上場済2025年4月7日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202504IACEトラベル343A
評価C
東証スタンダード小型IPO

IACEトラベル

343A · サービス· 出張手配BTMを軸に成長する旅行サービス
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
04/07
上場
仮条件
980〜1,000円
想定価格 ¥1,030
想定時価総額 / 吸収金額
47.6億円 / 13.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
4,760,000株 / 1,350,900株
オファリングレシオ 28.4%
予想PER / PBR
— / 2.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東海東京証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
松井証券
松井証券開設
monex
証券
マネックス証券開設
01

事業概要

サービス · 出張手配BTMを軸に成長する旅行サービス

1. 事業内容

IACEトラベルは1982年設立で、法人顧客を中心に国内・海外出張の航空券・宿泊手配や査証代行、精算代行、危機管理までを担う出張管理(BTM)サービスを主力とする。独自のクラウド手配システムSmart BTMによるオンライン予約と、自社オペレーターの24時間対応を組み合わせたハイブリッド型で提供する。BTMのほか官庁・公務、個人、米軍、海外の5サービスを展開し、2024年3月期の取扱高は216億円規模に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) ハイブリッド手配体制 クラウドのSmart BTMと自社オペレーターの24時間対応を組み合わせ、複雑な旅程や急な変更にも応じられる体制を強みとする。 (2) 法人・官公庁の顧客基盤 24省庁の国内出張指定や在日米軍取引を持ち、海外手配件数シェア62.6%と法人向けで一定の地位を築いている。 (3) 件数連動の収益モデル 予約件数ごとに手数料を得る仕組みで利用企業数の増加が収益拡大に直結する。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2023年3月期の16.5億円から2024年3月期は24.2億円へ約46%増加した。営業利益は1.2億円から4.2億円へ拡大し、営業利益率は17.6%まで改善、純利益も2.2億円から3.4億円へ伸びた。Smart BTMの利用企業数の増加や新サービスTravel Managerの投入が成長を支えており、デジタル化の推進と法人顧客の新規開拓が今後の伸びしろとなる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

