上場済2023年11月16日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202311Japan Eyewear Holdings5889
評価E
東証スタンダード中型IPO

Japan Eyewear Holdings

5889 · 小売· 鯖江発「金子眼鏡」のラグジュアリー眼鏡持株会社
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/16
上場
仮条件
1,330〜1,360円
想定価格 ¥1,700
想定時価総額 / 吸収金額
326億円 / 103億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
23,944,260株 / 7,599,100株
オファリングレシオ 31.7%
予想PER / PBR
— / 7.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
主幹事
三菱UFJモルガン・スタンレー証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで三菱UFJモルガン・スタンレー証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
大和証券
大和証券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
野村證券
野村證券開設
01

事業概要

小売 · 鯖江発「金子眼鏡」のラグジュアリー眼鏡持株会社

1. 事業内容

Japan Eyewear Holdingsは1958年創業の金子眼鏡を源流とし、高級眼鏡2ブランドを統括する持株会社である。傘下の金子眼鏡グループは企画から製造・小売までを担う一貫生産体制を持ち、鯖江の自社工場3拠点で年間約9万本を生産する。フォーナインズグループは機能性を磨いた高級フレームを企画し、直営店と全国の取扱店で販売する。提供形態は直営店中心の小売が主力で、2023年9月末時点で国内外に直営店を展開し、連結売上高は107.2億円に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一貫生産体制 金子眼鏡はSPAにより企画から製造・販売までを自社で担い、短納期と高品質を両立しながら原価率を抑え高い収益性を実現している。 (2) 高単価のブランド力 ラグジュアリー眼鏡としての世界観と職人技で高い顧客満足度を生み、一式単価7万円前後の高単価とリピーター層を確立している。 (3) インバウンド需要 中国出店や訪日客回復を背景に、海外およびインバウンド売上の拡大余地を持つ点も強みである。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2022年1月期の70.73億円から2023年1月期は107.22億円へと約52%増加し、高い成長を示した。営業利益も11.30億円から22.26億円へ拡大し、営業利益率は約21%に達している。純利益も0.90億円から2.92億円へ伸長した。成長要因は、ブランド価値向上を背景とした継続的な単価向上、年間5店舗程度の国内直営店拡大、そして中国を軸とする海外展開とインバウンド需要の取り込みにある。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

