上場済2022年12月22日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202212jig.jp5244
評価A
東証グロース小型IPO

jig.jp

5244 · 情報・通信· ライブ配信「ふわっち」運営
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/22
上場
仮条件
310〜340円
想定価格 ¥310
想定時価総額 / 吸収金額
143億円 / 12.9億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
42,111,000株 / 3,789,700株
オファリングレシオ 9.0%
予想PER / PBR
— / 12.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
SBI
証券
SBI証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
01

事業概要

情報・通信 · ライブ配信「ふわっち」運営

1. 事業内容

2003年に福井県鯖江市で設立され、現在は連結3社で事業を展開する。主力は子会社が運営するライブ配信サービス「ふわっち」で、スマートフォンやPCから誰でも無料で配信・視聴ができる。視聴者が配信者へ有料アイテムを贈る課金が主な収益源で、2022年3月期は連結収益の約99%を占めた。ほかにフィーチャーフォン向けブラウザや、自治体・企業向けのこどもパソコン「IchigoJam」やオープンデータ基盤も手掛けるが、収益面ではライブ配信に大きく偏った構成となっている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 幅広い配信者層 アマチュア配信者が中心で配信の敷居が低く、30〜40代を主力に20〜50代まで幅広い層が利用し多様な配信内容を生む点を強みと位置づける。 (2) 近い距離感の課金文化 配信者と視聴者の距離が近く応援が届きやすいため、小さなコミュニティで継続的にアイテムが使われる課金が根付いている。 (3) 成長市場での足場 拡大が続くライブ配信市場で一定の利用基盤を築き、隣接領域への展開余地も持つ。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2021年3月期の6,701百万円から2022年3月期は8,984百万円へと大きく伸び、ライブ配信のユーザー拡大が牽引した。一方で連結純利益は2021年3月期の228百万円の黒字から2022年3月期は215百万円の赤字へ転じており、広告宣伝など先行投資が利益を圧迫した。会社は規律ある広告投資への転換や決済手数料の圧縮による収益性改善、配信者層の多様化や隣接領域への展開を成長要因として掲げている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

