上場済上場済 · 上場後 1639 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202112CS-C9258
CS-
東M中型IPO
上場済

CS-C

9258· ローカルビジネスDXのSaaS「C-mo」
上場日
12-24(金)
吸収金額
21.8億・中型
想定価格
¥900承認時
仮条件
910-1,010
公開価格
¥1,010
初値
¥1,205(1.19x)
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
大和証券
大和証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
01

事業概要

ローカルビジネスDXのSaaS「C-mo」

1. 事業内容

CS-Cは2011年に設立され、Webマーケティングのコンサルティングを起点に事業を広げてきた企業である。現在は個人事業主や中小の店舗ビジネスを指すローカルビジネス向けに、デジタルマーケティング領域の課題を総合的に解決するローカルビジネスDX事業を単一セグメントで展開する。中核はSaaS型統合マーケティングツール「C-mo」で、運用代行型コンサルの「C+」とデジタル広告を組み合わせて提供する。ビューティーやグルメ業界を中心に店舗のDX化を支援し、2021年9月期のC-mo売上構成比は37.5%まで高まっている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 統合型SaaSの独自性 集客からCRMまでを1つのツールに集約し、IT人材がいない店舗でもデジタルマーケティングを手軽に運用できる点を強みとする。 (2) コンサル起点の開発力 ハンズオン型「C+」で得た現場データを分析し、業界ニーズを反映した機能を短期間で開発・横展開できる体制を持つ。 (3) 蓄積した消費者データ ローカルビジネスに特化したアクセスから購買までのデータを保有し、クライアント自身が分析・活用できる基盤を備える。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年9月期の22.40億円から2020年9月期は19.48億円へ減収となり、営業利益も124百万円から19百万円、純利益も74百万円から18百万円へ縮小した。デジタル広告の構成比低下が響いた一方、ストック収益のC-moは伸長し、ARRは2019年9月時点の3.63億円から2021年9月時点で11.28億円へ拡大、同月のMRRも94百万円へ増えた。今後はC-moの機能拡充と他業界への横展開、営業体制の強化で収益基盤の再拡大を目指す方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

