上場済上場済 · 上場後 57 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202604犬猫生活株式会社556A
犬猫生
グロース小型IPO需給◎
上場済

犬猫生活株式会社

556A · 小売· ペットフード「犬猫生活」のD2C・サブスク販売
上場日
04-23(木)
吸収金額
21.0億・小型◎
想定価格
¥2,990承認時
仮条件
2,790-2,990
公開価格
¥2,990
初値
¥3,500(1.17x)
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測
¥3,438〜4,485+15.0%〜+50.0%
100株あたり利益 +44,800〜+149,500円
サブスク型ペットフードD2C、黒字転換も需給と割安感に課題
需給
小型・上限決定
地合い
テーマ性は中位
成長・テーマ
増収62%黒転
割安性
利益薄く割高感
リスク
財務小粒・改善中
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
岩井
岩井コスモ証券開設
岡三
証券
岡三証券開設
極東
極東証券開設
01

事業概要

小売 · ペットフード「犬猫生活」のD2C・サブスク販売

1. 事業内容

「すべての動物とその家族の幸せな生活のために」を理念に、オリジナルペットフード「犬猫生活」のD2C販売を中核とするペット関連事業を展開する。販売は自社ECサイトが売上高の約91%(2025年4月期)を占め、注文の約95%は定期購入のサブスクリプション。2025年4月末時点の定期会員数は約5万6千人。商品は無添加・国内製造・ヒューマングレード素材を特徴とし、他社ECモールや卸販売のほか、動物病院・トリミングサロンの運営、台湾・米国への海外展開も手がけている。

2. 事業の特徴・強み

(1) サブスク型D2Cの収益基盤 自社EC経由が売上高の約91%、注文の約95%が定期購入で、需要予測の精度向上と安定した生産・売上の確保につながっている。 (2) 無添加・国内製造の商品力 獣医師の助言を受けた栄養設計に加え、合成保存料等を使わないヒューマングレード素材・国内製造で品質を訴求する。 (3) 顧客接点を活かす商品開発 自社カスタマーセンターに寄せられた顧客の反応や要望を商品の企画・開発に反映する仕組みを持つ。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年4月期の4.4億円から2025年4月期には29.0億円へと拡大した。2024年4月期は売上高17.9億円・営業損失0.39億円だったが、2025年4月期は売上高が前期比約62%増となり、営業利益0.92億円・純利益2.08億円と黒字転換を果たした。営業キャッシュフローも1.54億円のプラスを確保している。定期会員数は2025年4月末時点で約5万6千人まで積み上がっており、台湾・米国への海外展開も進めている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

