上場済上場済 · 上場後 541 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202412GVATECH298A
GVA
東証グロース中型IPO
上場済

GVATECH

298A· リーガルテックSaaS「OLGA」
上場日
12-26(木)
吸収金額
9.0億・中型
想定価格
¥790承認時
仮条件
590-690
公開価格
¥690
初値
¥700(1.01x)
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
あか
あかつき証券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
01

事業概要

リーガルテックSaaS「OLGA」

1. 事業内容

当社は2017年設立で「法とすべての活動の垣根をなくす」を掲げ、法律とIT技術を融合したリーガルテック事業を単一セグメントで展開する。主力はLegalTech SaaS事業の法務OS「OLGA」で、AI法務アシスタント・法務データ基盤・AI契約レビュー・契約管理の4モジュールをクラウドで提供する。加えて登記事業の「GVA法人登記」も手掛ける。提供形態はサブスクリプション型で月額利用料と初期費用を受領し、2023年12月期の売上高は728百万円となった。

2. 事業の特徴・強み

(1) OLGAのストック収益 サブスク型のSaaSで継続課金が積み上がり、複数モジュール導入企業の平均単価は199千円と全体を押し上げている。 (2) AI契約レビューの独自性 論点検知機能を顧客独自の基準にカスタマイズでき、大手企業の強いニーズに応える差別化要素となっている。 (3) 弁護士法対応の先行 協会設立や提言を通じ72条のガイドライン整備を主導し、規制面の先行知見を蓄積している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年12月期の419百万円から2023年12月期に728百万円へと約74%増加し、高い成長を継続している。一方で営業損失は同期間に292百万円から416百万円へ拡大し、開発費と顧客獲得費の先行投資が利益を圧迫している。成長要因はOLGAのモジュール連携強化と全社導入の推進、登記事業の機能拡充であり、ストック収益の積み上がりにより営業損失率の改善を見込む段階にある。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

