上場済上場済 · 上場後 1058 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202307GENDA9166
GEN
東証グロース中型IPO
上場済

GENDA

9166· アミューズ×M&Aの連続成長企業
上場日
07-28(金)
吸収金額
99.7億・中型
想定価格
¥1,740承認時
仮条件
1,740-1,770
公開価格
¥1,770
初値
¥1,637(0.92x)
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
東海
東海東京証券開設
01

事業概要

アミューズ×M&Aの連続成長企業

1. 事業内容

GENDAは2018年に設立された純粋持株会社で、世の中の楽しさの総量を増やすことを掲げエンターテイメント領域を展開する。中核子会社の株式会社GENDA GiGO Entertainmentを通じ、プライズゲームを中心としたアミューズメント施設を国内246店舗・台湾でも運営する。施設運営に加え、オンラインクレーンゲームやマシンレンタル、景品販売も手掛け、M&Aと資本業務提携で事業領域を継続的に拡大している。2023年1月期の売上構成比は施設運営が93.4%を占める。

2. 事業の特徴・強み

(1) M&Aによる連続成長 アミューズメント業界に精通した経営陣がソーシングからPMIまでを主導し、買収を通じた非連続な事業拡大を成長の柱に据えている。 (2) 業界大手出身の経営陣 イオンファンタジーやセガ系の元社長など業界大手出身者を擁し、施設運営のノウハウと人脈を活かした優位性を持つ。 (3) DXによる店舗効率化 IT人材が会員アプリや店舗管理アプリを内製化し、棚卸時間を約62%削減するなど運営効率の改善を進めている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年1月期の381.1億円から2023年1月期は460.9億円へ約2割増加した。純利益も同期間に27.3億円から34.9億円へ拡大し、営業利益は42.4億円、営業利益率は約9%と増収増益の基調が続く。成長の柱はM&Aを通じた連続的な事業取り込みで、米国・中国・台湾への海外展開も推進する。アニメ人気を背景にプライズゲーム市場が拡大基調にある点も追い風となっている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

