上場済上場済 · 上場後 205 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202511HUMAN MADE456A
HUM
東証グロース中型IPO
上場済

HUMAN MADE

456A· 値引きなしの世界的ストリートブランド
上場日
11-27(木)
吸収金額
29.1億・中型
想定価格
¥2,920承認時
仮条件
3,000-3,130
公開価格
¥3,130
初値
¥3,440(1.10x)
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
みずほ
証券
みずほ証券開設
大和証券
大和証券開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
01

事業概要

値引きなしの世界的ストリートブランド

1. 事業内容

HUMAN MADEは2016年2月に設立され、人間の閃きと手仕事から生まれるカルチャーを世界へ届けることを掲げるアパレル企業である。主力はストリート発の自社ブランド「HUMAN MADE」で、過去と未来の融合をテーマに付加価値の高い衣料品やライフスタイル雑貨を企画・生産する。提供形態は自社ECと国内7店舗を中心とするダイレクトチャネルで、海外は卸売やパートナー店舗で補完する。KAWS氏やNIKE等とのコラボでブランド価値を高め、単一セグメントながらグローバルに支持を集めている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 値引き不要の価格決定力 設立以来100%のプロパー消化率を維持し、需要に対し供給を絞ることで定価販売と高い売上総利益率を実現している。 (2) ブランドエクイティとコラボ網 著名クリエイターや世界的企業とのコラボで認知と価値を高め、広告費を抑えた直接的な情報発信が高利益率を支える。 (3) アセットライトな収益構造 自社ECと少数店舗を軸に運転資本を低く保ち、損益分岐点を抑えた効率的な経営で外部環境の変動に耐える体質を築く。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年1月期の18.52億円から2025年1月期は112.58億円へと4年で約6倍に拡大し、直近も前期83.90億円から約34%増と高成長が続く。利益も純利益が前期15.87億円から21.28億円へ約34%増、営業利益率は約28%と高水準を保つ。成長の主因は国内インバウンド需要の取り込みと海外売上の拡大で、中国を主戦場とした本格投資やEUでのブランディング、HUMAN MADE以外のブランドポートフォリオ拡大が中期の伸びしろとなる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

