上場済2022年12月27日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202212ELEMENTS5246
評価S
東証グロース小型IPO

ELEMENTS

5246 · 情報・通信· 本人確認eKYCの「LIQUID」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/27
上場
仮条件
150〜160円
想定価格 ¥150
想定時価総額 / 吸収金額
32.1億円 / 8.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
20,096,700株 / 5,218,900株
オファリングレシオ 26.0%
予想PER / PBR
— / 3.2倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
01

事業概要

情報・通信 · 本人確認eKYCの「LIQUID」

1. 事業内容

ELEMENTSは2013年設立で、ヒトが直接ネットワークに繋がる世界観のもと、画像解析と機械学習を組み合わせたAIクラウド基盤IoP Cloudを軸に事業を展開する。主力は子会社Liquidが手掛ける個人認証ソリューションで、オンライン本人確認サービスLIQUID eKYCが中核を占める。金融機関の口座開設や通信契約時の本人確認を非対面で完結させ、利用件数に応じた従量課金で対価を得るBtoBtoC型のモデルである。加えて衣食住を対象にした個人最適化ソリューションも研究開発・商用化段階で並行して進めている。

2. 事業の特徴・強み

(1) eKYCの国内シェア 犯収法改正と非対面化を追い風にLIQUID eKYCが多数の事業者へ導入され、国内トップシェアを獲得している点が強みとなる。 (2) データ自社保管の仕組み ヒトに関するデータを自社で保管し継続的に機械学習することで認証精度とユーザビリティを高め、離脱率の低さで評価を得ている。 (3) 従量課金の収益構造 汎用サービスを横展開でき導入ごとの開発負担が小さく、利用件数の増加が収益拡大に直結する設計である。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2020年11月期の949百万円から2021年11月期は1,362百万円へと約43%増加し、LIQUID eKYCの導入拡大が牽引した。一方で営業損益は同期に927百万円の赤字から706百万円の赤字へと縮小したものの、依然として営業赤字が続いている。個人最適化ソリューションが研究開発・商用化フェーズにあり先行投資がかさむためで、主力の個人認証が損益分岐点を上回るかが利益拡大の鍵となる。eKYC市場の拡大と認証領域の裾野拡大が今後の成長余地である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