開示書類では、組織規模が比較的小さく、人材の確保と定着が事業運営上の重要な課題である旨が示されており、離職率のモニタリングなど社内環境整備を進めている段階にある。業績面では2025年4月期に営業黒字へ転換したばかりで、利益の蓄積はこれからとなる。事業は「犬猫生活」ブランドのペットフード販売への依存度が高く、会員獲得はオンライン広告などのプロモーション活動に支えられているため、獲得効率の変動が成長ペースに影響し得る点には留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測
¥3,438〜4,485+15.0%〜+50.0%
100株あたり利益 +44,800〜+149,500円
サブスク型ペットフードD2C、黒字転換も需給と割安感に課題
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給小型・上限決定
吸収金額は約21億円・想定時価総額約68億円の小型案件で、公開価格は仮条件上限の2,990円で決定した。筆頭のVCと代表で約8割を保有し180日のロックアップが掛かるため当面の流通株は限られるが、VC保有比率の高さは解除後の需給に残る論点となる。
地合いテーマ性は中位
ペットの家族化やプレミアムフード志向を背景に市場は底堅く拡大しているものの、相場の中心となる旬のテーマとまでは言いにくい。グロース市場の小型D2C案件として個人投資家の一定の関心は見込めるが、注目度が過熱するような材料は確認できず中位の評価とする。
成長・テーマ増収62%黒転
売上高は2022年4月期の4.4億円から2025年4月期に29.0億円へ拡大し、直近期は前期比約62%増。営業利益0.92億円と黒字転換を果たし、営業キャッシュフローも1.54億円のプラスを確保した。注文の約95%が定期購入のサブスクで、会員の積み上げが成長を支える構図である。
割安性利益薄く割高感
想定時価総額約68億円に対して直近期の営業利益は0.92億円にとどまり、純利益2.08億円は経常利益0.90億円を上回っていて税効果の寄与が大きい。予想PERの開示はなく、実績ベースの指標は実態より良く見えやすい点も含め、現時点で割安感は乏しいと評価する。
リスク財務小粒・改善中
2025年4月期は営業・経常・最終損益がいずれも黒字化し、営業キャッシュフローもプラスと収益基盤は改善している。一方で自己資本は3.6億円と小さく、利益の蓄積はこれからの段階。従業員41名と組織規模も小さく、人材の確保・定着が課題である旨が開示されている。
編集部コメント
犬猫生活は無添加・国内製造のオリジナルペットフード「犬猫生活」を自社EC中心のD2Cで販売するグロース上場の小型案件。注文の約95%が定期購入のサブスクで、売上高は直近2025年4月期に29.0億円と前期比約62%増まで拡大し、営業黒字への転換も果たした。吸収金額は約21億円と軽めで、公開価格は仮条件上限の2,990円で決定しており、需給面は小型グロースとして整っている。ただし営業利益は0.92億円と薄く、純利益2.08億円には税効果の寄与が大きいため、実績指標の見かけほど利益の裏付けは厚くない。筆頭株主のVCが約45%を保有し売出も伴う点は、ロックアップ解除後を含めて意識しておきたい。(一方で 利益水準の薄さによる割高感 の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:42%・評価の確信度:92% 程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2026-04-23(木)
上場承認
04/08
BB開始
04/14
BB終了
04/14
公開価格決定
04/21
購入申込期間
6
04/23
上場日
上場済 · 上場後 57 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+100.9%
直近YoY +61.9%
営業利益の状況
2025-04 黒字化
直近 0.9億 / 3.2%
営業利益率の改善
3.2%
改善継続中
単体
178
2021-04
441
2022-04
1,154
2023-04
1,792
2024-04
2,902
2025-04
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2021-042022-042023-042024-042025-04
売上高(百万円)1784411,1541,7922,902
営業利益(百万円)-3992
純利益(百万円)-49-291-282-43208
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
410
369
2021-04
339
243
2022-04
319
198
2023-04
422
155
2024-04
878
363
2025-04
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 28%
その他流動資産 55%
18%
8.8
負債+純資産
流動負債 46%
12%
純資産 41%
8.8
現預金2.4
その他流動資産4.8
固定資産1.6
流動負債4.1
固定負債1.1
純資産3.6
自己資本比率
41.3%
標準的
現預金
2.4
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
19.2%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
17.1
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(1期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2025-04
+154
-130
+24
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+1.5
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-1.3
成長投資中
財務CF(直近)
+1.2
資金調達
FCF(直近)
+0.2
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,990
— 承認時
時価総額 78.2
2仮条件
¥2790〜2990
04/14 前後決定
時価総額 75.6
3公開価格
¥2,990
04/14 決定済
時価総額 78.2
4初値
¥3,500
2026-04-23 上場日に確定
時価総額 91.6
1.17x
発行済株式数
2,616,000
公募株式数
330,000
売出株式数
280,000
OA(オーバーアロット)
91,500
吸収金額
21.0億円
実績PER
37.6
想定PBR
21.5
想定ROE
57.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事293,400株今すぐ口座開設
副幹事6,100株申込終了
岡三
証券
副幹事6,100株申込終了
副幹事6,100株申込終了
副幹事6,100株申込終了
松井証券
副幹事6,100株申込終了
副幹事6,100株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社前澤ファンドvc1,142,000250,00044.59%180日
2佐藤 淳individual926,00030,00036.16%180日
3近藤 誠人individual88,0003.44%180日
4株式会社シンクロcompany54,0002.11%180日
5岩見 真人individual01.14%180日
6濵道 佐和子individual01.07%
7堤 祐輔individual20,0000.78%
8丸山 晃司individual16,0000.62%
9金田 喜人individual14,0000.55%
10山本 幸央individual14,0000.55%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族45.1%
VC/CVC44.6%
従業員持株会0%
その他10.3%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.1 億円
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
556A犬猫生活株式会社小売78.2億37.621.557.3%1.17x
業種平均(小売業・グロース)JPX 30社36.02.9
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 佐藤 淳
本社所在地東京都新宿区市谷船河原町9番地1
従業員数57名
設立2018年5月
決算月4月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 57 日経過
IPOスケジュール202604犬猫生活株式会社
犬猫生
グロース小型需給◎

犬猫生活株式会社

556A · 小売
ペットフード「犬猫生活」のD2C・サブスク販売
上場日
04-23
(木)
吸収金額
21.0
億・小型◎
想定価格
¥2,990
承認時
仮条件
2,790-2,990
公開価格
¥2,990
初値
¥3,500
(1.17x)
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測
¥3,438〜4,485+15.0%〜+50.0%
100株あたり利益 +44,800〜+149,500円
サブスク型ペットフードD2C、黒字転換も需給と割安感に課題
需給
地合い
成長・テーマ
割安性
リスク
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

小売 · ペットフード「犬猫生活」のD2C・サブスク販売
1. 事業内容

「すべての動物とその家族の幸せな生活のために」を理念に、オリジナルペットフード「犬猫生活」のD2C販売を中核とするペット関連事業を展開する。販売は自社ECサイトが売上高の約91%(2025年4月期)を占め、注文の約95%は定期購入のサブスクリプション。2025年4月末時点の定期会員数は約5万6千人。商品は無添加・国内製造・ヒューマングレード素材を特徴とし、他社ECモールや卸販売のほか、動物病院・トリミングサロンの運営、台湾・米国への海外展開も手がけている。