収益の約99%をライブ配信「ふわっち」のアイテム販売に依存しており、サービスが想定通り伸びない場合の影響が大きい点に留意したい。スマートフォンアプリ比率が高くApple・Googleの2プラットフォームへの依存度が高いため、手数料率の変更や方針転換が業績に響く可能性がある。加えて競合の激化、技術革新やユーザー嗜好の変化への対応の遅れ、システム障害や風評など、変化の速い市場特有のリスクも想定される。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥543〜679+75.0%〜+119.0%
100株あたり利益 +23,300〜+36,900円
総合E・割れリスク高めで慎重に見たい需給
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
×
需給吸収13億・小型
吸収規模は約12.9億円と小型にとどまる一方、ベンチャーキャピタルを中心とした売出への参加が多く需給は重い構成となっている。ロックアップに1.5倍解除の条項が付く株主も含まれており、上値では戻り売りの圧力が出やすいと見ている。
地合い知名度は限定
ライブ配信という注目度のあるテーマに属する一方で、サービス自体の一般的な知名度は限定的であり、全国的なブランド力や安定配当の実績も持たない。テーマとしての人気はあるものの派手な話題性には乏しく、市場の関心は中程度の水準にとどまると評価している。
成長・テーマ増収も赤字転落
連結売上高は6,701百万円から8,984百万円へと着実に伸びている一方、連結純利益は228百万円の黒字から215百万円の赤字へと転落した。市場拡大の追い風はあるものの、先行投資による利益の不安定さが成長性の評価を抑える重しとなっている。
割安性時価143億
想定時価総額は約143億円で、連結直近期が最終赤字であるため利益面からの裏付けは弱く、相応の割高感が残る水準と考えている。売上の成長は続いているものの、収益性の回復が数字で確認できるまでは評価しづらい局面にあると見ている。
×
リスク単一依存高
収益の約99%が単一のライブ配信サービスに集中しており、加えてApple・Googleという2つのプラットフォームへの依存も大きい。連結直近期が最終赤字に転じたことと合わせると、基礎的なリスクは相対的に高い水準にあると判断している。
編集部コメント
主力はライブ配信サービス「ふわっち」で連結収益の約99%を占め、売上は前期から大きく伸びている一方、連結直近期は最終赤字に転じており収益の安定性に課題が残ると考えている。VCの売出参加が多く需給は重く、公開価格は仮条件の上限で決まったものの、吸収規模に対する評価は限定的で、総合評価はEとした。拡大が続くライブ配信市場でのポジションには一定の魅力があるものの、単一サービスへの依存とプラットフォーム依存が重なる構造的なリスクを踏まえ、慎重な目線で臨みたい銘柄と位置づけている。(一方で連結直近期の最終赤字の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:77%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-12-22(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/22
上場日
上場済 · 上場後 1322 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+34.1%
直近YoY +34.1%
営業利益の状況
2021-03 黒字化
直近 -2.6億 / %
営業利益率の改善
2021-03は0.9%
8,984
5,989
2,995
0
6,701
2021-03
8,984
2022-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2021-032022-03
売上高(百万円)6,7018,984
営業利益(百万円)57-261
純利益(百万円)228-215
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
26
18
8.8
0
22
7.8
2021-03
26
11
2022-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 35%
その他流動資産 35%
固定資産 30%
26.3
負債+純資産
流動負債 56%
1%
純資産 43%
26.3
現預金9.3億
その他流動資産9.2億
固定資産7.8億
流動負債14.8億
固定負債0.2億
純資産11.4億
自己資本比率
43.2%
標準的
現預金
9.3
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
7.6%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
9.4
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-03
+2.5
-0.4
+2.1
2022-03
-3.6
-1.8
-5.4
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-3.6
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-1.8
成長投資中
財務CF(直近)
+7.5
資金調達
FCF(直近)
-5.4
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥310
— 承認時
時価総額 143億
2仮条件
¥310〜340
— 前後決定
時価総額 150億
3公開価格
¥340
— 決定済
時価総額 157億
4初値
¥476
2022-12-22 上場日に確定
時価総額 220億
1.40x
発行済株式数
42,111,000
公募株式数
57,000
売出株式数
2,392,400
OA(オーバーアロット)
494,300
吸収金額
12.9億円
実績PER
想定PBR
12.6
想定ROE
-18.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事57,000株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事362,400株申込終了
SBI
証券
副幹事19,700株申込終了
Rakuten
証券
副幹事16,400株申込終了
副幹事6,500株申込終了
極東
極東証券
副幹事6,500株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事6,500株申込終了
副幹事6,500株申込終了
松井証券
副幹事3,200株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1福野 泰介individual10,681,50023.35%180日
2インキュベイトキャピタル5号投資事業有限責任組合vc10,500,00022.95%90日 / 1.5倍解除
3赤浦 徹individual5,412,00011.83%180日
4岸 周平individual5,277,00011.54%180日
5WiL Fund I, L.P.vc4,195,5009.17%90日 / 1.5倍解除
6蜂屋 浩一individual08.2%
7B Dash Fund3号投資事業有限責任組合vc2,517,0005.5%90日 / 1.5倍解除
8占部 哲之individual642,0001.4%180日
9株式会社セレスcompany418,5000.91%90日 / 1.5倍解除
10野沢 知史individual405,0000.89%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族58.2%
VC/CVC39.1%
従業員持株会0.7%
その他2.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.1億円
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5244jig.jp情報・通信143億12.6-18.9%1.40x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 占部 哲之
本社所在地福井県鯖江市横越町第10号34番地1
従業員数65名
設立2003年5月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年12月22日 上場
IPOスケジュール202212jig.jp
評価A
東証グロース小型

jig.jp

5244 · 情報・通信
ライブ配信「ふわっち」運営
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/22
上場
仮条件
310〜340円
想定価格 ¥310
想定時価総額 / 吸収金額
143億円 / 12.9億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
42,111,000株 / 3,789,700株
オファリングレシオ 9.0%
予想PER / PBR
— / 12.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · ライブ配信「ふわっち」運営
1. 事業内容

