上場済2022年7月8日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202207INTLOOP9556
評価E
東証グロース小型IPO

INTLOOP

9556 · サービス· プロ人材「ハイパフォーマー」運営
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
07/08
上場
仮条件
2,900〜3,500円
想定価格 ¥3,480
想定時価総額 / 吸収金額
161億円 / 47.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
4,600,000株 / 1,351,200株
オファリングレシオ 29.4%
予想PER / PBR
— / 26.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東海東京証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
香川
香川証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
01

事業概要

サービス · プロ人材「ハイパフォーマー」運営

1. 事業内容

INTLOOPは2005年に設立され、社名は「Introduction」と「Loop」を組み合わせた造語で、恩送りを理念に掲げる人材・コンサル企業である。主力はプロフェッショナル人材ソリューション&コンサルティング事業の単一セグメントで、経営課題を抱える顧客企業に専門性の高いフリーランス人材を提供する。High Performer ConsultantやTECH STOCKなどのサイトに登録したコンサルタント・ITエンジニアを1名単位で紹介し、自社社員と組み合わせた支援も行う。顧客は外資系コンサルやSIer、大手事業会社が中心で、登録人材は2022年4月末時点で2万6千名超に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 人材ストックモデル 登録フリーランスを継続的に積み上げ、短い支払いサイトや福利厚生で囲い込み、稼働人数の増加につなげている点が強みである。 (2) 顧客ネットワーク コンサル領域で培った顧客基盤をIT案件にも展開し、上流からの参画で高単価案件を獲得できている。 (3) ワンストップ提供 社員とフリーランスを組み合わせ、人材不足から課題解決までワンストップで対応できる体制を構築している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年7月期の30.63億円から2020年7月期に71.57億円、2021年7月期には92.49億円へと拡大し、前期比約29%増の成長を続けている。純利益は2020年7月期の0.36億円から2021年7月期に3.42億円へ急回復し、営業利益も4.01億円を確保した。DXやコンサル需要の構造的な拡大に加え、既存300社超の顧客アップセルと新規顧客開拓、フリーランス人材の積極採用が成長を牽引する見通しである。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業環境面では、主要顧客が大手企業中心のため景気後退時にIT・事業投資が抑制されると業績に影響が及びうる。許認可や独自技術に依存しないため参入障壁は高くなく、資本力のある事業者の新規参入で競合が激化する可能性もある。加えて、高い専門性を持つプロフェッショナル人材を計画通り確保できない場合、サービス提供や成長計画に影響が出る点には留意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥1,566〜3,410-55.0%〜-2.0%
100株あたり利益 -191,400〜-7,000円
総合Cバンド・需給と割安性に手堅さの残る人材コンサル
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収47億・小型
吸収金額47.29億円は東証グロースの小型に収まり、公開価格3,500円は仮条件上限の2,900〜3,500円のうち上限で決定するなど需要は底堅い。オーナー一族の比率が高くロックアップも180日付され、需給面の重さは限定的とみられる。
地合い人材コンサル
DXや人手不足を背景とした人材・コンサル領域は構造的な追い風があり一定の注目を集めるテーマである。一方で既存上場の人材関連銘柄も多く、独自技術や強い話題性に欠ける面もあり、市場の注目度は中程度と評価する。
成長・テーマ前期比29%増
売上は2020年7月期71.57億円から2021年7月期92.49億円へ前期比約29%増、純利益は0.36億円から3.42億円へ急回復した。DX需要と既存顧客のアップセル、人材採用強化が成長を支え、増収増益の継続が期待される構図である。
割安性PER約47倍
想定時価総額161億円に対し前期純利益3.42億円でPERは約47倍となる。利益水準に対し高めの倍率だが、前期の純利益急回復と前期比29%増収という成長を踏まえれば過度な割高感は薄く、成長を織り込めば妥当な範囲と評価できる。
リスク継続疑義なし
継続企業の前提に関する疑義はなく、顧客は大手中心で分散している。一方で高単価人材の確保依存や景気変動、参入障壁の低さといったリスクは残るため、基礎的リスクは相対的に低いが完全には払拭されない水準と置く。
編集部コメント
想定時価総額161億円に対し前期純利益3.42億円でPER約47倍だが、売上は2020年7月期71.57億円から2021年7月期92.49億円へ前期比約29%増、純利益は0.36億円から3.42億円へ急回復しており、成長性と割安性が評価を支える。吸収金額47.29億円は東証グロースの小型に収まり、公開価格3,500円は仮条件2,900〜3,500円の上限で決定するなど需給面の重さは限定的で、下値の堅さがうかがえる。総合Cバンドながら、需給と割安性が下支えする手堅い構図といえ、過度な過熱感のない評価に落ち着く。(一方で高単価人材への依存と参入障壁の低さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:30%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-07-08(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
