上場済2022年9月22日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202209FPパートナー7388
評価E
東証グロース中型IPO

FPパートナー

7388 · 保険業· 全国訪問型の保険乗合代理店「マネードクター」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/22
上場
仮条件
2,340〜2,600円
想定価格 ¥2,340
想定時価総額 / 吸収金額
299億円 / 89.7億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
11,500,000株 / 3,450,000株
オファリングレシオ 30.0%
予想PER / PBR
— / 11.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
岡三
証券
岡三証券開設
01

事業概要

保険業 · 全国訪問型の保険乗合代理店「マネードクター」

1. 事業内容

FPパートナーは2009年に設立された保険乗合代理店で、生命保険22社・損害保険10社の計32社の商品を個人および法人へ提供する。会社が見込み顧客を集客し営業社員が販売に専念する分業モデルが特徴で、提携企業約100社とデジタルマーケティングを活用して安定的に顧客を獲得する。提供形態は営業社員が自宅やカフェへ出向く訪問型を主軸に、オンラインFP相談や来店店舗も備える。全国47都道府県に拠点を構え、2021年11月期末で営業社員1,858名・保有契約約98万件と全国規模の営業基盤を築いている。

2. 事業の特徴・強み

(1) ストック型の収益基盤 保有契約から発生する継続手数料が積み上がり、約98万件・年換算保険料1,153億円が安定収益を支える。 (2) 全国網と分業モデル 47都道府県の拠点網と会社集客・営業販売の分業により、属人性に依存しない継続的な顧客開拓を実現している。 (3) 自社開発の基幹システム 営業支援システムHyper Agentを自社開発し、顧客情報管理や機能改修を迅速に行える体制を備える。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年11月期164.6億円、2020年11月期173.0億円、2021年11月期209.2億円と着実に拡大した。純利益は2020年11月期4.25億円から2021年11月期12.25億円へと前期比約2.9倍に伸び、営業利益も17.3億円・営業利益率約8%へ改善している。成長要因は保有契約の積み上げによる継続手数料の増加と、提携企業からの集客拡大、オンライン面談の浸透による面談機会の創出にある。少子高齢化を背景としたFP相談ニーズの高まりも追い風となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主な事業リスクとして、保険業法に基づく登録事業であり業務改善命令や登録取消などの行政処分を受けた場合に営業活動へ影響が及ぶ可能性がある。訪問型・来店型を含め同業や異業種からの新規参入により競争が激化している点も留意が必要となる。加えて創業家側に株式が集中している点や、関係法令の改廃に伴う募集方法の制限が収益に影響しうる点も挙げられる。会社はリスクマネジメント委員会を設置し管理体制の整備を進めている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,053〜2,293-55.0%〜-2.0%
100株あたり利益 -128,700〜-4,700円
総合評価Cで割安性は高いが地合い面に課題が残る
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収89.7億・中型
吸収金額89.7億円・想定時価総額299億円の中型案件であり、公開価格は仮条件の上限である2,600円で決定した。主要株主には180日のロックアップが付されていることから、上場直後の需給面は比較的良好で安定していると評価できる。
地合い地合い指標欠落
直近IPOの初値リターンや勝率といった市場全体の地合いを示す指標が取得できておらず、注目度の評価は中庸にとどまった。保険代理業という成熟分野に属するため、新興テーマ株のような派手な話題性は限定的であると考えられる。
成長・テーマ増収増益基調
売上高は164.6億円から209.2億円へと着実に拡大し、純利益は4.25億円から12.25億円へと前期比で約2.9倍に伸びた。保有契約の積み上げに伴う継続手数料の増加と提携企業からの集客拡大が牽引しており、成長性は高いと評価できる。
割安性PER約24倍
想定時価総額299億円に対し2021年11月期の純利益は12.25億円であり、PERは約24倍となる。高い増益基調と継続手数料による安定したストック収益を踏まえれば割安性の評価は高く、割安性が本案件の主要な投資魅力であるといえる。
リスク行政処分留意
保険業法に基づく登録事業であり行政処分のリスクや同業他社との競争激化、創業家への株式集中といった懸念はあるものの、継続企業の前提に重大な疑義はなく、リスクマネジメント委員会による管理体制も整備されており基礎的リスクは限定的である。
編集部コメント
想定価格2,340円を基準に総合評価はCと置いた。想定時価総額299億円に対し純利益12.25億円でPER約24倍と割安性の評価は高く、売上高209.2億円・純利益が前期比で約2.9倍となった増収増益の成長も追い風となる。継続手数料によるストック収益と全国47都道府県に広がる営業網がもたらす収益の再現性も評価でき、公開価格は仮条件の上限である2,600円で決定したことから上場時の需給は底堅いと判断した。保有契約は約98万件に達し、提携企業からの安定集客が事業基盤を支えている点も評価材料となる。一方で市場全体の地合い指標が欠落している観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:13%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場日 2022-09-22(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
09/22
上場日
上場済 · 上場後 1413 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+20.2%
直近YoY +20.9%
営業利益の状況
2020-11 黒字化
直近 17.4億 / 8.3%
営業利益率の改善
8.3%
改善継続中
単体
20.9k
13.9k
6,973
0
10.0k
2017-11
13.4k
2018-11
16.5k
2019-11
17.3k
2020-11
20.9k
2021-11
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2017-112018-112019-112020-112021-11
