上場済2023年7月28日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202307GENDA9166
評価E
東証グロース中型IPO

GENDA

9166 · サービス· アミューズ×M&Aの連続成長企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
07/28
上場
仮条件
1,740〜1,770円
想定価格 ¥1,740
想定時価総額 / 吸収金額
601億円 / 159億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
33,973,600株 / 8,959,600株
オファリングレシオ 26.4%
予想PER / PBR
— / 5.4倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
東海
東海東京証券開設
01

事業概要

サービス · アミューズ×M&Aの連続成長企業

1. 事業内容

GENDAは2018年に設立された純粋持株会社で、世の中の楽しさの総量を増やすことを掲げエンターテイメント領域を展開する。中核子会社の株式会社GENDA GiGO Entertainmentを通じ、プライズゲームを中心としたアミューズメント施設を国内246店舗・台湾でも運営する。施設運営に加え、オンラインクレーンゲームやマシンレンタル、景品販売も手掛け、M&Aと資本業務提携で事業領域を継続的に拡大している。2023年1月期の売上構成比は施設運営が93.4%を占める。

2. 事業の特徴・強み

(1) M&Aによる連続成長 アミューズメント業界に精通した経営陣がソーシングからPMIまでを主導し、買収を通じた非連続な事業拡大を成長の柱に据えている。 (2) 業界大手出身の経営陣 イオンファンタジーやセガ系の元社長など業界大手出身者を擁し、施設運営のノウハウと人脈を活かした優位性を持つ。 (3) DXによる店舗効率化 IT人材が会員アプリや店舗管理アプリを内製化し、棚卸時間を約62%削減するなど運営効率の改善を進めている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年1月期の381.1億円から2023年1月期は460.9億円へ約2割増加した。純利益も同期間に27.3億円から34.9億円へ拡大し、営業利益は42.4億円、営業利益率は約9%と増収増益の基調が続く。成長の柱はM&Aを通じた連続的な事業取り込みで、米国・中国・台湾への海外展開も推進する。アニメ人気を背景にプライズゲーム市場が拡大基調にある点も追い風となっている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

