上場済2021年11月18日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202111GRCS9250
評価C
東M小型IPO

GRCS

9250 · サービス· GRC・セキュリティ特化の「ガバナンスのDX化」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/18
上場
仮条件
3,270〜3,600円
想定価格 ¥3,270
想定時価総額 / 吸収金額
47.1億円 / 13.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,309,000株 / 374,900株
オファリングレシオ 28.6%
予想PER / PBR
— / 42.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
みずほ
証券
みずほ証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
あか
あかつき証券開設
01

事業概要

サービス · GRC・セキュリティ特化の「ガバナンスのDX化」

1. 事業内容

2005年3月設立。「テクノロジーデシンプルニ」を掲げ、ガバナンス・リスク・コンプライアンス(GRC)とセキュリティに特化し、複雑化する外部環境リスクから企業を守る事業を展開する。主力はGRCソリューション事業で、専門人材によるコンサルティングと自社開発のEnterprise Risk MT等のプロダクト、他社製品の導入支援を組み合わせ、情報管理の効率化と全社横断的な可視化を実現する。金融・通信・グローバル展開企業を中心に提供し、ガバナンスのDX化を推進している。

2. 事業の特徴・強み

(1) ストック性の高い顧客基盤 既存顧客比率は2020年11月期で85.5%に達し、長期取引の中でクロスセルとアップセルにより顧客単価を拡大する収益構造を持つ。 (2) GRC領域の専門性 専門コンサルタントとエンジニアのノウハウに自社開発プロダクトを組み合わせ、規制強化やサイバー攻撃に対応する高い専門性で参入障壁を築いている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年11月期7.71億円、2019年11月期11.01億円、2020年11月期14.32億円と拡大し、直近は前期比約30%増となった。損益面では2018年11月期に純損失162百万円を計上したが、2019年11月期は純損失71百万円へ縮小、2020年11月期には営業利益27百万円・純利益46百万円へ黒字転換した。既存顧客の受注積み上げとプロダクト連携によるクロスセルが成長を牽引している。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

