上場済上場済 · 上場後 1634 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202112Institution for a Global Society4265
INS
東M中型IPO
上場済

Institution for a Global Society

4265· AI人材評価「GROW」を核とするHR・教育の成長企業
上場日
12-29(水)
吸収金額
37.9億・中型
想定価格
¥1,660承認時
仮条件
1,660-1,720
公開価格
¥1,720
初値
¥2,002(1.16x)
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
みずほ
証券
みずほ証券開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
01

事業概要

AI人材評価「GROW」を核とするHR・教育の成長企業

1. 事業内容

2010年にグローバル人材の育成を目的とした教育事業で創業し、その後人材評価の変革を志してAIを活用した評価システム「GROW」を開発した企業である。主力はHR事業と教育事業の2区分で、企業向けには気質やコンピテンシーを科学的に測定する「GROW360」を、学校向けには生徒の能力を可視化する「Ai GROW」を提供する。スマートフォンで受検する形態を採り、バイアスを補正した公平な評価をデータとして蓄積する。累計利用者は74万人を超え、大手企業や教育機関への導入実績を積み上げている。

2. 事業の特徴・強み

(1) バイアス補正の評価技術 他者評価の偏りを是正するAIアルゴリズムや潜在的な気質を測る手法で複数の特許を取得し、公平で一貫した人材評価を実現している点が中核的な強みである。 (2) 一貫した評価基準 子どもから大人まで同じ枠組みで非認知能力を測定でき、対象を問わず一貫した基準で評価できるサービスは他になく、市場自体を開拓する立場にある。 (3) リカーリング型収益 サブスクリプション型とデータ・コンサル型を併せ持ち、前年取引顧客からの売上比率は85%と高い水準にある。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年3月期の3.14億円から2021年3月期は5.14億円へと前期比約64%増で拡大した。利益面では前期の営業損失1.07億円から営業利益9百万円へ転じ、黒字化を達成した点が大きな転換点である。背景には大型案件の増加による顧客単価の上昇があり、年間1千万円超の案件が積み上がった。HR事業では顧客数の最大化と顧客あたり売上の増大、教育事業では採用学校数の積み上げを成長指標として重視しており、人的資本開示やGIGAスクール構想を追い風と位置づけている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業環境面では、採用市場が景気や社会情勢に左右されやすく、教育分野も国の予算や補助金の動向に影響を受けやすい点に留意したい。収益面ではHR・教育の両事業とも売上計上が3月に偏重する傾向があり、検収時期の変動が業績を左右しうる。組織面では創業者である代表取締役社長への依存度が高く、同氏が業務執行できない事態は影響が大きい。このほか個人情報の管理や技術革新への対応、競合の新規参入による競争激化なども継続的な留意点として挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
×
需給吸収37.88億・小型
吸収金額37.88億円の小型案件だが、上位株主の売出比率が高く需給面の重しとなりやすい。ロックアップは90日が中心で、保有するVCの売出と上場後の供給余地が意識されやすいことから、需給スコアは相対的に低い水準にとどまると判断した。
地合いAI評価・東M
AIを活用した人材評価という注目度の高いテーマを擁し、東証マザーズへの上場で個人投資家の関心を集めやすい地合いにある。一方で利益規模が小さく、市場の温度感を測る直近のIPO平均指標の一部が欠落しており、注目度の評価は中庸な水準に置いた。
成長・テーマ増収64%・黒字化
2021年3月期は売上高5.14億円・前期比約64%増と高い成長を示し、前期の営業損失から営業利益9百万円へと黒字化を達成した。大型案件の増加で顧客単価が上昇し収益が拡大していることから、成長性は高く評価できる水準にあると判断した。
割安性PER高位・割高
想定時価総額73.89億円に対し純利益は4百万円と極小で、利益から逆算した予想PERは極めて高い水準となる。今後の高成長を織り込む余地はあるものの足元の利益基盤が薄く、バリュエーション面では割高感が色濃く残ると見ておきたい。
リスク社長依存に留意
継続疑義に直結する重大な記載は確認できないものの、創業者社長への依存と売上の3月偏重が構造的なリスクとなる。黒字化が直近であり収益の安定性は今後の実績を見極める必要があるため、基礎的なリスクは相応に意識しておきたい水準である。
編集部コメント
AIで非認知能力を評価する基幹システム「GROW」を基盤に、企業向けのHR事業と学校向けの教育事業を展開する企業である。2021年3月期は売上高5.14億円・前期比約64%増と伸び、前期の営業損失から営業利益9百万円へと黒字化を達成した点は成長性の評価につながる。一方で想定時価総額73.89億円に対し純利益は4百万円と極小で、予想PERは極めて高い水準となり割高感が強く意識される。吸収金額37.88億円の小型案件ながら需給面では上位株主の売出比率が高く、創業者社長への依存や売上の3月偏重といった構造的な要因も重しとなる。これらを総合し評価バンドはDと置いた。(一方で需給とバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:70%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-12-29(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
12/29
上場日
上場済 · 上場後 1634 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+73.3%
直近YoY +63.7%
営業利益の状況
2021-03 黒字化