成長途上のデジタルマーケティング市場では新規参入や予算減により想定ほど市場が拡大しない可能性がある。急速な技術革新への対応が遅れれば競争力低下を招きうるほか、システム障害や設備投資負担、優秀な人材の採用・育成の遅れも業績に影響しうる。個人情報保護や広告関連法令などの規制変更、知的財産権を巡る紛争にも留意が必要である。加えて創業者である代表取締役社長への依存度が高く、依存を低減する経営体制づくりが課題となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収21.78億・小型
吸収金額21.78億円の小型案件で、公開価格1,010円が仮条件上限で決定した点は需給面の強さを示している。一方で売出を伴うため配分や上場後の流動性の面で過度な需給逼迫までは見込みにくく、総じて中庸の評価が妥当と判断した。
地合いDXテーマ中庸
ローカルビジネスDXやSaaSは投資家の注目を集めるテーマではあるが、業種としては地味で派手な話題性には乏しい面がある。指標上の市場人気度は中程度にとどまり、過熱も冷え込みも見られない平常の水準にあると判断した。
成長・テーマ減収もARR伸長
2020年9月期は売上19.48億円へ減収し利益も縮小したが、ストック収益のC-moはARRが11.28億円へ着実に拡大している。会社全体の成長は足元で鈍化局面にあり、再加速の確度を見極める段階として中庸の評価とした。
×
割安性PER約350倍
想定時価総額63.13億円に対し直近2020年9月期の純利益は18百万円にとどまり、PERは約350倍と極めて高い水準にある。減収局面での高い値付けは割高感が強く、バリュエーション面の評価は低位に置くのが妥当と判断した。
リスク創業者依存
継続企業の前提に関する疑義や顕著な顧客集中といった重大な懸念は見られず、基礎的なリスクは比較的限定的である。ただし創業者である代表取締役社長への依存度が高く、依存を低減する経営体制づくりが残された課題となる点には留意したい。
編集部コメント
ローカルビジネス向けの統合マーケティングSaaS「C-mo」を中核に、運用代行コンサル「C+」とデジタル広告を組み合わせる収益構造で、ARRは2021年9月期に11.28億円へ急伸しストック性は着実に高まっている。一方で直近2020年9月期は売上19.48億円・純利益18百万円と減収かつ利益が大きく縮小し、想定時価総額63.13億円に対しPERは約350倍と極めて高い水準にある。需給面は公開価格1,010円が仮条件上限で決まり一定の強さがあるものの、割高なバリュエーションが重しとなり総合バンドはEにとどまる。(一方で割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:26%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-12-24(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
12/24
上場日
上場済 · 上場後 1639 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+35.3%
直近YoY -13.0%
営業利益の状況
2019-09 黒字化
直近 0.2億 / 1.0%
営業利益率の改善
1.0%
改善継続中
単体
582
2016-09
1,143
2017-09
1,586
2018-09
2,240
2019-09
1,948
2020-09
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2016-092017-092018-092019-092020-09
売上高(百万円)5821,1431,5862,2401,948
営業利益(百万円)12419
純利益(百万円)60481087418
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
244
122
2016-09
470
269
2017-09
708
377
2018-09
796
452
2019-09
864
471
2020-09
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 41%
その他流動資産 22%
固定資産 37%
8.6
負債+純資産
流動負債 41%
4%
純資産 55%
8.6
現預金3.5
その他流動資産1.9
固定資産3.2
流動負債3.6
固定負債0.3
純資産4.7
自己資本比率
54.3%
健全水準
現預金
3.5
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
5.2%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
18.8
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-09
+53
-122
-69
2020-09
+79
-93
-14
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+0.8
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.9
成長投資中
財務CF(直近)
+0.5
資金調達
FCF(直近)
-0.1
不足
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥900
— 承認時
2仮条件
¥910〜1010
— 前後決定
3公開価格
¥1,010
— 決定済
4初値
¥1,205
2021-12-24 上場日に確定
1.19x
発行済株式数
6,250,000
公募株式数
1,250,000
売出株式数
625,000
OA(オーバーアロット)
281,200
吸収金額
21.8億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
3.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事968,400株今すぐ口座開設
大和証券
副幹事93,800株申込終了
みずほ
証券
副幹事65,600株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事18,800株申込終了
副幹事18,800株申込終了
松井証券
副幹事18,800株申込終了
副幹事18,800株申込終了
副幹事9,400株申込終了
副幹事9,400株申込終了
岡三
証券
副幹事9,400株申込終了
副幹事9,400株申込終了
副幹事9,400株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社スマイルプラスcompany3,000,00053.93%180日
2椙原 健individual2,000,000625,00035.96%180日
3税理士法人NY Accounting Partnersvc08.99%
4森田 大輔individual00.22%180日
5宇田川 政幸individual00.22%180日
6河野 圭介individual00.22%180日
7林 宏一individual00.18%180日
8森崎 明生individual00.09%180日
9武川 良徳individual00.09%180日
10前之園 哲嗣individual00.09%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族37.1%
VC/CVC9%
従業員持株会0%
その他53.9%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.1 億円
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 椙原 健
本社所在地東京都港区芝浦四丁目13番23号
従業員数141名
設立2011年10月
決算月9月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
12
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
大和証券
大和証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
藍澤
藍澤證券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1639 日経過
IPOスケジュール202112CS-C
CS-
東M中型

CS-C

9258 ·
ローカルビジネスDXのSaaS「C-mo」
上場日
12-24
(金)
吸収金額
21.8
億・中型
想定価格
¥900
承認時
仮条件
910-1,010
公開価格
¥1,010
初値
¥1,205
(1.19x)
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