クラウド市場やリーガルテック市場の成長鈍化、大手を含む競合参入による価格競争の激化は業績への影響要因となりうる。技術革新への対応遅れやシステム障害、情報漏洩のリスクに加え、AI契約レビューが弁護士法72条の規制に抵触しないよう継続的な遵守が求められる。また既存顧客の解約防止と単価向上が成長の前提であり、IT投資抑制が生じた場合は収益に影響する可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収9億・小型
吸収金額は約9.01億円と小型で、公開価格690円が仮条件の上限で決定するなど需給は底堅い。創業者を中心に180日のロックアップが付され、売出株数も限定的なため、上場初期の需給環境は比較的良好な水準にあると考える。
地合いAI法務に注目
生成AIを活用するリーガルテックは投資家の関心が高い旬の領域である。一方で東証グロースの小型かつ赤字先行の銘柄であり、市場全体の地合いやリスク選好に左右されやすいため、注目度は中程度にとどまると評価する。
成長・テーマ前期比74%増
売上高は2023年12月期に728百万円と前期比約74%増の高成長を示している。OLGAのストック収益の積み上がりと全社導入の進展が牽引役で、登記事業の機能拡充や新領域のプロダクト開発も加わり、中期的な伸びしろは大きいと考える。
割安性赤字で割高
純利益が赤字のためPERでの評価は難しく、想定価格790円ベースの時価総額約31.88億円に対して現状の利益の裏付けは乏しい。高い売上成長は割安感を一部補うものの、総じて足元の収益力に比べると割高な水準と判断する。
リスク赤字継続
営業赤字とマイナスの営業キャッシュ・フローが継続しており、黒字化の時期には依然として不透明さが残る。弁護士法72条の規制遵守や大手の競合参入も注視が必要であり、基礎的なリスクは中程度の水準にあると評価する。
編集部コメント
売上高は2023年12月期で728百万円と前期比約74%増の高成長を続け、AI契約レビューを軸とするリーガルテックSaaS「OLGA」のストック収益が拡大している点を前向きに評価する。一方で営業損失が拡大基調で継続しており、想定価格790円ベースの時価総額約31.88億円に対して利益の裏付けが乏しく、黒字化の時期にも不透明さが残ることから、総合評価はDに置いた。公開価格690円は仮条件の上限で決定し需給そのものは底堅いものの、先行投資による赤字構造が株価の重しとなりやすい局面と考える。(一方で営業赤字の継続の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:27%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-12-26(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
12/26
上場日
上場済 · 上場後 541 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+125.8%
直近YoY +73.7%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
単体
28
2019-12
133
2020-12
283
2021-12
419
2022-12
728
2023-12
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2019-122020-122021-122022-122023-12
売上高(百万円)28133283419728
営業利益(百万円)-292-416
純利益(百万円)-195-194-489-297-432
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
80
286
2019-12
503
224
2020-12
389
73
2021-12
447
-74
2022-12
10億
334
2023-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 53%
11%
固定資産 36%
10.2
負債+純資産
流動負債 43%
固定負債 25%
純資産 33%
10.2
現預金5.4
その他流動資産1.1
固定資産3.7
流動負債4.3
固定負債2.5
純資産3.3
自己資本比率
28.9%
低め
現預金
5.4
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
44.9%
相応
IPO調達後の現預金見込み
11.7
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-12
-239
-156
-395
2023-12
-263
-220
-483
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
-2.6
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-2.2
成長投資中
財務CF(直近)
+8.7
資金調達
FCF(直近)
-4.8
不足
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥790
— 承認時
2仮条件
¥590〜690
— 前後決定
3公開価格
¥690
— 決定済
4初値
¥700
2024-12-26 上場日に確定
1.01x
発行済株式数
4,620,498
公募株式数
800,000
売出株式数
335,100
OA(オーバーアロット)
170,200
吸収金額
9.0億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
-146.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事800,000株今すぐ口座開設
副幹事11,300株申込終了
副幹事11,300株申込終了
SBI
証券
副幹事11,300株申込終了
岡三
証券
副幹事11,300株申込終了
副幹事11,300株申込終了
副幹事11,300株申込終了
副幹事11,300株申込終了
松井証券
副幹事11,300株申込終了
副幹事11,300株申込終了
Rakuten
証券
副幹事11,300株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1山本 俊individual1,044,94310023.9%180日
2DBJキャピタル投資事業有限責任組合 無限責任組合員 DBJキャピタル株式会社vc573,98713.12%
3SALESFORCE VENTURES LLC.vc257,4005.89%180日
4MS・HAYATE1号投資事業有限責任組合 無限責任組合員 ハヤテインベストメント株式会社vc202,8424.64%
5株式会社シグマクシス・インベストメントcompany193,6104.43%
6INNOVATION HAYATE V Capital 投資事業有限責任組合vc145,1243.32%
7BREW株式会社company86,3941.98%180日
8株式会社SBI新生銀行company01.77%180日
9鄭 炳吾individual65,85719,3001.51%180日
10TIS株式会社company64,3501.47%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族46.2%
VC/CVC32.9%
従業員持株会0%
その他20.9%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.1 億円
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 吸収 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 山本 俊
本社所在地東京都渋谷区代々木三丁目37番地5
従業員数68名
設立2017年1月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
11
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
あか
あかつき証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 541 日経過
IPOスケジュール202412GVATECH
GVA
東証グロース中型

GVATECH

298A ·
リーガルテックSaaS「OLGA」
上場日
12-26
(木)
吸収金額
9.0
億・中型
想定価格
¥790
承認時
仮条件
590-690
公開価格
¥690
初値
¥700
(1.01x)
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

リーガルテックSaaS「OLGA」
1. 事業内容

当社は2017年設立で「法とすべての活動の垣根をなくす」を掲げ、法律とIT技術を融合したリーガルテック事業を単一セグメントで展開する。主力はLegalTech SaaS事業の法務OS「OLGA」で、AI法務アシスタント・法務データ基盤・AI契約レビュー・契約管理の4モジュールをクラウドで提供する。加えて登記事業の「GVA法人登記」も手掛ける。提供形態はサブスクリプション型で月額利用料と初期費用を受領し、2023年12月期の売上高は728百万円となった。

