財政状態
単体
総資産
9.5億
純資産
4.2億
自己資本比率
43.9%
現預金
6.9億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
199
46
2021-12
312
73
2022-12
398
79
2023-06
636
185
2024-06
954
419
2025-06
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 44%
負債 56%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2024-06
営業
+199
投資
-101
FCF
+98
2025-06
営業
+410
投資
-10
FCF
+400
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,050
— 承認時時価総額 48.8
2
仮条件
未定(価格決定前)
3
公開価格
07/05 決定予定
4
初値
上場日に確定
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
4,650,000
公募株式数
650,000
売出株式数
500,000
OA
172,500
実績PER
19.8
想定PBR
11.7
想定ROE
58.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
丸三
丸三証券主幹事
口座開設
SMBC日興
証券
口座開設
岡三
証券
岡三証券副幹事
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
口座開設
monex
証券
口座開設
松井証券
松井証券副幹事
口座開設
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
口座開設
極東
極東証券副幹事
口座開設
東洋
東洋証券副幹事
口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族64.9%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他35.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
マネーストレージ株式会社
company180日
35.08%
2
大江 繭子
individual180日
29.27%
売出 300k
3
西田 厚生
individual180日
7.54%
売出 120k
4
赤松 哲典
individual180日
6.89%
5
西田 幸子
individual180日
3.77%
売出 80k
6
古市 直子
individual180日
3.77%
7
西田 大翔
individual180日
3.07%
8
西田 美朝
individual180日
3.07%
9
森下 俊光
individual
2.63%
10
individual
1.1%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.1
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 大江 繭子
本社所在地東京都千代田区丸の内二丁目7番2号
従業員数22名
設立2016年8月
決算月6月期
丸三
主幹事で当選確率MAX
丸三証券
口座開設