上場済2025年12月19日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202512辻・本郷ITコンサルティング476A
評価E
東証スタンダード小型IPO

辻・本郷ITコンサルティング

476A · サービス· バックオフィスDXの「実トレ」展開
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/19
上場
仮条件
1,810〜1,850円
想定価格 ¥1,810
想定時価総額 / 吸収金額
36.1億円 / 12.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,951,988株 / 655,500株
オファリングレシオ 33.6%
予想PER / PBR
— / 4.3倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
大和証券
大和証券開設
あか
あかつき証券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
01

事業概要

サービス · バックオフィスDXの「実トレ」展開

1. 事業内容

辻・本郷ITコンサルティングは2012年設立で、辻・本郷税理士法人グループを基盤にDXプラットフォーム事業を単一セグメントで展開する。コンサルティング・テクノロジー・オペレーションの3ドメインを連携させ、業務フロー可視化や会計事務所向けSaaS「実トレ」、相続手続支援「better相続」、ECサイト構築までワンストップで提供する。伊藤忠商事との資本業務提携や士業ネットワークを起点に顧客接点を広げ、提供形態はプロジェクト報酬と月額・サブスクが中心となる。

2. 事業の特徴・強み

(1) 士業ネットワーク基盤 辻・本郷税理士法人や伊藤忠商事との提携を起点に、潜在顧客への接点を広く確保し新規開拓につなげている点が強みとなる。 (2) ワンストップ提供 コンサルからシステム導入・BPOまで3ドメインを一気通貫で提供でき、顧客の多様なニーズに横断的に応えられる体制を構築している。 (3) 法改正の追い風 インボイス制度や電子帳簿保存法の整備でバックオフィスDX需要が高まり、SaaSと相続の両市場で事業基盤を広げやすい。