収益は中核子会社のアミューズメント施設運営に大きく依存しており、業界の低迷や少子化が業績に影響する可能性がある。創業者である代表取締役会長など特定人物への依存度が高く、経営執行の継続が困難になった場合の影響に留意が必要となる。また筆頭株主のミダス系ファンドとの関連当事者取引や、同ファンドの経営方針変更が株主総会決議に影響を及ぼす可能性も開示されている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥1,218〜1,670-30.0%〜-4.0%
100株あたり利益 -52,200〜-7,000円
総合Cバンド、成長と割安感が下支えする中型案件
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
×
需給吸収158.6億・中型
吸収金額は158.6億円と中型規模で、筆頭株主であるミダス系ファンドによる売出が需給の中心となるためやや重い。180日のロックアップは付されているものの、売出を含む放出規模を踏まえると需給バランスは中立からやや慎重に評価するのが妥当と判断する。
地合い業種注目は中位
アミューズメント施設運営はアニメ人気を背景に一定の注目を集める一方、グロース市場の中型案件として過度な人気集中は限定的とみられる。テーマ性はあるものの市場の関心は中位水準にとどまると判断し、市場センチメントは中立的に評価する。
成長・テーマ増収増益が継続
売上高は381.1億円から460.9億円へ約2割増、純利益も27.3億円から34.9億円へ拡大し、増収増益の基調が続いている。買収と海外展開を軸とした成長戦略も明確で、今後の事業拡大の余地を踏まえると成長性は高めに評価できると判断する。
割安性PER約17倍
想定時価総額601.33億円に対し純利益は約34.9億円で、予想ベースの株価収益率はおおむね17倍程度に収まる。継続している高い成長率を踏まえると、同規模の成長企業としては相対的に割安感のある水準と評価できると考える。
リスク関連当事者に留意
継続企業の前提に関する重要な疑義は認められないものの、創業者など特定人物への依存やミダス系ファンドとの関連当事者取引が開示されている。重大な財務リスクは限定的だが、ガバナンス面での留意点は引き続き残ると評価する。
編集部コメント
想定時価総額601.33億円に対し純利益は約34.9億円で、予想ベースの株価収益率は約17倍にとどまる点が割安感を示している。加えて売上高は前期比で約2割増となり、純利益も27.3億円から34.9億円へ伸びる増収増益の基調が続いている。中核のアミューズメント施設運営が安定収益を生み、M&Aと米国・台湾などへの海外展開を軸とした成長戦略の明確さもあわせ、需給と注目度はやや慎重に見つつも総合Cバンドと評価する。一方で吸収158.6億円という中型規模に対し、筆頭株主であるミダス系ファンドの売出が需給の主因となる観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:49%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場日 2023-07-28(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
07/28
上場日
上場済 · 上場後 1104 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+20.9%
直近YoY +20.9%
営業利益の状況
2022-01 黒字化
直近 42.4億 / 9.2%
営業利益率の改善
9.2%
2022-01は10.6%
46.1k
30.7k
15.4k
0
38.1k
2022-01
46.1k
2023-01
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2022-012023-01
売上高(百万円)38,11146,091
営業利益(百万円)4,0244,244
純利益(百万円)2,7273,494
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
310
207
103
0
267
77
2022-01
310
112
2023-01
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 23%
その他流動資産 18%
固定資産 59%
310
負債+純資産
流動負債 25%
固定負債 39%
純資産 36%
310
現預金70.9億
その他流動資産56.4億
固定資産183億
流動負債76.1億
固定負債122億
純資産112億
自己資本比率
36.0%
標準的
現預金
70.9
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
35.0%
相応
IPO調達後の現預金見込み
85.3
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-01
+47
-34
+13
2023-01
+64
-55
+9.2
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+64.5
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-55.3
成長投資中
財務CF(直近)
-11.4
返済・株主還元
FCF(直近)
+9.2
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,740
— 承認時
時価総額 601億
2仮条件
¥1740〜1770
— 前後決定
時価総額 607億
3公開価格
¥1,770
— 決定済
時価総額 612億
4初値
¥1,637
2023-07-28 上場日に確定
時価総額 566億
0.92x
発行済株式数
33,973,600
公募株式数
891,000
売出株式数
2,264,400
OA(オーバーアロット)
1,168,600
吸収金額
159億円
実績PER
想定PBR
5.4
想定ROE
31.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,122,000株今すぐ口座開設
SMBC日興
証券
共同主幹事902,000株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事77,000株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事66,000株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事8,800株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事4,400株申込終了
副幹事4,400株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事4,400株申込終了
極東
極東証券
副幹事4,400株申込終了
Rakuten
証券
副幹事2,200株申込終了
副幹事2,200株申込終了
松井証券
副幹事2,200株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1吉村英毅・ミダスB投資事業有限責任組合vc15,000,00042.92%180日
2片岡 尚individual5,096,00016.85%180日
3ミダスキャピタルGファンド有限責任事業組合vc4,800,00013.73%180日
4申 真衣individual1,185,2005.66%180日
5合同会社シンマイcompany1,033,6002.96%180日
6マリンフード株式会社company800,0002.29%180日
7株式会社グローウィングcompany800,0002.29%180日
8コタエル信託株式会社company01.35%180日
9GPエンターテイメント投資事業有限責任組合vc400,0001.14%180日
10Soltec Investments Pte. Ltd.vc400,0001.14%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族28%
VC/CVC60.3%
従業員持株会0%
その他11.8%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 14.4億円
差引手取概算額(合計上限 54.73億円)14.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9166GENDAサービス601億5.431.2%0.92x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
パワーエックス
485A · 吸収 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/11 上場
HUMAN MADE
456A · 吸収 204億
初値倍率1.10x
1年後
25/11 上場
ノースサンド
446A · 吸収 221億
初値倍率1.07x
1年後
25/10 上場
インフキュリオン
438A · 吸収 129億
初値倍率0.93x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 申 真衣
本社所在地東京都港区東新橋一丁目9番1号東京汐留ビルディング17階
従業員数387名
設立2018年5月
決算月1月期
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有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
12
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年7月28日 上場
IPOスケジュール202307GENDA
評価E
東証グロース中型

GENDA

9166 · サービス
アミューズ×M&Aの連続成長企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
07/28
上場
仮条件
1,740〜1,770円
想定価格 ¥1,740
想定時価総額 / 吸収金額
601億円 / 159億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
33,973,600株 / 8,959,600株
オファリングレシオ 26.4%
予想PER / PBR
— / 5.4倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · アミューズ×M&Aの連続成長企業
1. 事業内容

GENDAは2018年に設立された純粋持株会社で、世の中の楽しさの総量を増やすことを掲げエンターテイメント領域を展開する。中核子会社の株式会社GENDA GiGO Entertainmentを通じ、プライズゲームを中心としたアミューズメント施設を国内246店舗・台湾でも運営する。施設運営に加え、オンラインクレーンゲームやマシンレンタル、景品販売も手掛け、M&Aと資本業務提携で事業領域を継続的に拡大している。2023年1月期の売上構成比は施設運営が93.4%を占める。