売上高(百万円)10,01013,40616,46417,30220,920
営業利益(百万円)6881,735
純利益(百万円)2682396584251,225
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
79
39
0
-39
-79
44
-5.8
2017-11
51
-2.5
2018-11
66
10
2019-11
62
15
2020-11
79
27
2021-11
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 39%
12%
固定資産 48%
78.8
負債+純資産
流動負債 44%
固定負債 22%
純資産 34%
78.8
現預金30.9億
その他流動資産9.7億
固定資産38.2億
流動負債34.4億
固定負債17.4億
純資産27.0億
自己資本比率
34.2%
標準的
現預金
30.9
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
20.9%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
66.5
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-11
-0.8
-1.0
-1.8
2021-11
+19
-2.6
+17
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+19.4
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-2.6
成長投資中
財務CF(直近)
-6.2
返済・株主還元
FCF(直近)
+16.8
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,340
— 承認時
時価総額 299億
2仮条件
¥2340〜2600
— 前後決定
時価総額 316億
3公開価格
¥2,600
— 決定済
時価総額 332億
4初値
¥2,750
2022-09-22 上場日に確定
時価総額 351億
1.06x
発行済株式数
11,500,000
公募株式数
1,500,000
売出株式数
1,500,000
OA(オーバーアロット)
450,000
吸収金額
89.7億円
実績PER
想定PBR
11.1
想定ROE
45.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
大和証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,140,000株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事240,000株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事30,000株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事30,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事30,000株申込終了
副幹事30,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1合同会社FPコンサルティングcompany5,000,00046.73%180日
2黒木 勉individual4,500,00042.06%180日
3小川 実(信託口)individual06.54%
4黒木 真澄individual500,0004.67%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族53.3%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他46.7%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 35.7億円
差引手取概算額35.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
7388FPパートナー保険業299億11.145.5%1.06x
業種平均(保険業・グロース)JPX 3社16.91.3
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
パワーエックス
485A · 吸収 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/10 上場
インフキュリオン
438A · 吸収 129億
初値倍率0.93x
1年後
25/10 上場
ユーソナー
431A · 吸収 53.2億
初値倍率1.18x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 黒木 勉
本社所在地東京都文京区後楽一丁目5番3号
従業員数2,245名
設立2009年12月
決算月11月期
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有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
大和証券
大和証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年9月22日 上場
IPOスケジュール202209FPパートナー
評価E
東証グロース中型

FPパートナー

7388 · 保険業
全国訪問型の保険乗合代理店「マネードクター」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/22
上場
仮条件
2,340〜2,600円
想定価格 ¥2,340
想定時価総額 / 吸収金額
299億円 / 89.7億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
11,500,000株 / 3,450,000株
オファリングレシオ 30.0%
予想PER / PBR
— / 11.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

保険業 · 全国訪問型の保険乗合代理店「マネードクター」
1. 事業内容

FPパートナーは2009年に設立された保険乗合代理店で、生命保険22社・損害保険10社の計32社の商品を個人および法人へ提供する。会社が見込み顧客を集客し営業社員が販売に専念する分業モデルが特徴で、提携企業約100社とデジタルマーケティングを活用して安定的に顧客を獲得する。提供形態は営業社員が自宅やカフェへ出向く訪問型を主軸に、オンラインFP相談や来店店舗も備える。全国47都道府県に拠点を構え、2021年11月期末で営業社員1,858名・保有契約約98万件と全国規模の営業基盤を築いている。

