上場済上場済 · 上場後 1643 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202112HYUGA PRIMARY CARE7133
HYU
東M中型IPO
上場済

HYUGA PRIMARY CARE

7133· 在宅訪問薬局の地域包括ケア企業
上場日
12-20(月)
吸収金額
9.1億・中型
想定価格
¥2,510承認時
仮条件
2,420-2,600
公開価格
¥2,600
初値
¥3,640(1.40x)
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
SBI
証券
SBI証券開設
いち
いちよし証券開設
01

事業概要

在宅訪問薬局の地域包括ケア企業

1. 事業内容

HYUGA PRIMARY CAREは2007年設立で、「自宅で24時間365日安心して療養できる社会インフラを創る」を理念に在宅医療を支える企業である。主力は「きらり薬局」の屋号で展開する在宅訪問薬局事業で、福岡を中心とした西日本と横浜・千葉を中心とした東日本で計35店舗を運営する。売上の約60%を在宅訪問収入が占め、1店舗平均200人超の在宅患者に居宅療養管理指導を提供する点が門前薬局と異なる。加えて中小薬局向けの加盟支援を行うきらりプライム事業やケアプラン事業、住居紹介のタイサポ事業を組み合わせ、地域包括ケアの基盤を志向する。

2. 事業の特徴・強み

(1) 在宅特化のユニークなモデル 売上の約6割を在宅訪問収入が占め、高齢者施設入居者を中心に1店舗平均200人超の患者を支える点が一般的な門前薬局と一線を画す差別化要因となっている。 (2) 加盟支援によるストック収益 きらりプライム事業では803店舗に自社開発の在宅訪問支援システムを貸与し、処方箋枚数や仕入額に応じたサブスク型の継続収益を積み上げている。 (3) 政策追い風の市場環境 高齢化と在宅医療シフトという政府方針が事業の中長期的な需要を後押しする位置にある。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2017年3月期の21.97億円から2018年3月期28.84億円、2019年3月期34.10億円、2020年3月期43.32億円、2021年3月期50.86億円へと5期連続で増収を続けている。2021年3月期は前期比約17%の増収で、営業利益は1.22億円から2.28億円へ約86%増、当期純利益も33百万円から97百万円へ拡大した。在宅患者数の増加に対応した出店とドミナント戦略、きらりプライム加盟店の拡大、ファムケアなどシステム外販やICT事業の立ち上げが今後の成長要因として挙げられる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