2. 事業の特徴・強み

(1) M&Aによる連続成長 アミューズメント業界に精通した経営陣がソーシングからPMIまでを主導し、買収を通じた非連続な事業拡大を成長の柱に据えている。 (2) 業界大手出身の経営陣 イオンファンタジーやセガ系の元社長など業界大手出身者を擁し、施設運営のノウハウと人脈を活かした優位性を持つ。 (3) DXによる店舗効率化 IT人材が会員アプリや店舗管理アプリを内製化し、棚卸時間を約62%削減するなど運営効率の改善を進めている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年1月期の381.1億円から2023年1月期は460.9億円へ約2割増加した。純利益も同期間に27.3億円から34.9億円へ拡大し、営業利益は42.4億円、営業利益率は約9%と増収増益の基調が続く。成長の柱はM&Aを通じた連続的な事業取り込みで、米国・中国・台湾への海外展開も推進する。アニメ人気を背景にプライズゲーム市場が拡大基調にある点も追い風となっている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

収益は中核子会社のアミューズメント施設運営に大きく依存しており、業界の低迷や少子化が業績に影響する可能性がある。創業者である代表取締役会長など特定人物への依存度が高く、経営執行の継続が困難になった場合の影響に留意が必要となる。また筆頭株主のミダス系ファンドとの関連当事者取引や、同ファンドの経営方針変更が株主総会決議に影響を及ぼす可能性も開示されている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥1,218〜1,670-30.0%〜-4.0%
100株あたり利益 -52,200〜-7,000円
総合Cバンド、成長と割安感が下支えする中型案件
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定時価総額601.33億円に対し純利益は約34.9億円で、予想ベースの株価収益率は約17倍にとどまる点が割安感を示している。加えて売上高は前期比で約2割増となり、純利益も27.3億円から34.9億円へ伸びる増収増益の基調が続いている。中核のアミューズメント施設運営が安定収益を生み、M&Aと米国・台湾などへの海外展開を軸とした成長戦略の明確さもあわせ、需給と注目度はやや慎重に見つつも総合Cバンドと評価する。一方で吸収158.6億円という中型規模に対し、筆頭株主であるミダス系ファンドの売出が需給の主因となる観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:49%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場 07-28(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
07/28
上場済 · 上場後 1104 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+20.9%
YoY +20.9%
営業利益の状況
2022-01黒字化
直近 42.4億 / 9.2%
営業利益率
(改善)
9.2%
2022-01は10.6%
46.1k
30.7k
15.4k
0
38.1k
2022-01
46.1k
2023-01
BS
財政状態
総資産
310億
純資産
112億
自己資本比率
36.0%
現預金
70.9億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
310
207
103
0
267
77
2022-01
310
112
2023-01
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 36%
負債 64%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-01
営業
+4691
投資
-3440
FCF
+1251
2023-01
営業
+6446
投資
-5530
FCF
+916
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,740
— 承認時時価総額 601億
2
仮条件
¥1740〜1770
— 決定時価総額 607億
3
公開価格
¥1,770
— 決定済時価総額 612億
4
初値
¥1,637
2023-07-28時価総額 566億0.92x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
33,973,600
公募株式数
891,000
売出株式数
2,264,400
OA
1,168,600
実績PER
想定PBR
5.4
想定ROE
31.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
1,122,000株
口座開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券共同主幹事
902,000株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
77,000株
東海
東海東京証券副幹事
66,000株
岡三
証券
岡三証券副幹事
8,800株
丸三
丸三証券副幹事
4,400株
岩井
4,400株
水戸
水戸証券副幹事
4,400株
極東
極東証券副幹事
4,400株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
2,200株
monex
証券
2,200株
松井証券
松井証券副幹事
2,200株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族28%
VC/CVC60.3%
従業員持株会0%
その他11.8%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
吉村英毅・ミダスB投資事業有限責任組合
vc180日
42.92%
2
片岡 尚
individual180日
16.85%
3
ミダスキャピタルGファンド有限責任事業組合
vc180日
13.73%
4
申 真衣
individual180日
5.66%
5
合同会社シンマイ
company180日
2.96%
6
マリンフード株式会社
company180日
2.29%
7
株式会社グローウィング
company180日
2.29%
8
コタエル信託株式会社
company180日
1.35%
9
GPエンターテイメント投資事業有限責任組合
vc180日
1.14%
10
Soltec Investments Pte. Ltd.
vc180日
1.14%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 14.4億
差引手取概算額(合計上限 54.73億円)14.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9166
GENDA
時価総額
601億
PER
PBR
5.4
ROE
31.2%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
パワーエックス
485A · 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/11 上場
HUMAN MADE
456A · 204億
初値倍率1.10x
1年後
25/11 上場
ノースサンド
446A · 221億
初値倍率1.07x
1年後
25/10 上場
インフキュリオン
438A · 129億
初値倍率0.93x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 申 真衣
本社所在地東京都港区東新橋一丁目9番1号東京汐留ビルディング17階
従業員数387名
設立2018年5月
決算月1月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設