個人情報保護法や度数測定に関わる医師法・薬機法など、眼鏡販売に伴う法的規制の解釈変更が事業に影響する可能性が示されている。景気後退による個人消費の減少、自然災害や感染症の拡大も需要変動要因となりうる。加えて、回復途上にある中国からの訪日客などインバウンド需要への依存度が高く、その回復が想定より遅れた場合には業績に影響が及ぶ可能性がある点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥1,190〜1,632-30.0%〜-4.0%
100株あたり利益 -51,000〜-6,800円
総合評価はDで、高成長だが高バリュエーションと売出主体の需給が重し
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
×
需給吸収103億売出主体
吸収金額は103.35億円と規模が大きく、上位株主のVCやファンドによる売出が中心となる構成で、需給面は重い。ロックアップは180日が付されているものの、市場に放出される株数の多さが上値を抑える可能性があり、需給は慎重に見るべき水準と評価する。
地合い上限決定・中位
公開価格は仮条件上限の1,360円で決定しており、需要は底堅いと判断できる。金子眼鏡という知名度のあるブランドを擁する一方、眼鏡という業種全体の市場注目度は中程度にとどまり、市況人気は総合して中位の水準と評価する。
成長・テーマ増収52%・高収益
連結売上高は前期比約52%増の107.22億円、営業利益率は約21%と高水準で、成長性は際立っている。継続的な単価向上と国内直営店の拡大、中国を軸とする海外・インバウンド需要の取り込みが成長を牽引しており、評価軸の中で最も強い項目である。
割安性PER約100倍超
想定時価総額325.64億円に対し連結純利益は2.92億円で、PERは約100倍超と高水準にある。高い成長性を加味しても割安感は乏しく、利益水準に対する評価は割高で、バリュエーション面は慎重に見るべき水準と評価する。
リスク継続疑義なし
継続企業の前提に関する重要な疑義はなく、財務基盤は相応に安定していると判断できる。ただしVC・ファンド保有比率の高さやインバウンド需要への依存、法的規制の解釈変更といった留意点があり、基礎的リスクは中程度の水準と評価する。
編集部コメント
金子眼鏡とフォーナインズという高級眼鏡2ブランドを束ねる持株会社で、連結売上高は前期比約52%増の107.2億円、営業利益率は約21%と収益性は高い。一貫生産体制による高単価モデルとインバウンド回復が成長を支えており、成長性の評価は際立って高い水準にある。一方で想定時価総額325.64億円に対し連結純利益は2.92億円とPERは約100倍超の高水準で、吸収金額103.35億円・売出中心の需給も上値を抑える要因となり、総合評価はDに留まる。短期の需給面では慎重な見方も必要だろう。(一方で高水準のバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:50%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-11-16(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
11/16
上場日
上場済 · 上場後 993 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+51.6%
直近YoY +51.6%
営業利益の状況
2022-01 黒字化
直近 22.3億 / 20.8%
営業利益率の改善
20.8%
2022-01は16.0%
10.7k
7,148
3,574
0
7,073
2022-01
10.7k
2023-01
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2022-012023-01
売上高(百万円)7,07310,722
営業利益(百万円)1,1302,226
純利益(百万円)90292
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
312
208
104
0
308
44
2022-01
312
47
2023-01
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
7%
8%
固定資産 85%
312
負債+純資産
内訳確認中
312
現預金22.1億
その他流動資産23.8億
固定資産266億
自己資本比率
15.0%
低め
現預金
22.1
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
51.8%
相応
IPO調達後の現預金見込み
39.6
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-01
+16
-75
-59
2023-01
+29
-3.8
+26
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+29.4
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-3.8
成長投資中
財務CF(直近)
-25.9
返済・株主還元
FCF(直近)
+25.6
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,700
— 承認時
時価総額 326億
2仮条件
¥1330〜1360
— 前後決定
時価総額 258億
3公開価格
¥1,360
— 決定済
時価総額 261億
4初値
¥1,271
2023-11-16 上場日に確定
時価総額 243億
0.93x
発行済株式数
23,944,260
公募株式数
1,400,000
売出株式数
3,061,300
OA(オーバーアロット)
991,100
吸収金額
103億円
実績PER
想定PBR
7.0
想定ROE
6.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,400,000株今すぐ口座開設
大和証券
共同主幹事3,011,500株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事132,100株申込終了
野村證券
副幹事66,000株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事66,000株申込終了
SBI
証券
副幹事66,000株申込終了
副幹事33,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事33,000株申込終了
副幹事33,000株申込終了
松井証券
副幹事33,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1金子インベスト株式会社company10,790,64046.44%180日
2日本企業成長投資1号投資事業有限責任組合vc5,023,64021.62%180日
3Camellia Fund I Cayman, LPvc2,715,26011.69%180日
4Cerasus Fund I Cayman, LPvc2,108,7009.08%180日
5Wisteria Fund I Cayman, LPvc1,392,8405.99%180日
6コタエル信託株式会社company02.97%
7株式会社日本政策投資銀行company469,6202.02%180日
8武川 広行individual29,0400.12%180日
9三井 衛individual14,5200.06%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族0.2%
VC/CVC48.4%
従業員持株会0%
その他51.4%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 17.5億円
差引手取概算額17.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5889Japan Eyewear Holdings小売326億7.06.2%0.93x
業種平均(小売業・グロース)JPX 30社45.32.7
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/09 上場
UNICONホールディングス
407A · 吸収 57.5億
初値倍率1.31x
1年後
25/06 上場
プリモグローバルホールディングス
367A · 吸収 159億
初値倍率0.94x
1年後
24/12 上場
黒田グループ
287A · 吸収 97.7億
初値倍率1.26x
1年後
24/11 上場
ガーデン
274A · 吸収 58.8億
初値倍率0.96x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

小売 セクターの直近トレンド
セクター
小売
過去12ヶ月 3
平均初値倍率
1.07x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 金子 真也
本社所在地福井県鯖江市吉江町712番地2
従業員数525名
設立1958年4月
決算月1月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
主幹事
三菱UFJモルガン・スタンレー証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで三菱UFJモルガン・スタンレー証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
10
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券主幹事
配分シェア —
口座開設
大和証券
大和証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
野村證券
野村證券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年11月16日 上場
IPOスケジュール202311Japan Eyewear Holdings
評価E
東証スタンダード中型

Japan Eyewear Holdings

5889 · 小売
鯖江発「金子眼鏡」のラグジュアリー眼鏡持株会社
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/16
上場
仮条件
1,330〜1,360円
想定価格 ¥1,700
想定時価総額 / 吸収金額
326億円 / 103億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
23,944,260株 / 7,599,100株
オファリングレシオ 31.7%
予想PER / PBR
— / 7.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
主幹事
三菱UFJモルガン・スタンレー証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

