上場済2026年6月16日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202606GO株式会社581A
評価C
グロース大型IPO

GO株式会社

581A · 情報・通信· タクシーアプリ『GO』国内最大手
IPO基本条件
スケジュール上場済
06/02
BB開始
06/05
BB締切
06/08
価格決定
06/09〜06/12
購入申込
06/16
上場
仮条件
2,350〜2,400円
想定価格 ¥2,350
想定時価総額 / 吸収金額
1,864億円 / 972億円
規模感:大型
発行株数 / 公開株数
77,679,600株 / 40,482,900株
オファリングレシオ 52.1%
予想PER / PBR
— / 11.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
ゴー
ゴールドマン・サックス証券
Bo
BofA証券
大和証券
大和証券開設
01

事業概要

情報・通信 · タクシーアプリ『GO』国内最大手

1. 事業内容

GOは「移動で人を幸せに。」を掲げるモビリティプラットフォーム企業です。2011年に日本初のタクシー配車アプリを開始し、ディー・エヌ・エーのタクシーアプリ事業との統合を経て2020年から『GO』を提供しています。個人向け配車に加え、法人向け『GO BUSINESS』、決済・広告・端末などのタクシー関連サービスを展開し、対応タクシーは約85,000台、アプリは累計3,500万ダウンロードに達しています。

2. 事業の特徴・強み

(1) 国内最大の配車ネットワーク 対応タクシー約85,000台・累計3,500万DLと国内最大規模で、日本交通グループやディー・エヌ・エーとの強固な関係が事業基盤です。 (2) ストック型の関連サービス 決済・広告・端末などのタクシー関連サービスが売上の約4割を占め、配車と両輪の収益構造です。 (3) 黒字転換を達成した成長性 2025年5月期に営業利益27億円を計上し、創業以来の赤字から黒字転換しました。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2024年5月期の239億円から2025年5月期に314億円へ約31%増加し、営業利益27億円・純利益20億円と創業以来の黒字転換を達成しました。実車数は年間9,631万回、月間アクティブユーザーは平均312万人に拡大しています。タクシー配車アプリの浸透率はパートナー事業者ベースで26%となお低く、利用頻度と単価の両面で成長余地が残ります。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

届出書記載の主要リスクは、タクシー供給の逼迫や配車需要の変動、競合アプリやライドシェア規制緩和の影響、公正取引委員会による業界注視、ディー・エヌ・エーを介したクラウド契約など主要提携先への依存です。需給面では公募を伴わない売出のみの大型案件で、筆頭株主の日本交通ホールディングス(約23%)にロックアップが付与されていない点に注意が必要です。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥2,400〜3,000+0.0%〜+25.0%
100株あたり利益 +0〜+60,000円
超大型の売出のみ案件。初値は公開価格近辺からやや上を想定
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給超大型・売出のみ
吸収金額は海外売出を含め約972億円と今年有数の超大型で、公募を伴わない売出のみの上場です。総売出の約91%が既存株主の持分売却ですが、貸株人の日本交通HD(約23%)には360日、主要株主にも180日のロックアップが付されています。規模の大きさは初値の上値を抑える要因と評価しています。
地合い上限決定・指数軟調
公開価格は仮条件上限の2,400円で決定し、海外配分76.7%も消化するなどブックビルディングの需要は底堅い結果でした。一方でグロース市場250指数は直近30日で約7%下落と市況は軟調です。需要の強さと地合いの弱さが相殺し、中立的な環境と評価しています。
成長・テーマ増収31%・黒転
連結売上高は前期比約31%増の314億円と高成長を続け、2025年5月期に営業利益27億円で創業以来の黒字転換を達成しました。実車数9,631万回・平均MAU312万人と利用基盤も拡大しています。配車アプリの浸透率はなお26%にとどまり、成長余地は大きいと評価しています。
割安性予想PER29倍
公開価格2,400円ベースの予想PERは約29倍と、グロース市場の情報・通信業平均(約40倍)を下回る水準です。黒字転換初年度のため実績PERは高く見えますが、収益化の進展と上限決定の需要を踏まえれば過熱感のある価格設定ではないと評価しています。
リスク規制・提携依存
公正取引委員会による業界注視やライドシェア規制緩和の動向が中期の注視点です。ディー・エヌ・エー経由のクラウド契約など提携先への依存も残ります。筆頭株主には360日のロックアップが付き、財務は現預金251億円と厚く、基礎的なリスクは限定的と評価しています。
編集部コメント
吸収金額約972億円・時価総額約1,864億円の超大型案件で、公募を伴わない売出のみの上場です。タクシーアプリ国内最大手の知名度と、売上31%増・黒字転換という業績モメンタムは魅力ですが、初値面では需給の重さが意識されやすい規模です。筆頭株主の日本交通HDには上場後360日、他の主要株主にも180日のロックアップが付されており、当面の追加売り圧力は限定的です。公開価格は仮条件上限の2,400円で決定し需要は底堅い一方、直近のグロース市場指数は30日で約7%下落と地合いは軟調です。予想PERは約29倍と業種平均比で過熱感はなく、初値は公開価格近辺からやや上の値動きを想定しています。(一方で売出のみの超大型という規模の観点からは保守的に見られる可能性もあるため、割れリスク:21%・評価の確信度:76% 程度と置いています。)
03