競合の増加や技術革新への対応遅れにより競争力が低下する可能性がある。特にLIQUID eKYCが売上の7割超を占め、犯収法改正や競合台頭で同サービスの売上が減少すると影響が大きい。個人最適化など新規事業は黒字化まで長期間を要する可能性があり、連結ではグループ全体で赤字が継続している。代表取締役への依存度が高い点や、エンジニアを中心とする人材確保、個人情報の取り扱いに関する負担も留意すべきリスクとなる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥360〜869+140.0%〜+479.0%
100株あたり利益 +21,000〜+71,900円
総合C・小型で需給と割安感は良好も赤字が重し
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収小型・上限決定
想定時価総額が約32.15億円の小型案件で、公開価格は仮条件の上限である160円で決定した。吸収規模が小さいため需給は締まりやすく、上限決定という事実も買い意欲の強さを示す。需給軸は5段階で最上位に位置づけられる。
地合い認証で注目
AIによる本人確認は犯収法改正と非対面化を追い風に注目度が高いテーマである。ただし連結で赤字が続くグロース銘柄であり、市場の評価は過度な期待に振れにくく中庸にとどまるとみて、注目度軸は5段階の3段階目に置く。
成長・テーマ増収も赤字
連結売上は949百万円から1,362百万円へと約43%増と伸び、主力eKYCの拡大が成長を牽引している。もっとも営業赤字が続き利益面の裏づけは弱い。増収率は評価できる一方で黒字化が見えず、成長軸は中位の3段階目とする。
割安性時価総額小
連結純利益がマイナスのためPERは算出できないが、想定時価総額が約32.15億円と小さく株価の重さは限定的である。利益指標での割安判断は難しいものの、小型ゆえに値動きの軽さが期待でき規模の小ささが下支えとなることから、割安性軸は5段階目に置く。
×
リスク赤字・依存重
連結でグループ全体の赤字が継続し、LIQUID eKYCへの売上集中と代表取締役への依存が重い。新規事業の黒字化にも長期間を要する可能性があり、財務とガバナンスの両面で不安が残るため、基礎リスク軸は低めの2段階目とする。
編集部コメント
想定価格150円で吸収規模は小型にとどまり、公開価格が仮条件上限の160円で決まったことも重なって需給面は強めに働く。一方で連結売上は949百万円から1,362百万円へ約43%伸びても営業赤字が継続しており、成長軸と基礎リスク軸の評価が伸びにくい状況にある。割安性軸はマイナス利益でPERを算出できないものの想定時価総額約32.15億円の小ささが下支えとなり、総合はCに落ち着いた。LIQUID eKYCの国内シェアと従量課金モデルは再現性があるが、売上の7割超を同サービスに依存する構図が評価の上値を抑えている。(一方で連結赤字の継続と特定サービス依存の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:29%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-12-27(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/27
上場日
上場済 · 上場後 1317 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+43.5%
直近YoY +43.5%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
1,362
908
454
0
949
2020-11
1,362
2021-11
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2020-112021-11
売上高(百万円)9491,362
営業利益(百万円)-927-706
純利益(百万円)-800-569
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
29
19
9.5
0
29
20
2020-11
26
13
2021-11
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 88%
10%
2%
26.1
負債+純資産
流動負債 32%
固定負債 19%
純資産 49%
26.1
現預金23.0億
その他流動資産2.5億
固定資産0.6億
流動負債8.4億
固定負債5.0億
純資産12.7億
自己資本比率
38.1%
標準的
現預金
23.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
42.1%
相応
IPO調達後の現預金見込み
23.1
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-11
-8.6
+2.6
-6.0
2021-11
-7.6
-0.1
-7.7
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-7.6
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
+4.8
資金調達
FCF(直近)
-7.7
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥150
— 承認時
時価総額 32.1億
2仮条件
¥150〜160
— 前後決定
時価総額 33.2億
3公開価格
¥160
— 決定済
時価総額 34.3億
4初値
¥312
2022-12-27 上場日に確定
時価総額 66.9億
1.95x
発行済株式数
20,096,700
公募株式数
50,000
売出株式数
4,488,200
OA(オーバーアロット)
680,700
吸収金額
8.3億円
実績PER
想定PBR
3.2
想定ROE
-57.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
みずほ証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事50,000株今すぐ口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1久田 康弘individual7,800,00034.41%180日
2UTEC3号投資事業有限責任組合vc2,166,7009.56%
3株式会社BOCcompany1,560,0006.88%180日
4加藤 寛之individual1,000,0004.41%180日
5山谷 明洋individual1,000,0004.41%180日
6伊藤忠商事株式会社company833,3003.68%
7上田八木短資株式会社company735,3003.24%180日
8コタエル信託株式会社company02.94%180日
9株式会社電通国際情報サービスcompany416,7001.84%
10株式会社大和証券グループ本社company367,6001.62%90日 / 1.5倍解除
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族49.8%
VC/CVC15.2%
従業員持株会0%
その他31.5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計
差引手取概算額(合計上限 1.03億円) (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5246ELEMENTS情報・通信32.1億3.2-57.1%1.95x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 久田 康弘
本社所在地東京都千代田区大手町一丁目6番1号
従業員数61名
設立2013年12月
決算月11月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
1
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年12月27日 上場
IPOスケジュール202212ELEMENTS
評価S
東証グロース小型

ELEMENTS

5246 · 情報・通信
本人確認eKYCの「LIQUID」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/27
上場
仮条件
150〜160円
想定価格 ¥150
想定時価総額 / 吸収金額
32.1億円 / 8.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
20,096,700株 / 5,218,900株
オファリングレシオ 26.0%
予想PER / PBR
— / 3.2倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 本人確認eKYCの「LIQUID」
1. 事業内容

ELEMENTSは2013年設立で、ヒトが直接ネットワークに繋がる世界観のもと、画像解析と機械学習を組み合わせたAIクラウド基盤IoP Cloudを軸に事業を展開する。主力は子会社Liquidが手掛ける個人認証ソリューションで、オンライン本人確認サービスLIQUID eKYCが中核を占める。金融機関の口座開設や通信契約時の本人確認を非対面で完結させ、利用件数に応じた従量課金で対価を得るBtoBtoC型のモデルである。加えて衣食住を対象にした個人最適化ソリューションも研究開発・商用化段階で並行して進めている。