2. 事業の特徴・強み

(1) ストック型の収益基盤 保有契約から発生する継続手数料が積み上がり、約98万件・年換算保険料1,153億円が安定収益を支える。 (2) 全国網と分業モデル 47都道府県の拠点網と会社集客・営業販売の分業により、属人性に依存しない継続的な顧客開拓を実現している。 (3) 自社開発の基幹システム 営業支援システムHyper Agentを自社開発し、顧客情報管理や機能改修を迅速に行える体制を備える。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年11月期164.6億円、2020年11月期173.0億円、2021年11月期209.2億円と着実に拡大した。純利益は2020年11月期4.25億円から2021年11月期12.25億円へと前期比約2.9倍に伸び、営業利益も17.3億円・営業利益率約8%へ改善している。成長要因は保有契約の積み上げによる継続手数料の増加と、提携企業からの集客拡大、オンライン面談の浸透による面談機会の創出にある。少子高齢化を背景としたFP相談ニーズの高まりも追い風となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主な事業リスクとして、保険業法に基づく登録事業であり業務改善命令や登録取消などの行政処分を受けた場合に営業活動へ影響が及ぶ可能性がある。訪問型・来店型を含め同業や異業種からの新規参入により競争が激化している点も留意が必要となる。加えて創業家側に株式が集中している点や、関係法令の改廃に伴う募集方法の制限が収益に影響しうる点も挙げられる。会社はリスクマネジメント委員会を設置し管理体制の整備を進めている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,053〜2,293-55.0%〜-2.0%
100株あたり利益 -128,700〜-4,700円
総合評価Cで割安性は高いが地合い面に課題が残る
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定価格2,340円を基準に総合評価はCと置いた。想定時価総額299億円に対し純利益12.25億円でPER約24倍と割安性の評価は高く、売上高209.2億円・純利益が前期比で約2.9倍となった増収増益の成長も追い風となる。継続手数料によるストック収益と全国47都道府県に広がる営業網がもたらす収益の再現性も評価でき、公開価格は仮条件の上限である2,600円で決定したことから上場時の需給は底堅いと判断した。保有契約は約98万件に達し、提携企業からの安定集客が事業基盤を支えている点も評価材料となる。一方で市場全体の地合い指標が欠落している観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:13%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場 09-22(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
09/22
上場済 · 上場後 1413 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+20.2%
YoY +20.9%
営業利益の状況
2020-11黒字化
直近 17.4億 / 8.3%
営業利益率
(改善)
8.3%
改善継続中
20.9k
13.9k
6,973
0
10.0k
2017-11
13.4k
2018-11
16.5k
2019-11
17.3k
2020-11
20.9k
2021-11
BS
財政状態
単体
総資産
78.8億
純資産
27.0億
自己資本比率
34.2%
現預金
30.9億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
79
39
0
-39
-79
44
-5.8
2017-11
51
-2.5
2018-11
66
10
2019-11
62
15
2020-11
79
27
2021-11
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 34%
負債 66%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-11
営業
-83
投資
-101
FCF
-184
2021-11
営業
+1940
投資
-257
FCF
+1683
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,340
— 承認時時価総額 299億
2
仮条件
¥2340〜2600
— 決定時価総額 316億
3
公開価格
¥2,600
— 決定済時価総額 332億
4
初値
¥2,750
2022-09-22時価総額 351億1.06x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
11,500,000
公募株式数
1,500,000
売出株式数
1,500,000
OA
450,000
実績PER
想定PBR
11.1
想定ROE
45.5%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
大和証券
大和証券主幹事
1,140,000株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
240,000株
SMBC日興
証券
30,000株
岡三
証券
岡三証券副幹事
30,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
30,000株
岩井
30,000株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族53.3%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他46.7%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
合同会社FPコンサルティング
company180日
46.73%
2
黒木 勉
individual180日
42.06%
3
小川 実(信託口)
individual
6.54%
4
黒木 真澄
individual180日
4.67%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 35.7億
差引手取概算額35.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
7388
FPパートナー
時価総額
299億
PER
PBR
11.1
ROE
45.5%
業種平均(保険業・グロース)
JPX 3社
時価総額
PER
16.9
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
パワーエックス
485A · 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/10 上場
インフキュリオン
438A · 129億
初値倍率0.93x
1年後
25/10 上場
ユーソナー
431A · 53.2億
初値倍率1.18x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 黒木 勉
本社所在地東京都文京区後楽一丁目5番3号
従業員数2,245名
設立2009年12月
決算月11月期
大和証券
次回IPOに備えて
大和証券
口座開設