3. 業績推移と成長要因

連結ベースの2024年9月期は売上高12.91億円・営業利益1.1億円・純利益0.79億円を計上した。単体では2023年9月期の売上6.55億円から2024年9月期に拡大し、DXプラットフォーム需要の取り込みが進む。成長要因はインボイス制度や電子帳簿保存法を背景としたバックオフィスDXとSaaS・相続市場の拡大であり、パートナー網の拡充と新規アライアンスの増加、M&Aによる事業拡大を成長戦略の柱に据える。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業面では、当連結会計年度の主要取引先である辻・本郷税理士法人向け売上が全体の30%を超え、特定顧客への依存が残る点に留意したい。インターネット関連の法的規制やSaaS・相続市場の競争激化、優秀な人材の確保、代表者への依存もリスク要因となる。加えて連結子会社で過去に不正アクセス事案があり情報管理体制の強化が課題で、親会社Hongo holdingsが過半を保有する資本関係も影響しうる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測
¥1,520〜1,828-16.0%〜+1.0%
100株あたり利益 -29,000〜+1,800円
総合C評価。需給と割安性が下支えする中型未満の案件
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収12.13億・小型
公開価格1,850円が仮条件上限1,850円で決定し、吸収金額12.13億円の小型案件で需給は良好な水準にある。SBI証券が主幹事を務め、主要株主には180日のロックアップが付されており、上場直後の上値の重さは限定的とみて評価する。
地合いDX・相続に注目
バックオフィスDXやSaaS・相続のプラットフォーム領域は、インボイス制度などの法改正を追い風に一定の注目度がある。ただし直近IPOの初値傾向や勝率など市場全体の地合いを示すデータは欠落しており、注目度は中位にとどめて慎重に評価する。
成長・テーマ売上12.91億
連結2024年9月期は売上高12.91億円・営業利益1.1億円と拡大基調にある。インボイス制度や電子帳簿保存法を追い風にDX・相続需要を取り込んでいるが、利益水準はなお小さく、成長の持続性については今後の実績の積み上がりを待ちたいとみる。
割安性PER約46倍
想定時価総額36.11億円に対し純利益0.79億円でPERは約46倍となる。利益規模に対してはやや高めの水準だが、拡大基調にあることや小型案件としての希少性を踏まえれば相対的な割安性は確保され、評価は妥当な範囲とみる。
リスク顧客集中に留意
辻・本郷税理士法人向け売上が30%超で顧客集中が残り、親会社が過半を保有する資本関係や過去の不正アクセス事案も留意点となる。一方で継続企業の前提に関する疑義はなく、財務は自己資本を確保しており、基礎的なリスクは限定的とみる。
編集部コメント
想定時価総額36.11億円に対し純利益79百万円でPERは約46倍となるが、2024年9月期は連結売上高12.91億円・営業利益1.1億円と拡大基調にあり、需給面ではSBI証券を主幹事とし吸収金額12.13億円の小型で、公開価格1,850円が仮条件上限で決定した点を前向きに評価する。バックオフィスDXやSaaS・相続のプラットフォーム領域は法改正を追い風に一定の注目度があり、主要株主の長期ロックアップや相対的な割安性も確保されることから、総合評価はCと置くのが妥当と考える。(一方で辻・本郷税理士法人向けの売上が全体の30%を超えるという顧客集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:19%・評価の確信度:88%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2025-12-19(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/19
上場日
上場済 · 上場後 229 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(1期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上推移
2期以上の実績待ち
営業利益の状況
2024-09 黒字化
直近 1.1億 / 8.5%
営業利益率の改善
8.5%
2024-09は8.5%
1,291
861
430
0
1,291
2024-09
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2024-09
売上高(百万円)1,291
営業利益(百万円)110
純利益(百万円)79
BS
財政状態(直近期スナップショット)
健全性・現預金水準・IPO後の資金余力
資産
現預金 57%
16%
固定資産 27%
15.2
負債+純資産
流動負債 29%
15%
純資産 56%
15.2
現預金8.7億
その他流動資産2.4億
固定資産4.1億
流動負債4.4億
固定負債2.4億
純資産8.5億
自己資本比率
55.3%
健全水準
現預金
8.7
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
19.5%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
12.9
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(1期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2024-09
+1.0
+0.1
+1.0
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+1.0
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
+0.1
回収局面
財務CF(直近)
+6.8
資金調達
FCF(直近)
+1.0
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,810
— 承認時
時価総額 36.1億
2仮条件
¥1810〜1850
— 前後決定
時価総額 36.5億
3公開価格
¥1,850
— 決定済
時価総額 36.9億
4初値
¥2,980
2025-12-19 上場日に確定
時価総額 59.5億
1.61x
発行済株式数
1,951,988
公募株式数
260,000
売出株式数
310,000
OA(オーバーアロット)
85,500
吸収金額
12.1億円
実績PER
想定PBR
4.3
想定ROE
9.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事260,000株今すぐ口座開設
大和証券
副幹事25,600株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事2,800株申込終了
副幹事2,800株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事2,800株申込終了
Jト
Jトラスト グローバル証券
副幹事2,800株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事2,800株申込終了
松井証券
副幹事2,800株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事2,800株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1Hongo holdings株式会社company1,053,19856.18%180日
2伊藤忠商事株式会社company451,21024.07%180日
3ニッセイ・キャピタル9号投資事業有限責任組合vc40,5102.16%90日 / 1.5倍解除
4黒仁田健individual14,0002.05%180日
5ニッセイ・キャピタル10号投資事業有限責任組合vc35,0041.87%90日 / 1.5倍解除
6安東容杜individual10,4241.41%180日
7菊池典明individual7,0001.28%180日
8大下宏樹individual10,4241.2%180日
9徳永和喜individual10,4241.2%180日
10鬼澤英individual3,0001.01%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族9.7%
VC/CVC4.6%
従業員持株会0%
その他85.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 4.2億円
差引手取概算額(合計上限 5.68億円)4.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
476A辻・本郷ITコンサルティングサービス36.1億4.39.4%1.61x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 吸収 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
25/07 上場
みのや
386A · 吸収 12.3億
初値倍率1.64x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 黒仁田 健
本社所在地東京都渋谷区代々木一丁目36番4号全理連ビル5階
従業員数121名
設立2012年5月
決算月9月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
大和証券
大和証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
Jト
Jトラスト グローバル証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2025年12月19日 上場
IPOスケジュール202512辻・本郷ITコンサルティング
評価E
東証スタンダード小型

辻・本郷ITコンサルティング

476A · サービス
バックオフィスDXの「実トレ」展開
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/19
上場
仮条件
1,810〜1,850円
想定価格 ¥1,810
想定時価総額 / 吸収金額
36.1億円 / 12.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
1,951,988株 / 655,500株
オファリングレシオ 33.6%
予想PER / PBR
— / 4.3倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · バックオフィスDXの「実トレ」展開
1. 事業内容

辻・本郷ITコンサルティングは2012年設立で、辻・本郷税理士法人グループを基盤にDXプラットフォーム事業を単一セグメントで展開する。コンサルティング・テクノロジー・オペレーションの3ドメインを連携させ、業務フロー可視化や会計事務所向けSaaS「実トレ」、相続手続支援「better相続」、ECサイト構築までワンストップで提供する。伊藤忠商事との資本業務提携や士業ネットワークを起点に顧客接点を広げ、提供形態はプロジェクト報酬と月額・サブスクが中心となる。

