上場済2022年10月27日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202210FCE Holdings9564
評価S
東証スタンダード小型IPO

FCE Holdings

9564 · サービス· 教育研修とDXを束ねる「7つの習慣J」持株会社
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/27
上場
仮条件
1,460〜1,560円
想定価格 ¥1,560
想定時価総額 / 吸収金額
46.8億円 / 7.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,002,400株 / 478,800株
オファリングレシオ 15.9%
予想PER / PBR
— / 5.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
岡三
証券
岡三証券開設
丸三
丸三証券開設
01

事業概要

サービス · 教育研修とDXを束ねる「7つの習慣J」持株会社

1. 事業内容

FCE Holdingsは2004年設立で、持株会社として連結子会社5社を束ね、教育研修事業とDX推進事業を中核に展開しています。教育研修ではベストセラー『7つの習慣』を基にした「7つの習慣J」を学校法人や学習塾に通年提供し、企業向け研修やeラーニングも手掛けます。DX推進では純国産RPA「Robo-Pat DX」を開発・提供。各事業は継続課金や役務提供を通じて対価を継続的に受領する形態が中心です。

2. 事業の特徴・強み

(1) ライセンスを核とした教育ブランド フランクリン・コヴィー社のライセンスを基盤に「7つの習慣J」を展開し、累計30万人の受講実績で差別化を図っています。 (2) ストック性の高い収益構造 学校法人との5年・10年単位の長期関係やRPA・eラーニングの継続課金により、安定した収益基盤を築いています。 (3) 全社員コンサルタント化の人材育成 育成ノウハウを標準化し全社員をコンサルタントとして育てることで、課題解決型の提供価値を高めています。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2020年9月期の33.13億円から2021年9月期は35.23億円へと前期比約6%増加しました。営業利益は2.17億円から3.32億円へ約53%増、純利益も1.21億円から2.11億円へ約74%増と利益が大きく伸びています。背景にはeラーニング需要の高まりやRPA「Robo-Pat DX」の導入企業数の拡大があり、教育研修とDXのクロスセルが成長を後押ししています。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