GRC・セキュリティという企業の「守り」領域に特化するため、景気後退で需要が縮小すると業績への影響が大きい。創業者である代表取締役社長が資産管理会社を含め発行済株式の49.09%を保有し、経営判断が同氏に依存する点も留意点となる。従業員121名と小規模で、急速な事業拡大に体制整備が追いつかないリスクや、専門人材の確保・流出、競合参入による価格下落の可能性も想定される。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥3,564〜4,120+9.0%〜+26.0%
100株あたり利益 +29,400〜+85,000円
総合C評価。黒字転換と高成長を割高なバリュエーションが相殺する構図。
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収13.5億・小型
吸収金額は約13.5億円と小型で、公開価格3,600円が想定仮条件の上限で決まる需要の強さがみられる。ロックアップは主要株主に90日が付されており、過熱感には注意が必要だが、需給面は相対的に良好な水準にあると評価する。
地合いテーマ性は明確
GRC・セキュリティは規制強化とサイバー攻撃の増加を追い風にする注目テーマで知名度向上が見込まれるが、全国的なブランド力は限定的で、市場の地合いを示す一部指標も欠落するため、市場人気は中位の評価にとどめる。
成長・テーマ黒字転換・増収
売上高は前期比約30%増の14.32億円へ伸び、長年続いた赤字から営業利益27百万円・純利益46百万円へ黒字転換した。既存顧客のストック積み上げとクロスセルが成長を支えており、成長性は相対的に高い水準にあると評価する。
割安性PER約100倍超
想定時価総額47.12億円に対して純利益は46百万円にとどまり、予想PERは約100倍超と高い水準にある。黒字転換初年度で利益基盤がまだ薄いため、バリュエーションは割高であり、現状ではかなり慎重な評価とせざるを得ない。
リスク代表者依存
創業者が発行済株式の49.09%を保有し代表者への依存リスクが明示される。従業員121名と小規模で人材の確保や体制整備の課題も残るが、継続企業の前提に関する疑義の記載はなく、基礎的リスクは中位の水準と評価する。
編集部コメント
売上高は前期比約30%増の14.32億円へ伸び、長年続いた赤字から営業利益27百万円・純利益46百万円へ黒字転換した点を成長軸が高く評価する一方、想定時価総額47.12億円に対して純利益の規模が小さく予想PERは約100倍超と割高で、需給は吸収13.5億円の小型かつ公開価格が想定仮条件の上限で決まる強さがあるものの、総合評価はC評価に着地する。GRC・セキュリティという規制強化やサイバー攻撃増加を追い風にするテーマ性は明確で、既存顧客比率85.5%という高いストック性も業績を下支えする材料といえる。(一方で黒字転換初年度の高PERという割高感の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:65%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-11-18(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
11/18
上場日
上場済 · 上場後 1721 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+22.8%
直近YoY +30.1%
営業利益の状況
2020-11 黒字化
直近 0.3億 / 1.9%
営業利益率の改善
1.9%
改善継続中
単体
1,432
955
477
0
630
2016-11
694
2017-11
771
2018-11
1,101
2019-11
1,432
2020-11
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2016-112017-112018-112019-112020-11
売上高(百万円)6306947711,1011,432
営業利益(百万円)-6827
純利益(百万円)12-97-162-7146
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
6.0
3.0
0
-3.0
-6.0
2.4
0.2
2016-11
4.8
1.2
2017-11
3.2
-0.2
2018-11
4.8
0.6
2019-11
6.0
1.1
2020-11
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 42%
その他流動資産 48%
10%
6.0
負債+純資産
流動負債 55%
固定負債 27%
純資産 19%
6.0
現預金2.5億
その他流動資産2.9億
固定資産0.6億
流動負債3.3億
固定負債1.6億
純資産1.1億
自己資本比率
18.5%
低め
現預金
2.5
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
38.1%
相応
IPO調達後の現預金見込み
7.4
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-11
-0.3
0
-0.4
2020-11
-0.4
0
-0.4
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-0.4
キャッシュ流出
投資CF(直近)
成長投資中
財務CF(直近)
+0.1
資金調達
FCF(直近)
-0.4
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥3,270
— 承認時
時価総額 47.1億
2仮条件
¥3270〜3600
— 前後決定
時価総額 49.5億
3公開価格
¥3,600
— 決定済
時価総額 51.9億
4初値
¥5,400
2021-11-18 上場日に確定
時価総額 77.8億
1.50x
発行済株式数
1,309,000
公募株式数
150,000
売出株式数
176,000
OA(オーバーアロット)
48,900
吸収金額
13.5億円
実績PER
想定PBR
42.5
想定ROE
41.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事117,600株今すぐ口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事16,300株申込終了
SBI
証券
副幹事6,500株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事3,200株申込終了
副幹事3,200株申込終了
Rakuten
証券
副幹事3,200株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1合同会社Trojanscompany450,00035.49%90日
2ニッセイ・キャピタル7号投資事業有限責任組合vc190,00014.99%90日 / 1.5倍解除
3佐々木 慈和individual119,0009.39%90日
4塚本 拓也individual80,0006.55%90日
5岩手新事業創造ファンド1号投資事業有限責任組合vc66,0005.21%
6コタエル信託株式会社company05.01%
7板倉 聡individual60,0004.73%90日 / 1.5倍解除
8田中 郁恵individual40,0003.39%90日
9ひまわりG4号投資事業有限責任組合vc36,0002.84%90日 / 1.5倍解除
10イノベーション・エンジン産業創出投資事業有限責任組合vc25,0001.97%90日 / 1.5倍解除
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族32.1%
VC/CVC27.4%
従業員持株会0%
その他40.5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 4.9億円
差引手取概算額4.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9250GRCSサービス47.1億42.541.4%1.50x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 佐々木 慈和
本社所在地東京都千代田区五番町1番9号
従業員数121名
設立2005年3月
決算月11月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2021年11月18日 上場
IPOスケジュール202111GRCS
評価C
東M小型

GRCS

9250 · サービス
GRC・セキュリティ特化の「ガバナンスのDX化」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/18
上場
仮条件
3,270〜3,600円
想定価格 ¥3,270
想定時価総額 / 吸収金額
47.1億円 / 13.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,309,000株 / 374,900株
オファリングレシオ 28.6%
予想PER / PBR
— / 42.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · GRC・セキュリティ特化の「ガバナンスのDX化」
1. 事業内容

2005年3月設立。「テクノロジーデシンプルニ」を掲げ、ガバナンス・リスク・コンプライアンス(GRC)とセキュリティに特化し、複雑化する外部環境リスクから企業を守る事業を展開する。主力はGRCソリューション事業で、専門人材によるコンサルティングと自社開発のEnterprise Risk MT等のプロダクト、他社製品の導入支援を組み合わせ、情報管理の効率化と全社横断的な可視化を実現する。金融・通信・グローバル展開企業を中心に提供し、ガバナンスのDX化を推進している。