直近 0.1億 / 1.8%
営業利益率の改善
1.8%
改善継続中
単体
57
2017-03
139
2018-03
248
2019-03
314
2020-03
514
2021-03
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2017-032018-032019-032020-032021-03
売上高(百万円)57139248314514
営業利益(百万円)-1079
純利益(百万円)-164-119-211-2494
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
266
247
2017-03
476
453
2018-03
683
630
2019-03
483
437
2020-03
490
440
2021-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 42%
その他流動資産 48%
11%
4.9
負債+純資産
10%
純資産 90%
4.9
現預金2.0
その他流動資産2.3
固定資産0.5
流動負債0.5
純資産4.4
自己資本比率
89.8%
健全水準
現預金
2.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
IPO調達後の現預金見込み
28.6
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-03
-128
-84
-212
2021-03
-121
-56
-177
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
-1.2
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-0.6
成長投資中
財務CF(直近)
返済・株主還元
FCF(直近)
-1.8
不足
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,660
— 承認時
2仮条件
¥1660〜1720
— 前後決定
3公開価格
¥1,720
— 決定済
4初値
¥2,002
2021-12-29 上場日に確定
1.16x
発行済株式数
4,296,000
公募株式数
320,000
売出株式数
1,595,300
OA(オーバーアロット)
287,200
吸収金額
37.9億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
0.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事320,000株今すぐ口座開設
みずほ
証券
副幹事95,700株申込終了
副幹事26,800株申込終了
SBI
証券
副幹事26,800株申込終了
副幹事5,700株申込終了
副幹事5,700株申込終了
副幹事5,700株申込終了
副幹事5,700株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1UTEC3号投資事業有限責任組合vc762,000508,00017.59%90日 / 1.5倍解除
2福原 正大individual625,00059,60014.43%90日
3TUSキャピタル1号投資事業有限責任組合vc571,000380,60013.18%90日 / 1.5倍解除
4みやこ京大イノベーション投資事業有限責任組合vc428,500285,6009.89%90日 / 1.5倍解除
5慶應イノベーション・イニシアティブ1号投資事業有限責任組合vc394,500263,0009.11%90日 / 1.5倍解除
6岩永 泰典individual325,0007.5%90日
7株式会社ウィザスcompany290,0006.69%90日
8船野 智輝individual05.37%
9株式会社KEIアドバンスcompany175,5004.05%90日
10学校法人河合塾company100,0002.31%90日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族36.6%
VC/CVC49.8%
従業員持株会0%
その他13.7%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 億円
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 吸収 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 福原 正大
本社所在地東京都渋谷区恵比寿南一丁目11番2号
従業員数41名
設立2010年5月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
いち
いちよし証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1634 日経過
IPOスケジュール202112Institution for a Global Society
INS
東M中型

Institution for a Global Society

4265 ·
AI人材評価「GROW」を核とするHR・教育の成長企業
上場日
12-29
(水)
吸収金額
37.9
億・中型
想定価格
¥1,660
承認時
仮条件
1,660-1,720
公開価格
¥1,720
初値
¥2,002
(1.16x)
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

AI人材評価「GROW」を核とするHR・教育の成長企業
1. 事業内容

2010年にグローバル人材の育成を目的とした教育事業で創業し、その後人材評価の変革を志してAIを活用した評価システム「GROW」を開発した企業である。主力はHR事業と教育事業の2区分で、企業向けには気質やコンピテンシーを科学的に測定する「GROW360」を、学校向けには生徒の能力を可視化する「Ai GROW」を提供する。スマートフォンで受検する形態を採り、バイアスを補正した公平な評価をデータとして蓄積する。累計利用者は74万人を超え、大手企業や教育機関への導入実績を積み上げている。