07/08
上場日
上場済 · 上場後 1489 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+35.9%
直近YoY +29.2%
営業利益の状況
2020-07 黒字化
直近 4.0億 / 4.3%
営業利益率の改善
4.3%
改善継続中
単体
9,249
6,166
3,083
0
2,709
2018-01
3,788
2019-01
3,063
2019-07
7,157
2020-07
9,249
2021-07
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-012019-012019-072020-072021-07
売上高(百万円)2,7093,7883,0637,1579,249
営業利益(百万円)41401
純利益(百万円)17307936342
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
30
20
10
0
8.7
1.2
2018-01
12
1.5
2019-01
14
2.3
2019-07
21
2.7
2020-07
30
6.1
2021-07
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 50%
その他流動資産 39%
11%
30.0
負債+純資産
流動負債 61%
固定負債 18%
純資産 20%
30.0
現預金14.9億
その他流動資産11.8億
固定資産3.3億
流動負債18.4億
固定負債5.5億
純資産6.1億
自己資本比率
20.3%
低め
現預金
14.9
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
27.5%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
34.1
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-07
+0.6
-1.9
-1.3
2021-07
+5.5
-0.1
+5.4
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+5.5
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
-0.5
返済・株主還元
FCF(直近)
+5.4
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥3,480
— 承認時
時価総額 161億
2仮条件
¥2900〜3500
— 前後決定
時価総額 148億
3公開価格
¥3,500
— 決定済
時価総額 162億
4初値
¥3,150
2022-07-08 上場日に確定
時価総額 146億
0.90x
発行済株式数
4,600,000
公募株式数
600,000
売出株式数
575,000
OA(オーバーアロット)
176,200
吸収金額
47.3億円
実績PER
想定PBR
26.5
想定ROE
56.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
東海
東海東京証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事423,400株今すぐ口座開設
香川
香川証券
副幹事35,300株申込終了
SBI
証券
副幹事35,300株申込終了
Rakuten
証券
副幹事35,300株申込終了
副幹事35,300株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事11,800株申込終了
副幹事11,800株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事5,900株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事5,900株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1林 博文individual2,986,60072.47%180日
2KSM株式会社company1,000,00024.26%180日
3長谷川 宏志individual00.49%
4内野 権individual00.36%
5林 真理子individual10,0000.24%180日
6田口 正剛individual00.24%
7住吉 恵理子individual00.15%
8的池 将輝individual00.15%
9加藤 哲弥individual00.15%
10中磯 和敏individual00.15%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族75.7%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他24.3%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 19.1億円
差引手取概算額(合計上限 24.81億円)19.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9556INTLOOPサービス161億26.556.3%0.90x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 林 博文
本社所在地東京都港区赤坂二丁目9番11号
従業員数288名
設立2005年2月
決算月7月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東海東京証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
東海
東海東京証券主幹事
配分シェア —
口座開設
香川
香川証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年7月8日 上場
IPOスケジュール202207INTLOOP
評価E
東証グロース小型