申込スケジュール

上場日 2026-06-16(火)
上場承認
06/02
BB開始
06/05
BB終了
06/08
公開価格決定
06/09〜06/12
購入申込期間
06/16
上場日
上場済 · 上場後 49 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+31.2%
直近YoY +31.2%
営業利益の状況
2025-05 黒字化
直近 27.3億 / 8.7%
営業利益率の改善
8.7%
改善継続中
31.4k
21.0k
10.5k
0
24.0k
2024-05
31.4k
2025-05
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2024-052025-05
売上高(百万円)23,95531,434
営業利益(百万円)-1,9102,728
純利益(百万円)-3,3072,000
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
571
380
190
0
467
150
2024-05
571
175
2025-05
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 44%
その他流動資産 50%
6%
571
負債+純資産
流動負債 65%
5%
純資産 31%
571
現預金251億
その他流動資産288億
固定資産31.6億
流動負債369億
固定負債26.2億
純資産175億
自己資本比率
28.2%
低め
現預金
251
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
6.4%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
251
売出のみ(公募なし)のため調達による増加なし
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2024-05
-11
-9.3
-21
2025-05
+50
-7.9
+42
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+50.4
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-7.9
成長投資中
財務CF(直近)
-1.3
返済・株主還元
FCF(直近)
+42.5
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,350
— 承認時
時価総額 1,864億
2仮条件
¥2350〜2400
06/08 前後決定
時価総額 1,884億
3公開価格
¥2,400
06/08 決定済
時価総額 1,904億
4初値
¥2,910
2026-06-16 上場日に確定
時価総額 2,309億
1.21x
発行済株式数
77,679,600
公募株式数
売出株式数
8,598,800
OA(オーバーアロット)
3,546,000
吸収金額
972億円
実績PER
想定PBR
11.6
想定ROE
12.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事5,083,500株今すぐ口座開設
ゴー
ゴールドマン・サックス証券
副幹事521,600株申込終了
Bo
BofA証券
副幹事521,600株申込終了
大和証券
副幹事1,174,000株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事619,600株申込終了
SBI
証券
副幹事578,900株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事40,000株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事40,000株申込終了
副幹事19,600株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1日本交通ホールディングス㈱company20,000,00023.2%
2㈱ディー・エヌ・エーcompany20,000,000394,70023.2%180日
3㈱NTTドコモcompany14,198,40016.5%180日
4トヨタ自動車㈱company5,000,0005.8%180日
5グローバルグロースホールディングスツー(同)company4,935,2005.7%180日
6あいおいニッセイ同和損害保険㈱company4,798,5002,399,2005.6%180日
7㈱SMBC信託銀行company1,700,0001,700,0002%
8KDDI㈱company1,500,0001,500,0001.7%
9Kakao Mobility Corp.company1,000,0001.2%180日
10東京センチュリー㈱company1,000,000500,0001.2%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族0%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他89.8%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途
売出のみのため、会社への手取金は発生せず資金使途は該当なし
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
581AGO株式会社情報・通信1,864億11.612.4%1.21x
9035第一交通産業陸運(タクシー)286億10.90.6
2432ディー・エヌ・エー情報・通信(モビリティ/GO母体)3,266億15.11.2
9082大和自動車交通陸運(タクシー)64.0億117.00.6
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
24/07 上場
タイミー
215A · 吸収 537億
初値倍率1.28x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 中島 宏
本社所在地東京都港区麻布台一丁目3番1号 麻布台ヒルズ森JPタワー
従業員数602名
設立1977年8月
決算月5月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
大和証券
大和証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
上場済2026年6月16日 上場
IPOスケジュール202606GO株式会社
評価C
グロース大型

