上場済2025年12月5日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202512FUNDINNO462A
評価A
東証グロース小型IPO

FUNDINNO

462A · 証券、商品先物取引業· 未上場株クラファンNo.1の挑戦
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/05
上場
仮条件
600〜620円
想定価格 ¥570
想定時価総額 / 吸収金額
143億円 / 17.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
23,096,901株 / 2,873,500株
オファリングレシオ 12.4%
予想PER / PBR
— / 3.4倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
岡三
証券
岡三証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
東洋
東洋証券開設
01

事業概要

証券、商品先物取引業 · 未上場株クラファンNo.1の挑戦

1. 事業内容

同社は2015年11月設立で、子会社を含む2社で未上場企業エクイティプラットフォーム事業を単一セグメントで展開する。投資家とスタートアップを直接つなぐ仕組みを軸に、プライマリー・グロース・セカンダリーの3領域でリスクマネーの循環を狙う。主力は株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO」と特定投資家向けの「FUNDINNO PLUS+」で、手数料収入を積み上げる。2024年10月期はプライマリー領域が営業収益の68.0%を占め、株主管理SaaS「FUNDOOR」も提供する。

2. 事業の特徴・強み

(1) 国内シェアNo.1の基盤 クラウドファンディングで国内初・シェアNo.1の実績を持ち、2024年11月以降の取扱発行価額シェアは90.8%に達するなど先行優位を築いている点が強みである。 (2) ライセンスとデータ蓄積 第一種少額電子募集取扱業などの各種ライセンスを保有し、創業以来のマッチングで投資家と発行体のトランザクションデータを蓄積している点も参入障壁となる。 (3) 二本柱の収益構造 景気感応度の異なる2サービスを併せ持ち、市況変化に応じたマッチングで成約金額を積み上げられる構造を備えている。

3. 業績推移と成長要因

営業収益は2024年10月期にプライマリー68.0%・グロース30.2%・セカンダリー1.8%の構成で計上された。利益面では連結純損失が2023年10月期の14.34億円から2024年10月期は14.22億円と高水準の赤字が続き、単体でも営業損失が継続している。スタートアップ育成5か年計画など政策的追い風に加え、東証グロースの上場維持基準厳格化で未上場企業の資金調達ニーズが高まる見込みであり、市場拡大が成長の前提となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