最大の懸念は創業者でありクリエイティブディレクターであるNIGO氏への依存で、契約変更や業務遂行が困難になれば業績やブランド価値に影響が及ぶ可能性がある。また売上の大半が単一のHUMAN MADEブランドに集中するため、ブランドイメージの低下が直接業績に響きやすい。加えてファッション業界特有の景気・消費動向の変動、海外展開に伴う地政学・為替リスク、ECに関わる情報システムリスクなども継続的に注視すべき要素である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収29億・小型
吸収金額は約29.15億円と小型の部類で、需給面では取り組みやすい規模である。公開価格3,130円が仮条件上限で決まったことから需要の強さがうかがえる一方、売出比率が高めである点には留意が必要で、需給はおおむね良好と判断する。
地合い知名度高め
世界的に認知されたストリートブランドで個人投資家からの注目度は相応に高いとみられる。一方、直近IPOの平均リターンや勝率といった地合いを測る指標が欠落しているため、市場人気は中立からやや強めの範囲にとどまると見込んでいる。
成長・テーマ4年で約6倍
売上は2021年1月期18.52億円から2025年1月期112.58億円へ約6倍に拡大し、直近も前期比約34%増と高い成長率を維持している。純利益も約34%増、営業利益率は約28%と収益性を伴った成長であり、成長性の評価は高いと判断する。
割安性PER約34倍
予想時価総額717.13億円に対し純利益21.28億円でPERは約34倍となる。一見高めだが、約34%の増収と約28%の高い営業利益率という成長期待を踏まえれば過度な割高感は乏しく、相応の成長を織り込めば妥当圏にあると判断する。
リスク個人依存あり
継続企業の前提に疑義はなく財務は健全で自己資本も厚い。ただしNIGO氏への特定個人依存と単一ブランドへの売上集中が構造的なリスクとして残り、海外展開に伴う地政学や為替の影響も含めて一定の注意が必要と見ている。
編集部コメント
予想評価はBとした。2025年1月期は売上112.58億円・前期比約34%増、純利益21.28億円、営業利益率約28%と高成長と高収益を両立し、値引きをしない100%プロパー消化率のブランド運営が需給と業績の両面を支える。公開価格3,130円は仮条件上限で決まり需要は強く、予想時価総額717.13億円に対しPER約34倍は約34%の増収と高い利益率を踏まえれば過度な割高感は乏しいと考えられる。海外展開の本格化とブランドポートフォリオの拡大も中期の伸びしろとして評価でき、需給と成長の両面で魅力がある。(一方でNIGO氏への特定個人依存と単一ブランド集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:7%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2025-11-27(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
11/27
上場日
上場済 · 上場後 205 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+57.0%
直近YoY +34.2%
営業利益の状況
2024-01 黒字化
直近 31.8億 / 28.2%
営業利益率の改善
28.2%
改善継続中
単体
1,852
2021-01
3,238
2022-01
5,445
2023-01
8,390
2024-01
11.3k
2025-01
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2021-012022-012023-012024-012025-01
売上高(百万円)1,8523,2385,4458,39011,258
営業利益(百万円)2,2483,180
純利益(百万円)3694048951,5872,128
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
13億
931
2021-01
19億
13億
2022-01
37億
22億
2023-01
57億
40億
2024-01
82億
61億
2025-01
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 69%
18%
13%
82.4
負債+純資産
流動負債 25%
0%
純資産 75%
82.4
現預金57.1
その他流動資産14.7
固定資産10.7
流動負債20.6
固定負債0.4
純資産61.5
自己資本比率
74.6%
健全水準
現預金
57.1
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
3.9%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
77.5
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2024-01
+16億
-171
+14億
2025-01
+21億
-672
+15億
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+21.4
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-6.7
成長投資中
財務CF(直近)
+1.6
資金調達
FCF(直近)
+14.7
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,920
— 承認時
2仮条件
¥3000〜3130
— 前後決定
3公開価格
¥3,130
— 決定済
4初値
¥3,440
2025-11-27 上場日に確定
1.10x
発行済株式数
22,911,400
公募株式数
931,400
売出株式数
OA(オーバーアロット)
吸収金額
29.1億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
34.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事931,400株今すぐ口座開設
みずほ
証券
共同主幹事2,155,100株申込終了
大和証券
副幹事56,700株申込終了
副幹事42,500株申込終了
SBI
証券
副幹事28,300株申込終了
Rakuten
証券
副幹事28,300株申込終了
副幹事14,100株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社NIGOLDcompany9,800,00080,00043.42%
2Pharrell Williamsindividual5,800,0001,640,00025.7%
3長尾 智明individual4,400,0002,720,00019.49%
4松沼 礼individual660,000100,0002.92%
5柳澤 純一individual660,000100,0002.92%
6鳩山 玲人individual660,000100,0002.92%
7Brian Donnellyindividual00.89%
8田中 慧individual00.89%
9その他5名individual00.03%
10その他(氏名非開示)42名other00.85%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族55.8%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他44.3%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.3 億円
差引手取概算額0.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役CEO兼COO 松沼 礼
本社所在地東京都品川区上大崎二丁目24番9号
従業員数190名
設立2016年2月
決算月1月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 205 日経過
IPOスケジュール202511HUMAN MADE
HUM
東証グロース中型

HUMAN MADE

456A ·
値引きなしの世界的ストリートブランド
上場日
11-27
(木)
吸収金額
29.1
億・中型
想定価格
¥2,920
承認時
仮条件
3,000-3,130
公開価格
¥3,130
初値
¥3,440
(1.10x)
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