教育研修事業では少子化の進行や教育制度の変更、競合の激化が業績に影響する可能性があります。また「7つの習慣」やRPAソフトの提供は外部企業とのライセンス・OEM契約に依存しており、契約内容の変更が事業に影響する余地があります。加えて新株予約権の行使による株式価値の希薄化や、業績の季節変動性にも留意が必要です。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥3,744〜9,032+140.0%〜+479.0%
100株あたり利益 +218,400〜+747,200円
総合評価はBで、需給妙味を軸に堅調と見る
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収7.47億
吸収金額7.47億円の小型案件で、公開価格1,560円が仮条件上限で決定し需給は良好です。主要株主の多くに180日のロックアップが付されており、上場直後の売り圧力が抑えられ需給を下支えする構図となっています。小型ゆえに値動きの軽さも期待されます。
地合い注目度は中位
教育研修とDX推進という堅実なテーマで一定の関心は見込めるものの、突出した話題性には欠けます。RPAやeラーニングは注目分野ながら、市場全体の注目度は中程度にとどまると見られ、過熱には至りにくく落ち着いた評価になりやすい状況です。
成長・テーマ利益急伸
連結売上高は前期比約6%増、営業利益は約53%増、純利益は約74%増と利益が大きく伸びています。eラーニング需要の高まりやRPA「Robo-Pat DX」の導入企業数の拡大、教育研修とDXのクロスセルが成長を牽引しており、収益性の改善が鮮明です。
割安性PER約22倍
想定時価総額46.84億円に対し前期純利益2.11億円でPER約22倍の水準です。増収増益基調が続いていることや吸収金額の小さい小型案件であることを踏まえると、割高感は限定的で相対的にFairな評価が妥当と判断しています。
リスク財務は安定
継続疑義や深刻な顧客集中は見られず、純資産も着実に積み上がっており財務基盤は安定しています。一方で少子化の進行や提携ライセンスへの依存、新株予約権の行使による株式価値の希薄化リスクには引き続き留意が必要です。
編集部コメント
想定時価総額46.84億円に対し前期純利益2.11億円でPER約22倍、連結売上・営業利益・純利益がいずれも増加基調にあり、公開価格1,560円が仮条件上限の水準で決定した需給の強さを評価して総合B(hybrid_band)とした。吸収金額7.47億円の小型案件で需給面の妙味が大きく、教育研修事業とDX推進事業の組み合わせによる収益の安定感も下支え材料となる。主要株主に180日のロックアップが付与されている点や、純資産が着実に積み上がっている財務基盤も評価材料である。一方でRPAやeラーニングは堅実なテーマだが過熱感には乏しい。(一方で市場の注目度がそれほど高くない観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:25%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-10-27(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
10/27
上場日
上場済 · 上場後 1378 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+6.3%
直近YoY +6.3%
営業利益の状況
2020-09 黒字化
直近 3.3億 / 9.4%
営業利益率の改善
9.4%
2020-09は6.5%
3,523
2,349
1,174
0
3,313
2020-09
3,523
2021-09
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2020-092021-09
売上高(百万円)3,3133,523
営業利益(百万円)217332
純利益(百万円)121211
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
26
17
8.7
0
21
7.3
2020-09
26
9.2
2021-09
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 66%
その他流動資産 22%
12%
26.0
負債+純資産
流動負債 49%
16%
純資産 35%
26.0
現預金17.2億
その他流動資産5.7億
固定資産3.1億
流動負債12.7億
固定負債4.2億
純資産9.2億
自己資本比率
35.5%
標準的
現預金
17.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
15.3%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
21.9
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-09
+4.0
-0.5
+3.6
2021-09
+5.8
-0.6
+5.1
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+5.8
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.6
成長投資中
財務CF(直近)
-0.2
返済・株主還元
FCF(直近)
+5.1
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,560
— 承認時
時価総額 46.8億
2仮条件
¥1460〜1560
— 前後決定
時価総額 45.3億
3公開価格
¥1,560
— 決定済
時価総額 46.8億
4初値
¥2,060
2022-10-27 上場日に確定
時価総額 61.9億
1.32x
発行済株式数
3,002,400
公募株式数
329,400
売出株式数
87,000
OA(オーバーアロット)
62,400
吸収金額
7.5億円
実績PER
想定PBR
5.1
想定ROE
22.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
みずほ証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事267,000株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事12,500株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事12,500株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事10,600株申込終了
副幹事6,400株申込終了
Rakuten
証券
副幹事6,400株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事2,000株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事2,000株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事2,000株申込終了
副幹事2,000株申込終了
松井証券
副幹事2,000株申込終了
極東
極東証券
副幹事2,000株申込終了
むさ
むさし証券
副幹事2,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社デュケレcompany1,201,80037.76%180日
2白土 将志individual06.13%
3鈴木 甲子雄individual183,3006.04%180日
4佐藤 陽彦individual183,3005.76%180日
5近藤 隆individual171,0005.37%180日
6石川 淳悦individual137,7004.61%180日
7イノベーション・エンジン産業創出投資事業有限責任組合vc117,0003.68%90日 / 1.5倍解除
8尾上 幸裕individual60,6002.14%180日
9升本 甲一individual60,6002.14%180日
10永井 充individual60,6002.14%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族54.9%
VC/CVC4.2%
従業員持株会0%
その他40.8%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 4.7億円
差引手取概算額(合計上限 5.55億円)4.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9564FCE Holdingsサービス46.8億5.122.8%1.32x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 吸収 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
25/07 上場
みのや
386A · 吸収 12.3億
初値倍率1.64x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 石川 淳悦
本社所在地東京都新宿区西新宿二丁目4番1号
従業員数179名
設立2004年2月
決算月9月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
13
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
むさ
むさし証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年10月27日 上場
IPOスケジュール202210FCE Holdings
評価S
東証スタンダード小型

FCE Holdings

9564 · サービス
教育研修とDXを束ねる「7つの習慣J」持株会社
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/27
上場
仮条件
1,460〜1,560円
想定価格 ¥1,560
想定時価総額 / 吸収金額
46.8億円 / 7.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,002,400株 / 478,800株
オファリングレシオ 15.9%
予想PER / PBR
— / 5.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 教育研修とDXを束ねる「7つの習慣J」持株会社
1. 事業内容

FCE Holdingsは2004年設立で、持株会社として連結子会社5社を束ね、教育研修事業とDX推進事業を中核に展開しています。教育研修ではベストセラー『7つの習慣』を基にした「7つの習慣J」を学校法人や学習塾に通年提供し、企業向け研修やeラーニングも手掛けます。DX推進では純国産RPA「Robo-Pat DX」を開発・提供。各事業は継続課金や役務提供を通じて対価を継続的に受領する形態が中心です。