経済情勢の悪化や株式市場の低迷が起きると、資金調達を行う発行体や投資家の投資意欲が減退し、各種手数料収入が減少する可能性がある。特定投資家向け銘柄制度で大手証券の参入が相次ぐなど競争環境も変化しており、優位性を維持できない場合の影響が懸念される。加えて未上場株式は換金性が低く、投資家とのトラブルや、発行体・投資家の集客の伸び悩みが業績に影響する可能性もある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥872〜1,015+53.0%〜+78.0%
100株あたり利益 +30,200〜+44,500円
総合評価Dで需給や採算面は慎重に見たい水準
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収17.82億・小型
吸収金額は17.82億円と小型で需給面の重さは限定的である。公開価格620円は仮条件600〜620円の上限で決定され需要そのものは確認できるが、軸全体の配点では中位にとどまり、需給が突出して強いとまではいえない水準と評価する。
地合いテーマ性は良好
クラウドファンディング国内シェアNo.1という分かりやすいテーマ性と、スタートアップ支援の政策的追い風が地合いを支える。一方で直近IPOの平均リターンや勝率など一部の市況指標が欠落しており、市場センチメントの評価は中位にとどまる。
成長・テーマ市場拡大が前提
スタートアップ育成5か年計画や東証グロースの上場維持基準厳格化が、未上場企業の資金調達ニーズを押し上げる見込みである。ただし営業損失が継続し、売上成長率や営業利益率といった指標が欠落するため、成長軸の評価は中位に置くにとどめる。
×
割安性利益基盤が未確立
連結純損失が続いており予想PERは算出できず、想定時価総額143.2億円に対する利益基盤はいまだ未確立である。割安性の観点では評価しづらく、配点15点に対し低めの水準にとどまるため、バリュエーション軸は慎重に見ておきたい。
リスク赤字継続に留意
2020年10月期以降、連結・単体とも営業損失が継続しており、未上場株市況に収益が大きく左右される点に留意が必要である。特定投資家向け制度をめぐる競争環境の変化や、未上場株式の換金性の低さも基礎的なリスク要因として残る。
編集部コメント
株式投資型クラウドファンディング国内シェアNo.1という強いテーマ性を持ち、公開価格620円は仮条件上限での決定と需要そのものは確認できる案件である。一方で営業損失が継続し、想定時価総額143.2億円に対する利益基盤はいまだ未確立で、評価軸全体では割安性と成長指標がいずれも伸び切らず、総合バンドは慎重寄りのDに落ち着いた。吸収17.82億円の小型案件であり初値妙味は一定程度残るものの、強いテーマ評価と未確立の採算面とが綱引きとなる構図で、いずれにせよ過度な期待は禁物といえる局面である。(一方で営業損失の継続と利益基盤の未確立の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:60%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2025-12-05(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/05
上場日
上場済 · 上場後 243 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
1,393
697
0
-696
-1,393
-1,393
2023-10
-1,059
2024-10
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2023-102024-10
営業利益(百万円)-1,393-1,059
純利益(百万円)-1,434-1,422
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
47
31
16
0
47
44
2023-10
46
43
2024-10
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 86%
11%
4%
46.1
負債+純資産
7%
0%
純資産 93%
46.1
現預金39.5億
その他流動資産4.9億
固定資産1.7億
流動負債3.4億
固定負債
純資産42.6億
自己資本比率
92.5%
健全水準
現預金
39.5
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
0.0%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
40.0
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-10
-14
-1.9
-16
2024-10
-8.3
-1.4
-9.7
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-8.3
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-1.4
成長投資中
財務CF(直近)
+13.3
資金調達
FCF(直近)
-9.7
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥570
— 承認時
時価総額 143億
2仮条件
¥600〜620
— 前後決定
時価総額 153億
3公開価格
¥620
— 決定済
時価総額 156億
4初値
¥883
2025-12-05 上場日に確定
時価総額 222億
1.42x
発行済株式数
23,096,901
公募株式数
87,700
売出株式数
2,411,000
OA(オーバーアロット)
374,800
吸収金額
17.8億円
実績PER
想定PBR
3.4
想定ROE
-33.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事87,700株今すぐ口座開設
岡三
証券
岡三証券
副幹事120,800株申込終了
SBI
証券
副幹事24,100株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事12,000株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事12,000株申込終了
松井証券
副幹事12,000株申込終了
副幹事6,000株申込終了
フィ
フィリップ証券
副幹事6,000株申込終了
今村
今村証券
副幹事6,000株申込終了
三田
三田証券
副幹事6,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事6,000株申込終了
副幹事6,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社JCCcompany4,786,66617.42%180日
2平石 智紀individual865,0006.06%180日
3松井 宏記individual1,136,9204.14%180日
4i-Lab5号投資事業有限責任組合vc840,0003.06%180日 / 2倍解除
5藤井 優紀individual432,3152.32%180日
6株式会社岡三証券グループcompany625,0002.27%180日
7三菱UFJ信託銀行株式会社company625,0002.27%
8松岡 司individual483,2561.8%180日
9柴原 祐喜individual01.75%
10大浦 学individual01.75%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族27.7%
VC/CVC8.2%
従業員持株会0%
その他64%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.5億円
差引手取概算額(合計上限 2.58億円)0.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
462AFUNDINNO証券、商品先物取引業143億3.4-33.3%1.42x
業種平均(証券、商品先物取引業・グロース)JPX 3社9.91.5
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 吸収 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

証券、商品先物取引業 セクターの直近トレンド
セクター
証券、商品先物取引業
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
1.42x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役CEO 柴原 祐喜/代表取締役COO 大浦 学
本社所在地東京都港区芝五丁目29番11号
従業員数120名
設立2015年11月
決算月10月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
10
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
フィ
フィリップ証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2025年12月5日 上場
IPOスケジュール202512FUNDINNO
評価A
東証グロース小型

FUNDINNO

462A · 証券、商品先物取引業
未上場株クラファンNo.1の挑戦
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/05
上場
仮条件
600〜620円
想定価格 ¥570
想定時価総額 / 吸収金額
143億円 / 17.8億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
23,096,901株 / 2,873,500株
オファリングレシオ 12.4%
予想PER / PBR
— / 3.4倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

証券、商品先物取引業 · 未上場株クラファンNo.1の挑戦
1. 事業内容

同社は2015年11月設立で、子会社を含む2社で未上場企業エクイティプラットフォーム事業を単一セグメントで展開する。投資家とスタートアップを直接つなぐ仕組みを軸に、プライマリー・グロース・セカンダリーの3領域でリスクマネーの循環を狙う。主力は株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO」と特定投資家向けの「FUNDINNO PLUS+」で、手数料収入を積み上げる。2024年10月期はプライマリー領域が営業収益の68.0%を占め、株主管理SaaS「FUNDOOR」も提供する。