小売 · 鯖江発「金子眼鏡」のラグジュアリー眼鏡持株会社
1. 事業内容

Japan Eyewear Holdingsは1958年創業の金子眼鏡を源流とし、高級眼鏡2ブランドを統括する持株会社である。傘下の金子眼鏡グループは企画から製造・小売までを担う一貫生産体制を持ち、鯖江の自社工場3拠点で年間約9万本を生産する。フォーナインズグループは機能性を磨いた高級フレームを企画し、直営店と全国の取扱店で販売する。提供形態は直営店中心の小売が主力で、2023年9月末時点で国内外に直営店を展開し、連結売上高は107.2億円に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一貫生産体制 金子眼鏡はSPAにより企画から製造・販売までを自社で担い、短納期と高品質を両立しながら原価率を抑え高い収益性を実現している。 (2) 高単価のブランド力 ラグジュアリー眼鏡としての世界観と職人技で高い顧客満足度を生み、一式単価7万円前後の高単価とリピーター層を確立している。 (3) インバウンド需要 中国出店や訪日客回復を背景に、海外およびインバウンド売上の拡大余地を持つ点も強みである。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2022年1月期の70.73億円から2023年1月期は107.22億円へと約52%増加し、高い成長を示した。営業利益も11.30億円から22.26億円へ拡大し、営業利益率は約21%に達している。純利益も0.90億円から2.92億円へ伸長した。成長要因は、ブランド価値向上を背景とした継続的な単価向上、年間5店舗程度の国内直営店拡大、そして中国を軸とする海外展開とインバウンド需要の取り込みにある。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

個人情報保護法や度数測定に関わる医師法・薬機法など、眼鏡販売に伴う法的規制の解釈変更が事業に影響する可能性が示されている。景気後退による個人消費の減少、自然災害や感染症の拡大も需要変動要因となりうる。加えて、回復途上にある中国からの訪日客などインバウンド需要への依存度が高く、その回復が想定より遅れた場合には業績に影響が及ぶ可能性がある点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥1,190〜1,632-30.0%〜-4.0%
100株あたり利益 -51,000〜-6,800円
総合評価はDで、高成長だが高バリュエーションと売出主体の需給が重し
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
金子眼鏡とフォーナインズという高級眼鏡2ブランドを束ねる持株会社で、連結売上高は前期比約52%増の107.2億円、営業利益率は約21%と収益性は高い。一貫生産体制による高単価モデルとインバウンド回復が成長を支えており、成長性の評価は際立って高い水準にある。一方で想定時価総額325.64億円に対し連結純利益は2.92億円とPERは約100倍超の高水準で、吸収金額103.35億円・売出中心の需給も上値を抑える要因となり、総合評価はDに留まる。短期の需給面では慎重な見方も必要だろう。(一方で高水準のバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:50%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 11-16(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
11/16
上場済 · 上場後 993 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+51.6%
YoY +51.6%
営業利益の状況
2022-01黒字化
直近 22.3億 / 20.8%
営業利益率
(改善)
20.8%
2022-01は16.0%
10.7k
7,148
3,574
0
7,073
2022-01
10.7k
2023-01
BS
財政状態
総資産
312億
純資産
46.8億
自己資本比率
15.0%
現預金
22.1億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
312
208
104
0
308
44
2022-01
312
47
2023-01
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
15%
負債 85%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-01
営業
+1614
投資
-7500
FCF
-5886
2023-01
営業
+2936
投資
-380
FCF
+2556
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,700
— 承認時時価総額 326億
2
仮条件
¥1330〜1360
— 決定時価総額 258億
3
公開価格
¥1,360
— 決定済時価総額 261億
4
初値
¥1,271
2023-11-16時価総額 243億0.93x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
23,944,260
公募株式数
1,400,000
売出株式数
3,061,300
OA
991,100
実績PER
想定PBR
7.0
想定ROE
6.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券主幹事
1,400,000株
口座開設
大和証券
大和証券共同主幹事
3,011,500株
SMBC日興
証券
132,100株
野村證券
野村證券副幹事
66,000株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
66,000株
SBI
証券
SBI証券副幹事
66,000株
岩井
33,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
33,000株
monex
証券
33,000株
松井証券
松井証券副幹事
33,000株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族0.2%
VC/CVC48.4%
従業員持株会0%
その他51.4%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
金子インベスト株式会社
company180日
46.44%
2
日本企業成長投資1号投資事業有限責任組合
vc180日
21.62%
3
Camellia Fund I Cayman, LP
vc180日
11.69%
4
Cerasus Fund I Cayman, LP
vc180日
9.08%
5
Wisteria Fund I Cayman, LP
vc180日
5.99%
6
コタエル信託株式会社
company
2.97%
7
株式会社日本政策投資銀行
company180日
2.02%
8
武川 広行
individual180日
0.12%
9
三井 衛
individual180日
0.06%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 17.5億
差引手取概算額17.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5889
Japan Eyewear Holdings
時価総額
326億
PER
PBR
7.0
ROE
6.2%
業種平均(小売業・グロース)
JPX 30社
時価総額
PER
45.3
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/09 上場
UNICONホールディングス
407A · 57.5億
初値倍率1.31x
1年後
25/06 上場
プリモグローバルホールディングス
367A · 159億
初値倍率0.94x
1年後
24/12 上場
黒田グループ
287A · 97.7億
初値倍率1.26x
1年後
24/11 上場
ガーデン
274A · 58.8億
初値倍率0.96x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
小売
過去12ヶ月 3
平均初値倍率
1.07x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 金子 真也
本社所在地福井県鯖江市吉江町712番地2
従業員数525名
設立1958年4月
決算月1月期
三菱
次回IPOに備えて
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
口座開設