2003年に福井県鯖江市で設立され、現在は連結3社で事業を展開する。主力は子会社が運営するライブ配信サービス「ふわっち」で、スマートフォンやPCから誰でも無料で配信・視聴ができる。視聴者が配信者へ有料アイテムを贈る課金が主な収益源で、2022年3月期は連結収益の約99%を占めた。ほかにフィーチャーフォン向けブラウザや、自治体・企業向けのこどもパソコン「IchigoJam」やオープンデータ基盤も手掛けるが、収益面ではライブ配信に大きく偏った構成となっている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 幅広い配信者層 アマチュア配信者が中心で配信の敷居が低く、30〜40代を主力に20〜50代まで幅広い層が利用し多様な配信内容を生む点を強みと位置づける。 (2) 近い距離感の課金文化 配信者と視聴者の距離が近く応援が届きやすいため、小さなコミュニティで継続的にアイテムが使われる課金が根付いている。 (3) 成長市場での足場 拡大が続くライブ配信市場で一定の利用基盤を築き、隣接領域への展開余地も持つ。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2021年3月期の6,701百万円から2022年3月期は8,984百万円へと大きく伸び、ライブ配信のユーザー拡大が牽引した。一方で連結純利益は2021年3月期の228百万円の黒字から2022年3月期は215百万円の赤字へ転じており、広告宣伝など先行投資が利益を圧迫した。会社は規律ある広告投資への転換や決済手数料の圧縮による収益性改善、配信者層の多様化や隣接領域への展開を成長要因として掲げている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

収益の約99%をライブ配信「ふわっち」のアイテム販売に依存しており、サービスが想定通り伸びない場合の影響が大きい点に留意したい。スマートフォンアプリ比率が高くApple・Googleの2プラットフォームへの依存度が高いため、手数料率の変更や方針転換が業績に響く可能性がある。加えて競合の激化、技術革新やユーザー嗜好の変化への対応の遅れ、システム障害や風評など、変化の速い市場特有のリスクも想定される。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥543〜679+75.0%〜+119.0%
100株あたり利益 +23,300〜+36,900円
総合E・割れリスク高めで慎重に見たい需給
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
主力はライブ配信サービス「ふわっち」で連結収益の約99%を占め、売上は前期から大きく伸びている一方、連結直近期は最終赤字に転じており収益の安定性に課題が残ると考えている。VCの売出参加が多く需給は重く、公開価格は仮条件の上限で決まったものの、吸収規模に対する評価は限定的で、総合評価はEとした。拡大が続くライブ配信市場でのポジションには一定の魅力があるものの、単一サービスへの依存とプラットフォーム依存が重なる構造的なリスクを踏まえ、慎重な目線で臨みたい銘柄と位置づけている。(一方で連結直近期の最終赤字の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:77%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-22(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/22
上場済 · 上場後 1322 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+34.1%
YoY +34.1%
営業利益の状況
2021-03黒字化
直近 -2.6億
営業利益率
(改善)
2021-03は0.9%
8,984
5,989
2,995
0
6,701
2021-03
8,984
2022-03
BS
財政状態
総資産
26.3億
純資産
11.4億
自己資本比率
43.2%
現預金
9.3億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
26
18
8.8
0
22
7.8
2021-03
26
11
2022-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 43%
負債 57%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-03
営業
+247
投資
-37
FCF
+210
2022-03
営業
-361
投資
-177
FCF
-538
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥310
— 承認時時価総額 143億
2
仮条件
¥310〜340
— 決定時価総額 150億
3
公開価格
¥340
— 決定済時価総額 157億
4
初値
¥476
2022-12-22時価総額 220億1.40x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
42,111,000
公募株式数
57,000
売出株式数
2,392,400
OA
494,300
実績PER
想定PBR
12.6
想定ROE
-18.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
57,000株
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
362,400株
SBI
証券
SBI証券副幹事
19,700株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
16,400株
岩井
6,500株
極東
極東証券副幹事
6,500株
東海
東海東京証券副幹事
6,500株
monex
証券
6,500株
松井証券
松井証券副幹事
3,200株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族58.2%
VC/CVC39.1%
従業員持株会0.7%
その他2.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
福野 泰介
individual180日
23.35%
2
インキュベイトキャピタル5号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
22.95%
3
赤浦 徹
individual180日
11.83%
4
岸 周平
individual180日
11.54%
5
WiL Fund I, L.P.
vc90日 / 1.5倍解除
9.17%
6
蜂屋 浩一
individual
8.2%
7
B Dash Fund3号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
5.5%
8
占部 哲之
individual180日
1.4%
9
株式会社セレス
company90日 / 1.5倍解除
0.91%
10
野沢 知史
individual180日
0.89%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.1億
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5244
jig.jp
時価総額
143億
PER
PBR
12.6
ROE
-18.9%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 占部 哲之
本社所在地福井県鯖江市横越町第10号34番地1
従業員数65名
設立2003年5月
決算月3月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設