上場済2024年8月29日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202408CrossEホールディングス231A
評価E
福Q小型IPO

CrossEホールディングス

231A · サービス· 九州インフラを支える工事・施設管理
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
08/29
上場
仮条件
1,100〜1,180円
想定価格 ¥1,150
想定時価総額 / 吸収金額
29.3億円 / 9.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,479,800株 / 800,000株
オファリングレシオ 32.3%
予想PER / PBR
— / 1.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
Jト
Jトラスト グローバル証券
主幹事
Jトラスト グローバル証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでJトラスト グローバル証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
岡三
証券
岡三証券開設
FF
FFG証券開設
01

事業概要

サービス · 九州インフラを支える工事・施設管理

1. 事業内容

CrossEホールディングスは2022年11月設立の純粋持株会社で、長崎県佐世保市を拠点に事業子会社2社を束ねる。主力は建設及び機械設置工事事業で、廃棄物焼却・資源リサイクル施設の新設や更新、民間工場のプラント機器据付・配管・メンテナンスを手掛ける。加えてファシリティ・マネジメント事業として、ハウステンボスや公共施設の指定管理・施設管理を担う。前期はこの2事業で連結売上28.14億円を計上し、地域インフラを下支えする体制を築いている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 30年超の据付・調整力 産業機械や燃焼炉の設置後の微調整や補修まで対応し、納期遵守と原価削減で施主の信頼を得ている。 (2) ハウステンボス管理の知見 開園準備から街全体のインフラを24時間365日一元管理してきた運営ノウハウが、施設管理事業の参入障壁を高めている。 (3) 地域密着の顧客基盤 佐世保市を中心とした安定顧客と公共需要を背景に、近隣エリアへの面的拡大を進めている。

3. 業績推移と成長要因

2023年9月期の連結売上高は28.14億円、営業利益は3.38億円で営業利益率は約12%を確保した。経常利益3.44億円、純利益2.48億円と利益体質は安定している。成長要因は、円安に伴う工場の国内回帰や北部九州の半導体関連投資による設備工事需要、技術者の高齢化で供給が細る中での人材確保、そしてM&Aを通じた事業領域と地域の拡大である。配当性向30%を新たな指標に掲げる方針も示している。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