GO株式会社

581A · 情報・通信
タクシーアプリ『GO』国内最大手
IPO基本条件
スケジュール上場済
06/02
BB開始
06/05
BB締切
06/08
価格決定
06/09〜06/12
購入申込
06/16
上場
仮条件
2,350〜2,400円
想定価格 ¥2,350
想定時価総額 / 吸収金額
1,864億円 / 972億円
規模感:大型
発行株数 / 公開株数
77,679,600株 / 40,482,900株
オファリングレシオ 52.1%
予想PER / PBR
— / 11.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · タクシーアプリ『GO』国内最大手
1. 事業内容

GOは「移動で人を幸せに。」を掲げるモビリティプラットフォーム企業です。2011年に日本初のタクシー配車アプリを開始し、ディー・エヌ・エーのタクシーアプリ事業との統合を経て2020年から『GO』を提供しています。個人向け配車に加え、法人向け『GO BUSINESS』、決済・広告・端末などのタクシー関連サービスを展開し、対応タクシーは約85,000台、アプリは累計3,500万ダウンロードに達しています。

2. 事業の特徴・強み

(1) 国内最大の配車ネットワーク 対応タクシー約85,000台・累計3,500万DLと国内最大規模で、日本交通グループやディー・エヌ・エーとの強固な関係が事業基盤です。 (2) ストック型の関連サービス 決済・広告・端末などのタクシー関連サービスが売上の約4割を占め、配車と両輪の収益構造です。 (3) 黒字転換を達成した成長性 2025年5月期に営業利益27億円を計上し、創業以来の赤字から黒字転換しました。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2024年5月期の239億円から2025年5月期に314億円へ約31%増加し、営業利益27億円・純利益20億円と創業以来の黒字転換を達成しました。実車数は年間9,631万回、月間アクティブユーザーは平均312万人に拡大しています。タクシー配車アプリの浸透率はパートナー事業者ベースで26%となお低く、利用頻度と単価の両面で成長余地が残ります。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