自然災害や感染症、国際情勢の変化により旅行需要が減退する可能性がある。法人取引が多いため国内の労働人口減少で出張需要が縮小する懸念や、官庁・米軍取引が公募入札に依存する点も留意したい。総資産に占める売掛金比率が65.3%と高く、取引先の業績悪化による回収リスクや特定サプライヤーへの依存も挙げられる。競合激化や技術革新への遅れも事業環境上のリスクとなる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥1,215〜1,380+18.0%〜+34.0%
100株あたり利益 +18,500〜+35,000円
総合A評価。割安圏と良好な需給が支える堅実な値付け
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収14億・小型
公開価格1,000円が仮条件の上限での決定となり、申込需要は堅調で需給は良好と判断できる。吸収金額13.51億円の小型案件であり、創業者ら主要株主には180日のロックアップが付されているため、上場直後の需給面では一定の安心感がある。
地合い地合い不透明
直近IPO窓の平均リターンや勝率といった参照データが乏しく、地合いの判断材料は限られる。小型かつ割安という銘柄特性は下支えになり得るものの、市場全体の地合いには不透明感も残り、慎重に見ておきたい局面である。
成長・テーマ増収46%増益
売上高は2024年3月期に前期比約46%増、営業利益率も17.6%へ改善しており成長性は高い水準にある。クラウドのSmart BTMの利用企業数増加や新サービスTravel Managerの投入、法人顧客の新規開拓が継続的な伸びを支える見込みである。
割安性PER約14倍
想定時価総額47.6億円に対し2024年3月期の純利益3.45億円でPERは約14倍と明確な割安圏にある。前期比約56%の利益増という高い成長性を踏まえると、足元の利益水準に対して株式の値付けはむしろ控えめで、妙味があると評価できる。
リスク売掛金比率高
売上高に占める純額計上の比率が高く、総資産に対する売掛金比率が65.3%と高めで回収リスクが残る。官庁・米軍取引の公募入札への依存や特定サプライヤーへの集中も懸念材料だが、継続疑義など重大なリスク要因は現状見られない。
編集部コメント
公開価格1,000円は仮条件上限での決定で需給は良好、想定時価総額47.6億円に対し2024年3月期純利益3.45億円でPER約14倍と割安圏にある。売上高は2023年3月期16.5億円から2024年3月期24.2億円へ約46%増、営業利益は1.2億円から4.2億円へ拡大し営業利益率も17.6%へ改善するなど成長性も伴う。法人向けBTMを中核に24省庁の出張指定や在日米軍取引など堅実な顧客基盤を持ち、件数連動の手数料モデルで利用企業数の増加が収益に直結する事業構造を評価し、需給と割安感のバランスから総合A評価とした。(一方で地合いの弱さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:13%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2025-04-07(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
04/07
上場日
上場済 · 上場後 485 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+46.4%
直近YoY +46.4%
営業利益の状況
2023-03 黒字化
直近 4.3億 / 17.6%
営業利益率の改善
17.6%
2023-03は7.4%
2,421
1,614
807
0
1,654
2023-03
2,421
2024-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2023-032024-03
売上高(百万円)1,6542,421
営業利益(百万円)123425
純利益(百万円)221345
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
43
28
14
0
41
21
2023-03
43
25
2024-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 22%
その他流動資産 70%
8%
42.6
負債+純資産
流動負債 42%
0%
純資産 58%
42.6
現預金9.3億
その他流動資産29.9億
固定資産3.4億
流動負債17.9億
固定負債0.1億
純資産24.6億
自己資本比率
57.1%
健全水準
現預金
9.3
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
25.6%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
18.1
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-03
-11
-0.6
-12
2024-03
-0.1
-0.2
-0.3
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-0.1
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-0.2
成長投資中
財務CF(直近)
-1.9
返済・株主還元
FCF(直近)
-0.3
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,030
— 承認時
時価総額 47.6億
2仮条件
¥980〜1000
— 前後決定
時価総額 45.8億
3公開価格
¥1,000
— 決定済
時価総額 46.2億
4初値
¥864
2025-04-07 上場日に確定
時価総額 39.9億
0.86x
発行済株式数
4,760,000
公募株式数
960,000
売出株式数
214,700
OA(オーバーアロット)
176,200
吸収金額
13.5億円
実績PER
想定PBR
2.0
想定ROE
14.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
東海
東海東京証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事866,600株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事29,300株申込終了
松井証券
副幹事11,700株申込終了
副幹事11,700株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事11,700株申込終了
副幹事5,800株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事5,800株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事5,800株申込終了
極東
極東証券
副幹事5,800株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事5,800株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1西澤 重治individual1,242,56032.37%180日
2灰田 俊也individual575,28014.98%180日
3IACEトラベル従業員持株会employee480,00012.5%
4横田 卓也individual184,0004.79%180日
5浅生田 和人individual144,0003.75%180日
6株式会社ビジネスマネジメントcompany142,8803.72%180日
7岡部 将朋individual95,2802.48%180日
8瀧上 大輔individual80,0002.08%180日
9岡村 拓樹individual80,0002.08%180日
10小原 竜雄individual80,0002.08%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族66.4%
VC/CVC0%
従業員持株会12.5%
その他21.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 8.7億円
差引手取概算額(合計上限 10.34億円)8.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
343AIACEトラベルサービス47.6億2.014.2%0.86x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 吸収 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
25/07 上場
みのや
386A · 吸収 12.3億
初値倍率1.64x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長執行役員 西澤 重治
本社所在地東京都中央区日本橋馬喰町一丁目14番5号
従業員数145名
設立1982年2月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東海東京証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
10
東海
東海東京証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2025年4月7日 上場
IPOスケジュール202504IACEトラベル
評価C
東証スタンダード小型

IACEトラベル

343A · サービス
出張手配BTMを軸に成長する旅行サービス
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
04/07
上場
仮条件
980〜1,000円
想定価格 ¥1,030
想定時価総額 / 吸収金額
47.6億円 / 13.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
4,760,000株 / 1,350,900株
オファリングレシオ 28.4%
予想PER / PBR
— / 2.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 出張手配BTMを軸に成長する旅行サービス
1. 事業内容

IACEトラベルは1982年設立で、法人顧客を中心に国内・海外出張の航空券・宿泊手配や査証代行、精算代行、危機管理までを担う出張管理(BTM)サービスを主力とする。独自のクラウド手配システムSmart BTMによるオンライン予約と、自社オペレーターの24時間対応を組み合わせたハイブリッド型で提供する。BTMのほか官庁・公務、個人、米軍、海外の5サービスを展開し、2024年3月期の取扱高は216億円規模に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) ハイブリッド手配体制 クラウドのSmart BTMと自社オペレーターの24時間対応を組み合わせ、複雑な旅程や急な変更にも応じられる体制を強みとする。 (2) 法人・官公庁の顧客基盤 24省庁の国内出張指定や在日米軍取引を持ち、海外手配件数シェア62.6%と法人向けで一定の地位を築いている。 (3) 件数連動の収益モデル 予約件数ごとに手数料を得る仕組みで利用企業数の増加が収益拡大に直結する。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2023年3月期の16.5億円から2024年3月期は24.2億円へ約46%増加した。営業利益は1.2億円から4.2億円へ拡大し、営業利益率は17.6%まで改善、純利益も2.2億円から3.4億円へ伸びた。Smart BTMの利用企業数の増加や新サービスTravel Managerの投入が成長を支えており、デジタル化の推進と法人顧客の新規開拓が今後の伸びしろとなる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