2. 事業の特徴・強み

(1) OLGAのストック収益 サブスク型のSaaSで継続課金が積み上がり、複数モジュール導入企業の平均単価は199千円と全体を押し上げている。 (2) AI契約レビューの独自性 論点検知機能を顧客独自の基準にカスタマイズでき、大手企業の強いニーズに応える差別化要素となっている。 (3) 弁護士法対応の先行 協会設立や提言を通じ72条のガイドライン整備を主導し、規制面の先行知見を蓄積している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年12月期の419百万円から2023年12月期に728百万円へと約74%増加し、高い成長を継続している。一方で営業損失は同期間に292百万円から416百万円へ拡大し、開発費と顧客獲得費の先行投資が利益を圧迫している。成長要因はOLGAのモジュール連携強化と全社導入の推進、登記事業の機能拡充であり、ストック収益の積み上がりにより営業損失率の改善を見込む段階にある。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

クラウド市場やリーガルテック市場の成長鈍化、大手を含む競合参入による価格競争の激化は業績への影響要因となりうる。技術革新への対応遅れやシステム障害、情報漏洩のリスクに加え、AI契約レビューが弁護士法72条の規制に抵触しないよう継続的な遵守が求められる。また既存顧客の解約防止と単価向上が成長の前提であり、IT投資抑制が生じた場合は収益に影響する可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
売上高は2023年12月期で728百万円と前期比約74%増の高成長を続け、AI契約レビューを軸とするリーガルテックSaaS「OLGA」のストック収益が拡大している点を前向きに評価する。一方で営業損失が拡大基調で継続しており、想定価格790円ベースの時価総額約31.88億円に対して利益の裏付けが乏しく、黒字化の時期にも不透明さが残ることから、総合評価はDに置いた。公開価格690円は仮条件の上限で決定し需給そのものは底堅いものの、先行投資による赤字構造が株価の重しとなりやすい局面と考える。(一方で営業赤字の継続の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:27%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-26(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
12/26
上場済 · 上場後 541 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+125.8%
YoY +73.7%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
28
2019-12
133
2020-12
283
2021-12
419
2022-12
728
2023-12
BS
財政状態
単体
総資産
10.2億
純資産
3.3億
自己資本比率
28.9%
現預金
5.4億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
80
286
2019-12
503
224
2020-12
389
73
2021-12
447
-74
2022-12
10億
334
2023-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 33%
負債 67%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-12
営業
-239
投資
-156
FCF
-395
2023-12
営業
-263
投資
-220
FCF
-483
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥790
— 承認時
2
仮条件
¥590〜690
— 決定
3
公開価格
¥690
— 決定済
4
初値
¥700
2024-12-261.01x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
4,620,498
公募株式数
800,000
売出株式数
335,100
OA
170,200
実績PER
想定PBR
想定ROE
-146.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
800,000ロット
口座開設
あか
11,300ロット
岩井
11,300ロット
SBI
証券
SBI証券副幹事
11,300ロット
岡三
証券
岡三証券副幹事
11,300ロット
極東
極東証券副幹事
11,300ロット
東海
11,300ロット
東洋
東洋証券副幹事
11,300ロット
松井証券
松井証券副幹事
11,300ロット
monex
証券
11,300ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
11,300ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族46.2%
VC/CVC32.9%
従業員持株会0%
その他20.9%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
山本 俊
individual180日
23.9%
売出 0k
2
DBJキャピタル投資事業有限責任組合 無限責任組合員 DBJキャピタル株式会社
vc
13.12%
3
SALESFORCE VENTURES LLC.
vc180日
5.89%
4
MS・HAYATE1号投資事業有限責任組合 無限責任組合員 ハヤテインベストメント株式会社
vc
4.64%
5
株式会社シグマクシス・インベストメント
company
4.43%
6
INNOVATION HAYATE V Capital 投資事業有限責任組合
vc
3.32%
7
BREW株式会社
company180日
1.98%
8
株式会社SBI新生銀行
company180日
1.77%
9
鄭 炳吾
individual180日
1.51%
売出 19k
10
TIS株式会社
company180日
1.47%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.1
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 山本 俊
本社所在地東京都渋谷区代々木三丁目37番地5
従業員数68名
設立2017年1月
決算月12月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設