建設及び機械設置工事事業は受注に基づくため期ごとの変動が避けにくく、連結売上の構成比も大きい。顧客面ではハウステンボスが35.9%、JFEエンジニアリングが23.0%を占め、自治体需要への依存も48.6%と特定先への集中が見られる。建設分野は技術の独自性に乏しく参入障壁が高くない点や、資材・人件費の高騰、人材確保の難しさも収益を左右しうる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥989〜1,104-14.0%〜-4.0%
100株あたり利益 -16,100〜-4,600円
総合評価Cで需給と割安さに対し成長と注目度は控えめ
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収9.4億・小型
公開価格1,180円が仮条件上限で決定しており需要は強い。吸収9.44億円の小型案件で発行規模は軽く、主要株主には180日のロックアップが付されている。流通する株式が絞られることもあり、全体として需給面は良好と判断する。
地合い地味業種
建設・機械設置工事とビルメンテを中心とする地域インフラ事業で、市場の注目を集めるテーマ性には乏しい。福証Qボードへの上場という点も全国的な人気化の面では限定的であり、市場センチメントの後押しは弱いと見ている。
成長・テーマ設備工事需要
円安に伴う工場の国内回帰や北部九州の半導体投資による設備工事需要に加え、M&Aを通じた事業領域と地域の拡大が成長を支える。ただし建設工事は受注変動が大きく、成長の連続性という点では中程度にとどまると判断する。
割安性PER約11.8倍
想定時価総額29.26億円に対し前期純利益2.48億円でPER約11.8倍と、利益水準に照らして割安感がある。営業利益率約12%の収益性や安定した利益体質も評価を支え、バリュエーション面では総じて相応の魅力があると判断する。
リスク顧客集中
ハウステンボス35.9%・JFE23.0%の顧客集中と自治体需要48.6%への依存、さらに親会社HISによる売出といった構造的なリスク要因を抱える。建設分野は参入障壁も高くないため、これらを踏まえ総じて基礎リスクは中位と評価する。
編集部コメント
公開価格1,180円が仮条件上限で決まり、吸収9.44億円の小型案件として需給は良好に映る。想定時価総額29.26億円に対し前期純利益2.48億円でPER約11.8倍、営業利益率約12%と利益体質も安定しており、この割安感と収益性が評価の中心となって総合評価はC帯と置いた。一方で建設工事の受注変動や、売上の35.9%を占めるハウステンボス依存、JFE23.0%・自治体48.6%への集中、さらに親会社HISによる売出といった構造から、成長の連続性と独立性には不透明感が残る。需給の強さと割安さを評価しつつ過度な楽観は避ける見立てとした。(一方で顧客集中と親会社売出の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:44%・評価の確信度:88%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-08-29(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
08/29
上場日
上場済 · 上場後 706 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(1期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上推移
2期以上の実績待ち
営業利益の状況
2023-09 黒字化
直近 3.4億 / 12.0%
営業利益率の改善
12.0%
2023-09は12.0%
2,814
1,876
938
0
2,814
2023-09
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2023-09
売上高(百万円)2,814
営業利益(百万円)338
純利益(百万円)248
BS
財政状態(直近期スナップショット)
健全性・現預金水準・IPO後の資金余力
資産
現預金 57%
その他流動資産 30%
13%
27.4
負債+純資産
流動負債 25%
5%
純資産 71%
27.4
現預金15.5億
その他流動資産8.2億
固定資産3.7億
流動負債6.7億
固定負債1.3億
純資産19.4億
自己資本比率
70.7%
健全水準
現預金
15.5
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
IPO調達後の現預金見込み
19.2
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(1期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-09
+1.9
-0.7
+1.3
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+1.9
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.7
成長投資中
財務CF(直近)
返済・株主還元
FCF(直近)
+1.3
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,150
— 承認時
時価総額 29.3億
2仮条件
¥1100〜1180
— 前後決定
時価総額 29.0億
3公開価格
¥1,180
— 決定済
時価総額 30.0億
4初値
¥1,085
2024-08-29 上場日に確定
時価総額 27.6億
0.92x
発行済株式数
2,479,800
公募株式数
350,000
売出株式数
350,000
OA(オーバーアロット)
100,000
吸収金額
9.4億円
実績PER
想定PBR
1.5
想定ROE
12.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
Jト
Jトラスト グローバル証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事210,000株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事49,000株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事35,000株申込終了
FF
FFG証券
副幹事28,000株申込終了
西日
西日本シティTT証券株式会社
副幹事14,000株申込終了
副幹事14,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社エイチ・アイ・エスcompany2,100,00093.33%180日
2松尾 貴individual6,0001.6%180日
3鶴田 修一individual3,0000.67%180日
4天羽 邦久individual3,0000.53%180日
5小川 幸男individual3,0000.53%180日
6村岡 実individual2,0000.44%180日
7中川 惠夫individual2,0000.44%180日
8松本 守二郎individual2,0000.36%180日
9西山 義隆individual2,0000.36%180日
10Cross Eホールディングス従業員持株会employee6,8000.3%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族4.9%
VC/CVC0%
従業員持株会0.3%
その他94.2%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 3.7億円
差引手取概算額3.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
231ACrossEホールディングスサービス29.3億1.512.8%0.92x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 松尾 貴
本社所在地長崎県佐世保市ハウステンボス町5番地3
従業員数71名
設立2022年11月
決算月9月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
Jト
Jトラスト グローバル証券
主幹事
Jトラスト グローバル証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでJトラスト グローバル証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
5
Jト
Jトラスト グローバル証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
FF
FFG証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年8月29日 上場
IPOスケジュール202408CrossEホールディングス
評価E
福Q小型

CrossEホールディングス

231A · サービス
九州インフラを支える工事・施設管理
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
08/29
上場
仮条件
1,100〜1,180円
想定価格 ¥1,150
想定時価総額 / 吸収金額
29.3億円 / 9.4億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,479,800株 / 800,000株
オファリングレシオ 32.3%
予想PER / PBR
— / 1.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
Jト
Jトラスト グローバル証券
主幹事
Jトラスト グローバル証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 九州インフラを支える工事・施設管理
1. 事業内容

CrossEホールディングスは2022年11月設立の純粋持株会社で、長崎県佐世保市を拠点に事業子会社2社を束ねる。主力は建設及び機械設置工事事業で、廃棄物焼却・資源リサイクル施設の新設や更新、民間工場のプラント機器据付・配管・メンテナンスを手掛ける。加えてファシリティ・マネジメント事業として、ハウステンボスや公共施設の指定管理・施設管理を担う。前期はこの2事業で連結売上28.14億円を計上し、地域インフラを下支えする体制を築いている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 30年超の据付・調整力 産業機械や燃焼炉の設置後の微調整や補修まで対応し、納期遵守と原価削減で施主の信頼を得ている。 (2) ハウステンボス管理の知見 開園準備から街全体のインフラを24時間365日一元管理してきた運営ノウハウが、施設管理事業の参入障壁を高めている。 (3) 地域密着の顧客基盤 佐世保市を中心とした安定顧客と公共需要を背景に、近隣エリアへの面的拡大を進めている。