収益は中核子会社のアミューズメント施設運営に大きく依存しており、業界の低迷や少子化が業績に影響する可能性がある。創業者である代表取締役会長など特定人物への依存度が高く、経営執行の継続が困難になった場合の影響に留意が必要となる。また筆頭株主のミダス系ファンドとの関連当事者取引や、同ファンドの経営方針変更が株主総会決議に影響を及ぼす可能性も開示されている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
×
需給吸収99.7億・中型
吸収金額は99.7億円と中型規模で、筆頭株主であるミダス系ファンドによる売出が需給の中心となるためやや重い。180日のロックアップは付されているものの、売出を含む放出規模を踏まえると需給バランスは中立からやや慎重に評価するのが妥当と判断する。
地合い業種注目は中位
アミューズメント施設運営はアニメ人気を背景に一定の注目を集める一方、グロース市場の中型案件として過度な人気集中は限定的とみられる。テーマ性はあるものの市場の関心は中位水準にとどまると判断し、市場センチメントは中立的に評価する。
成長・テーマ増収増益が継続
売上高は381.1億円から460.9億円へ約2割増、純利益も27.3億円から34.9億円へ拡大し、増収増益の基調が続いている。買収と海外展開を軸とした成長戦略も明確で、今後の事業拡大の余地を踏まえると成長性は高めに評価できると判断する。
割安性PER約17倍
想定時価総額601.33億円に対し純利益は約34.9億円で、予想ベースの株価収益率はおおむね17倍程度に収まる。継続している高い成長率を踏まえると、同規模の成長企業としては相対的に割安感のある水準と評価できると考える。
リスク関連当事者に留意
継続企業の前提に関する重要な疑義は認められないものの、創業者など特定人物への依存やミダス系ファンドとの関連当事者取引が開示されている。重大な財務リスクは限定的だが、ガバナンス面での留意点は引き続き残ると評価する。
編集部コメント
想定時価総額601.33億円に対し純利益は約34.9億円で、予想ベースの株価収益率は約17倍にとどまる点が割安感を示している。加えて売上高は前期比で約2割増となり、純利益も27.3億円から34.9億円へ伸びる増収増益の基調が続いている。中核のアミューズメント施設運営が安定収益を生み、M&Aと米国・台湾などへの海外展開を軸とした成長戦略の明確さもあわせ、需給と注目度はやや慎重に見つつも総合Cバンドと評価する。一方で吸収99.7億円という中型規模に対し、筆頭株主であるミダス系ファンドの売出が需給の主因となる観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:49%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場日 2023-07-28(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
07/28
上場日
上場済 · 上場後 1058 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+20.9%
直近YoY +20.9%
営業利益の状況
2022-01 黒字化
直近 42.4億 / 9.2%
営業利益率の改善
9.2%
2022-01は10.6%
38.1k
2022-01
46.1k
2023-01
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 連結
決算期2022-012023-01
売上高(百万円)38,11146,091
営業利益(百万円)4,0244,244
純利益(百万円)2,7273,494
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
267億
77億
2022-01
310億
112億
2023-01
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 23%
その他流動資産 18%
固定資産 59%
310
負債+純資産
流動負債 25%
固定負債 39%
純資産 36%
310
現預金70.9
その他流動資産56.4
固定資産183
流動負債76.1
固定負債122
純資産112
自己資本比率
36.0%
標準的
現預金
70.9
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
35.0%
相応
IPO調達後の現預金見込み
141
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-01
+47億
-34億
+13億
2023-01
+64億
-55億
+916
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+64.5
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-55.3
成長投資中
財務CF(直近)
-11.4
返済・株主還元
FCF(直近)
+9.2
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,740
— 承認時
2仮条件
¥1740〜1770
— 前後決定
3公開価格
¥1,770
— 決定済
4初値
¥1,637
2023-07-28 上場日に確定
0.92x
発行済株式数
33,973,600
公募株式数
891,000
売出株式数
2,264,400
OA(オーバーアロット)
1,168,600
吸収金額
99.7億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
31.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,122,000株今すぐ口座開設
SMBC日興
証券
共同主幹事902,000株申込終了
みずほ
証券
副幹事77,000株申込終了
副幹事66,000株申込終了
岡三
証券
副幹事8,800株申込終了
副幹事4,400株申込終了
副幹事4,400株申込終了
副幹事4,400株申込終了
副幹事4,400株申込終了
Rakuten
証券
副幹事2,200株申込終了
副幹事2,200株申込終了
松井証券
副幹事2,200株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1吉村英毅・ミダスB投資事業有限責任組合vc15,000,0001,600,00042.92%180日
2片岡 尚individual5,890,00016.85%180日
3ミダスキャピタルGファンド有限責任事業組合vc4,800,0003,200,00013.73%180日
4申 真衣individual1,979,2005.66%180日
5合同会社シンマイcompany1,033,6002.96%180日
6マリンフード株式会社company800,000200,0002.29%180日
7株式会社グローウィングcompany800,000200,0002.29%180日
8コタエル信託株式会社company01.35%180日
9GPエンターテイメント投資事業有限責任組合vc400,000264,0001.14%180日
10Soltec Investments Pte. Ltd.vc400,0001.14%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族28%
VC/CVC60.3%
従業員持株会0%
その他11.8%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.3 億円
差引手取概算額0.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
パワーエックス
485A · 吸収 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/10 上場
インフキュリオン
438A · 吸収 129億
初値倍率0.93x
1年後
25/10 上場
ユーソナー
431A · 吸収 53.2億
初値倍率1.18x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 申 真衣
本社所在地東京都港区東新橋一丁目9番1号東京汐留ビルディング17階
従業員数387名
設立2018年5月
決算月1月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
12
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1058 日経過
IPOスケジュール202307GENDA
GEN
東証グロース中型

GENDA

9166 ·
アミューズ×M&Aの連続成長企業
上場日
07-28
(金)
吸収金額
99.7
億・中型
想定価格
¥1,740
承認時
仮条件
1,740-1,770
公開価格
¥1,770
初値
¥1,637
(0.92x)
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

アミューズ×M&Aの連続成長企業
1. 事業内容

GENDAは2018年に設立された純粋持株会社で、世の中の楽しさの総量を増やすことを掲げエンターテイメント領域を展開する。中核子会社の株式会社GENDA GiGO Entertainmentを通じ、プライズゲームを中心としたアミューズメント施設を国内246店舗・台湾でも運営する。施設運営に加え、オンラインクレーンゲームやマシンレンタル、景品販売も手掛け、M&Aと資本業務提携で事業領域を継続的に拡大している。2023年1月期の売上構成比は施設運営が93.4%を占める。