2. 事業の特徴・強み

(1) 士業ネットワーク基盤 辻・本郷税理士法人や伊藤忠商事との提携を起点に、潜在顧客への接点を広く確保し新規開拓につなげている点が強みとなる。 (2) ワンストップ提供 コンサルからシステム導入・BPOまで3ドメインを一気通貫で提供でき、顧客の多様なニーズに横断的に応えられる体制を構築している。 (3) 法改正の追い風 インボイス制度や電子帳簿保存法の整備でバックオフィスDX需要が高まり、SaaSと相続の両市場で事業基盤を広げやすい。

3. 業績推移と成長要因

連結ベースの2024年9月期は売上高12.91億円・営業利益1.1億円・純利益0.79億円を計上した。単体では2023年9月期の売上6.55億円から2024年9月期に拡大し、DXプラットフォーム需要の取り込みが進む。成長要因はインボイス制度や電子帳簿保存法を背景としたバックオフィスDXとSaaS・相続市場の拡大であり、パートナー網の拡充と新規アライアンスの増加、M&Aによる事業拡大を成長戦略の柱に据える。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業面では、当連結会計年度の主要取引先である辻・本郷税理士法人向け売上が全体の30%を超え、特定顧客への依存が残る点に留意したい。インターネット関連の法的規制やSaaS・相続市場の競争激化、優秀な人材の確保、代表者への依存もリスク要因となる。加えて連結子会社で過去に不正アクセス事案があり情報管理体制の強化が課題で、親会社Hongo holdingsが過半を保有する資本関係も影響しうる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測
¥1,520〜1,828-16.0%〜+1.0%
100株あたり利益 -29,000〜+1,800円
総合C評価。需給と割安性が下支えする中型未満の案件
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定時価総額36.11億円に対し純利益79百万円でPERは約46倍となるが、2024年9月期は連結売上高12.91億円・営業利益1.1億円と拡大基調にあり、需給面ではSBI証券を主幹事とし吸収金額12.13億円の小型で、公開価格1,850円が仮条件上限で決定した点を前向きに評価する。バックオフィスDXやSaaS・相続のプラットフォーム領域は法改正を追い風に一定の注目度があり、主要株主の長期ロックアップや相対的な割安性も確保されることから、総合評価はCと置くのが妥当と考える。(一方で辻・本郷税理士法人向けの売上が全体の30%を超えるという顧客集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:19%・評価の確信度:88%程度と置く。)
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申込スケジュール

上場 12-19(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/19
上場済 · 上場後 229 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(1期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去0期)
NaN%
営業利益の状況
2024-09黒字化
直近 1.1億 / 8.5%
営業利益率
(改善)
8.5%
2024-09は8.5%
1,291
861
430
0
1,291
2024-09
BS
財政状態
総資産
15.2億
純資産
8.5億
自己資本比率
55.3%
現預金
8.7億
資産 vs 負債・純資産
純資産 56%
負債 44%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2024-09
営業
+98
投資
6
FCF
+104
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,810
— 承認時時価総額 36.1億
2
仮条件
¥1810〜1850
— 決定時価総額 36.5億
3
公開価格
¥1,850
— 決定済時価総額 36.9億
4
初値
¥2,980
2025-12-19時価総額 59.5億1.61x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
1,951,988
公募株式数
260,000
売出株式数
310,000
OA
85,500
実績PER
想定PBR
4.3
想定ROE
9.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
260,000株
口座開設
大和証券
大和証券副幹事
25,600株
あか
あかつき証券副幹事
2,800株
岩井
2,800株
岡三
証券
岡三証券副幹事
2,800株
Jト
Jトラスト グローバル証券副幹事
2,800株
東海
東海東京証券副幹事
2,800株
松井証券
松井証券副幹事
2,800株
水戸
水戸証券副幹事
2,800株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族9.7%
VC/CVC4.6%
従業員持株会0%
その他85.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
Hongo holdings株式会社
company180日
56.18%
2
伊藤忠商事株式会社
company180日
24.07%
3
ニッセイ・キャピタル9号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
2.16%
4
黒仁田健
individual180日
2.05%
5
ニッセイ・キャピタル10号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
1.87%
6
安東容杜
individual180日
1.41%
7
菊池典明
individual180日
1.28%
8
大下宏樹
individual180日
1.2%
9
徳永和喜
individual180日
1.2%
10
鬼澤英
individual180日
1.01%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 4.2億
差引手取概算額(合計上限 5.68億円)4.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
476A
辻・本郷ITコンサルティング
時価総額
36.1億
PER
PBR
4.3
ROE
9.4%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
25/07 上場
みのや
386A · 12.3億
初値倍率1.64x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 黒仁田 健
本社所在地東京都渋谷区代々木一丁目36番4号全理連ビル5階
従業員数121名
設立2012年5月
決算月9月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設