INTLOOP

9556 · サービス
プロ人材「ハイパフォーマー」運営
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
07/08
上場
仮条件
2,900〜3,500円
想定価格 ¥3,480
想定時価総額 / 吸収金額
161億円 / 47.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
4,600,000株 / 1,351,200株
オファリングレシオ 29.4%
予想PER / PBR
— / 26.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · プロ人材「ハイパフォーマー」運営
1. 事業内容

INTLOOPは2005年に設立され、社名は「Introduction」と「Loop」を組み合わせた造語で、恩送りを理念に掲げる人材・コンサル企業である。主力はプロフェッショナル人材ソリューション&コンサルティング事業の単一セグメントで、経営課題を抱える顧客企業に専門性の高いフリーランス人材を提供する。High Performer ConsultantやTECH STOCKなどのサイトに登録したコンサルタント・ITエンジニアを1名単位で紹介し、自社社員と組み合わせた支援も行う。顧客は外資系コンサルやSIer、大手事業会社が中心で、登録人材は2022年4月末時点で2万6千名超に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 人材ストックモデル 登録フリーランスを継続的に積み上げ、短い支払いサイトや福利厚生で囲い込み、稼働人数の増加につなげている点が強みである。 (2) 顧客ネットワーク コンサル領域で培った顧客基盤をIT案件にも展開し、上流からの参画で高単価案件を獲得できている。 (3) ワンストップ提供 社員とフリーランスを組み合わせ、人材不足から課題解決までワンストップで対応できる体制を構築している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年7月期の30.63億円から2020年7月期に71.57億円、2021年7月期には92.49億円へと拡大し、前期比約29%増の成長を続けている。純利益は2020年7月期の0.36億円から2021年7月期に3.42億円へ急回復し、営業利益も4.01億円を確保した。DXやコンサル需要の構造的な拡大に加え、既存300社超の顧客アップセルと新規顧客開拓、フリーランス人材の積極採用が成長を牽引する見通しである。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業環境面では、主要顧客が大手企業中心のため景気後退時にIT・事業投資が抑制されると業績に影響が及びうる。許認可や独自技術に依存しないため参入障壁は高くなく、資本力のある事業者の新規参入で競合が激化する可能性もある。加えて、高い専門性を持つプロフェッショナル人材を計画通り確保できない場合、サービス提供や成長計画に影響が出る点には留意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥1,566〜3,410-55.0%〜-2.0%
100株あたり利益 -191,400〜-7,000円
総合Cバンド・需給と割安性に手堅さの残る人材コンサル
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定時価総額161億円に対し前期純利益3.42億円でPER約47倍だが、売上は2020年7月期71.57億円から2021年7月期92.49億円へ前期比約29%増、純利益は0.36億円から3.42億円へ急回復しており、成長性と割安性が評価を支える。吸収金額47.29億円は東証グロースの小型に収まり、公開価格3,500円は仮条件2,900〜3,500円の上限で決定するなど需給面の重さは限定的で、下値の堅さがうかがえる。総合Cバンドながら、需給と割安性が下支えする手堅い構図といえ、過度な過熱感のない評価に落ち着く。(一方で高単価人材への依存と参入障壁の低さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:30%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 07-08(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
07/08
上場済 · 上場後 1489 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+35.9%
YoY +29.2%
営業利益の状況
2020-07黒字化
直近 4.0億 / 4.3%
営業利益率
(改善)
4.3%
改善継続中
9,249
6,166
3,083
0
2,709
2018-01
3,788
2019-01
3,063
2019-07
7,157
2020-07
9,249
2021-07
BS
財政状態
単体
総資産
30.0億
純資産
6.1億
自己資本比率
20.3%
現預金
14.9億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
30
20
10
0
8.7
1.2
2018-01
12
1.5
2019-01
14
2.3
2019-07
21
2.7
2020-07
30
6.1
2021-07
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 20%
負債 80%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-07
営業
+59
投資
-189
FCF
-130
2021-07
営業
+551
投資
-8
FCF
+543
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥3,480
— 承認時時価総額 161億
2
仮条件
¥2900〜3500
— 決定時価総額 148億
3
公開価格
¥3,500
— 決定済時価総額 162億
4
初値
¥3,150
2022-07-08時価総額 146億0.90x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
4,600,000
公募株式数
600,000
売出株式数
575,000
OA
176,200
実績PER
想定PBR
26.5
想定ROE
56.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
東海
東海東京証券主幹事
423,400株
口座開設
香川
香川証券副幹事
35,300株
SBI
証券
SBI証券副幹事
35,300株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
35,300株
monex
証券
35,300株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
11,800株
岩井
11,800株
東洋
東洋証券副幹事
5,900株
あか
あかつき証券副幹事
5,900株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族75.7%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他24.3%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
林 博文
individual180日
72.47%
2
KSM株式会社
company180日
24.26%
3
長谷川 宏志
individual
0.49%
4
内野 権
individual
0.36%
5
林 真理子
individual180日
0.24%
6
田口 正剛
individual
0.24%
7
住吉 恵理子
individual
0.15%
8
的池 将輝
individual
0.15%
9
加藤 哲弥
individual
0.15%
10
中磯 和敏
individual
0.15%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 19.1億
差引手取概算額(合計上限 24.81億円)19.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9556
INTLOOP
時価総額
161億
PER
PBR
26.5
ROE
56.3%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 林 博文
本社所在地東京都港区赤坂二丁目9番11号
従業員数288名
設立2005年2月
決算月7月期
東海
次回IPOに備えて
東海東京証券
口座開設