2. 事業の特徴・強み

(1) eKYCの国内シェア 犯収法改正と非対面化を追い風にLIQUID eKYCが多数の事業者へ導入され、国内トップシェアを獲得している点が強みとなる。 (2) データ自社保管の仕組み ヒトに関するデータを自社で保管し継続的に機械学習することで認証精度とユーザビリティを高め、離脱率の低さで評価を得ている。 (3) 従量課金の収益構造 汎用サービスを横展開でき導入ごとの開発負担が小さく、利用件数の増加が収益拡大に直結する設計である。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2020年11月期の949百万円から2021年11月期は1,362百万円へと約43%増加し、LIQUID eKYCの導入拡大が牽引した。一方で営業損益は同期に927百万円の赤字から706百万円の赤字へと縮小したものの、依然として営業赤字が続いている。個人最適化ソリューションが研究開発・商用化フェーズにあり先行投資がかさむためで、主力の個人認証が損益分岐点を上回るかが利益拡大の鍵となる。eKYC市場の拡大と認証領域の裾野拡大が今後の成長余地である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

競合の増加や技術革新への対応遅れにより競争力が低下する可能性がある。特にLIQUID eKYCが売上の7割超を占め、犯収法改正や競合台頭で同サービスの売上が減少すると影響が大きい。個人最適化など新規事業は黒字化まで長期間を要する可能性があり、連結ではグループ全体で赤字が継続している。代表取締役への依存度が高い点や、エンジニアを中心とする人材確保、個人情報の取り扱いに関する負担も留意すべきリスクとなる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥360〜869+140.0%〜+479.0%
100株あたり利益 +21,000〜+71,900円
総合C・小型で需給と割安感は良好も赤字が重し
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定価格150円で吸収規模は小型にとどまり、公開価格が仮条件上限の160円で決まったことも重なって需給面は強めに働く。一方で連結売上は949百万円から1,362百万円へ約43%伸びても営業赤字が継続しており、成長軸と基礎リスク軸の評価が伸びにくい状況にある。割安性軸はマイナス利益でPERを算出できないものの想定時価総額約32.15億円の小ささが下支えとなり、総合はCに落ち着いた。LIQUID eKYCの国内シェアと従量課金モデルは再現性があるが、売上の7割超を同サービスに依存する構図が評価の上値を抑えている。(一方で連結赤字の継続と特定サービス依存の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:29%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-27(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/27
上場済 · 上場後 1317 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+43.5%
YoY +43.5%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
1,362
908
454
0
949
2020-11
1,362
2021-11
BS
財政状態
総資産
26.1億
純資産
12.7億
自己資本比率
38.1%
現預金
23.0億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
29
19
9.5
0
29
20
2020-11
26
13
2021-11
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 49%
負債 51%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-11
営業
-859
投資
257
FCF
-602
2021-11
営業
-758
投資
-13
FCF
-771
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥150
— 承認時時価総額 32.1億
2
仮条件
¥150〜160
— 決定時価総額 33.2億
3
公開価格
¥160
— 決定済時価総額 34.3億
4
初値
¥312
2022-12-27時価総額 66.9億1.95x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
20,096,700
公募株式数
50,000
売出株式数
4,488,200
OA
680,700
実績PER
想定PBR
3.2
想定ROE
-57.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
50,000株
口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族49.8%
VC/CVC15.2%
従業員持株会0%
その他31.5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
久田 康弘
individual180日
34.41%
2
UTEC3号投資事業有限責任組合
vc
9.56%
3
株式会社BOC
company180日
6.88%
4
加藤 寛之
individual180日
4.41%
5
山谷 明洋
individual180日
4.41%
6
伊藤忠商事株式会社
company
3.68%
7
上田八木短資株式会社
company180日
3.24%
8
コタエル信託株式会社
company180日
2.94%
9
株式会社電通国際情報サービス
company
1.84%
10
株式会社大和証券グループ本社
company90日 / 1.5倍解除
1.62%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計
差引手取概算額(合計上限 1.03億円) (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5246
ELEMENTS
時価総額
32.1億
PER
PBR
3.2
ROE
-57.1%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 久田 康弘
本社所在地東京都千代田区大手町一丁目6番1号
従業員数61名
設立2013年12月
決算月11月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設