2. 事業の特徴・強み

(1) M&Aによる連続成長 アミューズメント業界に精通した経営陣がソーシングからPMIまでを主導し、買収を通じた非連続な事業拡大を成長の柱に据えている。 (2) 業界大手出身の経営陣 イオンファンタジーやセガ系の元社長など業界大手出身者を擁し、施設運営のノウハウと人脈を活かした優位性を持つ。 (3) DXによる店舗効率化 IT人材が会員アプリや店舗管理アプリを内製化し、棚卸時間を約62%削減するなど運営効率の改善を進めている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年1月期の381.1億円から2023年1月期は460.9億円へ約2割増加した。純利益も同期間に27.3億円から34.9億円へ拡大し、営業利益は42.4億円、営業利益率は約9%と増収増益の基調が続く。成長の柱はM&Aを通じた連続的な事業取り込みで、米国・中国・台湾への海外展開も推進する。アニメ人気を背景にプライズゲーム市場が拡大基調にある点も追い風となっている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

収益は中核子会社のアミューズメント施設運営に大きく依存しており、業界の低迷や少子化が業績に影響する可能性がある。創業者である代表取締役会長など特定人物への依存度が高く、経営執行の継続が困難になった場合の影響に留意が必要となる。また筆頭株主のミダス系ファンドとの関連当事者取引や、同ファンドの経営方針変更が株主総会決議に影響を及ぼす可能性も開示されている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
想定時価総額601.33億円に対し純利益は約34.9億円で、予想ベースの株価収益率は約17倍にとどまる点が割安感を示している。加えて売上高は前期比で約2割増となり、純利益も27.3億円から34.9億円へ伸びる増収増益の基調が続いている。中核のアミューズメント施設運営が安定収益を生み、M&Aと米国・台湾などへの海外展開を軸とした成長戦略の明確さもあわせ、需給と注目度はやや慎重に見つつも総合Cバンドと評価する。一方で吸収99.7億円という中型規模に対し、筆頭株主であるミダス系ファンドの売出が需給の主因となる観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:49%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場 07-28(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
07/28
上場済 · 上場後 1058 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+20.9%
YoY +20.9%
営業利益の状況
2022-01黒字化
直近 42.4 / 9.2%
営業利益率
(改善)
9.2%
2022-01は10.6%
38.1k
2022-01
46.1k
2023-01
BS
財政状態
総資産
310億
純資産
112億
自己資本比率
36.0%
現預金
70.9億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
267億
77億
2022-01
310億
112億
2023-01
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 36%
負債 64%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-01
営業
+4691
投資
-3440
FCF
+1251
2023-01
営業
+6446
投資
-5530
FCF
+916
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,740
— 承認時
2
仮条件
¥1740〜1770
— 決定
3
公開価格
¥1,770
— 決定済
4
初値
¥1,637
2023-07-280.92x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
33,973,600
公募株式数
891,000
売出株式数
2,264,400
OA
1,168,600
実績PER
想定PBR
想定ROE
31.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
1,122,000ロット
口座開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券共同主幹事
902,000ロット
みずほ
証券
77,000ロット
東海
66,000ロット
岡三
証券
岡三証券副幹事
8,800ロット
丸三
丸三証券副幹事
4,400ロット
岩井
4,400ロット
水戸
水戸証券副幹事
4,400ロット
極東
極東証券副幹事
4,400ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
2,200ロット
monex
証券
2,200ロット
松井証券
松井証券副幹事
2,200ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族28%
VC/CVC60.3%
従業員持株会0%
その他11.8%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
吉村英毅・ミダスB投資事業有限責任組合
vc180日
42.92%
売出 1600k
2
片岡 尚
individual180日
16.85%
3
ミダスキャピタルGファンド有限責任事業組合
vc180日
13.73%
売出 3200k
4
申 真衣
individual180日
5.66%
5
合同会社シンマイ
company180日
2.96%
6
マリンフード株式会社
company180日
2.29%
売出 200k
7
株式会社グローウィング
company180日
2.29%
売出 200k
8
コタエル信託株式会社
company180日
1.35%
9
GPエンターテイメント投資事業有限責任組合
vc180日
1.14%
売出 264k
10
Soltec Investments Pte. Ltd.
vc180日
1.14%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.3
差引手取概算額0.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
パワーエックス
485A · 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/10 上場
インフキュリオン
438A · 129億
初値倍率0.93x
1年後
25/10 上場
ユーソナー
431A · 53.2億
初値倍率1.18x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 申 真衣
本社所在地東京都港区東新橋一丁目9番1号東京汐留ビルディング17階
従業員数387名
設立2018年5月
決算月1月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設