自然災害や感染症、国際情勢の変化により旅行需要が減退する可能性がある。法人取引が多いため国内の労働人口減少で出張需要が縮小する懸念や、官庁・米軍取引が公募入札に依存する点も留意したい。総資産に占める売掛金比率が65.3%と高く、取引先の業績悪化による回収リスクや特定サプライヤーへの依存も挙げられる。競合激化や技術革新への遅れも事業環境上のリスクとなる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥1,215〜1,380+18.0%〜+34.0%
100株あたり利益 +18,500〜+35,000円
総合A評価。割安圏と良好な需給が支える堅実な値付け
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
公開価格1,000円は仮条件上限での決定で需給は良好、想定時価総額47.6億円に対し2024年3月期純利益3.45億円でPER約14倍と割安圏にある。売上高は2023年3月期16.5億円から2024年3月期24.2億円へ約46%増、営業利益は1.2億円から4.2億円へ拡大し営業利益率も17.6%へ改善するなど成長性も伴う。法人向けBTMを中核に24省庁の出張指定や在日米軍取引など堅実な顧客基盤を持ち、件数連動の手数料モデルで利用企業数の増加が収益に直結する事業構造を評価し、需給と割安感のバランスから総合A評価とした。(一方で地合いの弱さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:13%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 04-07(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
04/07
上場済 · 上場後 485 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+46.4%
YoY +46.4%
営業利益の状況
2023-03黒字化
直近 4.3億 / 17.6%
営業利益率
(改善)
17.6%
2023-03は7.4%
2,421
1,614
807
0
1,654
2023-03
2,421
2024-03
BS
財政状態
総資産
42.6億
純資産
24.6億
自己資本比率
57.1%
現預金
9.3億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
43
28
14
0
41
21
2023-03
43
25
2024-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 58%
負債 42%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-03
営業
-1107
投資
-58
FCF
-1165
2024-03
営業
-11
投資
-17
FCF
-28
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,030
— 承認時時価総額 47.6億
2
仮条件
¥980〜1000
— 決定時価総額 45.8億
3
公開価格
¥1,000
— 決定済時価総額 46.2億
4
初値
¥864
2025-04-07時価総額 39.9億0.86x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
4,760,000
公募株式数
960,000
売出株式数
214,700
OA
176,200
実績PER
想定PBR
2.0
想定ROE
14.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
東海
東海東京証券主幹事
866,600株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
29,300株
松井証券
松井証券副幹事
11,700株
monex
証券
11,700株
岡三
証券
岡三証券副幹事
11,700株
岩井
5,800株
東洋
東洋証券副幹事
5,800株
あか
あかつき証券副幹事
5,800株
極東
極東証券副幹事
5,800株
丸三
丸三証券副幹事
5,800株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族66.4%
VC/CVC0%
従業員持株会12.5%
その他21.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
西澤 重治
individual180日
32.37%
2
灰田 俊也
individual180日
14.98%
3
IACEトラベル従業員持株会
employee
12.5%
4
横田 卓也
individual180日
4.79%
5
浅生田 和人
individual180日
3.75%
6
株式会社ビジネスマネジメント
company180日
3.72%
7
岡部 将朋
individual180日
2.48%
8
瀧上 大輔
individual180日
2.08%
9
岡村 拓樹
individual180日
2.08%
10
小原 竜雄
individual180日
2.08%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 8.7億
差引手取概算額(合計上限 10.34億円)8.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
343A
IACEトラベル
時価総額
47.6億
PER
PBR
2.0
ROE
14.2%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
25/07 上場
みのや
386A · 12.3億
初値倍率1.64x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長執行役員 西澤 重治
本社所在地東京都中央区日本橋馬喰町一丁目14番5号
従業員数145名
設立1982年2月
決算月3月期
東海
次回IPOに備えて
東海東京証券
口座開設