ローカルビジネスDXのSaaS「C-mo」
1. 事業内容

CS-Cは2011年に設立され、Webマーケティングのコンサルティングを起点に事業を広げてきた企業である。現在は個人事業主や中小の店舗ビジネスを指すローカルビジネス向けに、デジタルマーケティング領域の課題を総合的に解決するローカルビジネスDX事業を単一セグメントで展開する。中核はSaaS型統合マーケティングツール「C-mo」で、運用代行型コンサルの「C+」とデジタル広告を組み合わせて提供する。ビューティーやグルメ業界を中心に店舗のDX化を支援し、2021年9月期のC-mo売上構成比は37.5%まで高まっている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 統合型SaaSの独自性 集客からCRMまでを1つのツールに集約し、IT人材がいない店舗でもデジタルマーケティングを手軽に運用できる点を強みとする。 (2) コンサル起点の開発力 ハンズオン型「C+」で得た現場データを分析し、業界ニーズを反映した機能を短期間で開発・横展開できる体制を持つ。 (3) 蓄積した消費者データ ローカルビジネスに特化したアクセスから購買までのデータを保有し、クライアント自身が分析・活用できる基盤を備える。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年9月期の22.40億円から2020年9月期は19.48億円へ減収となり、営業利益も124百万円から19百万円、純利益も74百万円から18百万円へ縮小した。デジタル広告の構成比低下が響いた一方、ストック収益のC-moは伸長し、ARRは2019年9月時点の3.63億円から2021年9月時点で11.28億円へ拡大、同月のMRRも94百万円へ増えた。今後はC-moの機能拡充と他業界への横展開、営業体制の強化で収益基盤の再拡大を目指す方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

成長途上のデジタルマーケティング市場では新規参入や予算減により想定ほど市場が拡大しない可能性がある。急速な技術革新への対応が遅れれば競争力低下を招きうるほか、システム障害や設備投資負担、優秀な人材の採用・育成の遅れも業績に影響しうる。個人情報保護や広告関連法令などの規制変更、知的財産権を巡る紛争にも留意が必要である。加えて創業者である代表取締役社長への依存度が高く、依存を低減する経営体制づくりが課題となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
ローカルビジネス向けの統合マーケティングSaaS「C-mo」を中核に、運用代行コンサル「C+」とデジタル広告を組み合わせる収益構造で、ARRは2021年9月期に11.28億円へ急伸しストック性は着実に高まっている。一方で直近2020年9月期は売上19.48億円・純利益18百万円と減収かつ利益が大きく縮小し、想定時価総額63.13億円に対しPERは約350倍と極めて高い水準にある。需給面は公開価格1,010円が仮条件上限で決まり一定の強さがあるものの、割高なバリュエーションが重しとなり総合バンドはEにとどまる。(一方で割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:26%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-24(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
12/24
上場済 · 上場後 1639 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+35.3%
YoY -13.0%
営業利益の状況
2019-09黒字化
直近 0.2 / 1.0%
営業利益率
(改善)
1.0%
改善継続中
582
2016-09
1,143
2017-09
1,586
2018-09
2,240
2019-09
1,948
2020-09
BS
財政状態
単体
総資産
8.6億
純資産
4.7億
自己資本比率
54.3%
現預金
3.5億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
244
122
2016-09
470
269
2017-09
708
377
2018-09
796
452
2019-09
864
471
2020-09
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 55%
負債 45%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-09
営業
+53
投資
-122
FCF
-69
2020-09
営業
+79
投資
-93
FCF
-14
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥900
— 承認時
2
仮条件
¥910〜1010
— 決定
3
公開価格
¥1,010
— 決定済
4
初値
¥1,205
2021-12-241.19x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
6,250,000
公募株式数
1,250,000
売出株式数
625,000
OA
281,200
実績PER
想定PBR
想定ROE
3.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
968,400ロット
口座開設
大和証券
大和証券副幹事
93,800ロット
みずほ
証券
65,600ロット
SMBC日興
証券
18,800ロット
三菱
松井証券
松井証券副幹事
18,800ロット
極東
極東証券副幹事
18,800ロット
丸三
丸三証券副幹事
9,400ロット
岩井
9,400ロット
岡三
証券
岡三証券副幹事
9,400ロット
東洋
東洋証券副幹事
9,400ロット
藍澤
藍澤證券副幹事
9,400ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族37.1%
VC/CVC9%
従業員持株会0%
その他53.9%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社スマイルプラス
company180日
53.93%
2
椙原 健
individual180日
35.96%
売出 625k
3
税理士法人NY Accounting Partners
vc
8.99%
4
森田 大輔
individual180日
0.22%
5
宇田川 政幸
individual180日
0.22%
6
河野 圭介
individual180日
0.22%
7
林 宏一
individual180日
0.18%
8
森崎 明生
individual180日
0.09%
9
武川 良徳
individual180日
0.09%
10
前之園 哲嗣
individual180日
0.09%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.1
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 椙原 健
本社所在地東京都港区芝浦四丁目13番23号
従業員数141名
設立2011年10月
決算月9月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設