3. 業績推移と成長要因

2023年9月期の連結売上高は28.14億円、営業利益は3.38億円で営業利益率は約12%を確保した。経常利益3.44億円、純利益2.48億円と利益体質は安定している。成長要因は、円安に伴う工場の国内回帰や北部九州の半導体関連投資による設備工事需要、技術者の高齢化で供給が細る中での人材確保、そしてM&Aを通じた事業領域と地域の拡大である。配当性向30%を新たな指標に掲げる方針も示している。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

建設及び機械設置工事事業は受注に基づくため期ごとの変動が避けにくく、連結売上の構成比も大きい。顧客面ではハウステンボスが35.9%、JFEエンジニアリングが23.0%を占め、自治体需要への依存も48.6%と特定先への集中が見られる。建設分野は技術の独自性に乏しく参入障壁が高くない点や、資材・人件費の高騰、人材確保の難しさも収益を左右しうる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥989〜1,104-14.0%〜-4.0%
100株あたり利益 -16,100〜-4,600円
総合評価Cで需給と割安さに対し成長と注目度は控えめ
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
公開価格1,180円が仮条件上限で決まり、吸収9.44億円の小型案件として需給は良好に映る。想定時価総額29.26億円に対し前期純利益2.48億円でPER約11.8倍、営業利益率約12%と利益体質も安定しており、この割安感と収益性が評価の中心となって総合評価はC帯と置いた。一方で建設工事の受注変動や、売上の35.9%を占めるハウステンボス依存、JFE23.0%・自治体48.6%への集中、さらに親会社HISによる売出といった構造から、成長の連続性と独立性には不透明感が残る。需給の強さと割安さを評価しつつ過度な楽観は避ける見立てとした。(一方で顧客集中と親会社売出の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:44%・評価の確信度:88%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 08-29(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
08/29
上場済 · 上場後 706 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(1期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去0期)
NaN%
営業利益の状況
2023-09黒字化
直近 3.4億 / 12.0%
営業利益率
(改善)
12.0%
2023-09は12.0%
2,814
1,876
938
0
2,814
2023-09
BS
財政状態
総資産
27.4億
純資産
19.4億
自己資本比率
70.7%
現預金
15.5億
資産 vs 負債・純資産
純資産 71%
負債 29%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-09
営業
+195
投資
-66
FCF
+129
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,150
— 承認時時価総額 29.3億
2
仮条件
¥1100〜1180
— 決定時価総額 29.0億
3
公開価格
¥1,180
— 決定済時価総額 30.0億
4
初値
¥1,085
2024-08-29時価総額 27.6億0.92x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,479,800
公募株式数
350,000
売出株式数
350,000
OA
100,000
実績PER
想定PBR
1.5
想定ROE
12.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
Jト
Jトラスト グローバル証券主幹事
210,000株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
49,000株
岡三
証券
岡三証券副幹事
35,000株
FF
FFG証券副幹事
28,000株
西日
西日本シティTT証券株式会社副幹事
14,000株
monex
証券
14,000株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族4.9%
VC/CVC0%
従業員持株会0.3%
その他94.2%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社エイチ・アイ・エス
company180日
93.33%
2
松尾 貴
individual180日
1.6%
3
鶴田 修一
individual180日
0.67%
4
天羽 邦久
individual180日
0.53%
5
小川 幸男
individual180日
0.53%
6
村岡 実
individual180日
0.44%
7
中川 惠夫
individual180日
0.44%
8
松本 守二郎
individual180日
0.36%
9
西山 義隆
individual180日
0.36%
10
Cross Eホールディングス従業員持株会
employee180日
0.3%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 3.7億
差引手取概算額3.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
231A
CrossEホールディングス
時価総額
29.3億
PER
PBR
1.5
ROE
12.8%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 松尾 貴
本社所在地長崎県佐世保市ハウステンボス町5番地3
従業員数71名
設立2022年11月
決算月9月期
Jト
次回IPOに備えて
Jトラスト グローバル証券
口座開設