2. 事業の特徴・強み

(1) バイアス補正の評価技術 他者評価の偏りを是正するAIアルゴリズムや潜在的な気質を測る手法で複数の特許を取得し、公平で一貫した人材評価を実現している点が中核的な強みである。 (2) 一貫した評価基準 子どもから大人まで同じ枠組みで非認知能力を測定でき、対象を問わず一貫した基準で評価できるサービスは他になく、市場自体を開拓する立場にある。 (3) リカーリング型収益 サブスクリプション型とデータ・コンサル型を併せ持ち、前年取引顧客からの売上比率は85%と高い水準にある。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年3月期の3.14億円から2021年3月期は5.14億円へと前期比約64%増で拡大した。利益面では前期の営業損失1.07億円から営業利益9百万円へ転じ、黒字化を達成した点が大きな転換点である。背景には大型案件の増加による顧客単価の上昇があり、年間1千万円超の案件が積み上がった。HR事業では顧客数の最大化と顧客あたり売上の増大、教育事業では採用学校数の積み上げを成長指標として重視しており、人的資本開示やGIGAスクール構想を追い風と位置づけている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業環境面では、採用市場が景気や社会情勢に左右されやすく、教育分野も国の予算や補助金の動向に影響を受けやすい点に留意したい。収益面ではHR・教育の両事業とも売上計上が3月に偏重する傾向があり、検収時期の変動が業績を左右しうる。組織面では創業者である代表取締役社長への依存度が高く、同氏が業務執行できない事態は影響が大きい。このほか個人情報の管理や技術革新への対応、競合の新規参入による競争激化なども継続的な留意点として挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
AIで非認知能力を評価する基幹システム「GROW」を基盤に、企業向けのHR事業と学校向けの教育事業を展開する企業である。2021年3月期は売上高5.14億円・前期比約64%増と伸び、前期の営業損失から営業利益9百万円へと黒字化を達成した点は成長性の評価につながる。一方で想定時価総額73.89億円に対し純利益は4百万円と極小で、予想PERは極めて高い水準となり割高感が強く意識される。吸収金額37.88億円の小型案件ながら需給面では上位株主の売出比率が高く、創業者社長への依存や売上の3月偏重といった構造的な要因も重しとなる。これらを総合し評価バンドはDと置いた。(一方で需給とバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:70%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-29(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
12/29
上場済 · 上場後 1634 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+73.3%
YoY +63.7%
営業利益の状況
2021-03黒字化
直近 0.1 / 1.8%
営業利益率
(改善)
1.8%
改善継続中
57
2017-03
139
2018-03
248
2019-03
314
2020-03
514
2021-03
BS
財政状態
単体
総資産
4.9億
純資産
4.4億
自己資本比率
89.8%
現預金
2.0億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
266
247
2017-03
476
453
2018-03
683
630
2019-03
483
437
2020-03
490
440
2021-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 90%
10%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-03
営業
-128
投資
-84
FCF
-212
2021-03
営業
-121
投資
-56
FCF
-177
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,660
— 承認時
2
仮条件
¥1660〜1720
— 決定
3
公開価格
¥1,720
— 決定済
4
初値
¥2,002
2021-12-291.16x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
4,296,000
公募株式数
320,000
売出株式数
1,595,300
OA
287,200
実績PER
想定PBR
想定ROE
0.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
320,000ロット
口座開設
みずほ
証券
95,700ロット
三菱
SBI
証券
SBI証券副幹事
26,800ロット
いち
5,700ロット
丸三
丸三証券副幹事
5,700ロット
岩井
5,700ロット
極東
極東証券副幹事
5,700ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族36.6%
VC/CVC49.8%
従業員持株会0%
その他13.7%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
UTEC3号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
17.59%
売出 508k
2
福原 正大
individual90日
14.43%
売出 60k
3
TUSキャピタル1号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
13.18%
売出 381k
4
みやこ京大イノベーション投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
9.89%
売出 286k
5
慶應イノベーション・イニシアティブ1号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
9.11%
売出 263k
6
岩永 泰典
individual90日
7.5%
7
株式会社ウィザス
company90日
6.69%
8
船野 智輝
individual
5.37%
9
株式会社KEIアドバンス
company90日
4.05%
10
学校法人河合塾
company90日
2.31%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 福原 正大
本社所在地東京都渋谷区恵比寿南一丁目11番2号
従業員数41名
設立2010年5月
決算月3月期
野村證券
次回IPOに備えて
野村證券
口座開設