届出書記載の主要リスクは、タクシー供給の逼迫や配車需要の変動、競合アプリやライドシェア規制緩和の影響、公正取引委員会による業界注視、ディー・エヌ・エーを介したクラウド契約など主要提携先への依存です。需給面では公募を伴わない売出のみの大型案件で、筆頭株主の日本交通ホールディングス(約23%)にロックアップが付与されていない点に注意が必要です。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥2,400〜3,000+0.0%〜+25.0%
100株あたり利益 +0〜+60,000円
超大型の売出のみ案件。初値は公開価格近辺からやや上を想定
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
吸収金額約972億円・時価総額約1,864億円の超大型案件で、公募を伴わない売出のみの上場です。タクシーアプリ国内最大手の知名度と、売上31%増・黒字転換という業績モメンタムは魅力ですが、初値面では需給の重さが意識されやすい規模です。筆頭株主の日本交通HDには上場後360日、他の主要株主にも180日のロックアップが付されており、当面の追加売り圧力は限定的です。公開価格は仮条件上限の2,400円で決定し需要は底堅い一方、直近のグロース市場指数は30日で約7%下落と地合いは軟調です。予想PERは約29倍と業種平均比で過熱感はなく、初値は公開価格近辺からやや上の値動きを想定しています。(一方で売出のみの超大型という規模の観点からは保守的に見られる可能性もあるため、割れリスク:21%・評価の確信度:76% 程度と置いています。)
03

申込スケジュール

上場 06-16(火)
上場承認
BB開始
06/02
BB終了
06/05
公開価格決定
06/08
購入申込期間
06/09〜06/12
上場日
06/16
上場済 · 上場後 49 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+31.2%
YoY +31.2%
営業利益の状況
2025-05黒字化
直近 27.3億 / 8.7%
営業利益率
(改善)
8.7%
改善継続中
31.4k
21.0k
10.5k
0
24.0k
2024-05
31.4k
2025-05
BS
財政状態
総資産
571億
純資産
175億
自己資本比率
28.2%
現預金
251億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
571
380
190
0
467
150
2024-05
571
175
2025-05
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 31%
負債 69%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2024-05
営業
-1121
投資
-930
FCF
-2051
2025-05
営業
+5041
投資
-793
FCF
+4248
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,350
— 承認時時価総額 1,864億
2
仮条件
¥2350〜2400
06/08 決定時価総額 1,884億
3
公開価格
¥2,400
06/08 決定済時価総額 1,904億
4
初値
¥2,910
2026-06-16時価総額 2,309億1.21x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
77,679,600
公募株式数
売出株式数
8,598,800
OA
3,546,000
実績PER
想定PBR
11.6
想定ROE
12.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
5,083,500株
口座開設
ゴー
ゴールドマン・サックス証券副幹事
521,600株
Bo
BofA証券副幹事
521,600株
大和証券
大和証券副幹事
1,174,000株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
619,600株
SBI
証券
SBI証券副幹事
578,900株
SMBC日興
証券
40,000株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
40,000株
岩井
19,600株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族0%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他89.8%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
日本交通ホールディングス㈱
company
23.2%
2
㈱ディー・エヌ・エー
company180日
23.2%
売出 395k
3
㈱NTTドコモ
company180日
16.5%
4
トヨタ自動車㈱
company180日
5.8%
5
グローバルグロースホールディングスツー(同)
company180日
5.7%
6
あいおいニッセイ同和損害保険㈱
company180日
5.6%
売出 2399k
7
㈱SMBC信託銀行
company
2%
売出 1700k
8
KDDI㈱
company
1.7%
売出 1500k
9
Kakao Mobility Corp.
company180日
1.2%
10
東京センチュリー㈱
company180日
1.2%
売出 500k
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
売出のみのため、会社への手取金は発生せず資金使途は該当なし
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
581A
GO株式会社
時価総額
1,864億
PER
PBR
11.6
ROE
12.4%
9035
第一交通産業
陸運(タクシー)
時価総額
286億
PER
10.9
初値倍率
30日
2432
ディー・エヌ・エー
情報・通信(モビリティ/GO母体)
時価総額
3,266億
PER
15.1
初値倍率
30日
9082
大和自動車交通
陸運(タクシー)
時価総額
64.0億
PER
117.0
初値倍率
30日
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
24/07 上場
タイミー
215A · 537億
初値倍率1.28x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 中島 宏
本社所在地東京都港区麻布台一丁目3番1号 麻布台ヒルズ森JPタワー
従業員数602名
設立1977年8月
決算月5月期
野村證券
次回IPOに備えて
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