2. 事業の特徴・強み

(1) ライセンスを核とした教育ブランド フランクリン・コヴィー社のライセンスを基盤に「7つの習慣J」を展開し、累計30万人の受講実績で差別化を図っています。 (2) ストック性の高い収益構造 学校法人との5年・10年単位の長期関係やRPA・eラーニングの継続課金により、安定した収益基盤を築いています。 (3) 全社員コンサルタント化の人材育成 育成ノウハウを標準化し全社員をコンサルタントとして育てることで、課題解決型の提供価値を高めています。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2020年9月期の33.13億円から2021年9月期は35.23億円へと前期比約6%増加しました。営業利益は2.17億円から3.32億円へ約53%増、純利益も1.21億円から2.11億円へ約74%増と利益が大きく伸びています。背景にはeラーニング需要の高まりやRPA「Robo-Pat DX」の導入企業数の拡大があり、教育研修とDXのクロスセルが成長を後押ししています。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

教育研修事業では少子化の進行や教育制度の変更、競合の激化が業績に影響する可能性があります。また「7つの習慣」やRPAソフトの提供は外部企業とのライセンス・OEM契約に依存しており、契約内容の変更が事業に影響する余地があります。加えて新株予約権の行使による株式価値の希薄化や、業績の季節変動性にも留意が必要です。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥3,744〜9,032+140.0%〜+479.0%
100株あたり利益 +218,400〜+747,200円
総合評価はBで、需給妙味を軸に堅調と見る
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定時価総額46.84億円に対し前期純利益2.11億円でPER約22倍、連結売上・営業利益・純利益がいずれも増加基調にあり、公開価格1,560円が仮条件上限の水準で決定した需給の強さを評価して総合B(hybrid_band)とした。吸収金額7.47億円の小型案件で需給面の妙味が大きく、教育研修事業とDX推進事業の組み合わせによる収益の安定感も下支え材料となる。主要株主に180日のロックアップが付与されている点や、純資産が着実に積み上がっている財務基盤も評価材料である。一方でRPAやeラーニングは堅実なテーマだが過熱感には乏しい。(一方で市場の注目度がそれほど高くない観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:25%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 10-27(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
10/27
上場済 · 上場後 1378 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+6.3%
YoY +6.3%
営業利益の状況
2020-09黒字化
直近 3.3億 / 9.4%
営業利益率
(改善)
9.4%
2020-09は6.5%
3,523
2,349
1,174
0
3,313
2020-09
3,523
2021-09
BS
財政状態
総資産
26.0億
純資産
9.2億
自己資本比率
35.5%
現預金
17.2億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
26
17
8.7
0
21
7.3
2020-09
26
9.2
2021-09
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 35%
負債 65%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-09
営業
+402
投資
-45
FCF
+357
2021-09
営業
+576
投資
-63
FCF
+513
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,560
— 承認時時価総額 46.8億
2
仮条件
¥1460〜1560
— 決定時価総額 45.3億
3
公開価格
¥1,560
— 決定済時価総額 46.8億
4
初値
¥2,060
2022-10-27時価総額 61.9億1.32x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
3,002,400
公募株式数
329,400
売出株式数
87,000
OA
62,400
実績PER
想定PBR
5.1
想定ROE
22.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
267,000株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
12,500株
岡三
証券
岡三証券副幹事
12,500株
丸三
丸三証券副幹事
10,600株
岩井
6,400株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
6,400株
あか
あかつき証券副幹事
2,000株
東洋
東洋証券副幹事
2,000株
水戸
水戸証券副幹事
2,000株
monex
証券
2,000株
松井証券
松井証券副幹事
2,000株
極東
極東証券副幹事
2,000株
むさ
むさし証券副幹事
2,000株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族54.9%
VC/CVC4.2%
従業員持株会0%
その他40.8%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社デュケレ
company180日
37.76%
2
白土 将志
individual
6.13%
3
鈴木 甲子雄
individual180日
6.04%
4
佐藤 陽彦
individual180日
5.76%
5
近藤 隆
individual180日
5.37%
6
石川 淳悦
individual180日
4.61%
7
イノベーション・エンジン産業創出投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
3.68%
8
尾上 幸裕
individual180日
2.14%
9
升本 甲一
individual180日
2.14%
10
永井 充
individual180日
2.14%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 4.7億
差引手取概算額(合計上限 5.55億円)4.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9564
FCE Holdings
時価総額
46.8億
PER
PBR
5.1
ROE
22.8%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
25/07 上場
みのや
386A · 12.3億
初値倍率1.64x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 石川 淳悦
本社所在地東京都新宿区西新宿二丁目4番1号
従業員数179名
設立2004年2月
決算月9月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設