在宅訪問薬局事業の収入は薬価基準と調剤報酬点数に依存するため、毎年の薬価改定や2年ごとの調剤報酬改定で点数が引き下げられた場合に業績へ影響が及ぶ可能性がある。1日平均処方箋40枚あたり薬剤師1名の配置が求められ、人材確保が計画どおり進まないと出店や運営に支障が出る懸念もある。このほか店舗やのれんの減損、M&Aで想定したシナジーが得られない可能性、患者の個人情報管理、新規感染症拡大による受診控えなども留意点として挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収9億・小型
吸収金額は約9.13億円と小型で、公開価格は仮条件上限の2,600円で決定し申込需要は底堅いと見られる。一方でVC2社のロックアップが90日と短く売出が中心となるため、上場後の需給は中立的な水準にとどまると評価した。
地合い在宅医療テーマ
在宅医療や地域包括ケアという政策追い風のテーマ性は一定の注目を集める一方、調剤薬局という業種自体の話題性は限定的である。エムスリーなど著名株主の存在は支えとなるが、市場全体の人気度としては中立圏にとどまると判断した。
成長・テーマ5期連続増収
売上高は2017年3月期の21.97億円から2021年3月期の50.86億円へ5期連続で増収し、直近期の営業利益は1.22億円から2.28億円へ前期比約86%増と利益の伸びも明確である。出店と加盟店拡大が続く点を踏まえ成長性は相対的に高いと評価した。
×
割安性PER高め
予想時価総額約90億円に対し当期純利益は97百万円にとどまり、予想PERは高い水準にある。増収増益の基調は続くものの、足元の利益規模に比べて株価評価が先行する割高圏にあると見られ、5軸のなかで最も低いスコアに置いた。
リスク改定依存
薬価基準や調剤報酬の改定への依存、薬剤師確保の難しさ、店舗やのれんの減損の可能性といった留意点はある。ただし継続企業の前提に関する重要な疑義や過度な顧客集中は確認されず、基礎的リスクは中位の水準と評価した。
編集部コメント
予想時価総額約90億円に対し当期純利益は97百万円とPERが高く、5軸の割安性は4/15点と最も弱い水準にとどまる。売上は5期連続増収で直近期の営業利益も前期比約86%増と成長性は評価できる一方、公募による手取概算は約1.05億円と小さく、VC2社の売出が中心となるため需給面の妙味は限定的で、総合評価はDグレードに置いた。在宅医療の政策追い風という成長テーマは中長期で魅力があるものの、毎年の薬価改定や2年ごとの調剤報酬改定、薬剤師確保への依存といった構造的な留意点も残っている。(一方で割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:73%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-12-20(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
12/20
上場日
上場済 · 上場後 1643 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+23.3%
直近YoY +17.4%
営業利益の状況
2020-03 黒字化
直近 2.3億 / 4.5%
営業利益率の改善
4.5%
改善継続中
単体
2,197
2017-03
2,884
2018-03
3,410
2019-03
4,332
2020-03
5,086
2021-03
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2017-032018-032019-032020-032021-03
売上高(百万円)2,1972,8843,4104,3325,086
営業利益(百万円)122228
純利益(百万円)2913143397
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
12億
422
2017-03
15億
456
2018-03
17億
470
2019-03
18億
503
2020-03
20億
609
2021-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 27%
その他流動資産 51%
固定資産 22%
20.1
負債+純資産
流動負債 54%
15%
純資産 30%
20.1
現預金5.4
その他流動資産10.2
固定資産4.5
流動負債10.9
固定負債3.1
純資産6.1
自己資本比率
30.2%
標準的
現預金
5.4
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
22.2%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
11.8
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-03
+35
-165
-130
2021-03
+352
-78
+274
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+3.5
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.8
成長投資中
財務CF(直近)
+0.4
資金調達
FCF(直近)
+2.7
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,510
— 承認時
2仮条件
¥2420〜2600
— 前後決定
3公開価格
¥2,600
— 決定済
4初値
¥3,640
2021-12-20 上場日に確定
1.40x
発行済株式数
3,460,700
公募株式数
50,000
売出株式数
255,500
OA(オーバーアロット)
45,700
吸収金額
9.1億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
15.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事50,000株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事30,500株申込終了
SBI
証券
副幹事12,200株申込終了
副幹事12,200株申込終了
副幹事6,100株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1黒木 哲史individual729,30050019.48%180日
2一般社団法人Hyugacompany450,00012.02%180日
3株式会社シーユーシーcompany420,00011.22%180日
4エムスリー株式会社company349,8009.34%180日
5SMBCベンチャーキャピタル2号投資事業有限責任組合vc264,000132,0007.05%90日 / 1.5倍解除
6エムスリーキャリア株式会社company250,2006.68%180日
7九州アントレプレナークラブ投資事業有限責任組合vc195,00097,5005.21%90日 / 1.5倍解除
8コタエル信託株式会社company03.76%
9山﨑 武夫individual108,0002.88%180日
10城尾 浩平individual100,2002.68%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族39.6%
VC/CVC13.6%
従業員持株会1.5%
その他44.9%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 億円
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 黒木 哲史
本社所在地福岡県春日市春日原北町二丁目2番1号
従業員数333名
設立2007年11月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
5
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
いち
いちよし証券
配分シェア —
FF
FFG証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1643 日経過
IPOスケジュール202112HYUGA PRIMARY CARE
HYU
東M中型

HYUGA PRIMARY CARE

7133 ·
在宅訪問薬局の地域包括ケア企業
上場日
12-20
(月)
吸収金額
9.1
億・中型
想定価格
¥2,510
承認時
仮条件
2,420-2,600
公開価格
¥2,600
初値
¥3,640
(1.40x)
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

在宅訪問薬局の地域包括ケア企業
1. 事業内容

HYUGA PRIMARY CAREは2007年設立で、「自宅で24時間365日安心して療養できる社会インフラを創る」を理念に在宅医療を支える企業である。主力は「きらり薬局」の屋号で展開する在宅訪問薬局事業で、福岡を中心とした西日本と横浜・千葉を中心とした東日本で計35店舗を運営する。売上の約60%を在宅訪問収入が占め、1店舗平均200人超の在宅患者に居宅療養管理指導を提供する点が門前薬局と異なる。加えて中小薬局向けの加盟支援を行うきらりプライム事業やケアプラン事業、住居紹介のタイサポ事業を組み合わせ、地域包括ケアの基盤を志向する。