値引きなしの世界的ストリートブランド
1. 事業内容

HUMAN MADEは2016年2月に設立され、人間の閃きと手仕事から生まれるカルチャーを世界へ届けることを掲げるアパレル企業である。主力はストリート発の自社ブランド「HUMAN MADE」で、過去と未来の融合をテーマに付加価値の高い衣料品やライフスタイル雑貨を企画・生産する。提供形態は自社ECと国内7店舗を中心とするダイレクトチャネルで、海外は卸売やパートナー店舗で補完する。KAWS氏やNIKE等とのコラボでブランド価値を高め、単一セグメントながらグローバルに支持を集めている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 値引き不要の価格決定力 設立以来100%のプロパー消化率を維持し、需要に対し供給を絞ることで定価販売と高い売上総利益率を実現している。 (2) ブランドエクイティとコラボ網 著名クリエイターや世界的企業とのコラボで認知と価値を高め、広告費を抑えた直接的な情報発信が高利益率を支える。 (3) アセットライトな収益構造 自社ECと少数店舗を軸に運転資本を低く保ち、損益分岐点を抑えた効率的な経営で外部環境の変動に耐える体質を築く。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年1月期の18.52億円から2025年1月期は112.58億円へと4年で約6倍に拡大し、直近も前期83.90億円から約34%増と高成長が続く。利益も純利益が前期15.87億円から21.28億円へ約34%増、営業利益率は約28%と高水準を保つ。成長の主因は国内インバウンド需要の取り込みと海外売上の拡大で、中国を主戦場とした本格投資やEUでのブランディング、HUMAN MADE以外のブランドポートフォリオ拡大が中期の伸びしろとなる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

最大の懸念は創業者でありクリエイティブディレクターであるNIGO氏への依存で、契約変更や業務遂行が困難になれば業績やブランド価値に影響が及ぶ可能性がある。また売上の大半が単一のHUMAN MADEブランドに集中するため、ブランドイメージの低下が直接業績に響きやすい。加えてファッション業界特有の景気・消費動向の変動、海外展開に伴う地政学・為替リスク、ECに関わる情報システムリスクなども継続的に注視すべき要素である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
予想評価はBとした。2025年1月期は売上112.58億円・前期比約34%増、純利益21.28億円、営業利益率約28%と高成長と高収益を両立し、値引きをしない100%プロパー消化率のブランド運営が需給と業績の両面を支える。公開価格3,130円は仮条件上限で決まり需要は強く、予想時価総額717.13億円に対しPER約34倍は約34%の増収と高い利益率を踏まえれば過度な割高感は乏しいと考えられる。海外展開の本格化とブランドポートフォリオの拡大も中期の伸びしろとして評価でき、需給と成長の両面で魅力がある。(一方でNIGO氏への特定個人依存と単一ブランド集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:7%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 11-27(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
11/27
上場済 · 上場後 205 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+57.0%
YoY +34.2%
営業利益の状況
2024-01黒字化
直近 31.8 / 28.2%
営業利益率
(改善)
28.2%
改善継続中
1,852
2021-01
3,238
2022-01
5,445
2023-01
8,390
2024-01
11.3k
2025-01
BS
財政状態
単体
総資産
82.4億
純資産
61.5億
自己資本比率
74.6%
現預金
57.1億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
13億
931
2021-01
19億
13億
2022-01
37億
22億
2023-01
57億
40億
2024-01
82億
61億
2025-01
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 75%
負債 25%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2024-01
営業
+1618
投資
-171
FCF
+1447
2025-01
営業
+2139
投資
-672
FCF
+1467
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,920
— 承認時
2
仮条件
¥3000〜3130
— 決定
3
公開価格
¥3,130
— 決定済
4
初値
¥3,440
2025-11-271.10x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
22,911,400
公募株式数
931,400
売出株式数
OA
実績PER
想定PBR
想定ROE
34.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
931,400ロット
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券共同主幹事
2,155,100ロット
大和証券
大和証券副幹事
56,700ロット
三菱
SBI
証券
SBI証券副幹事
28,300ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
28,300ロット
monex
証券
14,100ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族55.8%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他44.3%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社NIGOLD
company
43.42%
売出 80k
2
Pharrell Williams
individual
25.7%
売出 1640k
3
長尾 智明
individual
19.49%
売出 2720k
4
松沼 礼
individual
2.92%
売出 100k
5
柳澤 純一
individual
2.92%
売出 100k
6
鳩山 玲人
individual
2.92%
売出 100k
7
Brian Donnelly
individual
0.89%
8
田中 慧
individual
0.89%
9
その他5名
individual
0.03%
10
その他(氏名非開示)42名
other
0.85%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.3
差引手取概算額0.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役CEO兼COO 松沼 礼
本社所在地東京都品川区上大崎二丁目24番9号
従業員数190名
設立2016年2月
決算月1月期
野村證券
次回IPOに備えて
野村證券
口座開設