2. 事業の特徴・強み

(1) ストック性の高い顧客基盤 既存顧客比率は2020年11月期で85.5%に達し、長期取引の中でクロスセルとアップセルにより顧客単価を拡大する収益構造を持つ。 (2) GRC領域の専門性 専門コンサルタントとエンジニアのノウハウに自社開発プロダクトを組み合わせ、規制強化やサイバー攻撃に対応する高い専門性で参入障壁を築いている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年11月期7.71億円、2019年11月期11.01億円、2020年11月期14.32億円と拡大し、直近は前期比約30%増となった。損益面では2018年11月期に純損失162百万円を計上したが、2019年11月期は純損失71百万円へ縮小、2020年11月期には営業利益27百万円・純利益46百万円へ黒字転換した。既存顧客の受注積み上げとプロダクト連携によるクロスセルが成長を牽引している。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

GRC・セキュリティという企業の「守り」領域に特化するため、景気後退で需要が縮小すると業績への影響が大きい。創業者である代表取締役社長が資産管理会社を含め発行済株式の49.09%を保有し、経営判断が同氏に依存する点も留意点となる。従業員121名と小規模で、急速な事業拡大に体制整備が追いつかないリスクや、専門人材の確保・流出、競合参入による価格下落の可能性も想定される。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥3,564〜4,120+9.0%〜+26.0%
100株あたり利益 +29,400〜+85,000円
総合C評価。黒字転換と高成長を割高なバリュエーションが相殺する構図。
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
売上高は前期比約30%増の14.32億円へ伸び、長年続いた赤字から営業利益27百万円・純利益46百万円へ黒字転換した点を成長軸が高く評価する一方、想定時価総額47.12億円に対して純利益の規模が小さく予想PERは約100倍超と割高で、需給は吸収13.5億円の小型かつ公開価格が想定仮条件の上限で決まる強さがあるものの、総合評価はC評価に着地する。GRC・セキュリティという規制強化やサイバー攻撃増加を追い風にするテーマ性は明確で、既存顧客比率85.5%という高いストック性も業績を下支えする材料といえる。(一方で黒字転換初年度の高PERという割高感の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:65%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 11-18(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
11/18
上場済 · 上場後 1721 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+22.8%
YoY +30.1%
営業利益の状況
2020-11黒字化
直近 0.3億 / 1.9%
営業利益率
(改善)
1.9%
改善継続中
1,432
955
477
0
630
2016-11
694
2017-11
771
2018-11
1,101
2019-11
1,432
2020-11
BS
財政状態
単体
総資産
6.0億
純資産
1.1億
自己資本比率
18.5%
現預金
2.5億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
6.0
3.0
0
-3.0
-6.0
2.4
0.2
2016-11
4.8
1.2
2017-11
3.2
-0.2
2018-11
4.8
0.6
2019-11
6.0
1.1
2020-11
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 19%
負債 81%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-11
営業
-35
投資
-3
FCF
-38
2020-11
営業
-37
投資
-1
FCF
-38
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥3,270
— 承認時時価総額 47.1億
2
仮条件
¥3270〜3600
— 決定時価総額 49.5億
3
公開価格
¥3,600
— 決定済時価総額 51.9億
4
初値
¥5,400
2021-11-18時価総額 77.8億1.50x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,309,000
公募株式数
150,000
売出株式数
176,000
OA
48,900
実績PER
想定PBR
42.5
想定ROE
41.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
117,600株
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
16,300株
SBI
証券
SBI証券副幹事
6,500株
あか
あかつき証券副幹事
3,200株
岩井
3,200株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
3,200株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族32.1%
VC/CVC27.4%
従業員持株会0%
その他40.5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
合同会社Trojans
company90日
35.49%
2
ニッセイ・キャピタル7号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
14.99%
3
佐々木 慈和
individual90日
9.39%
4
塚本 拓也
individual90日
6.55%
5
岩手新事業創造ファンド1号投資事業有限責任組合
vc
5.21%
6
コタエル信託株式会社
company
5.01%
7
板倉 聡
individual90日 / 1.5倍解除
4.73%
8
田中 郁恵
individual90日
3.39%
9
ひまわりG4号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
2.84%
10
イノベーション・エンジン産業創出投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
1.97%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 4.9億
差引手取概算額4.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9250
GRCS
時価総額
47.1億
PER
PBR
42.5
ROE
41.4%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 佐々木 慈和
本社所在地東京都千代田区五番町1番9号
従業員数121名
設立2005年3月
決算月11月期
野村證券
次回IPOに備えて
野村證券
口座開設