2. 事業の特徴・強み

(1) サブスク型D2Cの収益基盤 自社EC経由が売上高の約91%、注文の約95%が定期購入で、需要予測の精度向上と安定した生産・売上の確保につながっている。 (2) 無添加・国内製造の商品力 獣医師の助言を受けた栄養設計に加え、合成保存料等を使わないヒューマングレード素材・国内製造で品質を訴求する。 (3) 顧客接点を活かす商品開発 自社カスタマーセンターに寄せられた顧客の反応や要望を商品の企画・開発に反映する仕組みを持つ。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年4月期の4.4億円から2025年4月期には29.0億円へと拡大した。2024年4月期は売上高17.9億円・営業損失0.39億円だったが、2025年4月期は売上高が前期比約62%増となり、営業利益0.92億円・純利益2.08億円と黒字転換を果たした。営業キャッシュフローも1.54億円のプラスを確保している。定期会員数は2025年4月末時点で約5万6千人まで積み上がっており、台湾・米国への海外展開も進めている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

開示書類では、組織規模が比較的小さく、人材の確保と定着が事業運営上の重要な課題である旨が示されており、離職率のモニタリングなど社内環境整備を進めている段階にある。業績面では2025年4月期に営業黒字へ転換したばかりで、利益の蓄積はこれからとなる。事業は「犬猫生活」ブランドのペットフード販売への依存度が高く、会員獲得はオンライン広告などのプロモーション活動に支えられているため、獲得効率の変動が成長ペースに影響し得る点には留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測
¥3,438〜4,485+15.0%〜+50.0%
100株あたり利益 +44,800〜+149,500円
サブスク型ペットフードD2C、黒字転換も需給と割安感に課題
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
犬猫生活は無添加・国内製造のオリジナルペットフード「犬猫生活」を自社EC中心のD2Cで販売するグロース上場の小型案件。注文の約95%が定期購入のサブスクで、売上高は直近2025年4月期に29.0億円と前期比約62%増まで拡大し、営業黒字への転換も果たした。吸収金額は約21億円と軽めで、公開価格は仮条件上限の2,990円で決定しており、需給面は小型グロースとして整っている。ただし営業利益は0.92億円と薄く、純利益2.08億円には税効果の寄与が大きいため、実績指標の見かけほど利益の裏付けは厚くない。筆頭株主のVCが約45%を保有し売出も伴う点は、ロックアップ解除後を含めて意識しておきたい。(一方で 利益水準の薄さによる割高感 の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:42%・評価の確信度:92% 程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 04-23(木)
上場承認
BB開始
04/08
BB終了
04/14
公開価格決定
04/14
購入申込期間
04/21
6
上場日
04/23
上場済 · 上場後 57 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+100.9%
YoY +61.9%
営業利益の状況
2025-04黒字化
直近 0.9 / 3.2%
営業利益率
(改善)
3.2%
改善継続中
178
2021-04
441
2022-04
1,154
2023-04
1,792
2024-04
2,902
2025-04
BS
財政状態
単体
総資産
8.8億
純資産
3.6億
自己資本比率
41.3%
現預金
2.4億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
410
369
2021-04
339
243
2022-04
319
198
2023-04
422
155
2024-04
878
363
2025-04
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 41%
負債 59%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2025-04
営業
+154
投資
-130
FCF
+24
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,990
— 承認時時価総額 78.2
2
仮条件
¥2790〜2990
04/14 決定時価総額 75.6
3
公開価格
¥2,990
04/14 決定済時価総額 78.2
4
初値
¥3,500
2026-04-23時価総額 91.61.17x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,616,000
公募株式数
330,000
売出株式数
280,000
OA
91,500
実績PER
37.6
想定PBR
21.5
想定ROE
57.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
293,400ロット
口座開設
岩井
6,100ロット
岡三
証券
岡三証券副幹事
6,100ロット
極東
極東証券副幹事
6,100ロット
東海
6,100ロット
松井証券
松井証券副幹事
6,100ロット
monex
証券
6,100ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族45.1%
VC/CVC44.6%
従業員持株会0%
その他10.3%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社前澤ファンド
vc180日
44.59%
売出 250k
2
佐藤 淳
individual180日
36.16%
売出 30k
3
近藤 誠人
individual180日
3.44%
4
株式会社シンクロ
company180日
2.11%
5
岩見 真人
individual180日
1.14%
6
濵道 佐和子
individual
1.07%
7
堤 祐輔
individual
0.78%
8
丸山 晃司
individual
0.62%
9
金田 喜人
individual
0.55%
10
山本 幸央
individual
0.55%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.1
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
556A
犬猫生活株式会社
時価総額
78.2億
PER
37.6
PBR
21.5
ROE
57.3%
業種平均(小売業・グロース)
JPX 30社
時価総額
PER
36.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 佐藤 淳
本社所在地東京都新宿区市谷船河原町9番地1
従業員数57名
設立2018年5月
決算月4月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設