2. 事業の特徴・強み

(1) 在宅特化のユニークなモデル 売上の約6割を在宅訪問収入が占め、高齢者施設入居者を中心に1店舗平均200人超の患者を支える点が一般的な門前薬局と一線を画す差別化要因となっている。 (2) 加盟支援によるストック収益 きらりプライム事業では803店舗に自社開発の在宅訪問支援システムを貸与し、処方箋枚数や仕入額に応じたサブスク型の継続収益を積み上げている。 (3) 政策追い風の市場環境 高齢化と在宅医療シフトという政府方針が事業の中長期的な需要を後押しする位置にある。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2017年3月期の21.97億円から2018年3月期28.84億円、2019年3月期34.10億円、2020年3月期43.32億円、2021年3月期50.86億円へと5期連続で増収を続けている。2021年3月期は前期比約17%の増収で、営業利益は1.22億円から2.28億円へ約86%増、当期純利益も33百万円から97百万円へ拡大した。在宅患者数の増加に対応した出店とドミナント戦略、きらりプライム加盟店の拡大、ファムケアなどシステム外販やICT事業の立ち上げが今後の成長要因として挙げられる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

在宅訪問薬局事業の収入は薬価基準と調剤報酬点数に依存するため、毎年の薬価改定や2年ごとの調剤報酬改定で点数が引き下げられた場合に業績へ影響が及ぶ可能性がある。1日平均処方箋40枚あたり薬剤師1名の配置が求められ、人材確保が計画どおり進まないと出店や運営に支障が出る懸念もある。このほか店舗やのれんの減損、M&Aで想定したシナジーが得られない可能性、患者の個人情報管理、新規感染症拡大による受診控えなども留意点として挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
予想時価総額約90億円に対し当期純利益は97百万円とPERが高く、5軸の割安性は4/15点と最も弱い水準にとどまる。売上は5期連続増収で直近期の営業利益も前期比約86%増と成長性は評価できる一方、公募による手取概算は約1.05億円と小さく、VC2社の売出が中心となるため需給面の妙味は限定的で、総合評価はDグレードに置いた。在宅医療の政策追い風という成長テーマは中長期で魅力があるものの、毎年の薬価改定や2年ごとの調剤報酬改定、薬剤師確保への依存といった構造的な留意点も残っている。(一方で割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:73%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-20(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
12/20
上場済 · 上場後 1643 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+23.3%
YoY +17.4%
営業利益の状況
2020-03黒字化
直近 2.3 / 4.5%
営業利益率
(改善)
4.5%
改善継続中
2,197
2017-03
2,884
2018-03
3,410
2019-03
4,332
2020-03
5,086
2021-03
BS
財政状態
単体
総資産
20.1億
純資産
6.1億
自己資本比率
30.2%
現預金
5.4億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
12億
422
2017-03
15億
456
2018-03
17億
470
2019-03
18億
503
2020-03
20億
609
2021-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 30%
負債 70%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-03
営業
+35
投資
-165
FCF
-130
2021-03
営業
+352
投資
-78
FCF
+274
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,510
— 承認時
2
仮条件
¥2420〜2600
— 決定
3
公開価格
¥2,600
— 決定済
4
初値
¥3,640
2021-12-201.40x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
3,460,700
公募株式数
50,000
売出株式数
255,500
OA
45,700
実績PER
想定PBR
想定ROE
15.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
50,000ロット
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
30,500ロット
SBI
証券
SBI証券副幹事
12,200ロット
いち
12,200ロット
FF
FFG証券副幹事
6,100ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族39.6%
VC/CVC13.6%
従業員持株会1.5%
その他44.9%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
黒木 哲史
individual180日
19.48%
売出 1k
2
一般社団法人Hyuga
company180日
12.02%
3
株式会社シーユーシー
company180日
11.22%
4
エムスリー株式会社
company180日
9.34%
5
SMBCベンチャーキャピタル2号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
7.05%
売出 132k
6
エムスリーキャリア株式会社
company180日
6.68%
7
九州アントレプレナークラブ投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
5.21%
売出 98k
8
コタエル信託株式会社
company
3.76%
9
山﨑 武夫
individual180日
2.88%
10
城尾 浩平
individual180日
2.68%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 黒木 哲史
本社所在地福岡県春日市春日原北町二丁目2番1号
従業員数333名
設立2007年11月
決算月3月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設