2. 事業の特徴・強み

(1) 国内シェアNo.1の基盤 クラウドファンディングで国内初・シェアNo.1の実績を持ち、2024年11月以降の取扱発行価額シェアは90.8%に達するなど先行優位を築いている点が強みである。 (2) ライセンスとデータ蓄積 第一種少額電子募集取扱業などの各種ライセンスを保有し、創業以来のマッチングで投資家と発行体のトランザクションデータを蓄積している点も参入障壁となる。 (3) 二本柱の収益構造 景気感応度の異なる2サービスを併せ持ち、市況変化に応じたマッチングで成約金額を積み上げられる構造を備えている。

3. 業績推移と成長要因

営業収益は2024年10月期にプライマリー68.0%・グロース30.2%・セカンダリー1.8%の構成で計上された。利益面では連結純損失が2023年10月期の14.34億円から2024年10月期は14.22億円と高水準の赤字が続き、単体でも営業損失が継続している。スタートアップ育成5か年計画など政策的追い風に加え、東証グロースの上場維持基準厳格化で未上場企業の資金調達ニーズが高まる見込みであり、市場拡大が成長の前提となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

経済情勢の悪化や株式市場の低迷が起きると、資金調達を行う発行体や投資家の投資意欲が減退し、各種手数料収入が減少する可能性がある。特定投資家向け銘柄制度で大手証券の参入が相次ぐなど競争環境も変化しており、優位性を維持できない場合の影響が懸念される。加えて未上場株式は換金性が低く、投資家とのトラブルや、発行体・投資家の集客の伸び悩みが業績に影響する可能性もある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥872〜1,015+53.0%〜+78.0%
100株あたり利益 +30,200〜+44,500円
総合評価Dで需給や採算面は慎重に見たい水準
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
株式投資型クラウドファンディング国内シェアNo.1という強いテーマ性を持ち、公開価格620円は仮条件上限での決定と需要そのものは確認できる案件である。一方で営業損失が継続し、想定時価総額143.2億円に対する利益基盤はいまだ未確立で、評価軸全体では割安性と成長指標がいずれも伸び切らず、総合バンドは慎重寄りのDに落ち着いた。吸収17.82億円の小型案件であり初値妙味は一定程度残るものの、強いテーマ評価と未確立の採算面とが綱引きとなる構図で、いずれにせよ過度な期待は禁物といえる局面である。(一方で営業損失の継続と利益基盤の未確立の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:60%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-05(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/05
上場済 · 上場後 243 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
当該指標は未取得
BS
財政状態
総資産
46.1億
純資産
42.6億
自己資本比率
92.5%
現預金
39.5億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
47
31
16
0
47
44
2023-10
46
43
2024-10
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 93%
7%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-10
営業
-1440
投資
-193
FCF
-1633
2024-10
営業
-829
投資
-140
FCF
-969
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥570
— 承認時時価総額 143億
2
仮条件
¥600〜620
— 決定時価総額 153億
3
公開価格
¥620
— 決定済時価総額 156億
4
初値
¥883
2025-12-05時価総額 222億1.42x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
23,096,901
公募株式数
87,700
売出株式数
2,411,000
OA
374,800
実績PER
想定PBR
3.4
想定ROE
-33.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
87,700株
口座開設
岡三
証券
岡三証券副幹事
120,800株
SBI
証券
SBI証券副幹事
24,100株
東洋
東洋証券副幹事
12,000株
東海
東海東京証券副幹事
12,000株
松井証券
松井証券副幹事
12,000株
岩井
6,000株
フィ
フィリップ証券副幹事
6,000株
今村
今村証券副幹事
6,000株
三田
三田証券副幹事
6,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
6,000株
monex
証券
6,000株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族27.7%
VC/CVC8.2%
従業員持株会0%
その他64%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社JCC
company180日
17.42%
2
平石 智紀
individual180日
6.06%
3
松井 宏記
individual180日
4.14%
4
i-Lab5号投資事業有限責任組合
vc180日 / 2倍解除
3.06%
5
藤井 優紀
individual180日
2.32%
6
株式会社岡三証券グループ
company180日
2.27%
7
三菱UFJ信託銀行株式会社
company
2.27%
8
松岡 司
individual180日
1.8%
9
柴原 祐喜
individual
1.75%
10
大浦 学
individual
1.75%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.5億
差引手取概算額(合計上限 2.58億円)0.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
462A
FUNDINNO
時価総額
143億
PER
PBR
3.4
ROE
-33.3%
業種平均(証券、商品先物取引業・グロース)
JPX 3社
時価総額
PER
9.9
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
証券、商品先物取引業
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
1.42x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役CEO 柴原 祐喜/代表取締役COO 大浦 学
本社所在地東京都港区芝五丁目29番11号
従業員数120名
設立2015年11月
決算月10月期
野村證券
次回IPOに備えて
野村證券
口座開設